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オフサイトバックアップに関する最新の話題をいくつか その2

皆様こんにちは。
株式会社カチカのオフサイト&コールドバックアップ業務担当の村島です!
暑かったり寒かったりえらいことですね。
というわけで、今日も恒例(にしたい)関係ない話から始めたいと思います。

突然ですが、自転車の車輪は上部の方が下部の方より速く動いているというのをご存じでしょうか。
走っている自転車をよく見てみると、上部の方がスポークがぼやけて見えますが、下半分は割合はっきり見えますよね。
上半分は、自転車が走っていく方向と同じ方向にスポークが動いているのに対し、下半分は自転車本体と逆方向に進みますので、相殺されて遅くなりますね
でも、そんなことありますか?

では、本題に入りましょう。

今回は前回で述べました最近のオフサイトバックアップについての意見です

サイバーセキュリティとの融合

文章の始めから順次見ていきましょうか。まず1の「サイバーセキュリティとの融合」の話なんですが、これ自体はいいこと…と言いますか、いずれ出てきたであろう話だろうと思います。ただ、何度も申し上げておりますとおり、いちユーザーから見て「自分のストレージ」であるクラウドストレージですが、ストレージ提供会社から見たらローカルのデータです。この辺に私の危険センサーが反応するんですよね。同じデータなのにもかかわらず、ユーザーからは「うちのストレージに保存してあるうちのデータ」であり、ストレージ提供会社からは「利用者から預かっているデータ」であると。ついでに言えば同じクラウドストレージ提供会社を利用している別の企業などから見たら、あまり意識することはないでしょうが「お隣さん」ということになるかと思います。物理的媒体はおそらくひとつ(概念的に)であろうと思うのですが、実際にはこのようにいろんな人が利用しているわけなんです。それぞれが勝手にセキュリティ対策を施すことによって、かえって「突くべき穴」を生じるということにはならないでしょうか?

ゼロトラストセキュリティに関する疑問

全てのアクセス要求を検証して、継続的な認証と認可プロトコルを適用する動きが活発化している、というところまではよいとしましょう。それって、統一的な仕組みができているものなんでしょうか?メールの送受信に使われるプロトコルについても、メールアドレスを発行し、メールの送受信のサーバを持っている会社間で違いがあります。このため、新しくメールアドレスの利用を開始したりする際にはそれだけで結構な面倒さを伴うサーバ設定をしなければいけないことがあります。なんてことになったらそれはそれはもう。コンピュータの世界にはいろいろな方向に進化をさせようという考えが渦巻いているものなんですよね。デファクトスタンダードの座を争っていろいろなものが競争するという状態を「規格競争」と言いますが、コンピュータの世界にあってはそれが多すぎるんではないかと私はひそかに思ってます。
突然ですが、皆様は「モノレール」というのは当然ご存じかと思います。普通鉄道を高架橋を作って走らせるより安くつく、道路の上空に走らせれば路面電車ほど車の通行の邪魔にならない…なのに、意外と現状で運営している路線が少ないと思いませんか?かつては未来の乗り物的な扱いがされたモノレールですが、なぜ現状運用されているのが8社10路線しかないかというと、導入された当初に迅速に規格統一がされなかった結果、ほとんどの事業者がメンテナンス用の部品を特注で手に入れざるを得ず、コストがかさみ、それが運賃に影響し…って形になります。ことほど左様に、規格競争というものはユーザーが不利益を被るものが多いです
ユーザーが使いやすいようにゼロトラストセキュリティの世界が構築されるように願ってやみません完全に安全な状態で取られたバックアップからリストアするのであれば、リストアで復旧したシステムは完全に安全な状態であるわけで、ひとつの理想的な状態ではあると思うのですけどね

クラウドネイティブバックアップの進化に関する疑問

要するにクラウドの性能が上がったから、いくらでもデータを大きくできるし、アクセス権限に始まる諸々のプロパティを与えることもやりやすくなった、というようなことなんじゃないかとは思うんですが。
突然ですが、日本の家電製品があまり受け入れられなくなったのはなぜか。産業構造が変化し、to Cの細かい商品は第2グループに任せた方が効率が良くなり、日本のようなトップ産業国は大規模施設やインフラなどの製品を作っている方が良くなったから。それは間違いないと思うんですよね。でも、いまでも日本のメーカーも商品は作っています。それが売れないのはなぜかっていう話なんですが。ひとことで言って「高性能すぎる」からなんだと思います。買ってはみたものの、普段の使用では使わないような機能がついていて、それのせいで値段が高くなっている。だから、シンプルな機能に絞ったベンチャー系の家電製品が結構売れたりしています。特に白物とか。
物理的な「モノ」に限れば、日本製品にはそういう共通の欠点があると思うのですが、ソフトウェアなどデジタル産業に関して言えばこれは海外製品の方が明らかに見られる現象だと思いますひとことで言えば「無駄な高機能」あまり凝った機能はつけず、シンプル・イズ・ベストの精神でこういったサービスはお客さまにご提供した方が望ましいと思うんですよね。緊急事態に使うものだけに。

