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#琥珀の夏

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琥珀の夏 (文春文庫 つ 18-7)

1,155円
著者
辻村 深月
発売日
2023年9月5日
ページ数
624
琥珀の夏 (文春文庫 つ 18-7)

『かがみの孤城』『傲慢と善良』の著者が描く、 瑞々しい子どもたちの日々。そして、痛みと成長。 かつて、カルトだと批判を浴びた<ミライの学校>の敷地跡から、 少女の白骨遺体が見つかった。 ニュースを知った弁護士の法子は、胸騒ぎを覚える。 埋められていたのは、ミカちゃんではないかーー。 小学生時代に参加した<ミライの学校>の夏合宿で出会ったふたり。 法子が最後に参加した夏、ミカは合宿に姿を見せなかった。 30年前の記憶の扉が開くとき、幼い日の友情と罪があふれ出す。 解説・桜庭一樹

2026年7月29日 1:36時点

琥珀の夏

1,980円
著者
辻村 深月
発売日
2021年6月9日
ページ数
552
琥珀の夏

大人になる途中で、私たちが取りこぼし、忘れてしまったものは、どうなるんだろう――。封じられた時間のなかに取り残されたあの子は、どこへ行ってしまったんだろう。 かつてカルトと批判された〈ミライの学校〉の敷地から発見された子どもの白骨死体。弁護士の法子は、遺体が自分の知る少女のものではないかと胸騒ぎをおぼえる。小学生の頃に参加した〈ミライの学校〉の夏合宿。そこには自主性を育てるために親と離れて共同生活を送る子どもたちがいて、学校ではうまくやれない法子も、合宿では「ずっと友達」と言ってくれる少女に出会えたのだった。もし、あの子が死んでいたのだとしたら……。 30年前の記憶の扉が開き、幼い日の友情と罪があふれだす。 圧巻の最終章に涙が込み上げる、辻村深月の新たなる代表作。

2026年7月30日 13:33時点

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読書感想「琥珀の夏 / 辻村深月」

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自由な社風です!と言われると、逆に疑いたくなる。 #琥珀の夏

綾辻に憧れた少女は、随分と大人になりました(辻村深月編)

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【読書感想】琥珀の夏/辻村深月

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【勝手に読書感想部】琥珀の夏:辻村深月

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琥珀の夏*辻村美月/感想

【読書感想文】辻村深月『琥珀の夏』

琥珀の夏(文藝春秋) 著 辻村深月

子育てはいつだって今しかなかった

琥珀の夏 /【読書report】

わたしが今この本を読んでいることの意味を考えながら。 #琥珀の夏 #辻村深月

『琥珀の夏』 辻村深月 作 #読書 #感想

【読書】辻村深月「琥珀の夏」

辻村深月『琥珀の夏』と、物語ること

【読書】『琥珀の夏』辻村深月【絶対の正解なんてない】

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