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【完全版】見ての通り、5G時代になり温暖化は加速 地球温暖化の原因は電磁波という名のトースター?! 昨夏の記録的酷暑に4月真夏日 これでもまだ原因は濃度0.04%のCO2だというのか トランプ戦争による大気汚染も温暖化を助長 

もう太陽フレアは「活発」とのこと

 (2026/6/29  17:54時点)。


以下は、電磁波可視化サイトMIMIC

日本や中国南部も相当暑そうだ。


ようやくNHKでも酷暑、気候変動関連の番組が複数回放送される模様だ。

https://www.nhk.or.jp/info/pressrelease/assets/pdf/2026/20260714humidityrain.pdf

熱中症は栄養補給と休養が大事。医者に薬を出されても、説明に納得できない場合はやみくもに飲まないほうがいいかもしれない。
論文だけが拠り所で、根本原因を考察できないボンクラ医師ばかり。
これでは東芝、エプソン仕込みの電気屋の俺には到底勝てないよ^^


温暖化の原因は5Gや気象衛星などの人工電磁波である可能性が高い。

電子レンジからもわかるとおり、電磁波には物体を変質させる作用がある。 すなわち、化学反応熱を発生させるから、

 (1)オゾンを直接温める 
 (2)大気を直接温める 
 (3)オゾンや大気の熱が太陽に伝わり、活動が活性化された結果、
  紫外線が強くなる

の以上、電磁波の3つの作用が温暖化につながっていると考える。

実際、携帯インフラの進歩と連動して、平均気温のトレンドは加速。   
 (1990年代:普及 2010年頃:スマホ普及 2021年頃:5G拡充)

     
      平均気温(左)と大気中のCO2濃度の年次推移

人工電磁波で温暖化するワケ   減衰量の計算より


地球からの距離 
   太陽・・・・ 1億5000万km
           オゾン・・・ 10-50km      オゾンは成層圏に存在
                  (距離としては約10桁ちがう) 

地球の温度は成層圏オゾンの熱で決まるらしい。


なので太陽/地球から出た電磁波の成層圏での電力比が重要になる。
電磁波の減衰は距離の2乗に比例する。 
                                                                  距離の2乗
太陽と成層圏との距離  1億5000万km = 1.5*10^8^2=2.25*10^16
成層圏と地球      100km            =                               10^2

となり、減衰比は  2.25*10^14  =  2.25*10^14 /  10^2  

太陽光エネルギーと人工電磁波の総和に 100億倍(10^10)  の差があっても
成層圏での電力比は計算上逆転する。

以上が人工電磁波で温暖化するという根拠だ。

要点は以上だ。あとは科学的根拠や実際の気候との関連を書く。




紫外線がオゾン層を温め、地上の気候に影響すると 気象庁はHPでいっている。 オゾン層の熱が太陽での核融合を活性化させるのだろう。 数分で届くはずなので。
現に陽射しが今の時期としては、異常に強いのは実感できるでしょ。ようするに紫外線が
陽射しのあるなしの影響がはっきりしてるから、
  ・昼夜の気温差が大きい (真夏をのぞく)
  ・曇りに比べ晴れの日は極端に暑く感じる   となるのは必然。

先述のとおり、人工衛星から送信された電磁波は、距離の二乗に反比例して減衰する。 減衰分は熱に変わるから、大気温度上昇の一因となりうるだろう。
また、周波数の2乗に比例して減衰する から、周波数が高くなるほど、温度上昇が大きいことは容易に推測できる。

5G時代になった近年、酷暑になったことともつじつまが合う。


また、紫外線の遠赤外線効果というかハウリング的な現象による発熱増加も考えられるだろう。複数の電磁波の重ね合わせでエネルギーが強まるという。

熱を持った物質からは、電磁波が放射される。
そして物質の温度が高いほど、電磁波のエネルギーは大きくなる。
この電磁波は、他の物質に吸収されると再び熱となり、物体の温度を上昇させることになる。

    事例  ・デブの近くは暑い 人込みは暑い 
       (放射電磁波量が多くなるから)

      ・引っ越しの時など、片付けで荷物が減ると寒い
       (放射電磁波量が少なくなるから) 

 日陰にいるときと比べ、日なたにいるときは体感的に温度が高く感じるのは、太陽からの輻射熱が増え、それを身体が感じるからであり、これも電磁波の足し算を裏付ける事例である。


 要点をまとめたスライドと補足をいくつか載せて、概要説明の締めくくりとする。

 


2026.8.13 重要  雨雲の移動方向について

ついに千葉でも歴史的豪雨が起きてしまった。

秋田の気温が目立って高いのは、風力発電所のせい

巨大風車のon/offに伴う周辺の電磁場の乱れによる発熱の影響が考えられる。低周波音による健康被害もXで報告されている。

熊本は阿蘇山のソーラーパネル。イオンの爆発も。
九州は熊本と近県の福岡、大分が目立って気温が高い。

電磁波による化学反応の実験は、2009年の中京テレビの番組で
米村でんじろう氏の実験ですでに実証されていた。
また近年、電磁波が原因とおぼしき健康被害も目立つ。
真夏にワイドショーのリポーターのとんでもない風邪声にびっくり。こんなことは前はなかった。
電磁波が大地震を誘引するし、大地震が空間の電磁場を荒らして、水素爆発につながるとみる。東日本大震災時の福島第一原発も同じだろう。


概要の解説はここまで。


ここから先は補足情報。専門家などへの不満も満載だ。


専門家は、論文に書かれていないから との理由でいつまで責任逃れをするつもりなのか。たまらずChat-GPTに聞いてみたが、
温度上昇は太陽光が主で温室効果は従、すなわち、

「0.04%の CO₂ を減らしても、夏の昼間の酷暑にはほとんど影響しない」

との確認を取れた。

要するに、CO2削減は温暖化改善効果がない といっているに等しい。

温室効果というが、地球全体がビニールハウスで覆われたようになっていたら、伊豆の海水温が低い、八十何年 猛暑日にならない という局地的な低温現象の説明がつかないだろう。    


2026.7.26    さらにだめ押し
欧米の酷暑がおさまったのは、太陽フレアと5Gの合わせ技で電磁波の限界がきて、衛星を通常運転できなくなったせいだろう。電気回路の電源電圧が不安定になるとか、大ノイズが乗ったりすれば、十分起こりうる話だ。
テレビの映像だってたまに乱れたりするでしょ。
よって、鉄道、飛行機などもこれを疑うべき。
これでも自動運転とか寝言いうか?!電気回路の設計とかリスクなんて知らねえだろ。俺は一応17年やったんでね。無事故なんて無理。頭使え。社会をなめるな。


「ケルビン・ヘルムホルツ不安定性(KHI)として知られるこの渦巻き状のパターンから、長年にわたる太陽の謎を説明できるかもしれない。」との記事

「ケルビン・ヘルムホルツ不安定性(KHI)として知られる この渦巻き状のパターンから、長年にわたる太陽の謎を 説明できるかもしれない。太陽のコロナ(外層大気)が 表面よりもはるかに高温なのはなぜかといった疑問がこれに該当する。」

ってあるけど この温度差こそがKHIが原因で起きる現象そのものだろう。

衛星などの電気回路の電源ノイズになりうるから、 そりゃ誤作動するわな。
海で波が逆方向(沖に向かって)に流れる離岸流、 台風、寒冷渦、竜巻も同じだと思う。 線状降水帯も山火事も根っこは同じかもしれない。

であれば、安全な社会のためにも、 ケルビン・ヘルムホルツ不安定性の発生原因を解明し、 低減するべきだろう。



あと、太陽光発電所や風力発電所の出力を抑制することは出力抑制と呼ばれるが、2018年10月以降、九州エリアでは頻繁に発生しているらしい。
これも発熱リスクだ。
2023年時点で10%はムダになっている。




最近水の事故も多いような気がするが、やはりというか、温暖化進行に伴い、海水温度と海面水位も上昇しているらしい。
これもボイル・シャルルの法則だ。

日本沿岸域の酸性化進行状況に関するモニタリング結果
 (国立研究開発法人 水産研究・教育機構 より)
https://www.fra.go.jp/home/kenkyushokai/press/pr2023/files/20240115_acidification.pdf

川の事故の映像を見ると、水位も高いし、流れも急になった気が。






ウクライナやイラン戦争による大気汚染やドローンの電磁波の影響もばかにならないだろう。

汚染物質も小さいとはいえ固体だ。気体より固体のほうが比熱が小さく、温度上昇しやすいから、温暖化を加速させる可能性を否定できない。
(油分を含むカレーが水より早く温まるのが類似例   保冷剤は逆で熱を逃しにくい)

異常気象そのものが戦争リスクとの指摘も。これは目から鱗だった。


あと、アメリカとヨーロッパの酷暑がエルニーニョを 引き起こしている可能性も。双方の暖気が温度の低い海(大西洋)の上空に流れるとみる。V字のような形で。これがペルー沖の海水温度を上昇させている可能性はないだろうか。
因みにヨーロッパとアメリカは5Gの普及率が高い。
酷暑に関しては、双方とも位置的に近く、グリーンランドの影響が考えられる。
結局自然というか物体の温度というのは、温度や気圧の不均衡を是正するようにふるまうはずなので、低温のグリーンランドとバランスを取るために、ヨーロッパとアメリカが高温になるとみる。
台風の発生も結局は同じはたらきではないだろうか。

以下、直近の東風の考察。さすがにちょっと自慢したい^^

足元、東日本/西日本で明確な気温差が出ている。
安曇野の土砂災害と関係あるのではないか。





太陽フレアとは?その影響と対策について解説

https://www.rd.ntt/se/media/article/0098.html


世界の5Gマップ。ロシア、カナダ、中国という大国は少ないような。



ここまでの記述と以下HPを読んだだけで、人工電磁波が温暖化の原因だと言い切れそうだが。

これをいうと、太陽光に比べ人工電磁波が無視できるほど小さいとかいわれてしまうのだが、そうではない。

大事なのは、

 ・人工電磁波による太陽活動活性化の度合い

 ・気体(物体)の熱放射と人工電磁波エネルギ

  (熱量)の差分

だろう。



以下は、電磁波と熱についてのネット解説の要約だ。
ここから温暖化の根拠となる重要な情報が読み取れる。


熱を持った物質からは、電磁波が放射される。
物質の温度が高いほど、エネルギーの大きい(波長の短い)電磁波が放射される(熱放射と呼ばれる)。
この電磁波は、他の物質に吸収されると再び熱となって物体の温度を上昇させることになる。


超重要!!

