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熱中症への対処 睡眠時無呼吸症候群の治療 ぎっくり腰 ボンタン飴で尿意抑制 ドライマウス クインケ浮腫 地球温暖化改善 脳の話 など  ガンの根本原因  若隆景のコンパートメント症候群も

睡眠時無呼吸症候群に悩む人は少なくないようだが、ちょっと根本原因を考察してみたが、原因は脳や自律神経の不具合だろう。
血流、酸素などの状態が大事で、気温差、疲労には注意する必要がある。
こういってしまうと身も蓋もないが、すべての不調を回復させるためには、食事、運動、メンタル管理などが非常に重要になってくる。

睡眠時無呼吸症候群


想定される流れは以下の通りか。

 ・自律神経の不調で交感神経優位のまま深い睡眠に入れない
  →脳が活動中と誤認→呼吸はゆっくりにならない
   →身体は眠っているため、酸素を十分に取り込めない
    →脳が呼吸をゆっくりにする/停止する

この繰り返しで何度も目が覚めてしまうとみる。

就寝中に大汗をかいてしまった人の話をテレビで見たが、おそらくその人も酸欠による自律神経の機能不全で体温調節機能が低下したから、多量の発汗を引き起こしたのだろう。


改善するための重要キーワードをリストアップしておく。

 各ホルモン (睡眠、幸せ(オキシトシン)、ストレス(コルチゾール)、
        インスリン(血糖値))
 体温 歯ぎしり 心機能  舌呼吸 酸欠 CPAP 呼吸中枢の異常
 筋肉 乳酸(疲労物質) 柔軟性 体脂肪量 呼吸 リンパの流れ 

重要なのは入眠の際、脳に体温低下をいかに検知させるかだろう。

少し前にお笑いコンビの 空気階段 のどちらかが朝晩、冷水シャワーで1分間頭を冷やすとの健康法をラジオで紹介していたので、ためしてみたところ、なかなかの快眠効果があったというのがその根拠だ。

参考

脳への酸素の出し入れも関係しているかもしれない。
上記のように頭を冷やすと、脳の温度を上げるために
血流が上がり、脳の酸素量が増大すると推測できる。
これで脳が酸化することで温度が上昇し、交感神経が活性化されて、
シャキっと目が覚める という機序ではないだろうか。
寝る前に頭を冷やして入眠改善するのは、一時的に交感神経が活性化されることで、交感神経優位→副交感神経優位 の切り替わりがより明確になり、
すんなり入眠できるのだと考えられる。
寝付きが悪い人はここがうまくいかないのだろう。
その原因は、心身の健康状態の悪化ではないだろうか。

あと、食事、運動のケアは必須だ。


自分の食生活を振り返り、不足している食品/栄養成分などを
リストアップすると改善のヒントが得られるだろう。
また、適度な運動は、血流、ホルモン、脳などの働きを最適化してくれる。
毎日少しづつでもやったほうがいい。
軽くてもいい。無理のない範囲を守るのが肝要だ。

またストレス軽減やリラックスも重要だ。
この病気に罹患するのは、
繊細、神経質、小心者の人が多いような印象がある。
メンタルヘルスや脳疲労を改善できれば、脳機能も改善し、睡眠障害もよくなるだろう。

筋肉の機能を上げ、血糖値を安定化させるのも有効かもしれない。



ファンキー加藤「ライブ中はまだアドレナリンとかで乗り越えられるんですけど」との見解

背中のツボもばかにならないかも。テレビでやっていたんで^^

 
あと加齢により中途覚醒が増えるのは、筋力低下に伴い酸欠気味になることで、睡眠時の「脳の酸欠の認知」が起きることによるものだろう。

治療法そのものの論文はないわけだが、
こうして書き綴った内容は全体的につじつまが合っているから、
正しい可能性が高いだろう。


その根拠となる言説は以下。


なお、免疫機能、各種ホルモンの状態も脳機能しだいだろう。 
よって、ガン 感染症 花粉症 白血病 メンタルヘルス 脳卒中
などの予防や改善のヒントも、脳に秘められているとみる。

