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#日本写真史

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日本写真史: 写真雑誌 1874‐1985

22,000円
編集
戸田 昌子 他
発売日
2024年2月26日
ページ数
500
日本写真史: 写真雑誌 1874‐1985

黎明期から戦時プロパガンダ、戦後ドキュメンタリー、マスメディアまで、写真家400名以上、雑誌80冊以上を網羅。日本写真史の決定版。 第1部 近代化時代の芸術写真 第1章 黎明期の写真 ピクトリアリズムとアマチュア写真クラブ 第2章 戦前 芸術写真からプロパガンダ写真まで 第2部 新たな国の新たな写真 第3章 戦後 写真雑誌の再始動 第4章 1950年代?60年代中期 リアリズムと世代間の軋轢 第3部 マスメディア時代における写真 第5章 1950年代中期-70年代中期 編集作業からアートワークへ 第6章 1960年代後期-70年代初期 激動の時代 第7章 1930年、60年代中期-70年代後期 協力と抵抗 第8章 1960年代後期-80年代中期 独立系ギャラリーと分断された共通意識 写真家リスト(抜粋 / 掲載順) 福原信三、淵上白陽、塩谷定好、野島康三、安井仲治、中山岩太、植田正治、土門拳、濱谷浩、木村伊兵衛、東松照明、大辻清司、奈良原一高、長野重一、川田喜久治、細江英公、立木義浩、荒木経惟、高梨豊、中平卓馬、篠山紀信、森山大道、倉田精二、深瀬昌久、沢渡朔、牛腸茂雄、石元泰博、北井一夫、藤原新也、須田一政、土田ヒロミ、畠山直哉 雑誌リスト(抜粋 / 掲載順) 『写真例題集』『写真芸術』『白陽』『カメラ』『芸術写真研究』『フォトタイムス』『光画』『NIPPON』『アサヒカメラ』『カメラクラブ』『FRONT』『アサヒグラフ』『カメラ毎日』『VOU』『ロッコール』『写真サロン』『カメラ芸術』『日本カメラ』『フォトアート』『太陽』『季刊写真映像』『Provoke』『遊』『現代の眼』『カメラ時代』『週刊アンポ』『朝日ジャーナル』『地平』『写真装置』『cameraworks tokyo』『FOCUS』『写真時代』

2026年8月7日 20:31時点

知られざる日本写真開拓史

3,300円
編集
東京都写真美術館
発売日
2017年3月11日
ページ数
296
知られざる日本写真開拓史

幕末から明治初期の写真家たちが撮影した、日本の貴重な人物・風景・風俗などを、345点のカラー写真で紹介。初期写真家たち800人のプロフィールなど、初期の日本写真界の様子を知ることができ、誰もが見たい貴重を満載した決定版。

2026年8月16日 12:32時点

日本写真史 下 - 安定成長期から3・11後まで (中公新書)

902円
著者
鳥原 学
発売日
2013年12月19日
ページ数
232
日本写真史 下 - 安定成長期から3・11後まで (中公新書)

写真誌の創刊ラッシュ、ヌード写真集が一世風靡するなか、90年代デジタル化の波を受けた写真は…。2013年までの40年を描く

2026年7月16日 18:32時点

日本写真史 上 - 幕末維新から高度成長期まで (中公新書)

902円
著者
鳥原 学
発売日
2013年12月19日
ページ数
248
日本写真史 上 - 幕末維新から高度成長期まで (中公新書)

19世紀半ばの導入後写真は戦争とメディアと共に成長。敗戦後はリアリズム、広告と多彩化する。1974年までの120年を描く。

2026年7月16日 14:32時点

日本写真史を歩く

6,651円
著者
飯沢 耕太郎
発売日
1992年10月1日
ページ数
252
日本写真史を歩く

2026年8月4日 10:32時点

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