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近年の火災の激甚化も5Gのせい ~高周波で大気が暴れる~


重要!!!


5G時代では、以下のリスク要因が目白押し 結果として以前より容易に発火 しかも激甚化してしまうと考えられる。


火に必要な3要素
 熱 可燃物 酸素

反応速度を速くする3要因
 濃度 温度 触媒


・5G電磁波が化学変化と発熱を促進

      (電磁波が高速で空気をかきまぜるのがリスクに)

・光合成で燃料のO2が過剰に

   (植物がCO2を吸ってO2を吐き出す) 

・PM2.5や黄砂などの汚染物質も触媒に

     (絵具でイメージしたら多少はわかりやすいか 
  要するに余分な変化がリスク)


5Gで地球も温暖化  



5Gの高速通信なんてなくてもこまらないでしょ。そもそも速度が出ないとの指摘も。

無用なものを使ってリスクを増大させるのは愚の骨頂。




ここ数年、火災が激甚化し消火に何日もかかるケースが目立っている。
メディアでもなかなか出てこない根本原因を日々考えている。
見えてきたことは都度ネットで発言してきたので、
この記事にそれをまとめておく。

過去になかったことが最近になって頻発するようになったという
事象の考察をする場合は、
過去と現在の周辺環境の差異などを比較検討するのが鉄則である。

やはり5Gなどの電磁波の影響だろう。
電磁波で物質の分子の振動が活性されることで
液状化につながり、火災や噴火、地震につながるのだと考える。
お風呂のお湯に置き換えて解説すると、周波数が高い=激しくかきまぜる 低い=ゆっくりかきまぜる だ。ゆっくりかきまぜるほうがお湯が暴れないだろう。だから、周波数が低ければ、物質が暴れにくい→状態変化が起きにくくなる。電子レンジのワット数の大小も同様だ。

5Gの普及状況のマップを見ると、
ロシア、中国、カナダあたりでは普及しておらず、
これらの地域は大地震も少なかったと記憶している。

以下はヤフーのコメント欄に自分で投稿した山火事のメカニズム
電磁波による乾燥、ph差、水素爆発などを要因と考えた。


近年山火事を激甚化させているのは電磁波だと ずっといっているが、メカニズムを考えてみた。

山火事は乾燥時に火がつき強風で燃え広がるのだが、
大気の不安定さと乾燥によるphの酸性化が主要因だろう。
電磁波で乾燥が深刻になってるから火事が大規模化してるわけ。
むかしは10%台なんてなかったから。
ph差拡大により、森林-大気間の化学反応が 過剰に活発化することで発熱が増え発火につながるとみる。
この際、電磁波もリスク増大要因になりうる。

あと質量の軽い水素が高い位置に上がっていくこともリスク要因だろう。
水素爆発を誘引しかねない。

こうした議論を消防や環境大臣、国交大臣などが 音頭をとってリードしてほしいのだが。仕事だろ。



スマホは2010年ごろから普及したわけだが、
2011年に東日本大震災が発生し、
その後は桜島、御嶽山で噴火、熱海は土石流、
熊本、大阪、鳥取、能登などで大地震が発生してしまった。

よって、5Gは早急にやめるべきだ。
気象衛星の周波数も可能な限り下げるべきだし、
宇宙衛星も必要最小限にとどめるべきだ。
動画のダウンロードで高速通信が必要なユーザーもそんなに多くないだろ
うし、そもそも安全な生活と引き換えに5Gに固執するばかはいないだろう。

とぼやいていたら、スマホ端末側で5Gから4G/3G/GSM のいずれの通信規格に設定変更できることに気がついた。GSM , 3G, 4G の順で周波数が低く、世界中で周波数を下げれば改善効果を期待できます。
やればリスクは確実に下がるのだからやらない理由はない。また、5Gの速度が必須のユーザーなんてほぼいないでしょ。そもそも5Gも大して速くないとの声もある。ぜひとも実験してほしい。というか5Gなどの電磁波は地球温暖化など諸悪の根源である可能性大だから、なにがなんでも周波数は下げるべき。みんな目に見えないからと高速の電磁波の影響なめすぎ。電子レンジも携帯電話もICカードも赤外線リモコンも皆、電磁波で大気中のエネルギーを変化させてさまざまな機能を実現させるわけだし、電磁波のエネルギーは周波数とともに大きくなるわけだから。健康被害の指摘にも納得がいくし、ウィルス変異株、鳥インフルエンザ誘因の可能性も十分ありうるだろう。