電磁波が具体的にどのようにして地球を温暖化させるのか


1⃣大気に人工電磁波が加えられると、熱エネルギ―が足されることになるか
 ら、結果大気温度は上昇する。
 オゾン層も同じだろう。

 人工電磁波は直接太陽に届くこともあるだろうし、 
 オゾン層で発生した熱も太陽に届くだろう。

2⃣これらのエネルギー(熱)が太陽の核融合という化学反応をより活発化さ
 せ、さらに太陽エネルギーをも増大させることは十分考えられる。


その他、電磁波が温暖化の原因であることを示す事象


・夏の熱帯夜は東京、名古屋、大阪、福岡近郊など、人口の多い都市部に集
 中している。人が多ければ、当然、携帯電話ほかの無線電磁波のエネルギ
 ー量は多い。

・休日に大雪になりがち
 理由は上記と同じ、企業活動の有無による無線電磁波のエネルギ
 ー量の多少に依存するから。エネルギーが少ない休日に大雪になるのは、
 温度がちょうどいい塩梅になってしまうからか?!
 
「気象庁気象研究所の解析によると、東京都心では、土日・祝日の気温が、平日に比べて、0.2℃ほど低く、特に冬に土日・祝日の低温が目立つそうです。」と下記サイトで解説されている。



(事例)
・日常使われる遠赤外線ヒーター等は、途中の空気は殆ど暖めないが、人
 体・床・壁・家具等に当たるとそれを暖め、二次輻射を伴い部屋の隅々ま
 で温かくする。

・鉄を熱すると、初めは目に見えない赤外線を放射し、温度が上がると赤い
 光(波長の長い可視光線)を放ちはじめ、さらに高温になると黄色く光
 る。

・夏の洞窟の中は涼しく、冬の かまくら の中が温かいのは、
 洞窟/かまくら という断熱材が熱(電磁波)を遮断するという
 わかりやすい事例


その他、電磁波の特性を利用した製品、事例など
 電子レンジ 虫眼鏡で紙が燃える 赤外線カメラ コタツ ヒーター

虫めがねで集めた日光を紙に当てる | NHK for School

https://edu.web.nhk/school/watch/clip/?das_id=D0005300700_00000


収れん火災は、太陽光が何かの物体によって反射、屈折して一点に集まった場所に可燃物があったとき、熱が蓄積して発火に至った場合に生じる。

車のホイールが原因の火災もあったようだし、
ソーラーパネルが燃えてしまうのも合点がいく。



電磁波の基礎知識などを解説したサイト

結局、視覚というのも、目が光という電磁波を検知して、その情報を脳に伝達するという理屈なのだろう。聴覚も同じか。音も電磁波だから。




電磁波の周波数が高いほど、温度も高いとの解説


ここまでのポイントをA4 1枚にまとめた。

人工電磁波が原因で起きていると思われる現象

 台風激甚化 竜巻 線状降水帯 エルニーニョ現象   

 山火事 モバイルバッテリー火災 大地震 倒木
 黄砂 種々の電気回路の誤作動 

 (他のnote記事に記載したものもあり)

またしても熊本で大地震が起きてしまったが、イオンの爆発も東日本大震災時の福島第一原発と同じ、水素爆発だとみている。 酷暑に加えて、地震による電磁場の乱れ、人工電磁波が原因で 建物内の空気の異常高温、高圧が誘引されたと考える。 可燃性ガスである水素が生成される可能性が高まり、 爆発につながってしまったのだろう。 再発防止のため皆で考えるべき。

以下は、
米村でんじろう氏の 水素と酸素の混合ガスが紫外線に反応して爆発する実験を放送したテレビ番組。
紫外線が化学反応を引き起こしているのか。

周波数帯が異なるとはいえ、5Gなどの人工電磁波も無関係ではないだろう。
電波干渉の可能性がある。


こんなことは今まで考えられなかったことだ。経年劣化だけが理由とは考えにくい。倒木、水道管破裂も含めて。






経済損失など

脱炭素コストも国全体で年15兆といわれるが、
このまま効果のない脱炭素をごり押しするよりは、
見切りをつけた際に代わりに得られるであろう恩恵を天秤にかけたら、
合理的判断ができるだろう。

自分のため、社会全体のために 損して得取れ の精神で英断をおねがいしたい。
ほかにも私のほうで電気、医療、健康などで、相当の金になりそうな画期的かつ斬新な言説を多数用意している。


要点は以上だ。

むかしはなかった人工衛星が20000基も飛んで、熱作用のある電磁波を出している。温暖化の原因として、地球の周辺環境の差分を洗うのは分析の鉄則である。影響を吟味すらしないのは科学の視点として著しく公正さを欠くものであり、到底容認しがたい。



秋田県内の病院に勤務する医療関係者によると、

23年にクマ被害で病院に運ばれる人が急に増えた。
目から喉までクマに持っていかれた酷い傷を負った患者もいる

とのこと。


なお、電磁波とは何か、どのようにして地球を温暖化させるのかなどの詳細メカニズムを知りたい読者は、以下を読み進めてもらいたい。


重要とおぼしきキーワードだけは列挙しておく。


  遠赤外線効果 反射 透過 散乱 ヒステリシス損 うず電流損 
  誘導加熱ラジカル ハウリング オゾン 発熱反応 海水温と台風


以下は、気象庁の風が吹く仕組みの解説。気圧の高いほうから低いほうに風が吹くさまがわかりやすい(P1)。

https://www.jma-net.go.jp/sendai/knowledge/kyouiku/yoho/a_kaze_ws.pdf


技術的な話以外の周辺情報なども書いたのでかなり長いが、
興味のあるところに絞って読むのも一考だ。 



なお、論文には書かれていない内容ばかりだと思うが、個々の知見はすべて辻褄があって矛盾がないから、まちがっている可能性は低いだろう。


なお、気候学者の東大・江守正多、IPCC、国連らは、依然として効果のないCO2削減を撤回しようとしない。

そして、「太陽活動が温暖化の原因ではない」と謎の主張をしているが、太陽が最大の地球の熱源ではないのか。地表で反射した赤外線をCO2が吸収し温室効果というが、その入力は太陽光ではないのか。

まったくもって理解不能だ。


だいたい医者、学者のたぐいのやつらは二言目には論文論文いって印籠のごとく神格化する人間が少なくない、何も考えずに他人の言説を垂れ流すだけで、本質を理解しているのかどうか、きわめてあやしい。

近年の火災の激甚化は、人工電磁波の影響も含めた無用な水素、メタン生成のせいだろ。こんなものは、既知の知見を組み合わせて推測するよりほかないんだよ。論文を待っていたら未来永劫解決しない。無能の分際でプライドだけは異常に高い。自分がつねに正しいと決めつけ、欠陥をあらためる気配すらない。本当にもうつける薬がない。

コロナワクチンのときなんかもそうだった。ワクチンなんて100%安全なんて保証できないのに、ワクチンの薬理やコロナウィルスの機序も知らずに、「打たない奴は非国民」みたいに他人をバッシング。
それでいて具合が悪くなっても責任は取らない。
他人に強制するなんてもってのほかだろう。製薬会社と何かあるのか。
ノルマがあると聞いたことがある。契約時に接種何人分とか。

SNSなどで自信満々で講釈を垂れているわりに、他人からちょっと否定されるくらいで、すぐはぐらかす、人格攻撃に走る輩ばかりでうんざりしている。

論文化されていないからデマ、デマ抜かすなボケ、稀代の国賊 ほか数多の罵詈雑言・・・
使えそうと思えば近づいてきても、ちょっといやなこといわれたら暴言、ブロック。

どの口がいうのか・・・。

不勉強、不誠実なのは一体誰なのか。



なぜ相手を説得しようとせず逃げるのか。クロだと吐いてるようなもの。

しかも自分はプロの研究員で相手は素人である一般国民・・・。

じゃあなんでブロックするのか。解除を待っている。テレビ出演か会見でも見てみたいが。


すごいのを2つほど書いておく。

1⃣ソーラーパネル火災時に「制御回路を付けて、配線経由で集中制御が可能。その通信が断たれたら断線→パネルの発電を止める」というが、
断線して通信が切れたら制御なんてできないだろう。

