今さらながら私という人間について その5
皆様こんにちは。
株式会社カチカのオフサイトバックアップサービス及びデータ復旧サービスの担当者、村島です。
なんだか桜が散ったらまた寒くなったような印象がありますね。
寒暖の差が大きいので皆様にはくれぐれもご自愛いただきたいと思っているわけですが。
さて、毎日恒例(にしたいと思っている)関係ない話からまいりましょう。
世の中には、面白い人とつまらない人がいます。
面白いというのを例えば「大谷翔平」とか「井上尚弥」とか、そういう特徴とか特技のある人としましょう。
変わった特技を持つ人、例えば「足の指でギターが弾ける」みたいな人も面白い人に加えましょう。
一方で、なんの特技もない人というのもたくさんいます。
こういう基準で、世の中の人を「面白い人」と「つまらない人」に厳しく分類してしまいましょう。
そうすると、つまらない人の中で一番つまらない人が出てきます。
でも「一番つまらない」というのはとても面白いことです。だからこの人は「面白い人」のリストに入れるべきです。入選の喜びを聞いてみましょう。
「どうもありがとう。でも、私が『面白い人』に入ることによって、また別の『一番つまらない人』が出てきて、その人も『面白い人』に入る…。こんな感じでみんな『面白い人』になってしまうんじゃないですか?」
これは「全ての自然数は面白い数である」というエドウィン・F・ベッケンバックという人が発表した定理で、アメリカン・マセマティカル・マンスリー誌に「面白い数」というタイトルで発表したものです。
「一番つまらない」というのは「面白い」ことになるのか?少なくとも、どんなものでも面白がろうと思えば面白がれるものだと私は思います。
いろいろなことに挑戦した日々
前回、変人のドクターやその他大勢の人たちによって、気分がだいぶ寛解したことはお話ししたと思います。
ところが、鬱症状を持つ人というのは、とりあえず安定を取り戻すため「免責」が必要とされています。
つまり、責任のある立場にはなるべく就けない、そういう期間が必要とされているんですね。
ですのでとりあえずの期間はドクターから労働の許可は下りなかったんです。
一方で、鬱症状のあるときって、働かないと社会から置いて行かれるという焦燥感がすごく強く感じるものなんですね。
ということで、とりあえず資格の勉強なんかをすることにしました。
受けた試験の数々
この資格、ご存じの方いらっしゃいますかねえ。
かつて情報処理技術者試験というのがありまして、その中に存在した12の試験区分のうち、いわば入門編だったのがこの資格です。

調べてみたら、合格証書残っていました。ははは。
でも、これの上位にあたるはずの「情報セキュリティアドミニストレータ試験」は残っていませんでした。
これはまあ現在のITパスポート試験試験その他に整理統合されたというのが正しいのでしょうね。
で、いまのITパスポート試験については私はよく知りませんが、初級システムアドミニストレータ試験って簿記の問題が出るんですよ。
これがちょっと楽しく思えまして、日商簿記を取っておこうかななんて思ったわけです。
簿記って、私は教わりながら感じたんですが、あれは頭を使う試験ではありませんね。決められた操作をいかに早くこなすかというスポーツみたいなもの。
ですから、あれこれといろんな教材に手をつけるより、ひとつの優れた教材(私の場合、それが資格学校の作成した教材だったわけですが)を解いては消してというのを繰り返した方がいいように思います。
それでも、私が受けたときは日商簿記史上一番難しかったんじゃないかなんてなんて言われている回で、私は不合格になってしまいました。
資格学校の先生は「今回の3級は普段の2級より難しかった」なんて言っていました。
「今回の3級でこれだけ取れてるなら2級いけます。行きましょう!」
という資格学校の口車に見事に乗せられて、私は2級の勉強を始めました。
2級って、工業簿記の問題も出るようになるんですね。商業簿記との大きな違いは「仕掛」という概念が登場することだと思います。
まだ材料しか揃っていない状態を0%、完成した状態を100%とした場合、このどちらかの状態で決算というのを迎えることはむしろ稀なんですね。30%とか60%とかいろいろ考えられると思うんですが、生産の途中で決算を迎えるということは十分にあり得るわけです。そういうものをどうやって計算するかですね。
情報の出所がはっきりしないんですが、日商簿記から工業簿記は除いていいんじゃないかなんていう声が出始めているそうです。
私は、残しておいた方がいいんじゃないかと思いますね。というのも「仕掛」という概念が当てはまりそうな新しい仕事というのが出てきたからなんですが。
それがプログラミングです。たくさんのプログラマーを抱えて手広くやっている会社にはあまり関係ないと思いますが、最近はフリーランスの人が結構増えていますでしょう。
そういう人にはやっぱりある程度まで作業が終わったっていう状態があると思うんです。
そういう概念はやっぱり「仕掛」になるのではないかと。フリーランスの皆様、ひとりで仕事していても、税務署への開業届と確定申告は必要なんですよ。
さて、日商簿記試験の話題に戻りますが、3級を受けたときには京都市内の会場で受けたんですよ。
ですがその試験の帰りが人混みになって大変だったことを思い出しまして、2級は実家近くの会場で受けたんですね。
ところで、私には重要な試験の朝には必ずやる験担ぎがあります。
100%オレンジジュースを500cc飲んで、試験直前までガムを噛み続けるのです。
脳の動力源である糖分を取り、噛むことで血流を起こし糖分を脳に送る。一応、理には適っていると思うのですが。