AIとMLの活用に関する疑問

AIについて「まだまだ完全に信用をおけるものではない」という評価をこれまで下してきたのは、このnoteを常日頃お読みくださっている方ならご存じかと思います。というわけで、クイズの答え出しましょうか、ここで

AIによる「ある架空の人物」の描画

これ、ヒントは赤で囲んだところです。「小説の中に出て来る人物」「金髪の女性」「図書館で働いている」お気づきの方もいらしたかも知れませんね。

戦う司書シリーズより「戦う司書と神の石剣」表紙
(画像はAmazonより)

この表紙に描かれている、金髪おかっぱの女性「ミレポック=ファインデル」がAIへのお題でした。そうしたらAIは「ミルフィーユ・ファインダー」を出力してくれたわけですね。
AIっていうのがこの程度のものですので、私はまだまだ全幅の信頼を置く気にはなれないんです重要情報のセキュリティを任せるなんてとんでもないことのように思えます
ちなみに皆様、この「戦う司書」シリーズですが、非常に面白いので読んでみて下さい。所詮ライトノベルとかそういうことは言わずに。アニメの公式サイトが閉じられてしまったようですので他のキャラの説明がしにくいのですが、この「ミレポック=ファインデル」は事実上の主人公だと思います。ストレートの金髪が非常に美しいのに、それをきっちりとおかっぱに切って、普段は仕事以外のことはほとんど考えていない、着るものはいつも軍服ばかりというキャラなのがこのミレポック、通称ミレポです。「休暇をいただきたい」と申し出ただけで周囲に戦慄が走るというキャラなのですが、休暇を取ったらどうしたかと言うと街へ出たんですよ。だけど着ているのがやっぱり軍服。このミレポの上司に当たるちょい悪オヤジ「マットアラスト=バロリー」がミレポのために服を用意してやるのですが、これが結構肌を大胆に露出したドレスなんです。おそらくそんなものを初めて着たであろうミレポは「恥ずかしいけど、ちょっと嬉しい」みたいな乙女な反応を見せます。このときミレポは何を言うでもないんですが、溜息みたいなものでミレポの感情を見事に描き出す沢城みゆきさんの演技力!小説読んでからアニメに入ることをお勧めします。
というところまでで雑談は終わりにしまして、作っている方が「こういう機能があった方が便利だろう」と思ってつけている機能が、実は使い方を習得するまでの障壁になったりすることって、本当によくあると思うんですね。個人的なお話になってしまいますが、私が使っている電子レンジはいろいろな料理が作れる優れものらしいんですが、何かを温める以外の目的で使ったことは1度もありません。同様に洗濯機ですが、槽式洗濯機にしては珍しく乾燥機能があるんですよ。1回だけ使ってみましたが、フェイスタオル1本1時間かけてもちゃんとは乾きませんでした。銀イオン殺菌機能についてはどういう機能かすら詳しくは把握していません。コンピュータの世界では、これに似たことがいろんな方面に向けて起こっていると思います。ユーザーを置き去りにして、提供側の都合でどんどん進化して悦に入っている。私はこの状況に危機感を覚えます。
以前「クラウドネイティブ時代のバックアップのあり方について」で述べましたが、マイクロサービスアーキテクチャというのをThoughtworks社のJames Lewis氏とMartin Fowler氏が提唱しているということです。要するに機能別にプログラムを用意し、それぞれの繋がりを小さいものにしておく。そして使うべきものを使う人が選んでいくっていう形ですね。
バックアップっていうものも、こういう方向に進んでいくべきだと思うんですよね。最小限の機能を中心に据えておいて、それ以外にはユーザーが必要だと思うものを付け足していく
にもかかわらず、AIとMLという、最先端で、それゆえに誰もが必要以上に期待しているものを錦の御旗に、勝手にどんどんいろんな機能が追加される方向で進化していき、それは本当に正しいのか、そういう機能は本当に必要なのかということが問い直されることはどんどん減っていく
という事態になったら、かなり危ないことだなあというのが私の感想なのです。
弊社のサービスはシンプルです基本はバックアップをお預かりすることだけです。他に、リストアテストや世代管理等はオプションとなります。他に「こういう作業ができれば」というご希望があれば極力承ります全ては「最後は人の手」であればこそ可能なことです
ぜひ、ご検討いただければ幸いです。

