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【大人のピアノ】ピアノ教師にマネされた!?: ⑲ ショパン「幻想即興曲」演奏のための私の「仕込み」ルーティーン

先日こんな記事を書いたばかりなのに👇

またしても、ピアノの先生にマネされちゃった!?

音楽素人の私が2026年5月23日以後、紹介し続けている、
ショパンの「幻想即興曲」の「仕込み」ルーティーンとそっくり(だが、もっと単純な)ルーティーンを、
「ベートーベンの「悲愴」を弾くための "土台作り"」と称して紹介する
ピアノの先生が同年5月31日に出現しました!


私の記事(20260523より連載中)では:
 ショパンの「幻想即興曲」のための「仕込み」のための、
 「Ⅰ⇨Ⅳ⇨Ⅴ⇨Ⅰ」のコード進行とクロマティックスケール(12音階)を使ったルーティーン。

一方、
そのピアノの先生の記事(20260531に初掲載)は:
 ベートーベンの「悲愴」のための「土台作り」のための、
 「スケール」と「カデンツ(Ⅰ⇨Ⅳ⇨Ⅴ⇨Ⅰ)」を使った「土台作り」
だそうで。
 👆
ちなみに、この先生によると、
 「スケール」は「ダイアトニックスケール(7音音階)」のことらしい。
 「カデンツ」は「Ⅰ⇨Ⅳ⇨Ⅴ⇨Ⅰ」のコード進行のことらしいです。

似てるよね~、似過ぎてるよね~!
とても偶然とは思えないよ~!
この先生は、素人の私がnote記事で紹介し始めたことを、
ベートーベン「悲愴」を使って後追いしようとしているんじゃないんですか?

ちなみに、これが私が20260523にアップした記事です👇 

👆で紹介しているルーティーンの最新音源はこれ!👇


ところで、

私がnoteで紹介てきた記事とソックリの内容を「土台作り」としてあげはじめた、
そのピアノの先生の記事(20260531に掲載)では:
 ベートーベンの「悲愴」のための「土台作り」のための、
 「スケール」と「カデンツ(Ⅰ⇨Ⅳ⇨Ⅴ⇨Ⅰ)」を使った「土台作り」
とのことですが、
この先生によると、
 「スケール」=「ダイアトニックスケール(7音音階)」
 「カデンツ」=「Ⅰ⇨Ⅳ⇨Ⅴ⇨Ⅰ」のコード進行
だそうです。しかしながら、
  👆これらの「お子さまピアノ」用の呼び方は、
    大人のピアノではマズいですよ。

というわけで、今日も私は独学を続けます。
理由は、ピアノ教師のレッスン内容は「お子さま向け」の内容だからです。
私は、大人なので、自分で独学していますが、独学で得る内容の方が、はるかに本格的な、大人向けの内容を得ることが出来ます。

私の直近の記事はこちら👇

いままでの
ショパンの「幻想即興曲」の記事はこちら👇

~ピアノ方丈記~



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