見出し画像

みんなで広めよう!タクの音楽マガジン|新メンバーのご紹介㉟

※Top画はのらさんから頂いた素敵なイラストです😊

最近、なかなかnoteをゆっくりみる時間が取れないタクです…

6月下旬には大丈夫なはず…

それはさておき…

今回は、タクの音楽マガジンに新たに参加してくださった方の中から、
気になった記事を3つご紹介します☺️

今回も、それぞれ違う色の創作に出会えました🎵

Welcome Songもどうぞ🎶


🎧 1. モモ♥️さん

人生の好きが、ゆるふわラップになる

モモさんの記事は、
これまでの経歴や好きなもの、旅の思い出が、
瀬海歩さんとのコラボでラップ曲になった記事でした。

幼稚園、コールセンター、レイキやリラクゼーション。
海、イルカ、旅、noteでの出会い。

いろんな時間がぎゅっと詰まっているのに、
重くならず、明るく楽しく届くのがモモさんらしいなと感じました。

「人生って最高の遊び」
という言葉が、そのまま曲全体の空気になっているような、
元気をもらえるコラボ曲ですね☺️

👇モモ♥️さんの記事はこちら!



🎧 2. Seasonal Dropsの放課後ミーティングさん

春のくり返しを、放課後トークで届ける

Seasonal Dropsさんは、
徳島大好きなJKバンドとして、
音楽活動や日常を放課後トークのように発信している公式noteです。

今回の「さくらリフレイン」は、
2年生になった春をテーマにしたシティポップ曲。

去年と同じように咲く桜。
でも、自分たちは少しずつ変わっている。

そんな春のくり返しと成長を、
小春さんたちの会話から楽しく感じられる記事でした。

ミニアルバムのリリース告知まで含めて、
バンドの物語がちゃんと進んでいる感じも素敵ですね☺️

👇Seasonal Dropsの放課後ミーティングさんの記事はこちら!



🎧 3. 響 / hibikiさん

わかったことにされる、という違和感

「輪郭が侵食されて」は、
AIとのやり取りの中で感じた、
ラベリングされる違和感から生まれた曲でした。

わかってもらえることは嬉しい。
でも、まだ自分でも言葉にできていないものを、
外側から先に「こういうことだよね」と整理されるのは違う。

その感覚が、
「Not your version」
という言葉に強く出ているように感じました。

きれいに分類されるほど、
自分の輪郭が少しずつ薄くなっていく。
そんな静かな拒否感が残る作品ですね。

👇響 / hibikiさんの記事はこちら!



🌿 今回のご紹介を終えて

今回は、3名の方の記事をご紹介しました。

人生の好きや経験が、明るいラップになった記事。
架空バンドの放課後トークから、春の曲とリリース情報が広がる記事。
そして、わかったことにされる違和感を、曲として形にした記事。

どれも、
ただ「AIで曲を作った」だけではなく、
その人の時間や考え方、世界の見方が入っているところが面白かったです。

音楽って、
音だけじゃなくて、
その人の輪郭まで連れてくるものなんだなと思います。

これからも、気になる音や言葉を、
ゆっくり紹介していけたら嬉しいです☺️


🌱 参加してみたい方へ

タクの音楽マガジンは、
音楽をつくる人、
言葉を書く人、
AIと一緒に表現を広げている人たちの「いま」に出会える場所です。

参加してみたい方は、
こちらの記事から「参加希望」とコメントください☺️

👇みんなで広めよう!タクの音楽マガジン

これからも、
ゆっくり音を重ねていけたら嬉しいです☺️


🎵 メンバーのみなさんの記事・作品まとめ




#音楽紹介
#AI音楽
#Suno
#オリジナル曲
#作詞
#AI作曲
#生成AI
#MV
#タクの音楽マガジン
#共同マガジン



いいなと思ったら応援しよう!

タク@HENDRE よろしければ応援お願いします! いただいたチップはクリエイターとしての活動費に使わせていただきます!