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「マフラー健康法」フォーエバー~マフラーの帰還

#なんのはなしですか

この話はフィクションです。
実在のあれやこれやとは関係ありません。

「マフラー健康法」とは何か。

それは――
家の中でも、マフラーを巻く。
ただ、それだけの健康法である。

今頃、マフラー?
今、何月だと思ってるんだ!?

そう言いたくなる気持ちもわかります。

でも、私は、上の記事でも書いたとおり、

例年だと、5月のゴールデンウィーク明けくらいまでは
マフラーを巻いています。

そう。いまだ、現在進行形。

こうして、noteの原稿を書いている今も、
私の首には、マフラーが巻かれています。
(真面目な話です)

おかげさまで、今年の冬も、風邪をひきませんでした。

——とはいえ。

さすがの私も、
もうシーズンが終わっていることは自覚しています。

そして、私には、心残りのことがありました。

それは、
「マフラー健康法」の物語が完結していないこと。

何を言っているかわからないと思います。
しかし、私は、本当に大真面目なのです。

このシリーズの流れを、
簡単に振り返ってみましょう。

あ、ここからは、現実の話ではなく、
「noteの記事(作品)の話」です。
 


まず、第1作。

私が実践するシンプルすぎる健康法について本を書いたところ、
ベストセラーになり、社会現象となり、
ついには、「マフラー健康党」という政党ができました。

そして、「マフラー健康法案」が成立し、
たとえ家の中においても、マフラーをしないことは
法令違反として厳しく取り締まられることになりました。


そんな中。きのころの手元に、
不思議なアンティーク・ドールが届きました。
 

これまでの、騒動をリセットするために、
「巻き戻し」を選んだきのころは――

江戸時代にタイムスリップします。

しかし、江戸時代に向かう途中で、時を戻りすぎ、
大昔のどこかで、マフラーを落としてしまいます。

その結果、歴史が変わり、
「マフラー」自体が、歴史の中で、社会の中で、
必要以上に大きな存在になってしまったことを知りました。

そして、きのころは、
過去のどこかで落としたマフラーを探しにいくことを決意します。

自分の首に、再び、マフラーを巻くために。
 


<前回記事の最後の文章>

それは、
一本のマフラーから始まった。

そして――

落としたものは、
取りに行くしかない。

巻き戻し、再び!

バック・トゥ・ザ・マフラー

マフラーに戻る

to be continued…?

 

なんのはなしです過

<前回記事の引用、おわり>


<ここから、今回のお話>

ここは、とある映像制作会社の一室。

きのころと、一人の男が向かい合って座っていた。
男の名前は「ヤバ」。

きのころが、この男と会うのは2回目だ。

前回は、『劇場版キューティーセラミー THE MOVIE』
の企画の話だった。


『劇場版キューティーセラミー』の企画がなくなり、
続く、『劇場版チューニーセラミー』の企画も、
主役のチューニーが多忙すぎて、映画化が延期になっている。

ヤバ巣は言った。

「きのころさん。
 前回の記事の最後に、あんなことを書いていて、
 続きが出てこないのは、おかしいでしょう?」

「いえ、大変ありがたいお言葉ですが、
 今、続きが出てくる方が、おかしいですからね?

きのころの頭の中に、続編の構想はあったものの、
セラミー関連の連載が思いのほか長引いたため、
他の作品の執筆に支障をきたしていたのである。

「マフラー」については、
もう完全にタイミングを逃してしまった。

そんなときに、ヤバ巣から連絡があったのだ。

『バック・トゥ・ザ・マフラー』シリーズを映画化したいので、
ぜひ、構想を教えてほしい、と――
 


「では、さっそくお伺いしましょう。
 きのころさんの構想では、
 この後、どうする予定だったんですか?」

「『バック・トゥ・ザ』の名前を冠する以上、
 当然、三部作です。
 第一部の『江戸編』に続き、
 第二部は『平安編』になる予定でした」

「そういえば、きのころさん、
 『それいけ!平安部』推しでしたよね。
 1日1回「いみじ!」って言ってますか?」

「い、いえ……」(うなだれ)


