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皆様こんにちは。
株式会社カチカのオフサイトバックアップサービス及びデータ復旧サービスの担当者、村島です
いまはそれほど寒くありませんが、今朝方もだいぶ涼しかったですね。
でも今日はそれが苦ではなく、コールドスリープ状態みたいだななんて思いながら浅い眠りを楽しんでいました。
さて、では相変わらず恒例にしたいと思っている関係ない話題から行きましょうか。

宇宙の有様というものは、人間には限られた範囲しか観測できていないのですが、その先は一体どうなっているのでしょうか。
研究者の中には、宇宙はいわば輪になっていて、どこまでもまっすぐ進み続けたら元の位置に戻ってくると考えている人もいます。
そこからさらに踏み込んで、宇宙は「ねじれた輪」になってると考えている人もいるそうです。メビウスの輪とかクラインの壺みたいなものですね。
宇宙がそうなっていたら、どこまでも進んでいくロケットが地球に帰ってきたときには、反物質になっていると考えている人もいます。
物質とエネルギーが同じものの異なるあり方だということはアインシュタインが明らかにしたわけですが、物質をエネルギーに変えようとするとき、一番効率がいいのは物質と反物質を反応させることです。
そうするとロケットが帰還したときには大爆発が起きるわけですが…。
物質をエネルギーに変換すると巨大なエネルギーが発生することは皆さんご存じかと思いますが、その逆、つまりエネルギーを物質に変えようと思うとごくごく少量ずつしかできないことになります。しかも、同時に反物質も作られてしまうため、あっという間にエネルギーに逆戻りしてしまうんだそうです。
ここまで行くと反物質というのは実在の存在ではなく単なる概念かと思えてきます。

まあ、今日は軽めでした。

あまりにも大きなテーマを掲げてみました

たまには大きなテーマもいいかなと思い、今日のテーマを設定したのですが、SDGsってこんなに大きな目標なんですね。以下列記しますが

貧困をなくそう:あらゆる場所のあらゆる形態の貧困を終わらせる
飢餓をゼロに:飢餓を終わらせ、食料安全保障及び栄養改善を実現し、持続可能な農業を促進する
すべての人に健康を福祉を:あらゆる年齢のすべての人々の健康的な生活を確保し、福祉を促進する
質の高い教育をみんなに:すべての人に包摂的かつ公正な質の高い教育を確保し生涯学習の機会を促進する
ジェンダー平等を実現しよう:ジェンダー平等を達成し、すべての女性及び女児の能力強化を行う
安全な水とトイレを世界中に:すべての人々の水と衛生の利用可能性と持続可能な管理を確保する
エネルギーをみんなにそしてクリーンに:すべての人々の、安価かつ信頼できる持続可能な近代的エネルギーへのアクセスを確保する
働きがいも経済成長も:包摂的かつ持続可能な経済成長及びすべての人々の完全かつ生産的な雇用と働きがいのある人間らしい雇用(ディーセント・ワーク)を促進する
産業と技術革新の基盤を作ろう:強靭(レジリエント)なインフラ構築、包摂的かつ持続可能な産業化の促進及びイノベーションの推進を図る
人や国の不平等をなくそう:各国内及び各国間の不平等を是正する
住み続けられるまちづくりを:包摂的で安全かつ強靱(レジリエント)で持続可能な都市及び人間居住を実現する
つくる責任つかう責任:持続可能な生産消費形態を確保する
気候変動に具体的な対策を:気候変動及びその影響を軽減するための緊急対策を講じる
海の豊かさを守ろう:持続可能な開発のために海洋・海洋資源を保全し、持続可能な形で利用する
陸の豊かさも守ろう:陸域生態系の保護、回復、持続可能な利用の推進、持続可能な森林の経営、砂漠化への対処、ならびに土地の劣化の阻止・回復及び生物多様性の損失を阻止する
平和と公正をすべての人に:持続可能な開発のための平和で包摂的な社会を促進し、すべての人々に司法へのアクセスを提供し、あらゆるレベルにおいて効果的で説明責任のある包摂的な制度を構築する
パートナーシップで目標を達成しよう:持続可能な開発のための実施手段を強化し、グローバル・パートナーシップを活性化する

