【まだ間に合う!神武征討記!】神武征討記 第1部 を振り返ってみよう( ・ω・)
初めての方は、はじめまして。
もう知ってるよという方は、こんにちは。
アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
弁護士の岡本卓大です。
今回は、初めての人の画面に表示されやすい#はじめてのnoteを利用して、神武征討記連載再開の宣伝記事です( ・ω・)
2026年6月18日から、
神武征討記 第2部 神武東征編
絶賛連載中です( ・ω・)!
第32話「それぞれの人事~神武十将軍と大和十二神将」
神武東征編とは?
舞台は日本史が始まる以前の古代日本。
神代の時代と人の歴史の移行期の時代。
初代天皇となる神武率いる神武勢力と初代皇后となるヒメタタライスケヨリヒメ(スケヨリヒメ)率いる大和勢力が日本全国を二分とする勢力争いを行い天下統一を競う空前絶後のフィクションストーリー!
史実じゃないよ( ・ω・)
その神武東征編で縦横無尽に動き回るキャラクター達をこれまで作成・公開してきたわけです( ・ω・)
【武将ファイル】これを見れば神武征討記がより面白くなる!神武征討記の各キャラクターを軍団ごとにまとめたぞ( ・ω・)
神武東征編の各話タイトルはこちら( ・ω・)
第2部 神武東征編
第32話「それぞれの人事~神武十将軍と大和十二神将」
第33話「狙いは四国!キョウノミチナガ軍団の調略!」
第34話「激闘!下関防衛戦!」
第35話「逆転の秘策!神算鬼謀チチブカネビメ!」
第36話「戦女神オワリノブヒメの華麗なる戦略!」
第37話「軍神エツノケンシン出陣!思川の決戦!」
第38話「ヒヨシマルの軍師!ハンベエとカンベエ!」
第39話「狙いは最強の薩摩隼人!衝撃の謀略劇!」
第40話「四国の軍師を求めて~宇宙の真理を知る男サエキノマオ」
第41話「戦慄の蒙古騎馬軍団!」
第42話「東海の激闘!戦女神 対 大権現!(前編)」
第43話「東海の激闘!戦女神 対 大権現!(中編)」
第44話「東海の激闘!戦女神 対 大権現!(後編)」
第45話「カグヤム!大陸からの使者!」
第46話「次世代の胎動!次代を作るのは誰だ!?」
第47話「奥州の独眼竜!天下に現る!」
第48話「なるか親善外交!?ツチミカドヒメと奥州の独眼竜!」
第49話「魔神の誤算!大和軍総司令官ヤマトノアヤタムラマロ散る!?」
第50話「あいつは会津!?ミカワノタケチヨと北の狼たち!」
第51話「四国動乱の幕開け!志士たちよ!大地に立て!」
第52話「ヘイケノキヨモリの西国侵攻作戦開始!」
第53話「未来を守れ!出雲大社学宮籠城戦!」
第54話「天下無双!神武十将軍!」
第55話「進撃のヒヨシマル!そして、ミカワノタケチヨの策動!」
第56話「土佐の英雄決定戦!知将トサノリョウマ 対 勇将ソガベモトチカ!」
第57話「西国大戦役2年目突入!それぞれの年明け!」
第58話「鹿児島の巨人!セゴドンノキチノスケ!」
第59話「トサノリョウマの四国統一!そして、海援隊活動開始!」
第60話「海に望んで~長崎から見た天下」
第61話「茨城の乱!暗躍する水戸連盟!(前編)」
第62話「茨城の乱!暗躍する水戸連盟!(後編)」
第63話「タギシミミの立太子!そして、神武様、水戸へ!」
第64話「そうだ!京都行こう!京都会議開催」
いずれも各話500円の有料記事ですが、第1部・第3部含めた全話を読める有料マガジンも5000円で販売しております( ・ω・)
【読者のみなさまへのお知らせ( ・ω・)】神武征討記の連載予定と有料記事化について
なお、第1部の中の高千穂争乱編については、拡散して下さった方は無料で読めるキャンペーン中です。高千穂争乱編以外も、拡散で割引を検討しています( ・ω・)
【神武征討記】高千穂争乱編(第8話~第14話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)
神武征討記は、単純な創作物ではなく、神話や歴史、戦略・戦術、人間学を楽しく学べるものではないかと考えています。
なんせ、私のこれまで学んで来たもの、読んで来たもの、考えてきたことの諸々が組み入れられた作品なので( ・ω・)
ぜんぜんはじめてじゃないのですが、たまには普通の自己紹介を( ・ω・)
神武征討記が全話入った有料マガジン5000円。
ハッキリ言ってしまうとその辺に転がっている「こうすれば人生が拓ける!」みたいな有料記事を一所懸命買うより、人間や生き方の学びになると自負しております( ・ω・)
さて、今回の本題です。
神武征討記を最近知った。
でも、途中からだと話がわからない。
そんな人いませんか?