2⃣人感センサの残量低下警告が出るのが早すぎるから、直列にダイオードを入れるというが、べつに特性が変わるわけはなく、何を意図しているのかがさっぱりわからない。

(元の回路)
 人感センサに電池2本を直列接続  電源電圧2.5-2.6Vで警告

(変更後)
 人感センサに電池3本を直列接続+ダイオードを直列接続
                   電源電圧3.2Vで警告

所見
 警告が出る電圧が0.6-0.7V上昇
  ・・・ダイオードの順方向電圧分上がっただけ 
     やるまでもなくわかること

追加
ポータブル電源の火災リスクについて解説されている。

じゃあ、こういうのはどうなんだろう・・・。


以下、一部抜粋

その上、太陽光パネル設置の分野は、現在、創価企業や李家が市場を握っています。

例えば、孫正義はSBエナジーを設立し、日本国内に計45箇所もの太陽光発電所を所有していますが、孫正義は李家の生まれであり、かつ創価学会とも密接に繋がっています。

李家の孫正義が、コロナの茶番を続けるために、PCR検査の子会社を設立。https://t.co/oNlp6J0wJf

ソフトバンクは、創価企業や創価人材とズブズブ。https://t.co/w7CzxwLjLJ

SBのCMに起用されてた上戸彩は創価で、孫正義の元秘書は公明党議員。

コロナ=創価の茶番劇https://t.co/UcEKLgROkZ

— Trinity 7 (@One_Trinity7) July 29, 2020

また、世界的に有名な太陽光発電メーカーも、ほとんど全てが李家の企業です。

例えば、SBエナジーとも取引のあるジンコソーラーや世界最大級の太陽電池メーカーのロンジグループは、李家が経営しています。

こちらは、ジンコソーラーの会長・李仙徳です。



国分太一がいったい何をしたというのか。

中居正広の一件もなんか不可解。


この櫻井は日々、Xでおかしな解説を量産している。

質問してやりたいが、ブロックで逃げられたままだし、監督者であるはずの産総研に何度電話しても、本人も上司も出してくれない。顧客第一の民間企業ではありえない。

ある意味ブロックで逃げるのも納得なのだが、



もはや、レベルを論じるレベルにないことに呆れるよりほかはない。

おおよそまじめに使い道を考えているとは思えない。

いいトシの大人が、顔の見えないネットで匿名なら何をやっても許されるとでも思っているのか。

親や子ども、知人が見たらどう思うかくらい考えてはどうか。大学の教育者や研究機関の研究員がこんなザマでいいのか。大学関係者、OB、その知人が見たらどうなるのか。
孫正義と知り合いだから何なのか。

宗教団体はネットストーカーもなんでもありなのか。
政党とくっついて悪さするのは憲法違反なんだが。民間企業はどうなんだろう。しかし2700万ぱくっても不問の輩もいるからな。もう唖然呆然。まじめに生きるのがアホらしくなってくる。

そして、自分の言葉で相手に説明できないのは、本質を理解できない自分の未熟さゆえだろう。
しかし、なぜかつねに自分が正しいと決めつけている。
謙虚に他人の声に耳を傾け、誤りは正すべきだろう。
彼らは国の政策や大企業の経営戦略に影響力がある。
つまりは多くの国民生活の命運を握っていることになる。
それに見合った責任感を持ち、任務に当たるべきである。

しかし彼らは、異常に自分に甘く他人に厳しい。ボンクラの分際でなぜか教祖様のごとくふるまっている。


なぜそれを反省できないのか。愛と平和とは何なのか。

世界中の科学者とやらが1論文ごとに3回レビューしたとしたり顔で語っているが、温暖化は改善どころか年々悪化の一途。 
肝心のIPCCの検証を経たとされる論文がこのザマである。

俺が就業経験のある東芝ではこんな甘えは絶対に許されない。こんなことでは市場に安定的に安全な製品を届けられないし、USB3.0、5Gほか、日進月歩の技術の高度化に到底対応できない。
東芝やソニーなど、俺なんぞより遥かに仕事にきびしい人を大勢知っているが、IPCCや日本の専門家、大学教授、研究機関のこのザマを知ったらどう感じるだろうか。

食べ物屋なら、たった一度の異物混入でも大騒ぎだし、店側の事後対応がまずかったら、死活問題にまでつながりかねない。

まちがっても、ミスを犯した店側がクレームをいった客を恫喝することはありえない。製造業も小売業もサービス業も農業も漁業も何かもかも同様。結果責任は物やサービスを売る側にある。これが社会だよ。


スポーツ選手がへらへらしながら、ちんたらプレーしてておもしろいか?!
学芸会レベルの大根役者がセリフも棒読みなら映画やドラマもどっちらけ。
1秒も笑えない漫才、一瞬でタネがわかるマジックを誰が金払ってみるのよ。

したり顔で他人様には高品質の仕事を要求していながら、自分らは真逆のことをやって涼しい顔。ソーラーパネルはどうするのか。効率は低く、発熱したらほったらかし。最悪発火するのは明白だし、火災が複数起きている。いつまでばっくれ続けるのか。
ソーラーパネルを危険とする論文がないというなら、パネルの横で1時間座って安全性を実証できるのか。クマや火災による大けがや死者の話を聞いて何とも思わないのか。おかしな研究員の社会をなめた言動を黙認している総研も反社会的組織と断じざるを得ない。 

俺はこいつらに激怒しているが、やられた仕打ちの悪質さを考えたらかわいいものだろう。
一体いつになったら、俺の寛容さのありがたみに気づいてくれるのか。

ここまで法律家が読んだら、憲法違反の可能性を指摘する向きがあるかもしれないが、あえてそこを強調する気はない。こんな輩たちの処罰にはまったく興味がない。ただ一刻も早く、答えの見えている温暖化改善がなされてほしい一心である。火事や地震のリスクも下げるべきだ。5Gなんて大半の国民には無用の長物だろう。ゼロリスクとの保証がないのに、いらない5Gに固執するのは愚の骨頂であり、これが合理的な思考だ。携帯会社や大学の経営責任、総務省を糾弾しないこともありがたく思ってほしいのだが・・・。

金も一銭もいらない。なんなら100万くらいならくれてやろうか。いつまでもCO2削減という、くだらねえ茶番につきあってらんねえからな。大っぴらにされるのがいやなら、ダマで5Gの周波数下げたり、衛星減らしたりすればいいよ。

IPCCは、自分らのぶったるんだ仕事のせいで温暖化改善を遅らせ、世界中の多くの人々を著しく不幸にしていることを認識せよ。
国連、グテーレス事務総長含め、俺から無報酬で原因を提示してやっている。世界中の市民が真実を知る前におとなしく改善策を実行するのが身のためだと思うが。


社会をなめるな。メーカー技術者、衣食住、インフラほか、日々の自分らの快適な暮らしを支えてくれているのは誰なのか。大半の一般市民ではないのか。自分らの力だけで大きくなったと思いあがっていやしないか。

久本雅美もおかしな宗教団体も反社もこれを理解すれば、おかしなことはできなくなるだろう。

市民の貧困だって放置したら、便所の修理やってくれる人間だっていなくなってしまうだろう。それが社会だよ。わかったか。青二才が。

戦争屋なんてとんでもねえよ。



ちなみに俺はこの検討、タダでやってるからね。期間も正味1年ないか。

IPCCとは一体何だったのか・・・。 

国連、WMO含め、Xでは教えてやってるんで、ともかく速やかに温暖化改善に向け、全世界に呼び掛けてほしい。

IPCCの1988年創設だからもう38年。背広着た一見利口そうなおじさんが大勢集まって、気候関連の論文を都度3回レビューしていたらしいがこの体たらく。
民間企業なら、存続することはあり得ない。
飯屋なら一瞬でつぶれる。社会なめるにもほどがあるだろう。

これを見かねて、しがない一市民である俺が頼まれもしないのに、善意で改善策を提供している。


IPCCはなんと、温度上昇を2500倍大きく見積もっていたことが発覚。
しかも地球の熱源である太陽光の増加は気候モデルに反映されていないという。。。これでは実際に起きている酷暑を再現できる道理がない。

「CO₂温暖化論を原子力推進の道具として使ったスウェーデン、科学的助言を政府の手に取り戻そうとしたアメリカ。いずれの動機もIPCCが純粋な科学機関ではないことを示しています。設立の起源に立ち返ることなく、IPCCの報告書を無批判に科学的合意と呼ぶことは、この制度の本質的な性格を見誤ることになります。」とのIPCCへの指摘が以下の記事に。

眞鍋氏、江守氏、IPCC、国連には、責任ある言動をおねがいしたいが。

道理で化学の基本すら知らないわけだ。

もう唖然。こんなことが許されていいわけがない。
今は憲法違反うんぬんいわないでおいてやるから、いままで騙し続けて多大な不幸、被害をおよぼした世界中の人々のため、真摯に地球温暖化改善に取り組むべきだ。

IPCC、国連、東大・江守正多氏らはメディア向けに釈明を 成果が出ていないのにほかの可能性を吟味すらしないことは許されない。

地震との因果関係も指摘されている。


以下サイトの抜粋。

消防庁から、消防士が消火活動中に感電した事例が複数報告されています。主な原因は、消火後の残火確認の際にパネルを持ち上げる作業などです。また、金属製の柱と発電モジュールを触った時などに感電してしまう事例もあります。感電の衝撃は手がビリビリする程度から、バン!と突き飛ばされるようなものまで幅広いです。


今度こそはIPCCの良心に期待する。

なにがなんでもやれ。
改善策考えろ ではなく、答えまで教えてやってんだからな。

号令かけるだけのカンタンなお仕事や。

国連のおばちゃんだか、博士だか知らねえが、いつまでも効果のないCO2削減だの寝言いってねえでやるべきことやってね。大人なんだから。
自分らも温暖化改善して、安心でムダ金使わないで済む世の中のほうがいいだろよ。ちょっとは感謝しろ。

そうなると、危険なソーラーパネルはもはや用無しか?!


