ピアノ方丈記

音楽の彼岸にて【指の健康寿命を気遣いながら!】シニアのピアノ道楽の日々

【独学ピアノ】なんちゃってジャズな「幻想即興曲」プロジェクト(笑)【その34】 Aパートのテンポを「左手♪=213bpm」に上げました(🐢まだ低速演奏👍)

 

前回の記事👇

 

の続きです👇 

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じりじり速度を上げています。

私が「幻想即興曲」のAパートを練習している理由は、この曲の最大の特徴である「4-3ポリリズム」をマスターしたいからです。

今の段階において、左手のリズムをキープすることが重要と感じているので、右手のリズムにつられないように左手を大きな音で弾いています。👇

 👆ところが、この練習のために、私のピアノ時間が侵食されていて、その影響が出始めています。 具体的には「即興演奏が下手になりました!㊗」 だから、なるべく早いうちにやめようと思っています。

それでもまだしつこく続けているのは、「幻想即興曲」のAパートの「4-3ポリリズム」のキープに注力して練習していたら、私が普段楽しんで弾いている非クラシック音楽のピアノ演奏の「リズムが締まってきた!㊗」という恩恵も感じているからです。 

 

👆私は即興演奏を優先したいので、そろそろこの「幻想即興曲プロジェクト」はいったん休止しようと思っています。

 

以下は、noteにアップしてきた「きょうのレジメン」のリンクです。 

ジャズピアノ人さんは、私が何をしているかわかると思います。

クラシックピアノ人さんは、こんなことをする暇があったら、今取り組み中の課題曲の「譜読み」や「指練習」に精を出したほうがよいですよ(仮にマネして始めたとしても、意味を見出せなくて、どうせ続かなくなります)。 

「きょうのレジメン」の詳しい内容(参考にしたサイトや動画)は、今まで書いてきたnoteの記事に書いてあります👇

20260730 きょうのレジメン①クロマティックスケール - ピアノ方丈記 | stand.fm

20260730 きょうのレジメン②分散和音 - ピアノ方丈記 | stand.fm

20260730 きょうのレジメン③コード&スケール - ピアノ方丈記 | stand.fm

 

「幻想即興曲」を独学しているのは、私だけではありません。というか、以下に貼った動画主さんたちにインスパイアされて、私もちょっとやってみたくなったのです。

今の時代、「幻想即興曲」は、独学でこれらの動画主さん並みに弾けるようになることが証明されました👇

 

以下は前回の記事の内容です👇

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いままでnoteにアップしてきた👇

👆の続きです。はい、まだ続けていますよハハハ!  

 

私は子どもの頃(戦後昭和の高度成長期)にピアノのレッスンに通わせてもらいましたがクラシックピアノは基本的に興味が無かったし、今も興味が有りません。 

 

そんな私が「幻想即興曲」のAパートを🐢超低速🐢で弾き始めた理由は、

この曲のシグナチャー的要素であり恐らく最難関のポイントである、

4-3ポリリズムをマスターしたい!その一念であったのであります。 

 

 

それまで、私は「幻想即興曲」を一度も弾いたことがありませんでした。

子どもの頃のピアノレッスンでは、ショパンのワルツぐらいでレッスン自体を脱落しました。

「幻想即興曲」はメジャーな曲なので、何度か耳にするうちに大体のコード進行はわかっていましたが(←記事へのリンク)、自分で弾こうなんて思ってもいませんでした。

 

ところが、

独学で「幻想即興曲」を弾けるようになった人たちが世界中で「弾いてみた動画」をアップしている現状を知りました。

 

そのほとんどが若い男性で、つまり、

 ①指が長い=届く

   👆という恵まれた身体スペック

 ②あいつが弾けるなら、いっちょオレもやってみよう!