きのころは、話を続ける。

「マフラーを落としたと思われる時代にまで戻ろうとするのですが、
 途中、事故に会い、不思議なアンティーク・ドールの片方、
 緑の服の人形を落としてしまいます」

「緑の服の人形を探して立ち寄ったのが、
 平安時代でした」


第二部「平安編」

「平安編では、どんなことを書くつもりですか?」

「まず、『なんて素敵にジャパネスク』(氷室冴子)
 のパロディに挑戦します」

「なんでまた急にコバルト文庫!?」

「平安時代を舞台にしたラブ・ストーリーといえば、
 『源氏物語』か『なんて素敵にジャパネスク』でしょう!」

「なら、普通に、『源氏物語』で良いのでは?」

「それがですねー。今、noteで、
 関谷ユウコハッピープロジェクトを開催中なんですよ」

#関谷ユウコハッピープロジェクト

ルールはひとつだけ。
ヒロイン(名前は『関谷ユウコ』厳守です)を、イケメンといちゃいちゃラブラブさせてハッピーエンドにしてあげること。
(「ひとつだけ」が、だいぶしんどいやつ)

関谷ユウコさん指定のオリジナル画像を貼っときます。

「ちょっと何書いてるのかわかりませんね」

「文字が読めても、意味はわからないと思います…
 とにかく、関谷ユウコなる人物を中心に、
 激甘のコバルト文庫を書く、ということらしいです」

「そんなことできますか?」

「普通はできません。
 それにあえて挑戦している猛者が何人もいる。
 世界は広いですね!」

「広いというより、
 逆に、おそろしく狭い世界の話っぽいですが……」

ということで、きのころが作った画像がこちら。

関谷ユウコ演じる「瑠璃姫」の横に「高彬」
残りの4人は、
「吉野君」「鷹男」「守弥」「融」である。

※誰が誰かは、読んでいる方が適当に決めてください。
 すぐ終わりますんで、本当に、テキトーでいいです。

んで、ちょっと、みんなで遊んだりして……

ところが、この「瑠璃姫」、
実は、地球の女性ではない。

関谷ユウこりん星からやってきた、
関谷ユウこりん星人だったのだ。
 

な、なんだってーーー!?

 

これが、地球で発見された時の写真。

「竹の中から発見されたんですね」

「そうです。
 で、5人の取り巻きに、無理難題を言いまくる」

「竹取物語ですよね?」

「で、ある日、関谷ユウこりん星から迎えが来て、
 関谷ユウこりんは、自分の星に帰ります」

めでたし、めでたし。
(ハッピーエンド)

なんでだよ!(関谷ユウこりん)

「あれ、きのころさん、瑠璃姫はどこ行きました?」

「だから、関谷ユウこりん星に帰りましたが……」

「いえ、そういう意味ではないです。
 ……私が勘違いしてました。
 瑠璃姫なんて、最初からいなかったんですね」

その後、ニ代目「瑠璃姫」が現れて、ラブコメは続くが、
それはまた別の話。

ニ代目「瑠璃姫」(モデル:フチころ)

「せっかくなんで、
 十二単じゅうにひとえにも着替えてもらいましょう!」

十二単の姫君(モデル:フチころ)

  


「ラブコメ以外のネタも聞かせてください」

陰陽師おんみょうじは絶対出したいですね」

陰陽師(モデル:フチころ)