イミュータブルバックアップストレージの普及について

これはクラウドストレージに保存したものに対して属性的にイミュータブルを設定できるということなのですが…う~ん…。
「属性を変更されちゃったらどうなるの?」という疑問を禁じ得ません。なんだかんだいろいろ対策しているつもりでも、攻撃者から見ればひとつのネットワークにつながっているデータであることには違いありませんし。
前回の文章にも書きましたとおり、クラウドストレージとブロックチェーンというのはあくまでも別の技術だと思います。ただ、ブロックチェーンを利用したクラウドストレージ、というものが現れてきているということは確かなようです
それですと、ひと連なりのデータの中にあって、ひとつのデータは前のデータから導き出されたハッシュ値によって暗号化されますので、解読することが非常に難しいのは理解できます。
でもやっぱり気になってしまうのは、結局のところ「誰か」のローカルストレージに保存されていることは間違いないわけですから、その誰か、またはその誰かのストレージを狙うことができる第三者によって暗号が解読されてしまう可能性があるんではないかなあ、ということです。
「私の会社がクラウドストレージを提供しています!」と言って営業している会社より、自分の余剰ストレージをクラウドストレージとして提供している人は隙も多いと思いますし。
そしてもうひとつ気になることがあるんですが、仮想通貨でもマイニングってあったじゃないですか。一時はコンピュータ動かし続けてるだけでいくらか収入が発生するってことでブームになりましたが、結局のところハイパワーコンピュータを何十台と用意できるお金持ちに全部持って行かれることになってしまい、マイニングブームって一気にしぼみましたよね。
同じことになるんじゃないかなあ、と。で、そうなってしまうと、クラウドストレージ利用者からはどこの誰かもわからない人が、世界の多くの人のデータを管理下に置くことになります。ブロックチェーン技術を使っていると言っても、前のデータがわかれば、あるいは私にも何か想像のつかない技術でもって解読することも難しくないと思います。
そういう可能性が生じるほどに、ひとりの人物(あるいは団体)の元にデータが集まってしまう、その可能性があるように思えるわけです。
一番簡単かつ確実なのは、物理的にメディアがネットワークにつながっていないことだと思うのです。弊社で行っているやり方となります。ぜひご検討ください。

BaaS(Backup as a Service)の多様化について

このところ、*aaS系の言葉がたくさん作られすぎだと思います。個人的な予想ですが、数年後には誰も言わなくなっていそうな。
広く定義すれば、バックアップという行為の中のどこかを外注することですよねまさに弊社が行っていることということになると思うんですが

柔軟な拡張性、コスト効率、専門家による管理などのメリットがあり、特にリソースが限られた中小企業にとって魅力的な選択肢となっている

とのことですが、ここは弊社がぜひお手伝いしたい中小企業のご担当者様に強く訴えたいことでもあります。ぜひ、ご検討いただければと思います。
これに関しては、あまり言うことがない感じですね。

エッジコンピューティングとの連携について

これについては私は言いたいことがたくさんあります。ひとことで言ってしまえば「中央集権型にするのか、分散型にするのかどっちなんだ!」という話です。
コンピュータというものが、それこそ安斎肇さんのお母さんが危惧したような巨大なものだった時代には、メインフレームとして大企業の本社(が多かったように思います)にデーンとコンピュータがあって、各従業員が扱うのは「端末」だったわけですね。
そしてPCというものが世に出だすと、従業員が1人1台のレベルでPCを使うことになります。ネットワークなんてものは一般的にはまだなく、データのやりとりはフロッピーディスクやMOなどで行われました。
そしてサーバーとクライアントというものが生まれたときにはまたサーバー寄りに世の中が動き出し、処理は全部サーバーに任せて従業員が使うのは独自のストレージすらない「シンクライアント」でいいんじゃないかなんていう論調がでました(実際に実行した団体はそんなになかったような気がしますが)。
PCが高機能化したら再び各自の業務用PCが処理の中心になる、通信速度が速くなったらクラウドが中心になる、そしてまたエッジコンピューティングという話が出てくる…。
というわけで、中央集権型なのか分散型なのか、どっちを目指すのか、一旦業界で統一した見解を作った方がいいのではないでしょうか。振り回されるのはユーザーってことになりますからね。
私個人としては、またこの図かって話ですけど

