「デマ抜かすな、ボケ」暴言からのブロックで敵前逃亡 税金泥棒・54歳櫻井啓一郎研究員と産総研を糾弾せよ 善意の地球温暖化改善策をつぶされ激怒
以下は櫻井のX
※本記事は公的研究機関の不適切行動の告発と国民への周知を目的に掲載
している。私のほうに落ち度は一切なく、特段note記事の規約に抵触す
るものはないと判断している。
先日、気候学者の東大・江守正多の告発記事を不当に削除されているが、
この記事で同様の扱いをされた場合は、憲法違反、信用棄損罪その他に
つきnote株式会社に対する法的措置の行使を検討する。この櫻井という男
の蛮行で地球温暖化改善が遅れ、多くの国民に多大な被害を及ぼしている
ことは御社もよく認識してもらいたい。御社も無駄な電気料金その他で
公私ともに多大な被害を受けている。
なお、適切な地球温暖化改善策、火災防止策その他が実行されれば莫大な国益を得る可能性が高いことも併せて強調しておく。
社会の公器として適切な行動を今回こそはおねがいしたい。電通と安倍晋三、小泉純一郎らの報道圧力も未来永劫許すことはない。
憲法違反であることは疑いようがない。加担した反社会的勢力もね。
公的研究機関である産総研研究員・櫻井啓一郎の問題点を国民の皆さんと共有したい。2025年8月、Xで私がくれてやった地球温暖化改善策にこいつがまともに向き合わないがために改善が遅れ、多くの国民が多大な被害を受けていることは強調しておく。
(しかもタダで提供している、気候学者の東
大・江守正多も同罪だ)
※「デマ抜かすな、ボケ」と罵られた投稿は削除されているが、複合化
技術で復元できるかもしれない
削除したということは罪の意識のあらわれと弁護士や検察官は判断する
可能性大だろうね・・・。
以下に、箇条書きで列挙する。
提訴すれば九分九厘勝てるだろうね。負ける要素は皆無だ。
弁護士には相談したが、証拠さえきちんと揃えられたら慰謝料は取れるとのお墨付きをもらっている。
俺はずっと謝ってくるのを待ってやっているんだが。
失敗は誰にだってある。誤りは正せばいいだろうに・・・。
そこがうまくいくかいかないかの分かれ道なんだがね。
まさかこの程度のモラルで完璧とか思ってないよね。先生。
(地球温暖化改善)
・善意ある国民からの地球温暖化改善策に対し、最初の返信でいきなり
「デマ抜かすな、ボケ」と暴言を吐きブロック
人としてどうよとか抜かしちゃってるけど・・・。
温暖化懐疑論の主張は、ボクシングに例えるなら「オレはあの世界チャンピオンより強いんだー!」とヤジっている状態。
— Keiichiro SAKURAI (@kei_sakurai) June 17, 2022
いつまで経っても、同じリングに上がろうとしない。
代わりに観客を扇動して、目当てのボクサーをリンチにかけようとしている。
科学云々以前に、人としてどうよ、という行為。 pic.twitter.com/1Fv17FgfMJ
・ブロックはいったん解除され議論するも、「おふざけですか」と二度も
侮辱
・0.04%しかないCO2がどのように残り99%を占める窒素と酸素がどのよ
うに加熱されるかをいくら聞いてもまともに答えず
・CO2削減では温暖化改善効果がないと教えてやっても無視
99ml 30℃の水と1ml 100℃の熱湯を混ぜ合わせても30.7℃にしかなら
ない。濃度0.04%のCO2が原因のわけがない。今日は3割も太陽の日射
エネルギーが増加(50年前比)。温暖化の原因は電磁波だ。昨夏は記録的
酷暑。
追記
こいつらの主張はIPCC(気候変動に関する政府間パネル)の言説が根拠で
あるようだが、温室効果について確認したところ、 これまでの温度上昇の
見積もりはまちがいで、 この1/2500の値が正解である模様。1.5℃の約束
というが、本当は0.0006℃が正解だと・・・。要するにデマ。
大気中にはCO2が0.04%しかないのに、ある瞬間に大気が受け取る地球か
らの放射エネルギーをCO2がすべて吸収する前提で計算してしまったがた
のチョンボである。もうあまりのお粗末さに言葉もない・・・。

(太陽光発電、EVなど)
・太陽光発電にCO2削減効果がないの声をデマ呼ばわりするが
自然破壊によるCO2収支はどう評価するのか
・ソーラーパネルが効率40%以下でも大はしゃぎ
発電に使われなかったエネルギーの大半は熱に変わる