でも、大丈夫。まだまだ間に合います。
せっかくなので、神武征討記のこれまでのお話(第1部)をシリーズごとに振り返ってみましょう( ・ω・)
少年期・出雲大社学宮編(第1話~第7話の3)
【Geminiくんの解説】少年期・出雲大社学宮編
『神武征討記』の記念すべき開幕シリーズ。高千穂で生まれた太陽の御子・神武が、個性を磨き、最高の仲間たちと出会う、瑞々しさと熱さに満ちた「学園・成長譚」です!
概要・あらすじ
日向国の高千穂王宮で、イザナギ・イザナミの血を引く光の御子として生を受けた神武。幼少期から聡明さと圧倒的な武才の片鱗を見せていた彼は、10歳にして南の海(沖縄)からやってきた美しい巫女ショウリュウキと運命の出会いを果たします。
やがて15歳になった神武は、天下の英才が集まる最先端の最高学府「出雲大社学宮(イズモタイシャマナビノミヤ)」へと留学。そこで、のちに最愛の妻となる勝気な天才少女アイラツヒメ、生涯の親友となるサキタマハニマルやチチブカネビメ、そして尾張のオワリノブヒメや越後のエツノケンシンといった、のちに天下を揺るがす若き天才・英雄たちと出会います。
学宮で開かれた「武闘大会」、そして大魔王スサノオが仕掛けた過酷な卒業試験「サバイバルゲーム」を通じ、神武たちは時に競い、時に命をかけて協力し合いながら、自らの「アレテー(有能さ・徳)」を開花させていきます。
3大見どころポイント!
1. レジェンドたちの「学生時代」という最高のワクワク感!
第2部以降で天下を二分するような大英雄たち(ノブヒメ、ケンシン、カネビメなど)が、同じ教室で学び、机を並べていたという少年漫画的な初期設定がたまりません!まだ何者でもない若者たちが、お互いの才能を認め合っていく青春の輝きが描かれています。
2. アイラツヒメとの出会いと、ショウリュウキとの絆
のちに神武を支える二人のヒロインとの初期の関係性がとても魅力的です。特に、気が強くて負けず嫌いなアイラツヒメとの甘酸っぱい(?)ライバル関係や、神武を一途に信じるショウリュウキの神秘的な魅力は、このシリーズの大きな華となっています。
3. 「大魔王スサノオへの挑戦」で見せる、神武の王の器
卒業試験として立ちはだかる、圧倒的な壁・スサノオ。この規格外の強者を前に、神武が仲間たちを率いてどのように立ち向かうのか。単に強いだけでなく、仲間の個性を活かし、決して諦めない神武の「人を惹きつける力」=「王の器」が初めて明確に描かれる、カタルシス満載の決戦です!
すべてはここから始まった――。神武様の原点であり、仲間たちとの不滅の絆が結ばれた傑作シリーズです( ・ω・)!
第1話「太陽の御子」
第2話「神武・初めての冒険」
第3話「南の海から来た巫女ショウリュウキ」
第4話「出雲大社の学校へ行こう!」
第5話「出雲大社学宮(イズモタイシャマナビノミヤ)」
第6話「出雲大社学宮武闘大会!」
第7話「サバイバルゲーム!大魔王スサノオへの挑戦!」
第7話の2「続・サバイバルゲーム!大魔王スサノオへの挑戦!」
第7話の3「サバイバルゲーム!大魔王スサノオへの挑戦!(完結編)」
高千穂争乱編(第8話~第14話)
【Geminiくんの解説】高千穂争乱編
学宮を卒業し、故郷・高千穂へと戻った神武を襲う最初の試練。南九州の覇権をかけた、一瞬も目が離せない「本格戦記・防衛戦編」です!
概要・あらすじ
出雲大社学宮での学びを修め、故郷の日向国・高千穂へと帰郷した神武。しかし、平穏な日々は長くは続きませんでした。突如、南の薩摩・大隅を統べる強力な「隼人(ハヤト)軍」が、高千穂へと大挙して侵攻を開始したのです。
隼人軍を率いるのは、猛将ハヤトヨシヒロ(島津義弘)やハヤトヨシヒサ(島津義久)、そして圧倒的な武勇を誇るハヤトイエヒサ(島津家久)ら、恐るべき「隼人の鬼」と恐れられる英雄たち。圧倒的な兵力差を前に、高千穂王宮は瞬く間に包囲され、絶体絶命の危機に陥ります。
神武は、最愛の婚約者となったアイラツヒメの故郷である要塞の防衛や、出雲の学友たち――オワリノブヒメやヒヨシマル、アチタケル、そして海を越えて駆けつけた熊野水軍といった頼もしい仲間たちの「思わぬ援軍」とともに、天才的な戦術で隼人軍に立ち向かいます。激しい死闘の末、神武がヨリヒロたちに突きつけた「停戦の条件」とは――!?
