ぱぱやってどんな人?#自己紹介 #AI画像生成
AIを使ったイラストや映像づくりに夢中になっている
ぱぱや@AIのぱしり です。
AI画像生成との出会い
本格的にAI画像生成に触れ始めたのは、2025年の6月。
「自分が スキ! と思える絵を、どうしても形にしたい」
そんな気持ちから、気になった記事や情報を片っ端から吸収しました。
毎日、飽きずに描き続けているうちに、
なんとなく、自分の好みの絵が出せるようになってきた……気がします。
ほんとに、あくまで なんとなく ですが(笑)
AIの世界は、変化が速すぎる
AIの進化はとにかく早くて、
表現のアイデア
構図の考え方
指示文(プロンプト)の組み立て
すべてが日々アップデートされていきます。
その膨大な情報の中の、ほんの一部かもしれませんが、
「この構図、こう考えれば解決できるんだ」
「こんなスタイルの発想があるのか!」
そんな 小さな気づき を、
実際の作品と一緒に紹介していきます。
ただ、どうしても趣味が偏ります。
正直に言います。
ぱぱやの趣味はかなり偏っています。
可愛い女の子のイラスト
メカ系のイラスト
メカ × 可愛い女の子
渋いおっさん
特に、
人を中心にした、ちょっと物語を感じる作品 が大好物です。
※渋いおっさんの需要、ありますよね?
……ありますよね?(笑)
Noteを始めたきっかけ
アダルトアフィリエイトを副業としてスタートした時に、その備忘録やノウハウ、収益の公開が目的でした。
どか~~~んって利益が上がったわけではありませんが、割と順調だったような気がします(笑
今でも、細々とですが継続しています。
月に1,2回ほどメンテをする程度ですが、少しだけ収益が発生しています。
AI画像生成の投稿に変わったきっかけ
記事の見出し画像にChatGPTで描かせたイラストを使ったんですよ。
そしたら
「あれ?これ楽しくない?」
ってなってしまって。
もっと、目立つイラストだともしかしたらもっと、記事を読んでもらえるかも?、なーんて下手な下心もあったりなかったり。
で手をつけたのが、AI画像生成ツール
SeaArt AI、Stable Diffusion、Midjourney などなど。
Kling AI、Runway、などの動画生成ツールにも課金しまくって、課金沼に嵌っていた時期がありました。
Suno AIにまで手を出してしまいましたから。
いや、楽しすぎでしょ!
小学生のころ、手塚治虫まんがクラブを友達と一緒に作ってしまったくらい漫画家を目指していた時期を思い出しちゃいましたよ。
絵を描くのがもともと好きだった。
通知表で美術はずっと「5」でしたし(自慢
でも、漫画は壊滅的に下手くそでしたね。(#^.^#)
現在の記事のスタイル
最初は、自己満足的に好きなイラストを投稿、文章も誰に対して書いてるのかわからないようなメモ書き程度のなぐり書きでしたが・・・。
やっぱり、誰かに見てほしいな~なんて欲がでてきちゃって。
あかりさんの共同運営マガジンに参加しました!
このクリエイティブマガジンのコンセプトがとても素敵だし、常識を持ったクリエイター様なら参加条件はクリアしたも同然の特別なマガジンです。
ナマコさんのマガジンです。
ナマコさんのNoteは読んでてホント楽しいです。
あなたも参加して、萌えの供給をガシガシしましょう!
タクさんのマガジンです。
素敵な音楽を満喫できる素敵なマガジンです。
そして。。。
2026年からは、Noteに投稿する内容をもう少しクリエイティブ寄りにしようかと思います。
せっかく、Adobe Creative Cloud に課金しているのですから。
・Adobe Firefly
・Photoshop
・Illustrator
・Clip Studio Paint
などなどをメインに活用した記事にしていこうかなと思っています。
これらのツールを活かせるモノっていうと、
AI漫画
今年一年で学んだことをさらに昇華させたいですね!
あとがき+見出し画像のプロンプト
自己紹介の記事は、都度更新していきます。
Noteを運営していくうちに、変化もあるでしょうし
試しに有料記事も1記事だけあるんですけど、売れてないです(笑
最後にこの記事の見出し画像のプロンプトを置いてきますね!
photorealistic scene of a sharp-featured Japanese man in his 40s with a mafia-style appearance, clean-shaven with slicked-back black hair featuring subtle red streaks, wearing sunglasses, a tailored suit, and leather gloves, doing a wheelie on a vintage café racer. The foreground is filled with a thick cloud of dust kicked up by the rear tire, with visible skid marks and airborne dust particles. In the middleground, the man and motorcycle dominate the frame, angled front view with intense motion blur capturing the high-speed action. The background shows gritty old downtown buildings with retro signage glowing in golden hour sunlight, and a sunlit road stretching into the distance. Rule of thirds composition, cinematic depth, soft film grain, and shallow depth of field enhance the dramatic realism. --ar 16:9 --raw --sref 542378635 --profile nqmqlir
40代で鋭い顔立ちの日本人男性が、マフィア風の風貌で写るフォトリアリスティックなシーン。髭を剃り、黒髪を後ろに流した髪型には微かな赤のハイライトが入り、サングラス、オーダーメイドのスーツ、革手袋を身につけ、ヴィンテージのカフェレーサーでウイリーを決めている。前景には後輪が巻き上げた厚い砂塵が充満し、スキッド痕と浮遊する塵粒が確認できる。中景では、高速走行を捉えた強烈なモーションブラーを伴う正面アングルで、男とバイクが画面を支配する。背景には、レトロな看板がゴールデンアワーの陽光に輝く荒れたダウンタウンの古い建物群と、遠くまで続く陽光に照らされた道路が広がる。三分割構図、映画的な奥行き、柔らかなフィルムグレイン、浅い被写界深度が劇的なリアリズムを強調している。 --ar 16:9 --raw --sref 542378635 --profile nqmqlir
今回のプロンプトには、「三分割構図」っていうテクニックを使っています。
あ、文字入れは Canva で編集しています。
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