   👆という若い男性特有の生物学的な競争本能

 ③ついでに動画収入になったりして

   👆これは性別には関係ありませんね

 という動機によるものかと思われますが、

 

最初に私が見つけた動画がこれでした👇

👆動画主さんが言っているとおり、「幻想即興曲」の最難関は4-3ポリリズムだと私も思っていたので、動画主さんが「幻想即興曲」を弾けるようになったプロセスを興味深く視聴しました。また、この動画の最後で披露するヤマハのMXシンセピアノによる演奏に、単純に感動しました。

 

次に視聴したのが、「人生でいままでピアノはおろか楽器を1度も習ったことがない」この人が、ピアノを独学で始めてたった1年で「幻想即興曲」のAパートを弾くようになった動画を、驚きを持ってみました👇

👆この人が語る内容から、私は、日本だけではなく世界中にまん延する「ピアノ教育による脅し」が、いかに楽器初心者の「ピアノを弾いてみたい」気持ちに冷や水をぶっかけて脅し、怯えさせ、おじけづかせて、結果的に彼らを、ピアノを弾く楽しさから遠ざけ続けているかを、絶望を持って目の当たりにしました。

👆そして、この人がシンセシア動画を活用することにより、ピアノ教育の圏外で夢中でピアノを弾き続けたことが、1年足らずで「幻想即興曲」を弾こうと思って実際に弾いてしまったという勝因に他ならない!と、思いました。

 

また、

以前はてなブログにも書きましたが、私がピアノサークルやピアノ会に参加していた2010年代中頃に、あるピアノ会で、「幻想即興曲」を10分以上かけて弾き切った「全くのピアノ初心者からピアノを始めて5年」の若い女性とご一緒したことを、衝撃的に覚えています。 

 

その人は、

「「幻想即興曲」を一度聴いて弾きたい!と思ってピアノを習い始めましたが、レッスンを受け始めて2年以上、バイエルなどの基礎練習ばかりでした。私がもうやめようかなと思い始めたところ、それを感じ取ったのか、やにわ「幻想即興曲」を教えてもらえるようになりました。レッスン開始から5年が経ちました」

と話していました。

 

私は、彼女の勇敢さに心打たれました。

こういうところは、子どもの頃にピアノを習っていると「「幻想即興曲」なんて10年早い」という固定観念に縛られますから、彼女のような大胆な行動は起こせないものです。 

 

私は、ピアノ初心者の強みはこれだ!と思いました。

つまり「幻想即興曲」をやらせてもらうまで、

バイエル⇨ツェルニー⇨ブルグミュラー⇨バッハインベンション⇨モーツアルト⇨ベートーベン⇨ショパンのワルツ⇨ショパンのノクターン⇨ドビュッシー⇨...いったいいつになったら...orz...

という、逃げ水のようなピアノ教育の指導要綱に対して、大人のピアノ初心者は全くの圏外からパラシュートで降りてくる。

これは、地上の狭い壁のなかでグルグル回っている「なまじピアノ経験者」が絶対に持ち得ない、広々とした視点であります。  

 

ところが、

彼女の「幻想即興曲」には、残念な点がありました。

全くの初心者から初めて5年ですから、10分以上かけてゆっくり弾いても何も悪いことはありません。 残念だったのは、4-3ポリリズムのキープができていなかったのでした。

👆とはいっても、当時の私は、初心者から初めて5年の人がまるまる弾き切っただけでもすごいことだと思いましたが、 

2026年現在までに、上記のような「独学で「幻想即興曲」のポリリズムをマスターして弾けるようになった」人たちが世界中で演奏動画を上げている現状を鑑みると、 

 

どうして彼女のピアノの先生は、ゆっくりでいいから4-3ポリリズムをしっかり刻んだうえで、少しずつスピードを上げていくという教え方をしなかったのだろう?