以下では個別の事象について、記事のリンクと私のコメントを併記する。

まずは廃タイヤの危険性の考察から。

廃タイヤは経年劣化でひび割れなどの形状変化や
架橋構造の切断が生じると酸素と反応しやすくなり、
黒色ゴムであるタイヤは太陽光による過熱も受けやすい。

ととあるサイトに書いてあった。

要するに状態変化はリスクなのだろう。
であれば、最近の昼夜の気温差もリスク因子になりうると考える。

以下は、産廃処理工場の火災。具体的な火災の原因までは書かれていないが、モバイルバッテリーや廃タイヤから火が出ることは可能性として十分ありうるらしい。



工業的な製法としては、
赤熱したコークスと、高温水蒸気を反応させる方法があるらしい。

C+H2O->H2+CO  が化学式。

5Gの影響も無視できない。
レイリー散乱は、電磁波が分子に当たった時の散乱のことであり、
周波数の4乗に比例してエネルギーが大きくなる。

この工場でこうした火災が増えたのであれば、
周辺環境の過去との差分として、
5GやPM2.5などの大気汚染の影響は吟味するのが鉄則。
汚染物質のサイズが大きければより5G電波の散乱は
理論上無視できなくなるので。

火災は多いし、激甚化しているから、
いいかげんに消防、政府、学者らを集めて真因追究し対策を打つべきだ。
5Gは地球温暖化要因だから、最低限周波数は下げるべき。


今日国内外で建物の崩落や破裂が起きているのは電磁波と温暖化による
建物内の空気の膨張や化学反応の激甚化のせいだろう。
ボイル・シャルルの法則、ルシャトリエの原理で説明がつく。
コンビニ弁当を電子レンジで温めすぎると弁当が膨らんじゃうでしょ。
あれと同じ。

ともかく大半のユーザーには5Gは不要だろうし、
気象衛星の画像も危険を冒してまで高精細の画像を求めるのは本末転倒だ。
周波数は必要最低限のレベルに下げるべきだ。

地球温暖化改善も期待できるし、気象庁、携帯電話会社、化学の専門家などは真剣に議論してほしい。


最近の香港や茨城の火事、山火事、モバイルバッテリー火災も含め
近年は全体に激甚化し消火に手間取ることが増えたように感じるので、
根本原因は電磁波でまちがいないだろう。
東芝のリチウムイオン電池の注意事項を読んでもそのように解釈できる。

5Gや気象衛星などの高速な電磁波が大気中の化学変化を激甚化させることで、発熱→発火となってしまうと考えられる。
北海道だと低温、乾燥だし、ソーラーパネルや風力発電所が多いことも無関係ではないだろう。香港のほうは、竹の足場、発砲スチロール、黄砂、PM2.5もリスクを増大させているとみる。

そろそろ総理大臣や担当大臣が
火事の激甚化の根本対策確率のための号令をかけるべきだろう。

知恵はいくらでも出したい。


冬場になってまた各地で大規模火災が続いているが、
こういうのは近年急に顕在化したものだろう。
環境として近年大きく変わったのはやはり5Gだろう。
気象衛星も含めた電磁波による水素爆発が原因と考える。

水素は小さな電気エネルギーで燃える可能性があるらしい。
低温や乾燥がリスクとなることももろもろの化学式から説明がつく。

以下の発熱反応は火災発生時に温度を下げるために<-方向の変化(吸熱反応)が活性化し、大気中の水素濃度が上昇し燃焼につながると推測する。

2H2+O2->2H2O
4H2+CO2->CH4+2H2O

そろそろ本当に根本原因追究のための国民的議論の場が必要だろう。
ノーベル化学賞の北川教授ほか識者の見解もぜひ聞いてみたい。
そういう識者を集めてテレビ番組で議論するのも有意義だと思う。


石炭だから

C+O2-> CO2 の化学変化の累積による発火だろう。

2H2+O2->2H2O は不可逆反応だけど
<- 方向の変化がないとは限らず、
なんらかの作用で<- の変化がー>の変化を上回ると
O2が増え、C+O2の燃焼反応を助長する可能性がある。

リチウムイオン電池に関する東芝の見解を見ると
強い電波や磁界を発する機器の近くで、
発火のおそれがあると解釈できるから、 
5Gなどの電磁波がC+O2の燃焼反応を助長する可能性は十分ありうるだろう。

PM2.5や黄砂などの大気汚染物質も触媒となり、
化学反応を助長したり、想定外の反応を生み出すことも考えたほうがいい。

こうした火災が過去になかったもので、
はじめて起きたとか近年増えたということであれば、
変化として発生した5GやPM2.5などの影響を疑うべきだ。


ガスが供給元から家庭に届くまでにガバナなる装置で
圧力や温度を下げる仕様らしいけど、
家庭の側で圧力が規定値の約12倍になっていたとのこと。
しかしテレビで見る限り被害家庭のガスのホースが
破裂していないようなので、
これが事実なら瞬間的に圧力を下げる動作が間に合わず、
その高圧ガスが一時的に家庭に流れ爆発につながってしまったのでは。

原因として考えられるのは、

昼夜/日々の寒暖差
5Gなどの電磁波
宇宙監視レーダーの電磁波(山口県の小野田だかにある)

あたりだろう。
根拠はボイル・シャルルの法則だ。

一企業だけで原因究明をやるのも限界があるだろうし、
そろそろ本当に根本原因追究のための国民的議論の場が必要だろう。
TBSの出水アナがノーベル賞の授賞式でスウェーデンに行っているようだが、化学賞の北川教授に持ちかけてくれるとうれしい。期待したい。


今回はここまで。新たになにかわかったら随時アップしたい。

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