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【国分太一、TOKIOは犠牲者】 地球温暖化改善効果のないソーラーパネル  日テレは報道機関として本当にこれでいいのか 0.04%しかないCO2が温暖化要因であるわけがない


東大・江守正多、産総研・櫻井啓一郎、学歴詐称・科学的知見ゼロの小池百合子も断罪すべき


開発が簡単なEVに安価で発電できるソーラーパネル。
結局は中国の下衆さの表れであり、
こんなばかばかしいものに踊らされている日本人、

とくに気候学者の東大・江守正多、産総研・櫻井啓一郎らはそのみっともなさを思い知るべき。

ソーラーパネルでは死者も出ているにもかかわらず、発火の検証すらしていないとは。発火しても発電を続けるが、電気の逃げ場がないから感電のリスクがあるのだ。

また光害、クマ出没も放置。

温暖化改善効果もなく、もはや工業製品として破綻しているソーラーパネル推進を今なお続けている。

エンジンルーム内で燃焼状態を維持できればいいガソリン車に対し、リチウムイオン電池の温度特性の影響をもろに受けてしまうEV車は、季節変動によるトラブルが発生しやすいという重大な欠陥がある。中国製EVを導入しているバス会社のトラブルとして、
夏場に坂を登れない、エアコンをつけられない、ブレーキ動作に支障が出るなど、最悪人命にまでかかわる重大問題が起きてしまっている。

総理大臣や国土交通省から真剣に対応すべき重大事案なのだ。こいつらはいったい何を考えているのか。自分がこまらないことは何を変える気もないのか。



国立大学の教授と公的機関の研究員もこれでいいわけがない。尊い人命をどう考えているのか。
到底容認できないし、私の提言を無視して温暖化改善を遅らせている以上、国民皆で糾弾する必要がある。 
 ※私は2025年8月から提言しているが事実上放置

以下は2025年7月ごろの江守(一番左)のABEMA TVの出演動画。とくに、ひろゆきにあっさり論破されている15-20分あたりは必見)。

江守は私の提言をまちがいと断言。しかしその理由はいわない(いえない?)。気候学者、天下の東大教授がこんなことで許されるのか。裁判だったらまかり通らないのはいうまでもない。


電磁波で温暖化といった私に対し、「デマ抜かすな、ボケ」と罵倒した研究員・櫻井啓一郎。

産総研含めロシアとおかしなことをやってなければいいが。杞憂であることを祈る。

そういえば産総研ってテレビで全然報道されないな・・・。
安倍晋三ばりの報道圧力なんてないことを祈る。

あと日テレと国分太一のトラブルについて書いておく。


ともかく再エネでは温暖化は改善しないんだから、江守も櫻井もさっさとあきらめて別の可能性を探るべきだ。ロシアだって中国だって温暖化は改善したいに決まってると思うんだが・・・。

また、私以外にも脱炭素の実効性や現実性に疑問を持っている国民はキャノンの杉山氏、竹田恒泰、ひろゆきはじめ一定数いるから、江守らはそろそろこの数年の猛暑の検証やCO2濃度との因果関係など、温暖化メカニズムなどを説明すべき時期にきていると思う。

いつまでも著しく規範意識が低く社会を知らないだめ教授や研究員のくだらない科学論に付き合わされてこれ以上不幸になるのはまっぴらごめんだ。


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