残りの文章はもうおまけ。かなり長いけど。




参考



電磁波が分子や粒子に当たって二次的な電磁波が周囲に広がる現象が「散乱」。レイリー散乱の場合、散乱強度は電磁波の波長の4乗に反比例
散乱強度と温度上昇は連動するのか?!

虹のメカニズム解説、大気層の区分もあり。有用。


交流電流の周波数に比例してヒステリシス損失が大きくなることから、
電磁波の周波数が高いと、温暖化作用が大きいと推測できる。

建築業界では、紫外線が物質を劣化させることは常識?!


参考



以下は夏の陽炎のようす。電磁波が暴れることにより生じる。

電磁波の持つエネルギーは物質に吸収されると熱に変わる。よって、電磁波でのヒーター活性化による温暖化をともかくどうにかすべき。

山火事、モバイルバッテリー火災誘引の可能性も高い。
5/5 桜島が噴火。富士山は大丈夫なのか。
宇都宮でもダウンバーストが。


以下は地球温暖化について。電磁波原因説と従来のIPCCのCO2削減の比較表だ。

これを読むだけでダメ押しか?!

ヒーター (熱源) の変化    人工電磁波が太陽活動を活性化
  
                           太陽光と人工電磁波が大気を直接加熱し温暖化に
②科学的根拠 分子振動が活性化する (太陽/大気中の気体)
 ・電磁波のエネルギーの大きさは周波数に比例する
 ・紫外線がオゾン層を暖め、地上の気候に影響する(気象庁HPより)

 ・電磁波がハウリングを起こし温度上昇  ※推測

(参考)  ハウリングと遠赤外線効果は本質的に同じ?!

 
③実際に起きていることとの照合
 1)酷暑  携帯インフラ拡充と連動     左下図  
      1990年代:普及 2010年頃:スマホ普及 2020年以降:5G化
   2)データの裏付け他 
   太陽活動が活性化したとのデータあり     
    ※近年の陽射しの強さも実感できる
     晴れの日に外を歩くと、首から下はさほどでもないが
     顔だけ明らかにじりじりとした暑さを感じるのがその証左だ。
 

  ※2000年以降の単位面積当たりの太陽光エネルギーの増加と温度上昇は   
   まあまあ連動 (それぞれ +0.79%、+0.76%) 
   !ただし、太陽光エネルギーの増加は30%の説もあるので参考扱い

   3) ほかの類似現象での裏付け      日なたの虫眼鏡で紙が燃えるのと同じ 
        レンズで屈折した光が集中した場所が燃える。
   20000基ある人工衛星から出た電磁波で同じことが(むろん程度は軽い
   が)  


人工電磁波による以下の2つの作用

 1.オゾン層を温め太陽活動を活性化
 2.直接大気温度を上昇させる

ことが温暖化につながると推測する。

ここまで地球温暖化について、地球の熱源の変化、科学的根拠、実際の温度上昇との照合など、さまざまな角度からすべて完璧に詰めた。

電磁波が温暖化の原因として妥当といえないか。 再エネについては、上記①②③すべてにつき、 納得のいく説明が専門家からなされていない。Xなどネット上でも再エネ推進派の人間は少なくないが、ことごとくブロックされている。

なぜ疑問に答えられないのか。

ちなみに、このお方にもブロックされている。
保護者である産総研にいくら苦情をいっても謝罪の一言もない。
蛮行からはや10か月以上が経過。もう弁護士か捜査機関の出番か。
氏が熱心に推進しているソーラーパネルではもう大勢の人が被害に遭っているし、消火対応で感電死まで起きてしまったというのに。
クマやサル出没についてもあやしい。後述。

屋根全体でパネルが直列につながると200〜400Vの直流電流が流れ続けることが火災リスクに。

以下は、太陽光発電で使われるPWM技術の解説。

6/19には、東京の小学校で火災。
子どもたちはひさしを伝って避難。教師は落下し、骨盤骨折の大けが。
さぞかし怖かったことだろう。

櫻井も産総研も国民をあまりにもなめている。 納税者である国民はスポンサーだろ。スポンサーを怒らせるどころではない、この狂った暴言、蛮行に日々怒り狂っている。


あとこいつらは、日々の生活のなかの 食べ物、家、車、家電、交通機関、ドライバー、介護など 生活のほとんどは他人に助けてもらっていることを理解せよ。 そうすれば、おかしな行動はとれなくなるはずである。 自分らが教祖様だといわんばかりの愚行を猛省せよ。



イーロンマスクのXにもアカウントを凍結されたが、 経営者はもっと社会全体を考えよ。部活動ではない。いいとしのオヤジがこんなことも理解していないのか。電源電圧が常時一定でわけねえだろよ。自動運転が成立しないのもいうまでもない。


話は戻って、産総研は車載ネットワークであるCANも手がけている。いわくつきの。

急増する車両盗難手口「CANインベーダー」の解説
CANインベーダーとは、車のいたるところに通っている「CAN信号」という配線を経由して車両のシステムに侵入し、ドアロック解錠やエンジン始動などを行う盗難手法です」

これだけの愚行をしていながら、産総研に何度電話をかけても、
櫻井啓一郎本人も責任者も電話に出てこない。
しかし、黙秘して刑事や裁判官、原告側の心証がよくなることはあまりないだろう。

ともかく、太陽活動の活性化という事実が意外にも浸透していないことが最大の問題だろう。しかし、外に出ればおそらく多くの人が、過去の同時期と比較して明らかに陽射しが強くなったことを実感できるはずだ。

なお、近年台風が強いのも、温暖化による海水温上昇のせいのこと。

花粉症患者急増なども合点がいく。はしか、謎の風邪もこれだろう。要するに化学反応だから。日焼けも同じだ。UVケアが大事な女性陣はもっと怒ったほうがいい。昨夏も記録的酷暑、4月なのに真夏日、インドで44℃。

ここまでが私が考える温暖化原因の要点である。
細かい根拠などは引き続いて書いてあるから、興味のある読者の人は読み進めてもらいたい。


重要!!

人里へのクマ、鹿児島のサル出没に対する声。信憑性は高いと見るが。

パワコンの入力である太陽光の電磁波はノイジーで、 相当の高周波成分が存在するし、 太陽とパネルの角度も刻一刻と変わるから、損失量も変わる。 そもそもソーラーパネルの効率が高くないし、 発熱するのは想定できていたが、 そんな大きな音が出るとはおどろき。 鹿児島のサルもこれだろう。日置市にも大きいソーラパネルがある。

太陽光に様々な波長の光が含まれていることの解説



電磁波-電子-熱には相関がある


我々の身の回りの物質には、無数の電子が含まれている。
電子は光を受けると、吸収したり、反射したりする。
物質に光が当たると、物質の中の電子が光のエネルギーを吸収。
エネルギーを吸収した電子は、
周囲にそのエネルギーをばらまいて元に戻ろうとする。
そのエネルギーが熱になり、物質全体を暖める。


以下は電磁波についてのネット検索した際のAI回答。
完璧な解説にもう笑うしかない。IPCCとは一体何だったのか・・・。

絶対零度(-273.15℃)より高い温度を持つすべての物質は、分子や原子が絶えず振動(熱運動)しています。この振動によって電荷が動くことで、エネルギーが電磁波として空間に放出されます。

これがすべてだろう。


以下は、電波の基礎知識。(電波も電磁波の一種である)
・電波は、距離dの2乗に比例して減衰する ⇒ 距離が2倍になると電波の電力
    密度は1/4になる。
・電波は、周波数の2乗に比例して減衰する ⇒ 同じ送信出力では、周波数が
    低いほど減衰は小さく伝搬距離は長くなる。

5Gは3Gの2倍の電力が。要するに発熱リスクも2倍。Fig4にSARのデータを記載。



具体的な健康リスクの指摘も。


トリや昆虫など、体の小さい動物に関しては、悪影響が明確に記されている。体のサイズに対して電磁波の波長がより近くなり、正味の周波数が高くなるわけだから。電界や磁界が高速で変化したら当然か。要するに高周波は危ないと。6Gなんてとんでもない。


以下、タイタン太田光代社長のお悩みへの回答。
黄砂が酷かった日に顔の左側が、おたふく風邪みたいに腫れてしまったとこと。



重要!!

太陽光の波長特性(スペクトル)と共鳴?!