「なるほど、式神しきがみも含めて、
 全員マフラー着用なんですね」

「この時代、マフラーは、パワーの象徴なんです」

「きのころさん、
 さっきから、フチころさんが出てきますが……?」

「フチころは、私の行くところ、どこにでも出てきますし、
 私の妄想の及ぶかぎり、何体でも出てきます。

 だいたいは、私の頭の中にいますが、
 実際に出てきちゃったものは、
 あとで、フィギュアにして回収します」

——実際、きのころの家には、
フチころフィギュアがたくさんあるのだ。

たとえば、弁天様フチころ

※バーチャルです

黄金聖闘士ゴールドセイント 乙女座バルゴのフチころ。

※バーチャルです

ポンチョのフチころ。

※バーチャルです

「わかりました。
 きのころさん、他には、どんなネタがありますか?」

『大江山の酒呑童子しゅてんどうじです。

「酒呑童子」は、平安時代の鬼退治の物語。

源頼光と頼光四天王(渡辺綱、坂田公時、碓井貞光、卜部季武)
が活躍する、一大スペクタルロマンである。

「ちょっとマニアックじゃないですか?」

「界隈では、超メジャーですよ。
 頼光四天王の一人、坂田公時は、
 あの『金太郎』のモデルですし」

『大江山の酒呑童子と源頼光主従』 (歌川芳艶)

「で、きのころは、金太郎こと坂田公時の代わりに、
 鬼退治に参加します!」

鬼もド派手なマフラー!

ちょっとわかりにくいので、右端の一枚を拡大。

「鬼も含めて、全員、マフラー巻いてるのに、
 きのころさんだけ巻いてないんですね」

「私、マフラー落としちゃってるんですよ」

「それで、どうなります?」

「マフラーを巻いていないきのころを見て、
 逆に、鬼サイドがびびって降参します」

「なるほど。さっぱりわかりませんね」


「だいたい、『平安編』はこんな感じですが、
 どうでしょうか?」

「きのころさん……
 全部、やめましょう!

「はい?」

「全部、ボツです」

「な、なんでですか?」

「いいですか、『平安編』なんてのは、
 三部作の中間部分。
 これ、単なる「つなぎ」なんです!」

「は、はぁ……」

「誰も、ここでマフラーが見つかるなんて、
 思ってません」

「たしかに!」

「なので、ここでは、なるべくお金をかけずに、
 適当に、遊んで、終わらせます」

「て、適当……?」

「はい。まずは、百人一首ネタ。
 競技かるた、的な」

「いや、この時代、競技かるたなんてないですよ!
 そもそも、百人一首というのは鎌倉時代の……」

ヤバ巣が、きのころを手で制する。

「見ている人は、そんなこと、気にしません。
 平安時代といえば、百人一首。
 百人一首といえば、競技かるた。

 それで、みんな満足するんです!」

「な、なるほど……!」

「で、『ちはやふる』の映像なんかも流用して、
 製作コストを抑えます」

綾瀬千早っぽい人(モデル:フチころ)

「それから、やっぱり、
 蹴鞠けまりは外せませんね」

「蹴鞠、いいじゃないですか!
 いかにも、平安時代っぽいです」

蹴鞠をする貴族(モデル:フチころ)

『少林サッカー』の映像も流用して、
 ド派手に盛り上げます」

「それは、さすがに無理でしょう!?」

「誰も、蹴鞠のルールをわかってないので、大丈夫です。
 そもそも、『少林サッカー』がサッカーじゃないですし!」

「一周まわって正論ですね」

「きのころさんにも、出演してもらいますよ!」

平安時代の高貴なきのこ(モデル:きのころ)

「最後は、『平安京エイリアン』です!」

「な、なんて!?」

「昭和のレトロゲームですね。
 平安の都に、エイリアンが襲来します」

※イメージです

落とし穴を掘って、エイリアンが落ちたら、
みんなで埋めます。

※イメージです

「いやー、このゲーム、元々おかしいと思ってましたが、
 イメージで見ると、本当に、どうかしてるとしか!」

「製作費削減のため、映像はすべて、
 YouTubeにあるプレイ動画を流用します」

「きのころさん、ここで、
 必殺!炎のコマです!!」

炎のコマ!?

