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[第二章]【目次】【-新聞配達編-人生が終わった日も、朝のコーヒーだけは飲んでいた。】


■創作大賞2026応募作品
(ホラー小説部門・サイコホラー)
・創作大賞2026応募作品なので、こちらも読んでいただけると巨大なエネルギーになります。

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■この物語は筆者の実体験をもとに執筆しています。
・正直、極限まで恥をさらしています。
・ノンフィクションです。
・ほぼ毎日更新を目指しています。
・迷ったらオススメ回へ(※を末尾につけてます。)


■【目次】第二章―新聞配達編―



→[1]【ホームレスになる】
26/04/05 掲載

→[2]【缶コーヒーだけ、置いて】
26/04/06 掲載

→[3]【冷たいマットレスで眠った夜】26/04/07 掲載

→[4]【初出勤、罪悪感の中】
26/04/08 掲載

→[5]【誰にも教えてもらえない夜】26/04/09 掲載


→[6]【現場は、何も教えてくれなかった】
26/04/10 掲載

→[7]【地図だけが、頼りだった】26/04/11 掲載

→[8]【初めて、遅れずに配れた】26/04/12 掲載

→[9]【配達のリズムが、崩れた朝】26/04/13 掲載

→[10]【転倒。泥だらけの新聞】
26/04/14 掲載


→[11]【泥だらけの新聞を、終わったことにできない】
26/04/15 掲載

→[12]【社長の優しさが、痛かった】26/04/16 掲載

→[13]【もう、逃げる自由すら残っていなかった】
26/04/17 掲載

→[14]【それでも、配達の朝は来てしまう】
26/04/18 掲載

→[15]【誤配は許された。それでも苦しかった】
26/04/19 掲載


→[16]【昨日とは違う、崩れなかった朝】
26/04/20 掲載

→[17]【うまくいった朝ほど、怖かった】
26/04/21 掲載

→[18]【宮本さんのやさしさが、少しだけ入ってきた朝】
26/04/22 掲載

→[19]【少しずつ、朝が普通に戻りはじめた】
26/04/23 掲載

→[20]【ただ、手続きするだけなのに】26/04/24掲載


→[21]【ただ、名前を書くだけなのに】
26/04/25 掲載

→[22]【ただ、返事をするだけなのに】26/04/26 掲載

→[23]【二つの名前を、見ていた】
26/04/27 掲載

→[24]【声がしたので、切った】
26/04/28 掲載

→[25]【お母さんに電話してください】26/04/29 掲載


→[26]【電話の向こうに福岡があった】
26/05/03掲載

→[27]【春の鹿島に、心を預けた】26/05/06掲載

→[28]【母の顔が浮かんだ日】
26/05/08 掲載

→[29]【帰る場所がまだあった】26/05/12 掲載

→[30]【再会、母よ】
26/5/13 掲載


→[31]【生きてて良かったよ】
26/5/28 掲載

32]【再出発】
26/5/29 掲載

33]【自分の家】
26/5/30 掲載

34]【おかえり。ただいま。】
26/5/31 掲載

35]【身体が覚えていた】
26/06/3掲載


36]【よし、伝えよう】
26/06/11掲載

37]【意を決して】
26/06/14掲載

38]【人生の底を知ってる人たち】
26/06/21掲載

39]【再起の先にあるもの】へ
26/06/22掲載

40]【平穏を手放す前に】へ
26/06/29掲載


41]【危険な考え】へ


42]【もう一度吉田に電話】


43]【新しい朝】最終話


■ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
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・僕のメチャクチャな人生の恥を晒して書いています。
「人生が終わった日も、朝のコーヒーだけは飲んでいた。」

【第一章・失踪編】


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1話から読む

【第二章・新聞配達編】

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