尿意を抑える秘策も

グミのゼラチンが血糖値の上昇を緩やかにする模様だ。

クランベリー 大豆製品 バナナ かぼちゃ ほうれん草 ナッツ類 が
効くといってるから、適度な糖分、ビタミン、カリウム、鉄分などがカギだと思われる。


アロエは、血圧正常化、メンタル改善、高脂血症の改善ほかに効くらしい。

以下のサイトの抜粋

食物繊維(水溶性と不溶性)を食事でとると、食物と腸壁のあいだにゼラチン質のバリアができ、腸がブドウ糖、果糖、脂肪を吸収する速さが緩やかになる。ブドウ糖の吸収が緩やかになると、血糖値の上昇も緩やかになり、ピークの値も下がる。


キレる大人が増えているようだが、いわゆる 頭が固いからだろう。脳の適応障害だ。


TPOに応じた適切な言動をとる習慣がないと、脳内ホルモンも適材適所ではたらかなくなり、周囲の人とのトラブルにつながってしまう。


ホルモンの有名どころはざっくりこんな感じ。  

ドーパミン:快楽  セロトニン:安定  ノルアドレナリン:怒り

もともと頭が固い人間に対し、加齢や人工電磁波のストレスが加わることが、おのおのの脳内ホルモンの動きを狂わせ、ちょっとした脳のパニック状態を引き起こし、突飛な言動をさせてしまうのだと推測する。

しかしこんなものは習慣でどうにでもできるから、日頃からの訓練や意識づけが大事。

食事も大事だ。とりあえず蓮はメンタル安定するらしい。
医者が早くもっとこういうの教えろ。


自分の言動を反省する姿勢も必要だろう。いくつになってもね。



ネットで悪口、暴言三昧のみっともない輩が後を絶たないが、こいつらそういうときに出るドーパミンの快楽がやめられないんだろうが、
毎度毎度、周囲の人たちのノルアドレナリンを増やしていることにいいかげん気づかないと。教授だか研究員だかシンガーだか自民支持者だか知らないが、それくらいは自分で気づきなさいよ。いいオヤジ、ババアになったら、パパやママは注意してくれないんだから。いいですか。教祖さま。

というか親や子どもに見られても大丈夫なのか。そういうこと。
危機管理能力ゼロ。名誉棄損、侮辱罪、信用棄損罪など。
法律くらい勉強しとけ。この知恵遅れが。
ネクタイとか締めちゃってるけど七五三か。イタイおやじだよ。


めしやはまずかったら飯の食い上げだ。まずいという客を恫喝することはありえない。
ぶったるんだ性根で車やエアコン作っても、そこらじゅうで火事にトラブル。マスコミもだまっちゃいない。
だからそんな製品は売れねえし、そうならないよう、研究、検証、出荷選別をこれでもかと入念にやる。

これが結果責任だよ。

くそまずい料理しか作れないシェフ、安全で高品質な製品を作れない技術者を 誰が先生、先生と呼ぶのか。
いいかげんに根性叩き直せ。どれだけ甘ちゃんなんだ。
俺もいいトシだ。こんなくだらねえこといつまでいわせんだ。
母親にどんなしつけされたんだ。嫁や子どもはどうなってんのか。

こんな俺も技術派遣の会社を17年でクビになった。
技術屋の世界はきびしい。心身の不調も大きかったが。

あと近年の酷暑のせいで急増の熱中症は、

発汗、疲労、ストレスによるミネラル/水分不足から体を守るために休めとの脳の緊急休止指令だろう。


唾液分泌の元気がなくなるドライマウスも理屈は同じではないだろうか。

冬場に発症するのは、体温維持のために血管が収縮し血流が悪くなることに伴う副作用だろう。

千葉でゴルフをしにいったら、食事中に突如具合が悪くなり、嘔吐したという事例があるが、これは大気のph差に体がついていけなくなったからだろう。塩分が多く、phがアルカリ寄りの場所にいった結果、血流が過剰になり、脳がブレーキをかけたと考えられる。体温が逃げやすくなったことも何らかの影響があると考えるべきか。

