5月24日(土)日記
5月24日(土)日記
今日も起きたら、キーボード練習に向かっています。
聖書を勉強していると、他の宗教のことも知りたくなってきました。
ユダヤ教やイスラム教、仏教——なぜ生まれて、なぜ信仰されているのか?
なんだかんだ、神の信仰や、
人は「何かに支えられて生きている」って思います。
それは神じゃなくても、
家族や犬、環境、従業員、子供たち——
いろんな“心の支え”があるからこそ、生きていける。
確かに孤独も悪くない。
でも、未来のいろんな人の喜ぶ顔を想像してるからこそ、頑張る気がしてる。
宗教は、僕自身は客観的に見るとキリスト教寄りなのかもしれないけど、
「自分は何派か」よりも、「この世を理解したい」って気持ちが強い。
そのために読んでるだけ。
なんとなく、進化論ではないことは、
理論的には成り立っているかなと最近は思ってます。
そして、日本の歴史をたどると、矛盾点が多すぎる。
神社の成り立ち、戦国時代や弥生、室町、江戸、エジプト——
本当にこの世の中に“存在していた”のか?
理論的に考えると、違和感ばかりが浮かび上がる。
たとえば戦国時代の甲冑。
全部着たら30kg近いっていうけど、本当にそれで戦ってたのか?
馬に乗って、足軽を引き連れて、戦ってたのか?
どう考えても非効率。映画に洗脳されすぎている気がする。
お城もそう。
あの構造、本当に“戦”を意識して建てられたのか?
逃げるにも不便、戦うにも不自然。
「後付け感」がすごい。
もしかしたら、殿様の住居じゃなく、まったく別の目的で建てられた?
堀の建築は、今の技術でも高度。
手作業で作ったなんて信じがたい。
しかも、横浜の一部地域でも似たような構造が見られる。
ってことは…城が建つ前から、堀だけが先にあった?
その仮説なら辻褄が合う。
でも証拠なんて出てこない。
僕が逆に知られたくないと思う当人なら
全てを消し去り
都合がいいようにするのは当たり前に考える事
書物が
あっても「その時代に建てられた」と
書いてある書物だけ。
でも、そんな古い書物が、なぜそんなに綺麗なまま残ってるのか?
紙が風化しててもいいはずなのに。
しかも、そういう書物って明治以降に発表されたものが多い。
書体も、わざと読みにくくされている感じがする。
本当は、昔から“今の日本語”が使われてたんじゃないか?
じゃあ、なぜ書体を読みにくくしたのか?
その意味とは? 改ざんの意図?
考え続けると、
日本の歴史は意図的に“作り変えられた”可能性が高いと思えてくる。
でも、今まで信じていたものが崩れるのって、本当に辛い。
僕は、「4年前に一人で泣き崩れた」ことを覚えてる。
それでも、150年後の未来のために、考え続けないといけない。
そう思って、今日もまたキーボードを叩いています。
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