・太陽は0nmに近い所から2500nmを越えるところまで様々な波長の光を放
 出している
・400nm〜700nm付近の可視光領域の光が最も強い
・赤外領域(700nm以上)の光は波長が長くなる毎に徐々に弱くなる

電磁波による大気の温暖化の根拠として、案外重要かも?!
身近にたくさんあるもんだ。

ハウリング的なものが起きれば発熱は増えるから、衛星数が多すぎる、周波数が無用に高いのは大問題。 

ハウリングと似た現象として共鳴がある。大気中で起きるのはこれか。


共鳴現象の例   (以下サイトより抜粋 )

 マイクで話しているときにキーンと音が鳴る現象(ハウリング)。
 乾燥機を回しているとき異常にガタガタ揺れ出す。
 ワイングラスに向かって一定の周波数の声を出すと粉々に割れてしまう。
 体を動かしてブランコを大きく揺らす。
 弦の振動をギター本体に共振させて音を増幅させている。
 高層ビルは高層ビルはゆっくりと振動している。
  →地震が起こったとき地面のゆれと高層ビルのゆれが共振するのを回避
   するため
           (振動が共振によって伝わりビルが大きく揺れるのを回避するため)
   など 

 他にも、風で揺れた橋が共振現象を起こして崩壊してしまったという事故があったり、電子レンジではマイクロ波を発生させる原理の中で共振が利用されています。

地震まで出てきたことにおどろき。

そろそろ「地球温暖化の原因はCO2」説の真偽を皆でもう一度検証すべき時期にきていると痛感する。 


電磁波が太陽の核分裂を活性化することによる発熱量増大も温暖化に寄与すると考える。電磁波は無限の距離まで伝送されるものなので。

太陽フレアも関係しているだろう。政府や環境省がもっと関心を持ってほしいが・・・。

CO2懐疑派も遅まきながらようやく増えつつある。

一部抜粋
そして博士はこう言い切りました。 「気候変動の原因はおそらく太陽。90%の確率でそう確信している。でもCO2は絶対に違う」


温暖化改善に向け視界は良好だ。

ここまでで要点は終わり。

技術面、周辺事情など、より深く知りたい読者は先を読み進めてもらいたい。



気候学者の東大・江守正多にはもう昨年8月から提言しているが、 CO2削減じゃ効果がないといくらいっても 聞く耳を持ってくれない。

99ml 30℃の水と1ml 100℃の熱湯を混ぜ合わせても30.7℃にしかならない。濃度0.04%のCO2が原因のわけがない。今日は3割も太陽の日射エネルギーが増加(50年前比)。温暖化の原因は電磁波だ。

あと温室効果とかいうけど、事実だったら赤外線ヒーターの効き方なんてもうとんでもないことになってしまうはずだけど、実際にはそんなことは起きていない。


そして6/10、新たな迷解説に脱力。

地球最大の熱源である太陽は無関係という珍説。

こちらを怒らせようと、わざとおかしなことをいっているのかと訝ってしまう。 


あと気づいたんだけど、このランキングってCO2排出「重量」のランキングなんだよね。だから米中が多いといっても、国土の単位面積当たりの排出重量にはさほど国別格差はないということになる。これもCO2削減が無意味という所以だ。

というわけで、上位5か国の単位面積あたりの排出量は計算しておいた。

日本がぶっちぎりの1位になってしまったが、もともと湿度の高い国である。溶解度の高さゆえ、大気中のCO2が多くなるのは必然である気もする。

湿度の高い要因(AI回答)
日本の湿度が高い原因地理的要因:四方を海に囲まれており、太平洋高気圧によって温かい空気と共に海の湿った空気が日本列島に運ばれやすいこと。地形的要因:国土の約7割を山地が占めており、山間部で湿気が滞留しやすいこと。
季節風(モンスーン):夏に南東から湿った季節風が吹き込むこと。

つぎに脱炭素を根底からひっくり返す論説


さらに以下のサイトの抜粋を。

人間の体をつくる元素の割合を調べてみますと、体重50kgの人なら、酸素が約33kg、次いで炭素が約9kg、水素が約5kg、窒素が約1.5kgという順になります。

とのこと。

そして、三大栄養素には、炭素が含まれている。

人体に必要な炭素は、食べ物から摂取されるといっていいだろう。

脱炭素というが、
 炭素がなければCO2もなくなり
 光合成できなくなるから植物が育たなくなる
 餌がなくなるから動物も育たなくなる
 
その結果、人間が食べるものもなくなる→生きていられなくなる

となってしまうだろう。

キーワード: 炭化水素


木を植えても二酸化炭素は減りません。カーボン・ニュートラルとは何なのか

山林は炭素の塊ですから、将来の二酸化炭素の貯蔵庫でもあります。分子構造が変わることがあろうと、地上にある「炭素の総量」は常に一定である。これがカーボン・ニュートラルの考え方です。

と記載。従来の脱炭素はまちがいだと解釈できるか?!


しかし気候学の第一人者といわれる人間が議論を途中でほっぽり出すのは大問題だろう。

温暖化改善より自分が負けないことが優先でどうすんのよ。国民の平穏な暮らしのためにも英断してほしいところ。誰も気づかなかったのだから仕方ないと氏にはいってあるのだが・・・。


人格者のはずの孫正義、戦争屋・非核三原則撤廃論・三浦瑠璃はおどろかないが。

トランプ 孫正義らとAIインフラに78兆円投資 
https://ort.org/news/55d62136aFaQhpULzBo

・・・この酷暑で電気足りるのだろうか。しかし頭悪いよね。
   電磁波のリスクくらい勉強しとけ。もう経営者失格。

5Gはどうなのか。そもそも押し売りされた5Gなどいらない。 速度のあまり3Gと大差なしとの評も。電力は3Gの約2倍。人体への影響は、基準値の2.0を超える部位も。図の一番の左の頭ね。

ちなみに、CO2削減やソーラーパネル推進者には、Xでことごとくブロックされている。10人はくだらない。
ヤフーでもよく突っかかられるが、自分のことは棚に上げて、人格攻撃や論点ずらしばかりしてくる。

以下、クマの居場所がなくなるかどうか、実験すればわかるかもしれない。

エビデンスだの科学的根拠だののたまうが、根拠は論文の権威づけだけ。しかし、実際の酷暑との照合もない論文や機関に何の意味があるというのか。
こちらへの批判も、「論文化されていないから」の一点張り。
しかしIPCCの温室効果はこのザマ。連日猛暑に異常気象。そんな役立たず機関に論文出したところでねえ・・・。

いいおっさんがこんなことでいいのか。
自分らの言説に自信があるなら、正々堂々と議論に応じればいいではないか。詰まるとすぐに、論文を読め、で逃げる。論拠も示せずに相手の主張をデマ呼ばわり。なぜ最後まで自分で説明できないのか。

伝聞を垂れ流すだけで、自分で本質を理解していないことがばれると都合が悪いからだろう。


どれだけ社会をなめれば気が済むのか。自分らの仕事に対する甘ったれた姿勢のせいで国中の多くの人々に迷惑をかけまくっていることをいいかげんに自覚してほしいのだが・・・。
俺が助けてやろうと懸命に動いていることを理解せよ。


近年激甚化した山火事と電磁波の関係

このままカオス状態を放置しても誰も幸せになれない。世界中が。

しかし携帯会社もテレビ局も温暖化のままじゃ電気代が大変だろう。
世界のデーブ・スペクター氏にもおねだりしておいた^^
スベらないことを祈る^^;


上2枚のスライドを含む資料のpdfは下記の場所に格納済み
(再エネ、EVの問題点、地球温暖化改善策について ちがった角度からのまとめなど)

https://drive.google.com/drive/folders/1R7VpR_zdbw3Q9fU1MhzqRG-I0eGWkSK6


 ※以下のA4 1枚分のまとめだけでも、ある程

           

度理解できる人もけっこういると踏んでいる


 

ほぼほぼ目次と考えてもらえればOK   詳細は後述してある。

 

電磁波は、空間を揺らしてデータを送受信するものだから、ただで済むわけがない。 スマホだけで日本だけで何千万台以上、周波数も高くなれば、 影響がないわけがない。程度問題だから。
電磁波は無限の距離を伝わるとの事実も大事なポイントである。


赤外線カメラ
なお赤外線カメラは、大気、人体ほかの 熱=電磁波 を検知し、
対象の温度に応じた検知電流に連動して画像変換する。
これも電磁波で温暖化するという根拠の一つだ。

https://www.irisohyama.co.jp/b2b/itrends/articles/6166/

「昨今のカメラは一定の暗さになるとカメラから赤外線(IR)を照射して反射した強さを白黒の濃淡で映像として記録します。
IRの有効照射距離も数mから100m先まで対応したカメラが登場しています。
営業終了後の無人の店内や夜間の広大な屋外駐車場においても鮮明な映像の記録ができるようになりました。」と以下サイトに記載。

ペースメーカー
電車内でスマホとは15cmは離せ といわれるが、要するにその程度のエネルギーでも回路が誤作動しうるということ。これも衛星電磁波の影響の大きさを裏付ける事実といっていいだろう。なにせ衛星は20000基あるようなので。

あとは補足その他を。

オレの言説とIPCCの主張する温室効果ガス説の比較や個々の事象のポイントなどを列挙した。少雨、黄砂、火災など。  


温暖化と少雨


黄砂と電磁波

温暖化による乾燥のせいで、砂漠の砂の水分も減り、飛散しやすくなると思われる。黄砂の多い時期にも傾向があるようだが、やはり温度や湿度だろう。

「砂漠にソーラーパネル」推奨の櫻井先生。水についての言及はない。
またか。不満があれば連絡してほしいが、九分九厘こないだろうね。残念。

ソーラーパネルで発熱する、屈折率のちがいで電磁場が荒れる くらい常識。なんなら自分らで実験したらどうか。クマが逃げることに納得できるだろうね。


陽炎ってあるでしょ。地面で反射した光が周囲の空気を荒らすから、ゆらいで見えるわけ。これがソーラーパネル周辺で起きたら・・・。もう怖くて使えない・・・。


ゼロエミとやらの検証を公的機関の産総研がやってこなかったのだとしたら大問題。


以下の通り、ソーラーパネル推進者の見識は目くそ鼻くそ。


火災との因果関係も  4/21大分の事故を受け防衛省にも提言   

要するに頻繁な化学反応が起きると発熱量が増大し発火リスクになりうる。
東芝もリスクは認識している。HPから読み取れる。
高速に波が変化する5Gで問題が顕在化したと見るのが妥当だろう。


地球全体が火あぶりにされたら、乾燥するのも必然
森林のような大自然に電磁波エネルギーが充満するのもストレスとなるのは自明。元々そんなもんないんだからストレスになる。熱がたまり発火するのも致し方なし。