と、私は疑問に思い始めました。  

 

ところが、

今までのピアノ教育からすれば、「ピアノ初心者がいきなり「幻想即興曲」」というのは、西から太陽が昇るようなことだったわけです。 

 

ですから、

ピアノの初心者が「幻想即興曲」を弾きたくてピアノのレッスンに通ったとしても、いやドビュッシーの「月の光」でもリストの「愛の夢」でもなんでもいいんですけど、ピアノ初心者であれば、「初心者は、まずはバイエルから」になってしまうのです。 

それほどまでに、

「ピアノ初心者」という言葉は、ピアノ教育の世界において、絶望的なスティグマになる、という現実が存在するのだと思います。

 

 

そして、

彼女が全くのピアノ初心者で「幻想即興曲」が弾きたいと思ったのは、もしかすると、当時すでにポツリポツリ出始めていた「独学で「幻想即興曲」を弾いてみた」動画を、彼女は視たのかもしれない。それで「私も弾けるかも」と思ったのかもしれない。 

そして、5年後に、彼女は弾き切ったのです。

ところが、

5年もあれば、フルタイムの仕事の合間の余暇に、バイエルなんかに足止めされずに「幻想即興曲」だけを弾き続けていれば、そして、4-3ポリリズムをしっかりキープして弾き続けていれば、かなりの速さで素晴らしい演奏ができたはずだ、と私は思います。 

 

つまり、

彼女は、5年ほど、時代より速かっただけです。 

時代よりちょっと速すぎたために、

「ピアノのレッスンを受けよう」という気持ちになり、その結果、

ピアノのレッスンによって、5年間足止めを食らってしまった。

 

先ほどの動画で「全くの楽器初心者から1年足らずで「幻想即興曲」を弾き始めた」人の勝因が、ここにあるわけです。

この動画主さんは、シンセシア動画をマネし続けて丸暗記」というメソッドが、いかにパワフルで効果的な方法であるか!という証左になってしまったのです。「暗譜」じゃないよ、鍵盤から「丸暗記」だよ! 

 

この人の勝因は、この人がいみじくも言っているように、「楽譜の読み方や理論を脇に置いた」こと。そして、それができたのは、この人はピアノ教育の圏外に居続けたこと、だと私は思います。

 

ピアノなり三味線なりサックスなり、楽器演奏は、演奏できれば、勝ちです。

だから、コンクールがあるんでしょ?

本来は、演奏の結果だけが問われるんですよ。どのように練習したかのプロセスは、まったく評価の外なんですよ。

「ここの和音は「Ger(+6)」」とか知っててもさ、弾けなきゃ、話にもならないんだよ。「幻想即興曲」のAパートのクライマックス直前でショパンが使っている「Ger(+6)」コードについては、検索すれば怒涛のように教えてくれるはずだよ。 

 

で、

私は、全くの楽器素人が1年足らずで「幻想即興曲」を弾き始めることが可能なことが、上記の動画によってわかったので、 

 

残るは4-3ポリリズムのマスター方法を模索し始めたのでした。 

 

上の動画主さんも、クラシックピアニストや教師たちが挙げている4-3ポリリズム攻略法の動画をいろいろ見て、参考にしたい動画を参考にして練習したそうだけど、

私的には、クラシックピアノの4-3ポリリズム攻略法は、やけにアバウトだなぁ、という印象を受けたのでした。 

 

そこで、4-3ポリリズムはアフリカの音楽に使われていることを知っていたので、そういう切り口で検索したところ、この動画を見つけたのでした👇

👆この人が紹介している「2種類の単語を使った方法」を、日本語でやってみようと思って、ふと浮かんだのが「ニワトリ」と「ひよこ」でした。

まず、
「ニワトリ ニワトリ ニワトリ」
と3回言って、これを3拍子の1セットと考えて、
言いなれた頃合いで、
「ひよこ ひよこ ひよこ ひよこ」
と「ひよこ」を4回言う。
そしたら、けっこう簡単に「4-3ポリリズム」がつかめてきました。