Wikipediaより

なんかあまりにも壮大な目標が並びますね。まああくまで努力目標っていうことなんだと思います。イカ娘なら「目標は目標でゲソ」とか言いそうです(実際にイカ娘が言ったことがある台詞は「予定は予定でゲソ」です)。
まあこんなことを全部バックアップで解決できるとは思いませんので、貢献できそうな項目だけ拾っていってみたいと思います。

つくる責任つかう責任

これなんかは、割と直接関わってくると思います。
皆様は「ディープ・フォレスト」という音楽ユニットをご存じでしょうか。フランス出身のエリック・ムーケとミシェル・サンチェーズの2名で立ち上げられたユニットですが、現在はサンチェーズが抜けてエリックのソロプロジェクトとなっています。
ジャンルで言えばヒーリングってことになるんだと思います。シンセサイザーと民族音楽をミックスしています。
一応、作品を挙げておきましょうか。

Deep Forest by Deep Forest
(画像はAmazonより)
BOHEME by Deep Forest
(画像はAmazonより)
COMPARSA by Deep Forest
(画像はAmazonより)
草の乱 by Deep Forest
(画像はAmazonより)

軽く説明しておきますと、Deep Forestはアフリカ、BOHEMEは東欧、COMPARSAは南米の音楽を強く打ち出しています。そして草の乱は日本で製作された「草の乱」という映画の音楽なんです。だから日本国内限定販売です。なぜ日本の時代映画の音楽を海外の人に…と思いますが、見事にはまっています。
それでDeep Forestの話をして何が言いたいかというと、彼ら(いまはひとりになってしまいましたが)はCDという形で音楽を売ることに否定的なんですね。やっぱりどうしてもプラスチックをたくさん使うことになってしまいますので。
というわけでいまはストリーミングなりダウンロードなりという方法で自分たちの音楽を世界に届けたいと考えているようです
以前、私が高校生のころにTOWER RECORDによく通っていたという話はしたと思うんですが、あのころは…アメリカでは普通だったのかな、CDがですね。プラスチックのケースに入った状態で、そのプラスチックケースの2.5倍ほどの高さの紙パッケージにさらに入れてあるんですね。初めてその様子を見たときには、正直「もったいないことしているなあ」と思いました。まあ、紙でできた外箱を破ってしまうのではなしに丁寧に切り開いたらポスターみたいになりますので場合によっては再利用可能かも知れませんが。
というわけで、環境負荷の大きいCDは徐々に廃していくべきだと、Deep Forestの中の人は考えているみたいですストリーミングやダウンロードだと物理的な「もの」ではない形で聴きたい人の手元に届くわけですからね
ストリーミングはともかく、ダウンロード販売の場合には購入者が自分の環境の中に保存しておくわけですからファイルの欠損や消失のリスクがあると思います
そういう事態に至ってしまった人たちのために、本当に一番深いレベルで物理的な媒体に音楽データを記録しておくのはもう避けられないんだろうなと思います。
そうなるとどういう記録媒体がその「一番深い」ところに相応しいのかというとおそらく金属でしょうね。それも音楽CDの記録体みたいなペラペラのものではなしに、より厚く硬い素材の
イメージとしては、CDの制作に当たっても作られる「原盤」がイメージ的に一番相応しそうですね原盤から直接読み取れるテクノロジーが必要になってくるのかも知れません