大地震 スマホが普及した2010年ごろから増えたか
東日本大震災、熊本地震、鳥取、北海道、宮崎に2024年の能登といった具合
噴火も桜島、御嶽山。


黄砂もその他もすべて当てはまることだが、5G電磁波による無用なストレスのせいで平時の状態を維持するのが困難になるというのが問題の本質だろう。


よって、問題解決する方法は、人工的に加えられたストレス除去の一択だ。

ともかく社会全体が誤りに気づき正すことが肝要だ。おかしな連中の理不尽なわがままに振り回されもうこれ以上不幸になるのは我慢ならない。


!! 外国人にも喝!  官公庁のやつらはもっとやる気出せ

納得できる読者が大多数なら、もう一刻も早く海外展開だ。

温暖化改善効果がなく発火、光害、クマ出没など危険かつただの環境破壊でしかないソーラーパネル、低周波音で健康被害の風力発電などの再エネもさっさと見切るべき。中国も黄砂で高速道がカオスだ。以下スライドに示すとおり、温暖化で少雨となるわけだが、風が強くなるのも、上空の温度差が高気圧と低気圧との気圧差を大きくするからだろう(ボイル・シャルルの法則より)。
黄砂も化学反応が問題となるので、高速の電磁波がなんらかの悪さをする可能性を否定できない。
 

また、温暖化と少雨の因果関係も見ての通り。IPCCとやらは、おそらくひとつももわかっていないだろう。



ここまでが温暖化原因の概要だが、以下に個々の事象をより詳細に解説している。



電磁波がどのようにして温暖化させるのか

 1.電磁波が直接大気を温暖化
 2.電磁波が太陽活動を活性化

の2つが地球温暖化の原因というのが前述のとおり。ちなみに気象庁の解説も、紫外線が温暖化の原因と解釈できる。詳細は後述する。

イーロンマスクのスターリンク衛星もアウト。高度が約550kmと低いから。

平たくいうと、電磁波というのは、電気の力で空間を揺らしてデータや音声などを伝送するんだから、温度上昇など何らかの作用があるのは必然。
電子レンジはこの原理で食べ物を加熱するのはまあ有名か。

周波数が高い=小刻みに空間が揺れる 
から、より温度上昇は大きくなってしまう。木材で火起こしするのと理屈は同じだ。 

実際、高速5G時代になったここ数年で温暖化は深刻化し酷暑が常態化してしまった。衛星と地上の距離が遠いから関係ないという向きがあるが、電磁波というのは基本的に無限の距離を伝わるものだ。だから1億5000万km離れた太陽から地球に光や熱が届くのだ。太陽光も電磁波の一種だ。

周波数の高い5Gは、電波の到達角度範囲がより狭い
という特徴がある。電波というのは基地局という発信源を出たら、放射状に空間を伝搬するんだけど、周波数が高くなると、その扇形の角度が小さくなるということだ。だから基地局数を増やさざるを得なくなり、こうした送信効率の悪さも温暖化を助長すると考えられる。無駄な化学反応による発熱が増えるから。

 ※電波も電磁波の一種

扇形の角度が小さくなるは散乱のためか?!

水面と同じような動きをするのだろう。玉突きのようなイメージ。
個々の分子の電磁誘導が少しずつ伝搬するようだ。

まあ、こんな風に効率的に広範囲に伝搬する性質でないと、無線通信って成立しないよね。テレビ、ラジオ、電話など。


電磁波はバケツリレー?!
電磁波ってのは、基本、無限の距離まで届くという事実は、大気において常時バケツリレーのような動きが発生している証といえるだろう。

スープやカレーなどが加熱されている様子もまあ近いかも。

基本的な考え方の根っこは以下。上の電磁波のやつでは、分子を構成する電子1個1個に置き換えて考える必要はあるけど。


バケツリレー。若い人は耳馴染みないかな^^  しかし何事も協力が大事だよね。会社も学校も地域社会も全部。前のめりでけんかしてどんすんの。





技術的な細かい話はここまで。



その他周辺事情など

小池百合子に竹中平蔵もまずはソーラーパネルや5Gなんとかしろ。南丹市も住民運動があるらしいよね。

しかし、国の第一人者とされる気候学者の東大教授・江守正多はまじめに取り合ってくれない。

もう昨年夏から半年以上も直談判しているんだが・・・。フタを開けたら熱の放出やエネルギーという単位の概念すら理解していない・・・。

N2,O2に100万回赤外線のエネルギーが伝わる間に放出される熱が考慮されていない謎理論。しかもその赤外線の大元は太陽光というが、その経年変化はIPCCの気候モデルに加味されていないらしい。
もうはちゃめちゃだ。

太陽光って地球唯一の天然の熱源でしょ。


一体どうなっちゃってるのよ。CO2削減じゃだめだったでしょ。ずいぶん長い間。とくにこの数年は酷暑だったのに何かできなかったのか。IPCCや国連とともに。本当は温暖化改善に興味なんてなかったのかと呆れられても仕方あるまい。まさか国連が嘘をつくとは誰も露ほども思わなかったことだろう。携帯電話会社、ほか経営者、政府、各国リーダーなどはもっと怒るべき。権限のないわれわれ一般市民のため、どうか立ち上がってほしい。

気候変動問題を初期から知っているとか
時代を変える一翼を担えて幸せ みたいなことをyoutube番組でいっていた
がただただ空しい。

テレビ、ラジオ出演、youtube、イベント、講演・・・。共演者も皆、尊敬のまなざしで先生と呼んでいる。長年それで食ってきたんじゃないのか。しかしテレビやyoutubeなどでも結局江守はぼんやりしたことしか語っていない。大気中の気体の分子振動も出てこなかったよう。危機感がないのは誰なのか・・・。

しかし6:23あたりで気候変動問題に関する自身のキャリアについて、

大スペクタクルを一番いい席で見ている感じ

と語っている。今にして思えば、この一言にこの江守の当事者意識のなさや無責任さが凝縮されていると今更ながら痛感した。

結局は国連と紙芝居をやっていただけなのか。


無念である。悲しい。


 
※以下のABEMA動画の15-20分あたりはもう噴飯もの
  気候学では素人のひろゆきに完璧に論破される体たらく・・・

しかし民放連の「1.5℃の約束」なるキャンペーンとは裏腹に、具体的な温暖化改善策についてほとんどテレビで報道されないし、検証番組をやらないのも不可解。しかしこの数年は異常な酷暑だし、ワイドショーやニュースでも夏になると出演者たちは連日暑い暑い、大変だといっている。メディアの人たちが疑問を抱いていないわけがない。しかし経営層の人たちくらいはなんとかしようかなかったのか。大企業の役員なんて余裕はあるでしょ。役員車乗ってる間に、何かできることがあったのでは。

もうTBSのNスタにはおねだりしておいた。はじめてではないが。
直近(4/21)の長野や東北の地震や黄砂も電磁波が悪さしている可能性も。

ともかく、国連、IPCCによる報道圧力まで疑わざるを得ない。そんな番組も自由に作れないとは・・・。メディアがこのまま放置したら同罪になりかねないから、早急に方針転換すべきだ。節電、気候災害回避、農業不安定化改善その他で絶大な経済効果があるんだから。真の改善策も含めて海外展開すれば丸く収まるだろう。ソーラーパネル、EVなど再エネ関連企業も同じだ。専門家に一番の重い責任がある。ましてやIPCCは国連の下部組織みたいなもんで、国連のお墨付きを疑うという発想はそう簡単に企業側には出てこないだろう。なにせ肩書至上主義の風潮が蔓延してるから。ろくなことはないが。今回の江守君もその典型なのはいうまでもない。

だから重大なまちがいはIPCCや国連自らが気づき訂正してくれないとこまってしまう。それをやってくれたらメディアも安心して前向きな行動を取れる。
国連のやつらだって温暖化や事故、災害連発では針のムシロだろう。
気狂いトランプの戦争犯罪を放置することはもはや許されない。

オンライン署名 · イラン・イスラエルの即時停戦とイラン市民の保護を求めます - 日本 · Change.org


腹くくって英断するのが最善手だ。
昨夏でさえ群馬の伊勢崎で41.8℃。このまま放置なら最高記録45℃を軽く超えかねない。そうなったら電力の安定供給すら危ぶまれるという本当に危機的な状況になってしまう。

とりあえず苦情は出しておいた。オレ無給でこれやってるからね。テレビ局の役員たちにもぜひとも奮起してもらいたい。

江守君は勤続もう30年弱かな・・・。生涯年収って5億はくだらないか。10億もある?!。IPCCの執筆者だかもやってるよね。しかし東大パワーってすげえな・・・。こんなボロい商売ほかにはまずない。サラリーマンなら大企業で出世できたごく一部か。スポーツや芸能で成り上がれるやつなんてほんの一握りだし、それまでものすごく大変でしょ。オレは風呂なしアパートなんてとてもじゃないが耐えられそうにない。同い年のくりぃむしちゅー・上田晋也も上京時は風呂なしだったらしい。このまえの4月スタートのサンデーQでいってた。

見事ビッグになったよね。まだまだがんばってほしい。

オレたち技術屋も薄給でこき使われるから大変。メーカーも競争がきびしいから、それぞれのポストでその上から圧がかかっている。ピリついている人もいる。会話も少ない。職場環境が劣悪なこともある。精神やられた仲間を何人も知っている。10人はいる。お客さんも含めて。