👆べつに「ニワトリ」と「ひよこ」の必要は全然ないので、
 「大阪」と「京都」や
 「山本」と「田中」や
 「かわうそ」と「たぬき」や
 「イケメン」と「美人」や
 「犯人」と「刑事」や 
 「大福」と「おはぎ」や
 今日の朝刊を読みながら
 「トランプ」と「さなえ」とか
 「日経」と「上がれ」とか
 「損切り」と「利食い」とか
思いつくままに、お好きな言葉を使って出来ますよって言うまでも無いなハハハ。
👆ただし、とりあえずは、
 「大阪 大阪 大阪」のように3拍子の単位でやることが大切ではないかと思いました(理由は次回以降に!)。
 そして最終的には、
 「幻想即興曲」のAメロをこのような「8-6ポリリズム」で捉えることができてきたら、しめたものだと思います👇
右手:㊡  G#    A♮  G#     Fx    G#      C#   E♮
   ひよこひよこひよこひよこ    ひよこひよこひよこひよこ   
左手:C#    G#     C#       E♮   C#    G#
   ニワトリニワトリニワトリ     ニワトリニワトリニワトリ

 

「幻想即興曲」は、右手8、左手6、のポリリズムですが、これを2で割ったら「4-3ポリリズム」になります。 

 

ところが、その後、調子に乗って膝を叩きつづけていたら、
 ①膝が赤く腫れて痛くなった
 ②テンポを上げるとリズムがヘンテコになる

①については、膝を叩くのをやめればよいのですが、

②は、生き急いでテンポをあげてリズムが崩れるのはとても困ります。
何事も最初が肝心なので、
低速のうちにリズムを固めておきたいと思いました。

そこで、前回の3拍子の「ニワトリ-ひよこ」に加えて、
4拍子の「ひよこ-ニワトリ」のパターンもやるとよいかもしれないと思いました。


リズムパターン①:3拍子の「ニワトリ-ひよこ」 ⇒ 音符にすると👇

画像


リズムパターン②:4拍子の「ひよこ-ニワトリ」 ⇒ 音符にすると👇

画像
👆①よりもアフリカンっぽい感じ?

①②とも、スローテンポのあいだはリズムをキープできますが、
生き急いでテンポを上げると、以下のようなダメ✖パターンになってしまいます👇

画像
👆左手の3拍子に右手がつられるとこうなる
画像
👆右手の4拍子に左手がつられるとこうなる


👆というのが、20260522あたりの私でしたが、その後、4-3ポリリズムは「ターンタ、ンッタン、ンターン」だと気がついたので、

 右手「ーン、ンッン、ンーン」

 左手「ーンタ、タンターン」 

それ以後は、👆のようにリズムをとるようになりましたが、

左手の♪=160bpmを超えると、私にとっては速すぎてこの方法も使えなくなってきました。 

そこで、今現在は、左手の ♪ を正確にタイムキープすることを意識して、左手の音を大きめに弾いています。

とりあえず20260720現在の、私の「幻想即興曲」のAパートの演奏です👇

👆左手の音の方が若干大きいのは、左手の8分音符を正確に刻むことに注力しているからです(いまのところは、そうしないと4-3ポリリズムが崩れてしまうから)。

👆電子ピアノ内臓のメトロノームを鳴らしながら電子ピアノで弾いています。録音するとメトロノーム音は録音されないようになっているみたいです。 

 

以上は、私が独学で工夫しながら行っている内容でした。

 

私はクラシックピアノにおける「幻想即興曲」の指導方法を知りませんが、

独学で「幻想即興曲」を弾けるようになった世界中の人たちの演奏動画を視て、自分に合ったやり方を工夫しながら、いまのところまだ続けています。 

 

私は、指の長い、若い男性では全くないので、自分の手の大きさの限界を感じたところで演奏の速度を上げるのをやめるつもりです。 

 

ただ、

4-3ポリリズムは、私が好きなジャズフュージョンでは基本的なリズムだと思うので、「幻想即興曲」を通して4-3ポリリズムに慣れることができれば、私の「幻想即興曲」プロジェクトは成功します。 

そして、

実際に、「幻想即興曲」プロジェクト(笑)を始めてから2か月が経った現在、私が主に弾くポップスのピアノ演奏において、よりシャープにリズムをとれるようになってきた実感があります。

