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【地球温暖化】2021年ノーベル物理学賞・眞鍋叔郎の気候モデルの不備をAIが認定 CO2の温室効果はデマ 原因は電磁波  IPCC、国連は大至急釈明を

国連の怠慢のせいで世界中が長年にわたり大損害、人的被害も甚大。

全世界の人々に対し罪滅ぼしを。何年かかってでもやるのが当然。 


地球温暖化の原因はCO2ではなく電磁波だとずっと主張しているが、
気候学者の東大・江守正多も環境省、総理官邸もまともに相手にしてくれないので、お墨付きをもらうべくChat-GPTの力を借りた。

詳細な解説はこちら

温室効果について確認したところ、 これまでの温度上昇の見積もりはまちがいで、 この1/2500の値が正解である模様。
1.5℃の約束というが、本当は0.0006℃が正解だと・・・。

要するにデマだと。


大気中にはCO2が0.04%しかないのに、ある瞬間に大気が受け取る地球からの放射エネルギーを100%で計算してしまったがためのチョンボである模様。

さらに2021年ノーベル物理学賞の眞鍋叔郎氏の気候シミュレーションについての疑問をChat-GPTに問うたところ、

局所の気温・降水量・CO₂濃度変化は実測とずれる可能性が高い
言い換えれば、不完全である可能性が高い

との言質を取れた。

なお、氏のシミュレーションモデルには、5Gや気象衛星などの人口電磁波の影響も考慮されていない模様。
高さ方向の分解能も500-1000m刻みのこと。
一般に標高が100m上がると1℃下がるといわれているから、
さすがに解析精度不足だろう。
これでは実際の酷暑を再現できる道理がない。

電磁波による地球温暖化については、
日なたで紙に虫眼鏡かざすと光が集中して燃えちゃうのと基本同じ。
イーロンマスクのスターリンク衛星もアウト。高度が550kmと低いし。


物質内の分子や原子は、その物質の温度で熱運動が起こり、
熱運動により電磁波 (放射線、赤外線) が放出される。

だから大気中の分子に、
太陽光以外の外部から当たる電磁波が増えたら温度が上がるのは必然だ。

足し算だから。

(電子レンジは電磁波を利用した家電製品というのは知っている人も多いのでは)

そして、年々地球に当たる電気のビームが強くなってるんだから、大気や土壌などの状態変化があって当然。

ましてや周波数が上がってるんだから影響は大きくなる(光電効果で説明がつく)。

長い年月を経て、自然に対して通信衛星などの人口電磁波が加わったのだから、影響を吟味すべきなのはいうまでもない。


よって、電磁波の増加が地球温暖化につながらないと考えるのが無理筋だろう。

CO2削減で温暖化は改善しなかったのだし、そろそろIPCCから何らかの釈明をすべきだろう。


一応、XからはIPCCには伝達してはおいたが。

温暖化改善がならず、余分な電気代、台風被害、農業の不安定化、物価高などで世界中の多くの人々に迷惑をかけているのだから、
国際機関として自覚と誠意ある行動を期待したい。


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