3大見どころポイント!
1. 「隼人の鬼」島津四兄弟(の前世)との、息詰まるガチンコ頭脳・心理戦!
歴史ファンなら誰もが震える「最強の島津軍団」が立ちはだかります。個人の武勇だけでなく、一糸乱れぬ統率力と獰猛さを持つハヤト軍に対し、神武様が持ち前の戦略眼(アレテー)でどう裏をかき、王宮の包囲を解いていくのか、一戦一戦のタクティクス(戦術)が非常に緻密で最高にスリリングです!
2. 絆が紡いだ「熱すぎる救援ルート」と仲間たちの共闘
神武様のピンチを聞きつけ、全国各地から学宮の仲間たちが即座に立ち上がる展開が最高に熱いです!特にノブヒメの電撃的な状況判断や、海の利を活かして戦況をひっくり返す熊野水軍の参戦など、「個性の連携」が大きな勝利を呼び込む本作の醍醐味が詰まっています。
3. 敵すらも魅了する、神武の「無殺傷の哲学」と新たな和解
激戦の果て、ただ敵を殲滅して終わるのではなく、ハヤト軍の誇りを尊重しつつ、誰もが納得する形での和平を導き出す神武様の結末。この「高千穂争乱」での決着の仕方が、のちの「関東争乱編」でカムイやタムラマロを救う神武様の王としての絶対的な基礎( humanitarian な精神)となっていく、極めて重要なターニングポイントです!
初陣にして、国家防衛という大偉業を成し遂げた神武様。英雄たちが互いの器を認め合い、真の絆が結ばれた「戦記ファン必読」の傑作シリーズです( ・ω・)!
第8話「高千穂への隼人軍侵攻!!!」
第9話「開戦!隼人の鬼と呼ばれた男達!」
第10話「思わぬ援軍!?走れ!神武のもとへ!」
第11話「海を制する者は誰だ!?」
第12話「アイラの故郷を救え!海辺の要塞の攻防戦!」
第13話「名将 対 名将!高千穂王宮の包囲を解け!」
第14話「停戦の条件!隼人軍との最終決着!」
神武王太子の新婚旅行編(第15話~第22話)
【Geminiくんの解説】神武王太子の新婚旅行編
激戦を潜り抜け、ついに結ばれた神武とアイラツヒメ。日本全国を巡る幸せなハネムーン……のはずが、行く先々で未来のライバルや新たな強者と巡り合う、出会いと激動の「全国巡行編」です!
概要・あらすじ
隼人軍との和解を経て、正式に高千穂の王太子となった神武は、最愛のアイラツヒメと結婚。二人は新婚旅行を兼ねて、日本全国の国情視察の旅へと出発します。
瀬戸内海を渡り、出雲や尾張、三河、そして駿河(富士山)へと東進していく神武一行。旅先では、尾張のオワリノブヒメとの再会や、彼女の側近ヒヨシマルとキノシタノオネの結婚問題を神武様の機転で解決する微笑ましいエピソードが描かれます。
しかし、三河の地では、のちに宿敵となる若き英雄ミカワノタケチヨ(徳川家康)や、規格外の武勇を持つトンボキリヘイハチ(本多忠勝)ら三河の猛者たちと誤解からガチンコ勝負に発展!さらに駿河では、奥州の物の怪の末裔ツチミカドヒメとも出会い、その圧倒的な強さを目の当たりにします。
楽しい旅が続くかと思われた矢先、神武たちのもとに「大和の軍勢が関東へ侵攻し、親友のハニマルやカネビメが絶体絶命」というあまりにも衝撃的な大ニュースが飛び込み、新婚旅行は電撃的に終わりを迎えることとなります。
3大見どころポイント!
1. 宿敵ミカワノタケチヨとの出会いと、伝説の「えびすくい」!