ところがこの試験の時だけは「会場が実家からすぐそこである」ということを頭に置いていなかったため大失敗をしました。試験中に尿意を催したのです。
限界まで我慢したんですが「今回はもう諦めよう」と思いトイレに立ちました。ですがあの試験ってトイレで中抜けしても戻れるんですね。なんか我慢した分損した気分になりました。
まあとりあえず合格はしたんですが、75点だったかな。結構危なかったのを覚えています。
また、このころにはこんな試験も受けていますよ。

まあこれはついでに取ったようなものです。カードの合格証書とMCPロゴのピンバッジももらえるんですね。使ったことないけど。
また、今回合格証書をあさったらこんな懐かしいものも出て来ました。

これは高校生だったころに取ったものですね。
さらに大きな資格を何か取りたいなあと思い、もう資格シリーズはこれで最後にしようということで取ったのがこれです。

まあこんな感じで、資格試験を受けていました。
行政書士試験というのは、私にとっては未知の分野でしたし、ネームバリューも大きいのでかなり緊張しました。
資格学校の講師が「本試験のときには緊張で手が震えてマークシートの○が上手く塗れなかった受講生がいた」なんていう話をしてましたので、ドクターに「私も緊張時振戦がありますが、何か対策をしておいた方がいいように思えるのですが」と相談したら「落ち着いて塗りましょう」のひとことだったことは忘れがたく覚えていますね。
このドクター、本当に「薬を増やしましょう」とは滅多に言わないのに「薬を減らしましょう」は隙を見たら言うんですよ。そういうところが信頼できるドクターだなあと思っています。
自己満足のために学んだこと
こうやって資格なんかを取りつつも、もう完全に趣味の域で勉強したこともあります。
例えば、私は音楽を聴くのが好きというのは既に延べたと思いますが、大人になってある程度オーディオ機器にもお金がかけられるようになったこともあって「理想的なスピーカーを作ってみたい!」と思うようになったんです。レコーディングされた音を、限りなく忠実に再現するスピーカーを。
というわけで音響工学に関する本を図書館で借りて読んでみたら、数式の羅列…。
高校のときの苦手を、いま克服するべきとき!と思いまして、数学の教科書や参考書を古本で買いまして、黙々と勉強していたときもあります。やってみると意外と簡単ですね。まあ、途中までしかやってないんですが。時間の関係でね。
また、学生時代挫折してしまったラテン語を学ぶ方法がないかな…と探してみたら、有料ですが教えてくれる教室が見つかったんですよ。これは驚きでしたね。
京都市北東部にあるその教室は、少し高台になっているところにあって、京都市の中心部を見晴らすようなところにあり、俗世から離れて学問の世界に遊ぶようで気分はかなり良かったですね。
で、先生をなさっているのが京都大学の研究員という立場の方でした。しかも、専門はロシア文学ということで、ラテン語は本業じゃないんですよ。
たまたま「もうひとつ何かヨーロッパ系言語を学んでみたいなあ」と思っていたときに「いまのヨーロッパ言語は多かれ少なかれ影響を受けてるから」という理由で勧められて学んだのがラテン語だそうなんです。ラテン語は完全に「余芸」なんですよね。
にもかかわらず、限りなく深く広い学識に本当に感心するばかりでした。そんな人でも、学生に教える立場ですらないんですよね。ギリシャ語をお世話になった先生は「非常勤講師」という立場ではありましたが学生に教えていました。でもこのラテン語の先生はそこにすら至っていないんです。
学問の世界で生きている人たちって、本当にとんでもないなと思いました。全く、学者になりたいなんて夢がいかに身の程知らずだったかと。
そしてここではさらにもうひとつ勉強になることがありました。一緒に勉強した方が、とある商社のヨーロッパ支社長を長い間務めて、定年退職して日本に戻ってこられて悠々自適な生活をしていらっしゃる方だったんですね。
地中海周辺がだいたい仕事のエリアだったということでアフリカのことについてもよくご存じでした。
行き帰りのバスが同じだったのでいろんなことを私に話して下さいました。その中でもひとつ忘れられないことがあります。
「ビジネスランチのとき、仕事の話をしたがるのは日本人だけだ」というのがそのお話です。
「ビジネスランチのときの話題は、特にヨーロッパの会社の場合、古代ローマ時代の文献の知識だったりするが、日本人は仕事の話ばかりしたがり、そのことで『結局、一発当てただけのポッと出か』という評価がついてしまうんだ」
とのことなんだそうです。
このお話を伺って、私は「日本とは何か」を考えていた自分を思い出しました。
理由はいくつかあると思うんですが、まずひとつには日本の雇用慣行として長期間の雇用で、現場で作業をしている中から熟練してきた人が出世するという場合の方が多いということがありますよね。でも欧米では、管理職と現場職は明確に違う。
例えば、アメリカでは野球の監督って監督専任っていう人もいると聞きます。ですが日本では自身が選手という履歴を持っている人だけが監督になりますよね。まあ似たようなもんかなと思います。
『ベルセルク』という漫画がありますが、あの漫画のかなり前の方に、傭兵団の長から一国の正規軍の長にまで出世したグリフィスというキャラクターが「偉くなると戦だけやってればいいということには行かなくなるのさ」というようなことをいうシーンがありますが、実際そうなんでしょうね。でも、日本の会社員は外国に「日本文化っていうのはどういうものなのか」ということを説明しなければいけないという考えをそもそも持っていないしそういう機会も与えられないんですよね。良くないと思います。