脳梗塞の影響で吐き気や嘔吐が発生する可能性があるらしい。


熱中症の対処法は、原因を十分に分析したうえでの、栄養補給に休養が最善手だ。


とりあえず苦い食べ物は熱中症改善にいいかもしれない。あとメンタル改善的なことも書かれているし、これは俺も実感している。
ピーマン、梅肉、トマト、ほうれん草など。

キューちゃんで睡眠改善するのも納得だ。
苦味+発酵食品の作用で、腸を整えたり、他の栄養素のはたらきを手助けしてくれるからだろう。

話を戻すが、
熱中症の原因としては脳の過剰反応もありうる。
ぎっくり腰はこういうのが多いのではないだろうか。



クインケ浮腫は、
まぶたやくちびる、顔、手足、のどなどの皮膚や粘膜の下に突然むくみが現れる病気。


アレルギー性の場合は、特定の食べ物(エビ・ナッツ・小麦など)、薬剤(抗生物質、解熱鎮痛剤など)、ハチ刺され、動物、花粉といったアレルゲンが引き金になることがあります。

と書かれているので、目や口の近くの異物に反応して発症するのだろう。
赤ちゃんの唾液も絶対大丈夫とはいいきれないかもしれない。
その時の発症者の体調や健康状態に左右される可能性も否定できない。

なんか口内炎も似たようなもんだよね。
ならばビタミンB補給すればいいだろう。

ウイルス性の病気である手足口病も似たようなもんだろう。

近年、夏場にはしかや感染症に不可解な食中毒の声も聞かれるが、
変化した環境要因として、5Gや気象衛星などの人工電磁波の作用を疑わざるを得ない。

携帯電話会社が頼みもしないのに勝手に大して必要性のない5Gを拡充したせいで皆多大な被害を受けていることに気づき、声を上げるべき。
6年くらい前は3Gだったわけだし、周波数なんて下げても何ら問題ないだろう。

ぎっくり腰

寝起きに出るのは、自律神経の塩梅で
本当は大して悪くないのに、脳が痛み物質(発痛物質という)を誤検知
するからだろう。
神経が通る背骨の状態も影響もあるかな。
体が硬いとリスクが上がるのは、誤検知の可能性が高くなるからか。


以下サイトの抜粋にヒントが。
発痛物質の生成は、血流や自律神経の状態に左右されるらしい。

外部から刺激を受けたわけではないのに生じる肩や腰の痛みなども、痛みの伝わり方は同じです。発痛物質は、物理的な刺激からはもちろんですが、血流が悪化しても作られます。たとえば緊張や不安などで交感神経の興奮が続くと、血管を収縮させ血流が悪化、硬直した筋肉が末梢神経を圧迫・損傷したり、溜まった老廃物質が神経を刺激し、発痛物質を生成させる要因となります。


ケアすべきポイントをキーワードだけ挙げておく。

 食事 塩分 コルチゾール ストレス
 運動 骨 血液 筋肉 肩こり 加齢   
    ストレッチ 姿勢 複数部位の不均衡による痛み  
 睡眠 酸欠 

大相撲の若隆景の「左大腿部外傷性コンパートメント症候群」について


上記サイトの抜粋
=====================================
運動を行うと、筋肉の体積は最大で20%以上増加することがあります。特に、筋肥大が強い人や短期間で運動量・強度を急激に増やした人では、この体積増加の影響がより大きくなります。 しかし、筋肉が収まっているコンパートメントは簡単には広がらないため、筋肉だけが大きくなり、入れ物である「部屋」は広がらない状態が生じます。その結果、コンパートメント内の圧力が上昇し、血流や神経が圧迫されて痛みや違和感が起こります。 =====================================

若隆景は非常にまじめな力士だと思うが、
稽古のしすぎとか負荷のかけすぎもよくないかも。
股割り、柔軟運動を増やすといいのだろうか。

効果のある食べ物などもあるかもしれない。
若隆景は、飲酒、喫煙はどうなのか知らないけど、 影響はあるかもしれない。

筋肉周辺の酸欠とか脳の状態も関係するかも。

ともかく、あまり無理をしないでほしいものだ^^

外傷性というけど、きっかけは骨折とか打撲の類でしょ。 こういうときは、人体の神経を使って脳に情報を伝えるらしいんだけど、 それを和らげるよう脳が指令を出した結果、 神経伝達をスローにするため、 筋肉が膨張したような状態になると推測する。