産業と技術革新の基盤を作ろう

上にも書きましたが、この目標の具体的内容は「強靭(レジリエント)なインフラ構築、包摂的かつ持続可能な産業化の促進及びイノベーションの推進を図る」ということになっています。
インフラっていうのもいろいろありますが、まあまず電気・水道・ガス・通信・交通・物流…といったところが並んでくるのでしょうか。
余談になりますが、最近日本の家電製品が軒並みアジアの会社に買収されたりしている様子を見て「日本の産業はもう終わりだ」って嘆いていらっしゃる方を時々見かけるんですが、気にすることはないと思います。そもそも論ですが、to Cの家電製品やなんかはバリバリの先進国で作るより2番手グループというか、そのぐらいの経済発展度の国で作った方が効率いいんですね。
だから割と、他の先進国でもそういうものは作ってなかったりします。
先進国が作るといいものは、巨大施設やインフラです。日本はこういうジャンルではまだまだ強みがあります。日本の雇用慣行として長期雇用を前提としているところが多く、それゆえに従業員、特に現場で働く技術者のスキルが高いんですね。
わかりやすい話、日本の新幹線より速く走れる列車を作れる国が世界にどれほどあるでしょう?
まあそういうことになると思うんですが話を本題に戻しまして。バックアップされた情報の静的な保存というのも、これからはインフラ扱いしていいのではないかと思います自社(個人の場合であれば自分)のデータの最後の砦になるのがバックアップです
私は常々思っておりますが、データの安全のためにバックアップ、という話をしていたはずなのに、いつの間にやら便利さが中心になってくるというケースが非常に多いんですよね。災害などの怖さを人間はすぐ忘れてしまうものらしいです
私はバックアップは極力たくさん作成して物理的に距離のあるところに分散させておくべきだと考えております。日本国内での分散ももちろん考えてはいるんですが、日本というのは本当に自然災害の起こりやすい国でして、外国の拠点もいずれは設けるべきなんだろうなと考えています。
さて、外国と言うが、その外国というのは具体的にどこのことなのかという話題になると思うんですが、私がいま「ここがいいんじゃないか」と考えているのがペルーなんです
数年前まで、私は南米という地域なんて意識したことすらありませんでした。ですがちょっとした縁でペルー出身の男性と知り合い、その彼から紹介される形でいろいろな国の人と知り合いました。ペルー出身者人脈ですから中南米多めです。
それでペルーについていろいろ調べたのですが、なかなか魅力的なところではないかと思いました。いや、観光地としてとかそういう意味じゃなくて、バックアップを保管しておく拠点として。
まず、日本から見て地球のほぼ真裏にある国ですから、ひとつの災害で日本とペルーに同時に激甚な被害が出るということが考えにくいです。そして経済的な事を言うと、南米の中でも立ち後れている国で、従って物価も安いんですね。行き来に途轍もない手間がかかる(航空機に直行便はなく、アメリカもしくはカナダ経由で24時間以上かかります)ことだけは難点ですがなかなかいい土地なのではないかと。
経済的に立ち後れている国というのは立ち後れるだけの理由があるという考え方もあるのでしょうが、逆もあると思うんです。経済的に立ち後れているから、なかなか立てない環境ができてしまっている。少し背中を押してあげれば、十分走れる国もたくさんあると考えています。
データの保管場所というような、地域的にあっちに行ったりこっちに行ったりという移動が必要ない、かつ最新の技術を必要とする仕事は、現地の人たちがイノベーションというものに慣れていくには結構いい仕事ではないでしょうか。

人や国の不平等をなくそう

私はいろんなことをやりたい人間なんですけど、やりたいというよりやりたくない仕事はやれないと言った方が正しいかも知れません。以前、私自身のことについて長々と語らせていただいた時に病気の話をしたと思うんですが、誰かに「これをやりなさい」と言われてそのとおりにすることが苦手なんです。で、ドクターにそのことを相談したら「やりたいことしかできなくなる病気というのは実際にあり、対策としては現状やりたいことだけして生きていくしかない」と言われたんです。だから私は、これからもやりたいことだけやって生きていきます。
それで、まだ極小微細な事業者に過ぎないのにこんなことを言うのも嘘くさいと思われてしまうかも知れませんが、やりたいことの中に環境負荷の大きなものっていうのが今のところないんですよ。
そういう仕事を、ペルーその他経済的に立ち後れているところに拠点をつくって現地の人に行ってもらうことで、その土地の人たちが経済的に豊かになっていけばいいななんて思ってます。
いろいろ調べましたが、本当に南米はポテンシャルがあると思うんですよね。悲しい歴史がある土地でもありますのでポテンシャルがいまいち発揮されていないのもそのせいかなとも思うんですが、過去は過去です。そういう人とたちと同じ未来を見ることができればいいなと思っています。