十分発火リスクなんだが
・太陽電池に25年従事も火災の検証なし 原因も知らないのか
太陽電池は電磁波で内部の物質の化学変化で発電させるから
ロスが大きいことくらい感覚的にわかりそうなもんだが
・安く電気を作れるとか低コスト、CO2削減効果などメリットしか見てい
ない そもそもCO2削減は意味がないんだが

・工業製品における品質や副作用へのケアの重要性を理解していない
人命軽視の誹りを免れないだろう
・田んぼにソーラーパネルを日射を抑制というが、んなもんただの屋根でい
いだろ。太陽電池の化学反応や化学物質リスクを冒してそんなとこにソー
ラーパネルを設置する意図はもう意味不明。日射量の最適値も見積もって
ないんだろう。こんなものはエンジニアリングとは到底呼べない。
やりかた教えてやってんだからとっとと温暖化改善すればすむこと。結局
温暖化改善なんて望んでいないとみなさざるを得ない。効果のないCO2削
減を意地でもあきらめないんだから。
また、ときどき地熱発電も進めている。マグマの熱は地震リスクだ。食い
物で考えたら容易に気づきそうなもんだが。そんなに国土を吹っ飛ばした
いのか。
・EV推進 リセール極悪(新車購入後1年で半値)、重い(ガソリン車の3-4
割増)、航続距離は短い 普通に買う理由がない
(リチウムイオン電池が経年劣化するのは携帯電話で知っている読者も
多いことだろう 要するに中学生でもわかること)
・中国以外は見切ったEV 謎理論でヨーロッパ批判
売れない製品を売る経営者、だめ製品を買う消費者はいない
まずい飯屋が流行ることは万に一つもない。
自由経済の基本中の基本をいまだ理解できていない
太陽光パネル:
— 森田 祥弘 地球温暖化は戦争屋トランプのせい 酷暑は5Gと連動 CO2削減はデマ 専門家は撤回を (@vq20_yoshi) April 10, 2026
発火、光害にクマ出没誘引も。
低効率、発電に使われなかった太陽光は熱に変わりリスク要因に。
EV:
リチウムイオン電池の温度特性により、酷暑、極寒で性能低下は必然。
そもそもCO2削減では温暖化が改善していない。
専門家とやらの見解を質してほしい。https://t.co/0ZGSSoaLaO
道路損傷が早いのも日差しのせいだし、EVのタイヤの減りが早いのも同様。
— 森田 祥弘 地球温暖化は戦争屋トランプのせい 酷暑は5Gと連動 CO2削減はデマ 専門家は撤回を (@vq20_yoshi) April 11, 2026
日差しが強くなった原因を専門家らは考えるべき。https://t.co/GcfK6BhVEs
ガソリン車は火を動力にするわけだから、外気温変動に強いわけ。
— 森田 祥弘 地球温暖化は戦争屋トランプのせい 酷暑は5Gと連動 CO2削減はデマ 専門家は撤回を (@vq20_yoshi) April 11, 2026
さすがにこういえばEVの季節耐性の低さはバカでもわかるだろう。https://t.co/WCm0azxGzj
こんなのは基本中の基本なんだが。体どっか悪いのか。
言ってくれれば酌量を検討してもいいんだが・・・。
パネルと周囲の陸地の屈折率が同じわけねえだろよ。
効率が100%でなければ相応のリスクになるのは必然だ。
工業製品も個人もリスクヘッジするのは基本以下の基本。
小学生だって親や先生に怒られないよういろいろ考えるだろ。先生。
(問題行動)
・自分の気に入らない意見は、根拠も示さずデマ呼ばわり、現実逃避 侮辱
抵抗勢力はすぐブロック リプライ欄閉鎖
国民の声を吸い上げるべき立場ではないのか
血税で食わせてもらっているのにこれでいいのか
天下の京都大学出てから30年超か。
そのトシまでいったい何を見てきた。
人間だから間違うこともある。
— Keiichiro SAKURAI (@kei_sakurai) June 17, 2022
ならば大事なのは、なるべく多くの専門家に検証してもらうこと。追試したり検算したり、他の科学的証拠と突き合わせたり。
そしてその検証の過程が記録され、誰でも確かめられること。 pic.twitter.com/QPK4FsumFM
じゃあ他人様に「デマ抜かすな、ボケ」なんていっちゃいけませんよ。先生。死ぬほど能書き垂れたって、行動が伴っていなければ誰からも信用されることはない。
自分だってまちがえる可能性があるんでしょ?