 

つまり、

これをお読みになっている、ポップス系のみなさんや、ジャズ系のみなさんも、「幻想即興曲」を基礎練習に加えて4-3ポリリズムに慣れることは大きなメリットがあるかもしれません。

 

最後に、私が視聴して大いに励まされた、「独学で「幻想即興曲」を弾いてみた」世界中のみなさんの動画を、以下に貼り付けます👇



👇100時間後の演奏と、👆300時間後の演奏の両方を視られるので、とても参考になると思いました。



👆の人が「全くの楽器初心者から1年で幻想即興曲を弾くようになったピアノ練習方法」を説明する動画👇

 

🌷以下はnoteに書いてきた一連の記事です👇

【独学ピアノ】なんちゃってジャズな「幻想即興曲」プロジェクト(笑)【その32】 Aパートのテンポを「左手♪=160bpm」に上げました(🐢まだまだ低速演奏👍) |ピアノ方丈記@note

【独学ピアノ】なんちゃってジャズな「幻想即興曲」プロジェクト(笑)【その31】 Aパートのテンポを「左手♪=142bpm」に上げました(🐢まだまだ超低速演奏👍) |ピアノ方丈記@note

【独学ピアノ】なんちゃってジャズな「幻想即興曲」プロジェクト(笑)【その30】 Aパートのテンポを「左手♪=139bpm」に上げました(🐢超低速演奏👍) |ピアノ方丈記@note

【独学ピアノ】ショパン「幻想即興曲」をコードスケール理論で (29) Aパートのテンポを「左手♪=137bpm」に上げました(🐢超低速演奏👍) |ピアノ方丈記@note

【独学ピアノ】ショパン「幻想即興曲」をコードスケール理論で (28) Aパートのテンポを「左手♪=136bpm」に上げました(🐢超低速演奏👍) |ピアノ方丈記@note

【大人のピアノ】ショパン「幻想即興曲」をコードスケール理論で (27) Aパートのテンポを「左手♪=135bpm」に上げました(依然として🐢超低速演奏👍) |ピアノ方丈記@note

【大人のピアノ】ショパン「幻想即興曲」をコードスケール理論で (26) Aパートのテンポを「左手♪=134bpm」に上げました(i.e. 超低速演奏👍) |ピアノ方丈記@note

【大人のピアノ】ショパン「幻想即興曲」をコードスケール理論で (25) Aパートのテンポを「左手♪=133bpm」に上げました(i.e. 超低速演奏👍) |ピアノ方丈記@note

【大人のピアノ】ショパン「幻想即興曲」をコードスケール理論で (24) 今日もAパートで4-3ポリリズム固めだよ@左手♪=132bpm |ピアノ方丈記@note

【大人のピアノ】ショパン「幻想即興曲」をコードスケール理論で (23) Aパートの速度を「左手♪=132bpm」に上げてみた|ピアノ方丈記@note

【大人のピアノ】ショパン「幻想即興曲」をコードスケール理論で (22) Aパートの速度を「左手♪=126bpm」に上げてみましたよ|ピアノ方丈記@note

【大人のピアノ】ショパン「幻想即興曲」をコードスケール理論で: (21) Aパートを '通し'で弾いてみました|ピアノ方丈記@note

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【大人のピアノ】ショパン「幻想即興曲」をコードスケール理論で: ⑱ Aパートのクライマックスの「キメ」アルペジオの手前まで進んだよ|ピアノ方丈記@note

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【大人のピアノ】ピアノ教師の指導方法:③「幻想即興曲」を独学で弾く人たちの動画の例|ピアノ方丈記@note

【大人のピアノ】ピアノ教師の指導方法:②初心者のお客様が「幻想即興曲」を弾きたい場合|ピアノ方丈記@note

【大人のピアノ】ピアノ教師の選び方:① 貴方の要求に対応できるか?|ピアノ方丈記@note

 

 

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