もうひとつは、日本を含む東洋の文化ってわかりにくいんですよね。西洋の文化は、言葉でひとつひとつ説明して、説明しきれないことを「ここがわからない」っていうところに落ち着けるじゃないですか。プラトン対話編なんかまさにそういう構造でしょう?でも東洋は言葉を信じていないんですね。真理というものに対して命懸けで格闘し、ふと力が抜けたときに「…これが真理か」と「悟る」のが東洋や日本のやり方です。
そんなことがあるから、私は禅宗の高校に行っていたのは思わぬ拾いものと今になって思うんですよね。
もし仮に欧米の人が「君は何でそんなことを知っているんだ?」みたいなことを言ってきたら、さらっとこう返そうと思っています。
Homo sum. Humani nil a me alienum puto.
働き始めていろいろと
まあそんなこんなで日々を過ごしていたわけですが、ドクターとの話も、試しに働いてみてもいいかもしれないねみたいな話になっていきます。
文字数的な問題がありますのでそれをひとつひとつ詳しく説明することは致しませんが、私は「上司」というものの存在に耐えられないんだなということに気付きました。
温厚な上司であっても、毎日の作業を逐一チェックされるというその状態が耐えられないんですね。失敗したら全部私が責任を取るという形でも構わないので、ひとつの仕事は私に丸投げして欲しい。そう考えるようになっていきました。
ダメだった仕事と良かった仕事をひとつずつ挙げましょうか。
ダメだったのは某家電メーカーのサポートセンターです。私はメールサポート担当だったのですが、メールが2重3重に上司にチェックされて、そのたびにダメ出しされて書き直し。ここの仕事はトラウマになりました。
割と好きだったのは中高生向け進学塾の英語科講師です。教材の作成というところから全部やらなければいけませんでしたし、生徒たちの将来がかかってますので責任重いと思ってましたが、自分のやりたいようにやれましたし生徒たちとの交流も楽しかった思い出があります。
「好きな仕事は割とできるが、嫌いな仕事は過度にプレッシャーを感じてやめたくなる」
ということでドクターに相談しましたら「好きなことしかできないという症状は別に珍しくはなく、そしてその対策と言えば現状好きなことだけ生きていくしかない」と言われました。
そこで私は「自分は何が一番好きなんだろう?」という疑問に突き当たりましたが、とにかく知的遺産を記録してその後の世の中に残した人々のことを尊敬する自分に気がつき「記録」を扱う仕事をしよう!と決意しました。
そんな仕事を誰かに買ってもらえないか、といくらかの試行錯誤があった結果、カチカという会社に拾ってもらうとともに記録業務のトップにいきなり据えてもらって現在ということになります。
ようやく、私のこれまでの人生の話が終わりました。
長い間お付き合いいただきましてありがとうございました。
今後はどういう人間になりたいのか
伝統工芸や伝統芸能の記録には今後一生携わっていきたいと思っていますが、工芸や芸能というようなものでなくても、現在危機に瀕している産業ってたくさんあると思うんですね。
代表的なのが農業だと思います。
実は私、病気で休んでいる間に農業を起業することも考え、実際にそうした人の本も読んだりしたんです。それを詳述するだけの余裕はありませんが、その方の仕事はその地域の名産品を生産する農業ではなかったので、一定の参考にはなりましたがそのままその手法を流用はできないなと感じました。
でもいつかは農業もやりたいですね。農業に手をつけるとなると、私の現在の本拠地である京都には「京野菜」という強力すぎるブランドがありますので、当然そっちをやるのが一番良いのでしょうが、一方で他の農産物を扱うことが難しいということでもあります。
どういう形になるかわかりませんが、育てるのに手間がかかる野菜や、人工栽培が難しい山菜なども計画的に生産できるといいなと思います。その他、いわゆる「第一次産業」にも参入してみたいですね。
また、記録媒体も作ってみたいと考えています。作る以上、一時的に保存しておくだけではなく、長期かつ大容量の記録媒体・記録装置を作ってみたいという気持ちもあります。
また、偶然の出会いで南米出身の男性と出会ったんですよ。その彼から紹介される形でいろんな国出身で現在日本で暮らしている人たちと出会うことになりました。
彼らは出身国のお国文化を紹介してくれます。どこの国も素晴らしいです。大学時代に夢見た、いろんな国の人たちがそれぞれによいものを持ち寄って、より良いものを作っていくという活動がしたいということにいま近づきつつあるんだという実感があります。
また、伝統文化を継承するための学校を作ってみたいな…なんてことも考えたり、とにかくやりたいことがいっぱいあるんです。
そして結局いまの私はどんな人間か
いまの私は、ひとことで言うと「毎日が楽しくてしょうがない人間」です。
やりたいことがたくさんあって、目標は大きく、そしてそこへ近づく一歩は小さいですが、間違いなくその毎日の一歩一歩は大きな目標に向かっています。
一時は自ら命を絶とうとすらした私が、いまは毎日楽しくてしょうがない状態で生きています。
いま、暗い気分に悩まされている人たちも、ぜひ諦めないでいただきたいなと思います。
毎日が楽しくてしょうがない人生は、これから先にも絶対ありますから。
もしよろしければ、私の仲間になって下さい。
