地球温暖化の原因は温室効果ガスCO2ではなく5Gだ
※8/9更新しました。
地球温暖化の要因については
CO2による温室効果が長らくいわれてきましたが、
大気中の濃度が0.04%くらいに過ぎないため
本当に正しいのか疑念を持ち始めました。
そしていろいろと検討した結果、
携帯電話の電磁波が大気を温めているというのが真実ではないかという結論に達しました。
スマホ普及(2010年頃)/5G拡充(2023年頃)と
猛暑の進行が連動しているのがその裏付けではないでしょうか。
電子レンジと同じ原理で電磁波が大気を温めていると思います。
西日本の気温が高い、集中豪雨が多いのも、電力周波数が60Hzとより高い(東日本は50Hz)ことに起因していると考えます。
加熱後にレンジをあけたとき、
食べ物のまわりの空気も温かいのがその証左でしょう。
ワット数の長短で加熱時間が変わるのも上記事象を裏付けるものと考えます。
電子レンジを空の状態で1分加熱して
扉を開けたら空気が暖まっていることも実際に確認できました。
また、食べ物を加熱した際、周囲の気体より食べ物がより熱くなるというのは、実感している人も少なくないでしょう。
(参考)物体の温まりやすさは固体、液体、気体の順(下記サイトより)
以上のことから、この仮説はかなり確度が高いと判断できます。
(追加情報 電磁波で大気が温暖化されることを裏付ける事実)
2025年8月6日 TBSひるおび!中継
江の島洞窟内が涼しいとリポートしていました。気温はなんと20.8℃
洞窟の外はたしか37℃くらいだったことからその涼しさがよくわかります。
リポーターは電波は届かないと話していました。
おそらく携帯電話の電波も届かない場所なのではないでしょうか。
(ちなみに洞窟には断熱効果があり、夏は涼しく、冬は暖かいとのこと)
あと洞窟とは別に、夕立があると30分で気温が5度下がるという話がありますが、これは大気中の加熱されたPM2.5などの物質が
大雨で流し去られることによるものと考えられます。
これらの事実も電磁波で大気が温暖化されることを裏付ける事実といえるのではないでしょうか。
(補足)
・電子レンジの原理
電磁波が物質の分子を振動させることで熱が発生し食べ物を加熱する。
物質は前述のように、固体、液体、気体の順で加熱されやすいのですが、
導電率の大きい順と一致し、熱伝導率とも連動するのがその順番の理由。
・携帯電話の電磁波のエネルギーが小さいことについて
空気を温める元となるエネルギーは電磁波(太陽光と足し算)。
電子レンジの電磁波の放射照度に対し太陽光のそれは約20倍。
基地局や携帯電話の電波の出力は非常に小さいとしても、
この太陽光エネルギーだけで
地球を温暖化させてしまうくらい十分大きいといえる。
(夏場の太陽光はとくに暖かいことはこの証左か)
ただし、携帯電話の電波がなければ太陽光に足される
高周波成分がなくなるから、見込まれる改善効果は大きいといえるでしょ
う。
・電子レンジとエネルギー保存の法則について
レンジを空の状態で1分加熱すると空気が温まる。
食べ物を1分加熱すると食べ物が温まった分、空気の加熱が少なくなる。
この空気の加熱度合いの差がエネルギー保存の法則が意味するところ。
レンジが使った電気エネルギーは同じだからこの比較が成り立つ。
加熱した際、食品と周りの空気の過熱度合いに差が発生しますが、
細かい数値はともかくとして、比熱、熱容量の概念との整合はとれます。
電磁波が地震を誘引?!
また、この5年くらいで人工衛星の数が飛躍的に増えています。
トカラ列島で地震多発につながっているのではないかと考えられます。
このサイトでもトカラ列島付近に衛星があることを確認できます。
そのなかでもイーロン・マスク氏のSTARLINKは抜群に数が多いようです。
地震の要因としては、電磁波によるメタン生成があやしいでしょう。
化学式: CH4+2O2->CO2+2H2O
大気中のCO2とH2Oがメタン生成の原因物質となり、
上記の化学反応が起きる可能性を否定できません。
電磁波の過渡的な小刻みな動きで
上記の左辺/右辺を行ったり来たりすることで発熱があり
これが温暖化につながるという理屈です。 ※参考 熱力学第一法則
地盤を緩ませる可能性も少なからずあるでしょう。
周囲に水の多い島しょ部においては、
上記の化学変化がより多く発生することになり、
生成されるメタンの量もより多くなると推測されます。
メタンの温室効果については詳細なメカニズムを明かされているのを
見たことがありませんが、以下のとおりではないでしょうか。
化学式: CH4+2O2->CO2+2H2O
電磁波による熱移動やエネルギー変化による、
逆方向の反応が発生すると推測しています。
根拠は熱力学第一法則です( Q=ΔU+W )。
過剰な化学反応の発生が事実なら人体への影響もあるにはあるでしょう。
(まとめ)
よって地球温暖化改善の対策は、
5G携帯電話の電波や周波数の高いBS/CS放送を減らすことです。
気象衛星の周波数を下げることも有効でしょう。
電磁波を減らして5Gのない5年位前の状態に戻せば
温暖化改善を期待できます。
節電効果10%と少なく見積もっても日本だけで2.4兆節減でき、
これは消費税の約1割。ほかにも農業改善ほかいろいろあるでしょう。
即刻オールジャパンで断行すべきです。
5Gや過度な高解像の気象画像はいらない。
また、リチウムイオンバッテリーなどによる火災多発、各地の花火爆発事故もこれらが原因でしょう。
この対策を打つことによる経済効果で脱原発も可能です。
火の出るソーラーパネルなどもってのほか。
人里の熊出没に関係している可能性も否定できません。
(自然破壊とソーラーパネル周辺の温暖化による熊の住処の破壊)
野菜や果物の異常発育も多数報道されています。
なお、5G起因説を後押しするデータも。
各キャリアの基地局数を比較!サービスエリアに影響する基地局は重要な存在
Xでイーロン・マスク氏やトランプ大統領らに直談判してはいますが
私が専門家でないとの理由で色よい返事をもらえない状況です。
よって、気象庁の方、化学の専門家などのお墨付きをいただけると
今後彼らに要請するうえで
大変心強い援軍となること請け合いであり、
ぜひともご助力いただきたいと熱望します。