オレのリーマン時代はといえば、展示会での名刺交換/報告書作成、待機社員のリーダー業務、客先での勉強会準備、技術発表会でのプレゼン、英語の専門書を読む、同僚への啓蒙、後輩との交流など、
直接の売り上げ貢献にならないのはわかっていたが、電車の中だろうが、時間外だろうが、休日だろうが、懸命にやった。英会話、速読、速聴、指回し体操、ウォーキング・・・、自分の成長につながると思ったことはなんでもやった。右脳にいいからと、かばんはつねに左手で持った。薬の副作用のせいで心身とも本調子ではなかったが、高校までは秀才で鳴らした意地とプライドだけを支えに踏ん張った。仕事というのは金がすべてではないと信じていた。

しかし会社は、結局金づるとして有用かどうかしか見てくれていないように感じた。わかってはいたが、本当に情けない。会社に残れて、この地球温暖化改善策やってたらもうとっくのむかしに平穏な気候を取り戻せていたことだろう。海外展開で今頃日本はほくほくだったことだろう。

やはり個人から国際社会まで、皆で協調し、個々が適材適所で力を発揮することが、より多くの人が幸福になるためには肝要だ。

この真逆である戦争屋は論外。

 
江守のようなお気楽な仕事なら、誰も精神なんてやられないし、皆もっと自分らしくのびのびと生きられたのはまちがいない。

オレも会社やめてずいぶんと年月が経ってしまったが、仲間たちは今元気にしているだろうか。しかし精神やられるような繊細な気質は出世型ともいわれる。いいほうに生かせれば、大仕事を成し遂げるポテンシャルを秘めている。まだまだ逆転はできる。その土壌づくりをオレが今まさに先頭を切ってやっている。地球温暖化改善から経済対策、経営改善、医療、健康、食事、ダイエット、睡眠学など、世の中を劇的に変えられるアイデアを山ほど仕込んでいる最中である。

これは医療系ネタ


こちらは地球温暖化についてさまざまな角度から分析し、
理論と現実に起きた現象はばっちり整合している。エンジニアリングの基本だ。ないないづくしのIPCC説が付け入る隙はない。絶対の自信がある。この案が実現されず温暖化が放置されることは到底容認できない。人命軽視の教授を許してはならない。



重要!! (1番上のサイト)


 紫外線が成層圏の大気を暖める までは気象庁も理解している

(一部抜粋)
高度20kmより上空では、強い紫外線により酸素分子が分解して酸素原子となり、それがまわりの別の酸素分子と結合してオゾンが生成されます。一方でオゾンは酸素原子と反応して2つの酸素分子に変化し、消滅します。
自然界のオゾンはこの生成と消滅のバランスにより濃度が保たれています。高度20kmより下では、オゾンの生成はほとんどありませんが、成層圏内の大気の流れによってオゾンが運ばれてきます。


3O2 → 2O3 は発熱反応


オゾン層が成層圏の気温を決めています。

オゾン層で吸収された紫外線のエネルギーは大気を暖めることに使われます。 


と以下に書いてある。

 


参考 光化学スモッグ


以上を整理すると、

自然界のオゾンはこの生成と消滅のバランスにより濃度が保たれ、成層圏の気温を決める。

紫外線のエネルギーがこれに影響する。

といえよう。

紫外線がオゾン層を温めるわけだが、オゾン層の温度変化の影響が太陽まで伝わり、太陽での核融合まで活性化させているのが、最近のギラギラ陽射しの正体だろう。


5Gや気象衛星などの人工電磁波が紫外線に作用し、上記を助長し、より温暖化すると推測するが。



別のものに置き換えると、
部屋にヒーターがあって、熱が壁に当たるとする。距離はかりに30cmとする。
その壁が特殊な素材で、異常に暖まりやすければ、ヒーターの動作に影響しないか。

太陽、オゾン層、紫外線、人工電磁波の作用ががこうした現象を引き起こすことで、太陽活動が活性化してもおかしくないと推測する。

オゾン層の発熱による電磁波エネルギーに対し、人工電磁波のエネルギーが無視できない大きさであれば、十分ありうることだろう。


(参考) 部屋に置いたヒーターのイラストなど



成層圏の解説など

上記を詳細に解説する。
オゾン層が暖まったら電磁波の動きが活性化し、それが太陽まで伝搬し太陽活動が活性化。これが「電磁波が太陽活動を活性化」の根拠。


!! ポイント
 物質内の分子や原子は、その物質の温度で熱運動が起こり、
 熱運動により電磁波 (放射線、赤外線) が放出される。

オゾン層で活性化した電磁波は大気にも伝搬し温暖化。
この電磁波の絶対値はさほど大きくないと推測されるので、衛星や基地局などの人工電磁波の影響を無視できない。これが「電磁波が直接大気を温暖化」の根拠。
5Gなどは周波数が高い。波の揺れ方が激しいから、オゾンからの電磁波に作用すると考えるのが妥当。

また、冬の寒気が強くなったのも温暖化の影響で、これはすでに気象庁が解説している。

要するに、温暖化した大気を冷ますために、上空の寒気の温度がより低くなって帳尻を合わせるという理屈らしい。

また、大気の上のほうを温めるのは紫外線であり、これが温暖化につながるようなことも書かれている。

ここに5Gや気象衛星などの人工電磁波が作用したら、温暖化が加速するというのはなんとなくイメージできないだろうか。まして、近年では電磁波の周波数も高速化しているわけだから。

太陽活動と太陽フレアについての解説記事もさがしておいた。


温暖化の原因については、以下の記事にも記載。


大気中の分子に、
太陽光以外の外部から当たる電磁波が増えたら温度が上がるのは必然だ。

足し算だから。まちがっても下がることはない。

電子レンジは電磁波で食品を温める家電製品。まあ有名か。


1.電磁波が太陽活動を活性化  の解説
 今日は50年前比で3割も太陽の日射エネルギーが増加したとのデータもあ 
 る。道理で暑いわけだ。昨日も暑かった。静岡では4月にまさかの真夏日
 とは。 (2026.4.12記)


地球に対し、むかしはなかった人口電磁波が加わったのだから、  (なんと衛星は20000基)
影響を吟味するのは分析の鉄則。
そして、熱源である太陽エネルギーが増えたら温暖化するのは必然だ。

年々地球に当たる電気のビームが強くなってるし、太陽にも戻るはずだから
大気や土壌などに相応の状態変化があるのが当然。


電磁波→太陽での核融合の活発化→太陽エネルギー増加→温暖化 という流れだろう。

この話をすると、太陽と衛星の距離が長いから起こりえないと指摘されるが、電波(電磁波)は自由空間ではエネルギーが衰えることはなく、どこまでも伝わって行く、と以下のサイトに書かれている。

要するに距離の長さは大した問題ではないということだ。

既知の知見を関連付けてまとめているため推測が入らざるを得ないが、
全体的につじつまは合っているから、正解である可能性は高いだろう。



そしておどろいたことに、世界をリードすべき

IPCCの気候モデルにはなんと太陽エネルギーの増加が反映されていない

というにわかに信じがたい事実が判明。

温暖化の議論にもっとも重要と思われる熱源の変化が加味されていないのだ。


もうなにをいわんやだ。

今さらながら根本的な理論を知りおどろいたが、
物質の温度が変化した際は、その温度変化を打ち消す化学反応が起きる
らしい(ルシャトリエの原理)。
要するに変化が起きたら元に戻そうとするわけ。
これを鑑みると大気中のCO2削減という手段はそもそもまちがっている可能性が高い。

ましてや周波数が上がってるんだから影響は大きくなる(光電効果で説明がつく)。

生卵や納豆は手早くかき混ぜるとより変化が大きくなるのと基本は同じ。


熱=電磁波エネルギー量 である。木で火起こしするイメージね。

お気づきの読者もいると思うが、火事の燃え方も凄まじくなってしまったから、どうにかすべきだろう。要は化学反応が激しすぎるのだ。

この前の茨城県坂東市の火事もかなりすごかった。
産総研のやつらは本当になんとも思わないだろうのか。散々ぱら警告してやったというのに。自分らが困らないことは何もしないのか。もう言葉もない。



洞窟のなかは猛暑でも涼しいし
かまくらのなかは極寒でも温かい。

要するに、洞窟にもかまくらのなかは外部から電磁波が伝わりにくいから、   外部の状態とは独立して快適な温度が保たれたるという理屈だ。
空気と洞窟の物質との屈折率のちがいも関係するだろう。

よって、人工電磁波エネルギーの増加が地球温暖化につながらないと考えるのが無理筋だろう。



5G化の影響
電磁波エネルギーの大きさは周波数に比例するし、(先の納豆理論のとおり)
3G→5Gの高速化の影響は想像以上に大きい。
やはり5Gや気象衛星などの電磁波の高速化は無視できない。

問題点  温暖化要因
周波数が高い 
・そもそも速度が出ていない?! 低下要因あり 
・電波の到達角度範囲が狭く、基地局数を増やさざるを得ない
・到達可能距離も狭い  散乱強度は周波数の4倍
・頻繁な通信オン/オフも温度上昇要因


速度の出ない5Gをリスクを冒してまで使うのか

そもそもスマホの高速通信など大半のユーザーには無用の長物だろう。
高齢者にはまずニーズはない。ましてやその速度も出ないのであれば、周波数は下げるべき。メリットすらないのに、リスクを冒す意味がない。個人の人生選択と同じ。

また、イーロンマスクのスターリンクの衛星数急増も大きいだろう。

スターリンクは従来の静止衛星に比べ、大幅に高度が低いから問題だ。
(従来型:高度約36,000km スターリンク:550km で約1/65)

より大きい、地上への電磁波の悪影響が懸念される。

気温上昇への寄与度を衛星数と高度をもとにざっくり見積もると

従来型を1とするとスターリンクは約2倍


(衛星数 従来型:スターリンク=14000:6000   で計算)