なんか矛盾してないか。おれがアホなんか。
また「デマ抜かすな、ボケ」っていわれかねないな。
(保護者である産総研の問題行動)
・産総研からは一度たりとも謝罪はなし
電話に上司すら出さない。公式HPからの苦情には1度だけ返信はあっ
たが、通り一遍の誠意のない事務的な文面
2度目以降の苦情は無視(2025/12/30)
Xで苦情を何度言っても無視
経産省 総理大臣、環境大臣にはXで報告してある
報道機関にも伝達すみ
・産総研に火災で死者が出たと伝達しても無視を貫く
発火しても発電は止まらないから、電流の逃げ場がない場合は感電する
リスクがある 公的研究機関がこんなことで許されるのか
発火、光害、クマの被害者はもっと怒っていい。俺が科学的根拠はばっちり用意してるから備えは万全だ。
日テレもソーラーパネル推進の政治家も被害者なのか。
国分太一をどうにか助けてほしい。一体彼が何をしたというのか。
・税金で食わせてもらってる連中が仕事としてやるべきなのに
何十年もかかってできない温暖化改善検討を何の責任もない一国民が
無償でくれてやったにもかかわらず「デマ抜かすな、ボケ」
まったく事の重大さを理解していない
小学生でもなかなかないであろう狂った事態
とりあえずここまで。
提訴すれば九分九厘勝てるはわかっているがあえて自重している。
罪状は国家賠償罪、信用棄損罪、侮辱罪、名誉棄損罪あたりが
さしあたって思いつく。
取材拒否などしていないよな。特定秘密保護法悪用はないよな・・・。
民事なら慰謝料はいくら取れるか。
弁護士ドットコムで弁護士と話したが、
証拠さえしっかり提示できれば勝訴は固いという感触。
温暖化改善遅延と国民全体の損害の因果関係明確化は
むずかしいとのことだが、
四日市の地下駐車場の自動車被害に対し
一定の賠償金を支払う方針は先日国が示した。
その後、冬を越し、被害はとどまるところを知らない。
2026年3月31日は徳島で最高気温29.3℃で真夏日寸前の3月新記録。
かなりの強風は、低気圧と高気圧の気圧差が大きいからだろう。
ちなみにCO2濃度と温暖化による特異な気象現象の因果関係の説明は
一度たりとも聞いたことがない。それが答えだろう。
今日の最高気温(沖縄県以外)
— 斉藤一博 (@fns124) March 31, 2026
①徳島県美馬市 29.3℃
②香川県高松市 28.6℃
③香川県東かがわ市 28.5℃#最高気温 #夏日 #美馬市 #高松市 #東かがわ市 pic.twitter.com/JcMa3ZWIre
なお、昨年までの上位10例のうち8例までが2013年以後、6例までが2023年に記録。このデータも、近年、温暖化が加速したことが疑いようがないと示すものだろう。
(以下サイトの表の上から7段目が気温ランキング)
これでも産総研は無視を続けるのかね。
示談交渉にはいつでも応じる用意はある。
このまま国分太一を見殺しにするのか。日本テレビはこんなことでいいのか。
「業者が夜中に訪ねてきて、『売らないと、家族に危害が及ぶぞ』と脅された。土地の相場は1坪10万円なのに、5万円で買いたがる。拒否したら、工事の重機で畑を荒らされた」。村議会でも反対決議が可決されたが、事業者は強行。国分は、番組でこの声を代弁した。https://t.co/5ZUxATNpE7
— 森田 祥弘 地球温暖化は戦争屋トランプのせい 酷暑は5Gと連動 CO2削減はデマ 専門家は撤回を (@vq20_yoshi) March 20, 2026
あまりに対応が悪いようなら東京地検特捜部への相談を考えざるを得ない。
俺としては、この櫻井、産総研、日本テレビを処罰したいという気持ちはない。このまま危険なソーラーパネルに執着しても誰も幸せになれない。
中国も同じだ。