一事業所内が全て利用不可能となったケース

こうなっちゃったらクラウドを通じて行う作業が何もできなくなってしまうクラウド中央集権型より、それぞれの事業者がそれぞれに応じたシステムを個別に利用するというのが基本の分散型を推したいと思っています

現在の状況について考えること

いまは、上にも述べましたが*aaS系の話題が大変ホットなわけですが、これは決してコンピュータの世界の方向性が決まったという話ではないと思います。
単に、インターネットを通じたデータのやりとりが比較的短時間でできるようになったから、クラウドの便利さに皆が夢を見ている、それだけ
私は人々が右に行ったら左に行き、人々が左に行ったら右に行く、そういう性格です。全員が右に行って、左に行く人が誰もいなかったら、左のことについてわかる人がいなくなるということですよね。
だから私は右に行く人が多ければ多いほどより強い信念でもって左に行く、逆もまたしかりという性格なのです。偏屈、というやつでしょうか。この言葉は関西では「へんこつ」と発音されることもありますし、さらに縮まって「へんこ」と言われることもあります。

やはり私は原始的な手段でサービスを提供する人間でありたい

というわけなので、私はやはり重要データは物理的に知覚可能で「これ」と言えるものにバックアップを行っていただき、それを弊社でお預かりするという一番原始的な方法を取りたいと考えているのです
それに付随するサービスとしては、サンプルとして世代管理サービスやリストアテストサービスなどを挙げさせていただいておりますが、お客さまから「ついでだからこういう作業を一緒にお願いできないかな?」というご要望をいただいたら、極力実現する方向で考えることにしております
お客さまのご要望は千差万別ですAIとMLで全てに対応することは不可能であると私は考えています
最近、いろんな会社がサービスについての問い合わせ電話を受け付ける際に「●●についてのお問い合わせは1を、××についてのお問い合わせは2を押して下さい」的なシステムを導入しているじゃないですか。
あそこまで自動化しておいても、やっぱりどこかには「オペレーターとの応対をご希望の方は…」っていう選択肢があるんですよね。滅茶苦茶わかりにくいことも多いですが。
やっぱりどこかで人間が対応しないといけないことってあると思うんですよね。そこを行う会社でありたいと考えています。
長くなりましたが、ぜひご検討いただければと思います。よろしくお願いいたします。

今回のクイズ

なんかAIに絵を描かせるって面白いので今回もやってみたいと思います。今回は2枚の絵を出します。ヒントは「できたてほやほや」です。ふたりの人物の元の姿を当ててみて下さい。

これは誰?その1
これは誰?その2

今回は…似ている…ようで似ていない。微妙なところって感じですね。
実は「●●の絵を描いて?」とだけGeminiさんに頼んだら、紙に●●と書いただけの画像を出力してくれたのですよ。できたてほやほや過ぎてGeminiさんもあんまり情報持ってなかったんだろうなあ。
というわけで「××である●●の絵を描いて?」とリクエストする形になりました。その分、絵がそれっぽくなったような気がします。
正解発表は次回にしたいと思います。
よろしくお願いいたします

目次

クラウドストレージが持つ特有のリスク

クラウドストレージが持つ特有の脆弱性

クラウドストレージと遠隔地バックアップの相互補完性

クラウドストレージのデータ消失に関する責任の所在

ディザスタリカバリ手順をあらかじめ決めておくべき理由

弊社でお取り扱いしておりますデータ・OSにつきまして

クラウドストレージのメリット・デメリット

Microsoftさん、それはないでしょう

事業継続計画の立て方 その1

Windowsからの乗り換え先になるか? Linux MintとChrome OS Flex

事業継続計画の立て方 その2

事業継続計画の立て方 その2 の注釈

事業継続計画の立て方 その3

パソコンのデータが飛ぶ5つのケース

BitLockerをいろいろ使ってみました

事業継続計画の立て方 その4

パソコンのデータが飛んだ際のリスク10選

クラウドネイティブ時代のバックアップのあり方について

ランサムウェア対策としてのバックアップについて

中小企業向けバックアップメディアのおすすめをご紹介

中小企業のデータバックアップ方法 おすすめはクラウドです

中小企業がバックアップを行う際の問題点と解決策

Linuxのバックアップ機能について

探り探りApple社製品について

今日は軽めに私的情報セキュリティ回顧録

バックアップで対処できる情報の脅威

バックアップで対処できない情報の脅威

バックアップの方法 オフライン・オンラインバックアップとは?