 従来型の衛星による気温上昇  スターリンク      合計
      1℃          2℃          3℃
      2℃          4℃          6℃
        3℃            6℃             9℃

衛星トータルの気温上昇を3倍にしてしまう スターリンクが害悪であるのは一目瞭然だ。


しかもコスト削減重視のへぼい設計らしい。なお、光も熱も電磁波だ。



一体気象庁は何をしているのか


ここに書いたような情報も公式サイトから2回は出している。能天気に酷暑日などといっている場合ではない。
おたくらは政府に対し強い影響力を持っているのではないのか。まだ4月だというのに連日暑さの報道をしているメディアの人たちも、国民を守るための気象庁の行動を待っているような気がしてならない。

気象のプロとしての矜持を今こそ見せよ。


もう東大の江守君や産総研の櫻井君はぐぅの音も出ないだろう^^
以下のような暴挙が許されるわけがない。

どこがデマなのかいえ。子どもではない。しかも暴言吐くや否や速攻ブロックで敵前逃亡。第三者が見たら、なにかやましいところがあるのかと勘ぐるだろう。とくに弁護士や警察はそういう思考だろう。テレビを見ていればわかる。

国の専門家の代表で本来は国民に手本を示すべき立場である東大教授と産総研研究員があまりにもお粗末な数多の醜態。しかもともに50代半ばの熟年。無念だ。

ソーラーパネルは危険


再エネ推進の彼らは必然的にソーラーパネルも推進しているのだが、ともに火災の原因すら理解していない模様。太陽光という電磁波を電気に変換する過程で熱が出るのを避けられないんだから発火は必然。変換効率は高くても40%程度。要するに半分以上は熱に変わる。

そもそも以下の理由により、太陽光発電というのはコンセプトがまちがっているといえよう。

火事になると大変、モバイルバッテリー火災、クマ出没も電磁波のせいだろう。大気を不安定にさせるから。


こんなもんは電磁波の本質を知っていれば容易にわかる話だし、オレが散々教えてやったにもかかわらず、彼らは何も学ぼうとしない。

ソーラーパネルは火災になっても発電が止まらないから感電リスクがあるし、実際に消防士が感電で亡くなったという事故も起きている。
電車や飛行機内でのモバイルバッテリー火災も頻発しているが、これも発火した後に電流経路が遮断されないと、エネルギー変化が活発化され、延焼リスクとなりうる。航空会社もルール変更など、対応に追われている。

この両名は永久に何も感じてくれないのか。しかし彼らには世間に対する大きな影響力があるのだから、早急に誤りを認め、改めてほしいと切望している。皆それを待っているのではないか。

しかし
、彼らはどうしてもそこにいけない。怖い大人に叱られなければ何も変える意思がないのか。しかし、50半ばの熟年を誰が叱るというのか。自分で気づけなくてどうする。うちの親族にそんなみっともない人間は誰一人いない。自分らの仕事は何のためにいったいやってきたのか。自分のみならず、自分の国や国民のためではなかったのか。本当に無念だ。

こればかりは日本テレビも、専門家にだまされた被害者であるような気がしはじめた。もしそうなのであれば、今後は国民のためにも専門家を追及して汚名返上を図ってほしい。国分太一やTOKIO、その家族やファンたちのためにも。

話を戻すが、こうした自然現象の考察においては、自分の体感したことも活かすのが鉄則だ。教科書に書いていないことの答えに辿りつかなくてはならないのだから。

外を歩いている時、学校の校庭にいる時など
あと9月10月あたりの昼夜の寒暖差の大きさ
これも日光が前より強いから、陽が落ちると熱源がなくなって急激に気温が下がるというわけ。

最近も1月(2026年)にしては晴れるとなんか暑いよね 。
車乗ってても晴れの日はかなり暑い。

冬の寒気が強くなった理由

これも温暖化の影響で、すでに気象庁が解説している。

要するに、温暖化した大気を冷ますために、上空の寒気の温度がより低くなって帳尻を合わせるという理屈らしい。
また、大気の上のほうを温めるのは紫外線であり、これが温暖化につながるようなことも書かれている。
寒気が強くなるから、補正するためさらに太陽エネルギーが強くなる。
その結果、昼夜の気温差が拡大。
最近やけに風が強いのも、気温差と気圧差のせいだろう。偏西風の蛇行も誘引か。
( 気体の温度と圧力の関係: ボイル・シャルルの法則   2026.1.25)

さらに気象庁HPをよくよく読むと、大気中の物質すべてに温室効果があると解釈できる。  

   (とくに4-6行目あたりが要注目!!)


以下が地球温暖化のせいで上空の寒気が冷たくなることの解説
   (これも4-6行目に注目、なんか奇遇^^)


これは、紫外線が大気の上のほうを温めるという話。紫外線が温暖化の原因といっても差し支えないだろう。


成層圏ではオゾン濃度が高く、オゾンが紫外線を吸収して大気が加熱されることが、成層圏形成の主因です と下記に記載されていた。


僅かな質量しか無い成層圏の風や気温の変動が、その下の対流圏の天気や気候に影響を与えることが近年分かってきました。 と下記に記載。


万物は電磁波?!


動物、人間は、自然と共鳴しながら太古の昔より共生してきた長い歴史があります、それは、太陽、月の光、海、森林、川のせせらぎなどの目に見えない自然が発する電磁波により生かされ、育まれてきました。

と以下のサイトに記載。


電磁波の活用例

電子レンジ、赤外線ヒーター、携帯電話、ICカード、美顔器など、目に見えないが、空気中のエネルギーに変化を起こして、必要な機能を実現しているわけ。音も同じなんだよね。電子レンジと同じなわけないというおばかさんたちが反論してくれるが。程度問題だってすぐに気づけよ。何%は知らんけど。なんで0か100しかないのよ。アナログ値だよ。スマホや基地局だけでも相当数あるし、気象衛星に宇宙衛星もある。みんな、目に見えないものなめすぎ。想像働かせてどうにかして正解にたどりつかないと。むろん実世界の現象との照合で可能な限り補うのは必要不可欠。答えがずばりそのもの書かれているテーマじゃないんだから。

酷暑、大寒波、大雪、消せない火災、モバイルバッテリー事故など、明らかに過去と違うことを多くの人が認識すべき。
目に見えない変化が起きているのだから、
目に見えない電磁波に何かあると考えるのは当然だ。科学的根拠も十分あるわけだし。



温暖化を改善できたあかつきには

改善すれば世界全体で電気代だけで400兆円節約!


もうオールジャパン、いやワールドでなにがなんでも温暖化改善策をやるべき。5Gや気象衛星の周波数を下げたり、数を減らすだけでいいんだから。

そもそも5Gの高速通信も気象画像の高解像度にしても、危険を冒してまで求める理由は皆無だろう。


携帯電話会社、経営者、脱炭素ビジネス関係者らの反発が予想されるが、
そこは抜かりなく考えてあるので心配なく。こういうのがオレの真骨頂だから。そこらへんの理系バカじゃないのよ^^


以下のような知見を海外展開して、外貨獲得すれば問題ないだろう。


読売グループも慌てることはない。火の出るソーラーパネルなんてこのままごり押ししたらどうなるかはよく考えればわかるだろう。
国分太一もどうにかして救いたい。ちなみに国分は中居正広と仲がいいらしい。

男児殺害の京都・南丹市でもソーラーパネルの反対運動があったようだが。
政治家や中央省庁ももっと働いてくれないと困るよ。ネット見れば、オレらがいろいろいってるんだから。調べるくらいはやれ。社会のおかげで楽な暮らしできることにもっともっと感謝しろ。


以下はほんの一例だが、健康、医療、電気ほか、役満級のお宝はまだいくらでもある。

私の対策案に反対している日本人はよく考えたほうがいい。
政治も会社経営も個人の人生も長期的視点が大事だ。
無用なリスクは避けるのが基本。必要性が低く、そもそも速度が出ているか怪しい5Gに固執し温暖化改善のチャンスを見逃すのは愚の骨頂。

繰り返すがここは大事な論点だ。


手前みそだが、やまだかつてない画期的な健康情報も。

危険で温暖化改善効果もないソーラーパネルは事故が多発したらもう収拾がつかなくなるし、とっとと見切れば光熱費その他の絶大な節減効果で十分回収可能。反対住民との係争からも解放される。廃棄物の心配も減らせる。


ただのにぎやかしでしかない太鼓持ちジャーナリストに大学教授は論外。社会貢献度ゼロ。
いらない仕事して社会に多大な迷惑かけて何が楽しいのか。

早く江守氏もCO2削減をあきらめてほしいともう8か月以上も願い続けている。

どうかわれわれ日本国民の安全で豊かな生活の回復をかなえてほしい。
もうずいぶん前からいってきたが、政府や経営者を容易に動かせるのは
気候学の第一人者、東大教授の看板のあるあなたしかいないんだから。
 
社会の一員として、自覚ある行動を期待したい。


以下、ブックマーク集

以下サイトでも、温室効果に加え、太陽活動や紫外線による温暖化の機序が解説されていた。


海洋酸性化(気象庁HP)

https://www.data.jma.go.jp/kaiyou/db/mar_env/knowledge/oa/acidification.htm


地球の大気構造



以下は医師の指摘など。


他キーワードなど



熱力学第一法則 メタン 花火爆発事故 


近年火事がすごいのは、水素やメタンの爆発が原因か?!


過去記事。この記事に書いていない情報あり。補足に。

   

#地球温暖化 #CO2削減 #脱炭素 #太陽フレア #太陽黒点 #エルニーニョ #気候変動 #公務員

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