小括

と言うようなわけで、改めて見てみてSDGsというものの壮大さを感じたのですが、なにもひとりの人間が全部やらなくてもいいしできるわけもないんですよね。世界中の人たちが「自分にはこれならできる」と思うものをやっていけばいいと思います
例えば1番の目標では「貧困をなくそう」ということになっています。仮にいま私にどう使ってもいい100万円があるとして、それを貧困をなくすために貧困に苦しんでいる人に寄付する、というのは一番高価の薄い方法だと思うんですね。
その100万円でビジネスを起こし、軌道に乗ったら貧困に苦しんでいる人たちに働き方を教える。貧困に苦しんでいる人たちって、結局「働くということはどういうことなのか」というのも知らずに来てしまっていると思うんです。自分たちの最低限の食い扶持を手に入れることで精一杯。
余剰生産物の作り方、それを売る方法、それで手に入ったお金でさらに付加価値の高いものを作る方法…こう辿っていったら、だいたいは上向き始めるんじゃないかと思います。
そういうこともぜひやってみたいですね。

前回記事の補足

前回「情報を扱う者がこれ言ったら終わりなんじゃないかということ」で「情報を遺すことによって未来の人に感動を遺せるのか」という疑問を感じているという話をしたのですが、あれ?と思ったことがありますので書いておきます。
古代ギリシャやローマの文献というのは記録ですが、その記録を研究して、私に教えて下さった偉大な先生方に教わることで、他でもない私は間違いなく感動したんです。
記録を感動にできる人は紛れもなく存在するということです。ですので私は、古代ローマの名もなき人たちが夢中で羽根ペンを扱ったように、記録として遺す作業に専念すればよいのだな、と気付いたという次第でした。
気がついたので記させていただきました。

というわけで、今日はなんだかまとまりのない文章になってしまいました。
来週からまた気を引き締め治して頑張ります。
ありがとうございましたこれからもよろしくお願いいたします

目次

クラウドストレージが持つ特有のリスク

クラウドストレージが持つ特有の脆弱性

クラウドストレージと遠隔地バックアップの相互補完性

クラウドストレージのデータ消失に関する責任の所在

ディザスタリカバリ手順をあらかじめ決めておくべき理由

弊社でお取り扱いしておりますデータ・OSにつきまして

クラウドストレージのメリット・デメリット

Microsoftさん、それはないでしょう

事業継続計画の立て方 その1

Windowsからの乗り換え先になるか? Linux MintとChrome OS Flex

事業継続計画の立て方 その2

事業継続計画の立て方 その2 の注釈

事業継続計画の立て方 その3

パソコンのデータが飛ぶ5つのケース

BitLockerをいろいろ使ってみました

事業継続計画の立て方 その4

パソコンのデータが飛んだ際のリスク10選

クラウドネイティブ時代のバックアップのあり方について

ランサムウェア対策としてのバックアップについて

中小企業向けバックアップメディアのおすすめをご紹介

中小企業のデータバックアップ方法 おすすめはクラウドです

中小企業がバックアップを行う際の問題点と解決策

Linuxのバックアップ機能について

探り探りApple社製品について

今日は軽めに私的情報セキュリティ回顧録

バックアップで対処できる情報の脅威

バックアップで対処できない情報の脅威

バックアップの方法 オフライン・オンラインバックアップとは?

データバックアップ 中小企業に相応しい取り方とは?