「当時の子どもたち、
 誰もが憧れたスーパープレイです!」

「いや、それは知ってますが、
 「ここで」炎のコマ、とは?」

「良い資料を見つけてきましたよ。
 実写みたいにリアルな画像です」

「フィギュアですよね!?」

『ゲームセンターあらし』より「炎のコマ」

「これなら、きのころさんも、できますよね?」

できるわけないでしょう!!

炎のコマ(モデル:きのころ)

「こうして、平安京を襲ったエイリアンは滅びました」

「マジで!?」

「これにて、『平安編』終了です」
 


第三部『縄文編』

「もう、さっさと『縄文編』も終わらせましょう」

「えーと、作者は私……」

「この機会を逃したら、
 出すタイミングがないんです!」

「すでに、夏になりつつありますからね」

「もう、読んでいる方も、だれてますから、
 さくさく終わらせます」

「おまかせします……」(がっくり)


「まずは、恋愛ドラマパートから。
 「縄文の瑠璃姫」をめぐるラブコメ、
 『なんて素敵に縄文式ジョモネスクです。

「今、なんて言いました?」

なんて、素敵に、ジョモネスク、です」

縄文美人(モデル:フチころ)


「続いて、縄文グルメバトル!

「ミスター味っ子かと思ったら、
 ミスター味っ子でした」

「ロゴのフォークが木になってます」

「すごい!」

「そして、なんやかんやあって、
 ついに、マフラーのありかを発見します」

「ようやく見つかりましたか!」

「はい。神秘的なものだったので、
 縄文の呪術師(シャーマン)が保管していました」

「それでは、取り戻しに行きましょう!」

「そう簡単にはいきません」

縄文の呪術師

「あれ?
 なんか、マフラーが光ってますよ?」

「彼女は、ガチで有能なシャーマンなんです。

 ……きのころさん、私、思うんですが、
 彼女は、きのころさんがマフラーを落としたことで、
 この時代に生まれたフチころさんではないでしょうか」

「あー、それで、土器のフチに座ってるんですね。
 普通の人にはない、不思議な力も持っている、と」

「はい、本来いない、いてはならない存在ですね。

 彼女のガチな呪術は、ただのマフラーに、
 神秘的な力を宿らせました」

「そ、それは……?」

「土偶です」

「土偶?」

「きのころさん、たとえば、
 『縄文の女神』をご存知ですか?」

縄文の女神(国宝)

「もちろんです!
 私、土偶が大好きでして、
 うちに土偶の本やらフィギュアが……」
(早口)

「実体化します」

「え?」

「実体化します!」
 

「うわっ!」
 

「そして、魔法少女に!」
 

「これは、ヤバいですね。
 日本の歴史が、ヤバい!」

「彼女が、神秘のマフラーを守っています」

「これは、勝てそうにありません💦」

「さらに、4人の仲間がいます。
 四天王です!」


『仮面の女神』(国宝)


『遮光器土偶』(重要文化財)


『みみずく土偶』(重要文化財)


『縄文のビーナス』(国宝)


「これ、どうするんですかーー?😭」

「きのころさん、安心してください。
 ここに、強力な助っ人が現れます……
 ほら、来た!」
 

キューティードラミー(中央)のタイムマシンで、
 セラミーたち5人が駆けつけました!」

「おお!
 じゃあ、数も、ちょうど5対5だし、
 バトル開始ですね!?」

「そう思うでしょう?」

ドラミーは、「タイム大風呂敷おおぶろしきを出現させた。

「タイム大風呂敷」とは、
本家「タイムふろしき」の超デカい版である。

ドラミーの魔法で、どこまでも広がる!


「タイム大風呂敷」は、あたり一帯を包み込み——

土偶が実体化した魔法少女たちは、
すべて、ただの土偶に戻った。

妖しく光っていたマフラーも元通りに!

きのころは、
この時代に生み出されてしまった呪術師フチころを、
フィギュアにして、元の時代に連れて帰ることにした。

ジ・エンド・オブ・ザ・センチュリー!
(お前もフィギュアにしてやろうか?)
 

