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まだまだ地球温暖化の対策論議が盛り上がらない。
脱炭素は無意味だと東大の江守正多に直訴してはいるが、
相変わらずの身勝手な言動にほとほと困っている。

あんたのプライドか何か知らんが、そんなくだらんもんのために
温暖化改善が遅れ、多くの国民に多大な損害をおよぼしていることを
自覚し改心してほしいのだが。
自分の落ち度は棚に上げ、こちらの批判ばかりしてくるし、
論理展開から姿勢から、何から何までもうおかしなことだらけだ。
まだまだ相当手加減していることもわかって・・・くれないわな 苦笑

さて今日は、竜巻の発生しやすい条件に関して、
多分に推測も含まれるが、私のほうで見えていることを以下にまとめた。

・低気圧は左回り。強風+上昇気流で発生か。
 偏西風も影響か。危険半円(低気圧の進行方向の右側)かどうかも。

・大気が不安定、水蒸気量が多い、高温 の天気が荒れる3条件で発生 
 山沿いかどうかも関係ありそう。
 フェーン現象が発生しやすい地域かどうかなどは追って確認したい。
  
・5Gや気象衛星などの電磁波による上空が温室状態に。
 (上空にある衛星から電磁波を出すが、起点なのでエネルギーが大きく、
  大気の温度上昇が大きくなる)
 9月は温度差拡大で竜巻リスク増大。上空の気温低下によるものか。

・東西方向に、一方が海、もう一方が陸地の場所で頻発している印象。
 沿岸部から内陸に向かい山地になっているケースもリスク大か。

・スマホ時代から増加している?! 2008年から竜巻注意情報の発表開始。

簡単ではあるが、ざっとこんな感じだろう。
気象の専門家ももっとがんばってほしい。
5Gや気象衛星などの電磁波で地球温暖化、火災の激甚化、
モバイルバッテリー火災、大地震などさまざまな問題を引き起こしているので、5Gも気象衛星もなにがなんでも周波数を下げるべきだ。

携帯電話会社に本来は用のない5Gを押し付けられて、そのコストは月々の料金から取られているわけだから、皆もっと怒ったほうがいい。

ただめし食ったはずなのに金払えとかいわれたらイヤでしょ。


皆、自分の生活を豊かにするために、がんばって携帯会社や気象庁、JAXAを動かしましょう。

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