データバックアップに関する最近の事件について

弊社サービスにつきまして

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その1

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その2

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その3

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その4

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その5

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その6

オンラインバックアップとオフラインバックアップの違い

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その7

AIとバックアップについて

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その8

私的リストア事件簿(T△T)

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その9

バックアップをしている会社・していない会社

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! ラスト

バックアップの3-2-1ルール 進化中

警察発表の資料を見ていきましょう!

警察発表の資料を見ていきましょう!その2

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その2

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その3

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その4

ハードウェアとバックアップに関するあれこれ

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その1

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その2

市販品USBケーブルに仕掛けられた罠

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その3

世界シェアNo.1ルータはセキュリティ上問題あり?

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その4

ネットワーク機器の危機続々

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その5

2024年~現在に至るマルウェア動向について

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その6

クラウドサービスは信頼できるのか?

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その7

バックアップが役に立ったお話

日用使いのHDDが壊れるとき

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その8

バックアップの変則的な使い方について

弊社サービスの内容につきまして

ランサムウェアとバックアップについての最近の話題について

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その9

今日は雑談をお許し下さい

自動バックアップについて

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その10

バックアップのこれまでとこれから

─事件を解決せよ─ CASE1:フォルダを開くのが重い

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その11

─事件を解決せよ─ CASE2:Webサイトのデータが消えた Part 1

─事件を解決せよ─ CASE2:Webサイトのデータが消えた Part 2

今日はバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その12

─事件を解決せよ─ CASE3:火事でオフィスが焼失 Part 1

─事件を解決せよ─ CASE3:火事でオフィスが焼失 Part 2

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その13(最終回)

ハイブリッドバックアップに関しての考察

データ復旧業務につきまして その1

データ復旧業務につきまして その2

データ復旧業務につきまして その3

データ復旧業務 音楽CD系編

データ復旧業務 ゲームCD系編&次世代オーディオ編

データ復旧業務 その他編

今さらながら私という人間について その1

今さらながら私という人間について その2

今さらながら私という人間について その3

今さらながら私という人間について その4

今さらながら私という人間について その5

サーバーの種類とそのバックアップ方法について

情報を扱う者がこれ言ったら終わりなんじゃないかということ

今日はバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います その2

コンピュータとバックアップの歴史について

オフサイトバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います

オフサイトバックアップに関する最新の話題をいくつか その1

オフサイトバックアップに関する最新の話題をいくつか その2

バックアップがきちんとしていれば起きていなかった情報事故 その1

バックアップがきちんとしていれば起きていなかった情報事故 その2

バックアップ費用の会計上処理について

バックアップにかかる費用対効果について その1

バックアップにかかる費用対効果について その2

バックアップ戦略が情報事故の被害軽減に与える影響 その1

バックアップ戦略が情報事故の被害軽減に与える影響 その2

オフサイトバックアップ戦略について その1

オフサイトバックアップ戦略について その2

オフサイトバックアップの最新技術動向について その1

オフサイトバックアップの最新技術動向について その2

オフサイトバックアップの最新技術動向について その3

オフサイトバックアップの最新技術動向について その4

オフサイトバックアップの最新技術動向について その5

エアギャップバックアップの最新動向について その1

エアギャップバックアップの最新動向について その2

エアギャップバックアップの最新動向について その3

エアギャップバックアップの最新動向について その4

エアギャップバックアップの最新動向について その5

エアギャップバックアップの最新動向について その6

エアギャップバックアップの最新動向について その7

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その1

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その2

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その3

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その4

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その5

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その6

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その7

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その8

今日は番外編・気分はサッチモで

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その9

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その10

大企業における物理的媒体による遠隔地バックアップの重要性 その1

大企業における物理的媒体による遠隔地バックアップの重要性 その2

大企業における物理的媒体による遠隔地バックアップの重要性 その3

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その1

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その2

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その3

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その4

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その5

OS別バックアップソフトウェアとその特徴 Windows編 その1

OS別バックアップソフトウェアとその特徴 Windows編 その2

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