データバックアップ 中小企業に相応しい取り方とは?

データバックアップに関する最近の事件について

弊社サービスにつきまして

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その1

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その2

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その3

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その4

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その5

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その6

オンラインバックアップとオフラインバックアップの違い

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その7

AIとバックアップについて

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その8

私的リストア事件簿(T△T)

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! その9

バックアップをしている会社・していない会社

IPAの言うセキュリティ対策の基本を見ていきましょう! ラスト

バックアップの3-2-1ルール 進化中

警察発表の資料を見ていきましょう!

警察発表の資料を見ていきましょう!その2

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その2

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その3

内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)を見ていきましょう!その4

ハードウェアとバックアップに関するあれこれ

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その1

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その2

市販品USBケーブルに仕掛けられた罠

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その3

世界シェアNo.1ルータはセキュリティ上問題あり?

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その4

ネットワーク機器の危機続々

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その5

2024年~現在に至るマルウェア動向について

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その6

クラウドサービスは信頼できるのか?

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その7

バックアップが役に立ったお話

日用使いのHDDが壊れるとき

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その8

バックアップの変則的な使い方について

弊社サービスの内容につきまして

ランサムウェアとバックアップについての最近の話題について

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その9

今日は雑談をお許し下さい

自動バックアップについて

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その10

バックアップのこれまでとこれから

─事件を解決せよ─ CASE1:フォルダを開くのが重い

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その11

─事件を解決せよ─ CASE2:Webサイトのデータが消えた Part 1

─事件を解決せよ─ CASE2:Webサイトのデータが消えた Part 2

今日はバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その12

─事件を解決せよ─ CASE3:火事でオフィスが焼失 Part 1

─事件を解決せよ─ CASE3:火事でオフィスが焼失 Part 2

ランサムウェア・インシデント発生時の組織向けガイダンスを見ていきましょう!その13(最終回)

ハイブリッドバックアップに関しての考察

データ復旧業務につきまして その1

データ復旧業務につきまして その2

データ復旧業務につきまして その3

データ復旧業務 音楽CD系編

データ復旧業務 ゲームCD系編&次世代オーディオ編

データ復旧業務 その他編

今さらながら私という人間について その1

今さらながら私という人間について その2

今さらながら私という人間について その3

今さらながら私という人間について その4

今さらながら私という人間について その5

サーバーの種類とそのバックアップ方法について

情報を扱う者がこれ言ったら終わりなんじゃないかということ

バックアップとSDGs

今日はバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います その2

コンピュータとバックアップの歴史について

オフサイトバックアップに関する最近の話題をつらつら語りたいと思います

オフサイトバックアップに関する最新の話題をいくつか その1

バックアップがきちんとしていれば起きていなかった情報事故 その1

バックアップがきちんとしていれば起きていなかった情報事故 その2

バックアップ費用の会計上処理について

バックアップにかかる費用対効果について その1

バックアップにかかる費用対効果について その2

バックアップ戦略が情報事故の被害軽減に与える影響 その1

バックアップ戦略が情報事故の被害軽減に与える影響 その2

オフサイトバックアップ戦略について その1

オフサイトバックアップ戦略について その2

オフサイトバックアップの最新技術動向について その1

オフサイトバックアップの最新技術動向について その2

オフサイトバックアップの最新技術動向について その3

オフサイトバックアップの最新技術動向について その4

オフサイトバックアップの最新技術動向について その5

エアギャップバックアップの最新動向について その1

エアギャップバックアップの最新動向について その2

エアギャップバックアップの最新動向について その3

エアギャップバックアップの最新動向について その4

エアギャップバックアップの最新動向について その5

エアギャップバックアップの最新動向について その6

エアギャップバックアップの最新動向について その7

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その1

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その2

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その3

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その4

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その5

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その6

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その7

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その8

今日は番外編・気分はサッチモで

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その9

中小企業のための簡単・安価なデータバックアップ戦略 その10

大企業における物理的媒体による遠隔地バックアップの重要性 その1

大企業における物理的媒体による遠隔地バックアップの重要性 その2

大企業における物理的媒体による遠隔地バックアップの重要性 その3

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その1

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その2

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その3

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その4

時間・予算的制約下での実践的バックアップ戦略 その5

OS別バックアップソフトウェアとその特徴 Windows編 その1

OS別バックアップソフトウェアとその特徴 Windows編 その2

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