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ハンタウィルスの原因など  ニュース解説・技術屋の意地で捲土重来  2026年5月6日  

南米、ヨーロッパ方面で耳慣れないハンタウィルスなるものが報道されたので、ちょっと考察してみた。

ハンタウィルスはバードウォッチングによる免疫機能低下が大きいか。

ポイントは以下の4点か。

 ・野生特有の物質  

    バードウォッチング、ネズミ、ごみ処理場 

 ・ヒトヒト感染

    人体内でのウィルス生成の可能性 

 ・南半球→北半球への長距離移動  
 ・5G、気象衛星などの高速電磁波

    物質の変容リスク

ねずみのえさ、PM2.5、黄砂、電磁波もウィルス増殖要因だろう。  
最近紫外線も妙に強い。日焼けからわかるとおり、紫外線が体内物質の反応を活発化させる。

地球温暖化からの海洋酸性化による塩分濃度低下も。動物の便も変質か。
腎機能か呼吸器がやられるかのちがいは滞留時間の問題か。

あと感染者は、ごみ集積場を訪れたらしいね。
微生物が化学変化でよからぬものに変化する可能性も考えるべきだろう。
臭いの原因物質も無視は禁物か。

病原体を保有するダニに刺されることでウィルス発症のケースもあるようだ。

結局は無用なph変化がリスクなのだろう。

最悪感染したら水を飲んでのデトックスが基本か。
原因物質が増殖する前に、可能な限り早く排泄すべきだろう。

ヒトヒト感染がありうるということだが、人体内の代謝でウィルスが生成されたりするのだろうか。ウィルスは南米に生息するネズミなどが起源とのことなので、そこは比較的低リスクなのだろうが。


(以下ニュースサイトの抜粋)

▼ハンタウイルス「アンデス株」とは(WHOによると)
・南米に生息するネズミなど一部のげっ歯類がもつウイルス
排泄物や唾液などに接触すると感染すると報告されている

▼主な症状
・発熱や頭痛などの症状の後に、呼吸困難に
・致死率は最大50%
・潜伏期間は1~6週間ほど
 (通常は2~4週間といわれている)

気象病の可能性も考えるべきか。感染者が乗っていた船は南アフリカ-ヨーロッパとかなり南北に長い距離を移動している。

以下サイトから抜粋
「気象病」は、気圧や温度、湿度などの変化に伴い起こる不調全般のことを指します。
雨やくもりの日、季節の変わり目、台風の時期に生じますが、特に気圧の変化は不調に大きく影響します。


次はしぶとい岩手の山火事について。


新たな熱源が発生したということは、やはり化学反応による発熱だろう。
昼夜の寒暖差、不安定な山の天気、海岸線などの要素で 
ph差が発生することによるものだろう。
当然、電磁波の作用も不可避。

以下、光合成や温度とphの関係が見えるかも。


2H2+O2-> 2H2O の化学反応の両辺は結合エネルギー差が小さく、
不安定であることが予想される。(電磁波のせいで両辺をいったりきたり)
湿度の昼夜差も影響するか。

物質の温度が変化した際は、その温度変化を打ち消す化学反応が起きる
らしい(ルシャトリエの原理)。
要するに変化が起きたら元に戻そうとするわけだが、この影響も。


森林の内外の屈折率の差、化学物質の不可逆性なども想定すべきだろう。 

新たな熱源の近辺に白いくまが出没したようだが、
これはわかり次第アップしたい。


以下はおまけ。パーキンソン病の解説だ。



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