フィギュア化

そして、きのころは、マフラーを巻いた。
タイム大風呂敷のおかげで、新品同様である。

「えーと。
 ドラミー以外の4人は、何しに来たんですかね?」

「縄文体験ツアーです。
 縄文の土で、火焔型土器のコーヒーカップを作って、
 お土産に持って帰ります」

「楽しそうですね」

セラミーたち5人と、きのころは、
忘れ物がないか確認し——

ドラミーのタイムマシンで、元の時代に帰った。
 


「というお話です。どうでしょうか?」

「聞いているだけで疲れましたね」

「ところで、きのころさん。
 問題です。

 大変なものを過去の時代に残していますが、
 それが何か、わかりますか?」

「えーと。マフラーは回収したし、
 自作のコーヒーカップは持ち帰り、
 呪術師はもういない……ん?」

——これを読んでいる方は、わかりますか?

ちょっとだけ考えてみてくださいね。










「あ……!」
 

きのころが、過去に戻る途中で落とした
アンティーク・ドールの一体。

過去のどこかの時代で拾われたその人形は、
不思議な見た目から、信仰の対象となり——

ある神社の御神体として、まつられた。

その後、時代が下るとともに、他の信仰と混ざり合い——

後の世では、弁天様と同一視されることとなった。
 


きのころが、元の時代に戻り、
自宅の棚を見ると——

弁天フィギュアの目が開いていた。

<了>


あとがき

長くなりました。

「キューティーセラミー」の連載のように、
いくらでも話が続いていく、
書いても書いても終わらない…ってことがあるんです。

今回は、絶対に1回で話を終わらせるよう、
金曜日に出す「最後の1本」としました。

ここまでお読みいただき、本当にありがとうございました。

ちなみに、ラストは「ホラー・エンド」ではありません。

過去が変わったことで未来に影響を及ぼしたという
「タイムパラドックス・エンド」です。

フィギュアが、自分の意思で目を開けたわけではなく、
「元々そういうフィギュアだった」ように、
変わってしまった、ということです。

長くなったのでどうしようかと思いつつ、
元々やりたかったネタなので、
最後駆け足でねじ込みました。

わかりにくかったらすみません。

フィクションですからね。
全国の弁天様には、影響はないと思います。
——たぶん。
 


さて、きのころnote「1周年カウントダウン」も、
本日で最後となりました。

私がnoteを始めたのは、
2025年4月25日(金)のことでした。

4/20(月)361日目  5
4/21(火)362日目  4
4/22(水)363日目  3
4/23(木)364日目  2
4/24(金)365日目  1 ← 今ココ
4/25(土)366日目 ← 1周年

今日が、note投稿開始、365日目です。
ちょうど1年たったんですね。
月なみですが、感慨深いです。


今週は「1周年イベント」として、
「なんのはなしですか」に全力投球してきました。

7本目は「妄想系」でした。

言ってしまえば、私の作品は、ほぼ妄想なんですが、
その中でも、妄想がエスカレートしていくやつですね。

今回も、やりたかったこと、書きたかったことは、
だいたい、詰め込めたと思います。

お楽しみいただけたなら嬉しいです。


今回は、これまでに、「#なんのはなしですか」として
投稿した「妄想系」の作品をピックアップします。

といっても、だいたい妄想系なんですが。

<なんのはなしですか/妄想系>


今週は「#なんのはなしですか」として過去最多となる、
7本の作品を投稿しました。

そして、めちゃくちゃ振り返ってきました(笑)。

楽しかったです。

明日の一周年記念投稿も、ぜひ、ご覧くださいね。


本日は以上です。
お読みいただきまして、ありがとうございました。 




たくさんのnoteの中から、私の記事を見つけて読んでいただき、
ありがとうございました。
「なんかいいかも」と感じていただけたら、
スキやフォローで合図を送ってもらえると、とても励みになります。
どうぞ、よろしくお願いします。

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