ガンの根本原因

大腸がんのダウンダウン・松本人志はタバコ吸うなら、早くやめたほうがいだろうね。

以上より、塩分不足を解消すれば、改善が見込まれるといえそうだ。水分も多めに補給するといいだろう。

酸性化した体内のphをアルカリ方向に補正する というのが答えか。


やっぱり食事は大事か。


最近また食べ始めたけど、便通がよくなった気が。
腸内の余分な酸性物質を中和するのか?!


他、参考サイト


昔から「塩水は肌にいい」と言われ、アトピー性皮膚炎の治療として海水浴が取り入れられることもあります。塩には殺菌力があり、また塩化ナトリウムやマグネシウムなど、肌にいいミネラル成分が含まれています。


(塩の殺菌作用)

 HCl + NaOH-> NaCl + H2O  発熱反応

上式は発熱反応であり、塩(NaCl)を増やすと <-方向 の化学反応が優勢になる。
つまり吸熱反応が優勢になるわけであり、温度が下がることになる。
そうなると、物質の化学反応も鈍化することになるから、雑菌などが繁殖しづらくなる。

これが塩の殺菌作用の根拠。



過去にまとめた医療系の記事



熱中症もイヤだから、地球温暖化もどうにかしたい。答えは見えている。
さして必要と思えない5Gに固執して、カオス状態を見過ごすのは愚の骨頂。
しかも改善できれば、絶大なる経済効果を期待できる。


夏になりまた大火災が目立っているが概要は以下の通り。

発火の流れを以下の通り推測する。
防音材は音のエネルギーを貯める恰好になるから、熱がこもる。 
なにせ酷暑だから、強運転継続でエアコンに過大な負荷がかかれば、モーターやコンプレッサーの発熱リスクが高まる。また、室外機の排熱悪化も効率低下要因だ。 

こうした複数のリスクの負の相乗効果が発火につながってしまうと推測する。人間の熱中症もおそらくそんな感じだろう。ちょっと具合が悪いと感じたと思ったら短時間で急に苦しくなるみたいに。 

パプだと、さまざまな酒の化学反応熱も発火リスクになりかねない。
発火というのは、化学反応熱の累積なので。   


先月の北区の滝野川小学校に続いて、音楽準備室からの発火。

これも防音材の作用と酷暑におけるエアコン過負荷を疑う必要があるだろう。あと音楽準備室なら、電子オルガンのバッテリー、モバイルバッテリーが室内にあればリスク要因だし、掃除ロッカーということならコードレス掃除機のバッテリーも同様だ。 
やはりというか人工電磁波による紫外線増強作用も無視できないだろう。  

本当に人工電磁波をどうにかしないと。


7/11朝のTBSラジオの「木梨の会」では所ジョージさんが     テレビでバカみたいに暑い暑いいっててもしかたない、避暑地の情報でも流せ 的なことをいってお怒りだったわ。

まあ、それもいいんだけど、 涼しいところなんてほとんどないよね。 だから暑さ対策くらいしかやりようがないのでは。

こうなったらもう、地上波テレビで温暖化改善論議をやらないと。
CO2削減は明らかにだめだと思うけど、 専門家らと成否の検証からやってほしい。 民放連の「1.5℃の約束」も根拠は専門家やIPCCの言説なんでしょ。

キー局の経営層が政府に、専門家への問いかけをプッシュするのも一考だろう。 犯人さがしなんていいから、速やかに正しい改善策が実施されてほしい。

今まで誰も気づかなかったのだから、誰の責任でもない。
なんでもそうだが、誤りに気づいて正すことが肝要である。



#熱中症 #きっぐり腰 #自律神経


ブックマークも載せておく


タイガーウッズは失敗したらしい。随分印象が変わったなあとは思っていたが・・・。


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