さて、長々とお付き合いいただきました自己紹介記事もこれで終わりとさせていただきますね。明日からはまた情報関係のいろいろな記事を投稿したいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
目次
クラウドストレージと遠隔地バックアップの相互補完性
クラウドストレージのデータ消失に関する責任の所在
ディザスタリカバリ手順をあらかじめ決めておくべき理由
弊社でお取り扱いしておりますデータ・OSにつきまして
クラウドストレージのメリット・デメリット
Windowsからの乗り換え先になるか? Linux MintとChrome OS Flex
バックアップの方法 オフライン・オンラインバックアップとは?
IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その1
IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その2
IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その3
IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その4
IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その5
IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その6
IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その7
IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その8
IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その9
IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! ラスト
内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!
内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その2
内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その3
内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その4
ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その1
ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その2
ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その3
ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その4
ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その5
ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その6
ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その7
ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その8
ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その9
ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その10
ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その11
─事件を解決せよ─ CASE2:Webサイトのデータが消えた Part 1
─事件を解決せよ─ CASE2:Webサイトのデータが消えた Part 2
今日はバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います
ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その12
─事件を解決せよ─ CASE3:火事でオフィスが焼失 Part 1
─事件を解決せよ─ CASE3:火事でオフィスが焼失 Part 2
ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その13(最終回)
今日はバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います その2
オフサイトバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います
バックアップがきちんとしていれば起きていなかった情報事故 その1
バックアップがきちんとしていれば起きていなかった情報事故 その2
中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その10
大企業における物理的媒体による遠隔地バックアップの重要性 その1
大企業における物理的媒体による遠隔地バックアップの重要性 その2
大企業における物理的媒体による遠隔地バックアップの重要性 その3