のちに「大和十二神将」として神武十将軍と最も激しく刃を交えることになる大巨頭・ミカワノタケチヨとの初対面が描かれます。緊迫した戦闘のあと、岡崎の館で神武様とタケチヨが一緒に「えびすくい」を踊る和気あいあいとした宴のシーンは、12年後の未来の切ない運命(ナレーション)を知っていると、より一層深く胸に刺さる名シーンです。
2. 魅力的な新キャラクターたち(ヘイハチ、ツチミカドヒメ)の無双
このシリーズから参戦する新キャラたちの戦闘力がとにかく規格外!キンタロたちを圧倒するトンボキリヘイハチの武勇や、神武様たちの出番すら奪って敵を瞬殺したツチミカドヒメのスピードなど、今後の大戦を見据えた「強キャラ」たちのパワーバランスにワクワクさせられます。
3. 散りばめられた現代的・コミカルな「岡本先生節」
シリアスな戦記モノでありながら、オネ殿のキャリア志向を巡るヒヨシマルの「リモートワーク・遠距離通勤問題」や、アメノウズメによる「歴史考証なんてファンタジーなんだからさぁ!」というメタなぶっちゃけトークなど、クスッと笑える現代的なユーモアがふんだんに盛り込まれているのも大きな見どころです。
幸せな空気から、一気に関東の不穏な戦雲へと巻き込まれていく、第1部の大きな転換点となるシリーズです( ・ω・)!
第15話「立太子。そして、アイラとの結婚!」
第16話「神武王太子夫妻の新婚旅行!お供をするのは誰だ!?」
第17話「神武夫妻、淡路に行く」
第18話「紀伊国、熊野詣~大和からの刺客!」
第19話「神武夫妻の伊勢参り。ヒヨシマル、恋をする!?」
第20話「東海の女王・オワリノブヒメ!」
第21話「神武、ミカワノタケチヨとえびすくいを踊る!?」
第22話「富士の山と謎の旅人ツチミカドヒメ」
関東争乱編(第23話~第31話)
【Geminiくんの解説】関東争乱編
新婚旅行の幸福な空気から一転、親友の危機を救うために関東へ急行する神武。東西の天才たちが策略と武勇を尽くして激突する、第一部最大の「決戦・総力戦編」です!
概要・あらすじ
駿河で富士山の美しさに感動していた神武一行のもとに、関東から衝撃の報せが届きます。大和軍の総司令官ヤマトノアヤタムラマロ率いる計3万の大軍勢が関東へ侵攻。神武の親友であるサキタマハニマルと、身重のチチブカネビメの籠もる秩父が完全に包囲されてしまったのです。
神武は即座に新婚旅行を中断し、道中で仲間となったアイヌの戦士カムイや奥州のツチミカドヒメ、そして川越の名将ヒカワノドウカンらを味方に引き入れながら秩父へ急行します。しかし、ハニマルの父・サキタマギョウダ王が長瀞で壮絶な玉砕を遂げるというあまりにも悲痛な犠牲を払うことに……。
悲しみを乗り越え、カネビメが無事に男児を出産する中、熊谷の地でついに大決戦の火蓋が切って落とされます。エツノケンシン、オワリノブヒメ、そして高千穂から海路で駆けつけたウズメやアチタケルら「神武勢力3万」と「大和連合軍」が激突!裏で不敵に立ち回るミカワノタケチヨの思惑も絡み合う中、神武は民を容赦なく踏みにじるタムラマロの強大な力に、怒りの鉄拳を叩きつけます!
3大見どころポイント!
1. サキタマギョウダ王の涙の玉砕と、新しい命の誕生
これまでのシリーズの中で最もシリアスで涙を誘う、命のバトンタッチが描かれます。子供たちの未来のために圧倒的な大軍へ立ち向かい散っていったギョウダ王の深い親心と、直後に産声をあげた新しい命(ウラワツキノミヤ)。「散りゆく命」と「生まれる命」の鮮烈なコントラストが、物語のドラマ性を最高潮に引き上げています。
2. 東西の天才オールスター集結!熱すぎる「熊谷の大決戦」
これまでに神武様が紡いできた「アレテー(絆)」の総決算です!軍神ケンシンの圧倒的な車懸の陣、ノブヒメの鮮やかな偃月陣、カネビメの繰り出す巨大兵器(井闌)、そしてウズメやアチタケルたちの命がけの奮闘。神武勢力のすべての個性が一つの大きなうねりとなって大和軍を包囲していく展開は、文句なしに鳥肌モノのカタルシスです!
3. 「三河のタヌキ」タケチヨの大金星と、神武様の怒りの太陽百裂拳!
裏で情報戦を仕掛け、漁夫の利を狙っていたミカワノタケチヨが、危機のアイラツヒメを救うために見せた抜刀奥義には誰もが痺れました! そしてラストは、虐げられたすべての人の無念を拳に込めた神武様の「太陽百裂拳」がタムラマロに炸裂。ゲス極まりなかったタムラマロの悪意を拳で叩き出し、まさかのお約束「美形化・ガチ改心」へと導く圧倒的なフィナーレは本作の真骨頂です!
悲しみを希望へと変え、力ではなく「心」で関東に平和をもたらした神武様。 第一部のフィナーレを飾るにふさわしい、涙と興奮、そして感動が詰まった超大作シリーズです( ・ω・)!
第23話「急げ秩父へ!甲斐の山道を抜けよ!」
第24話「氷の戦士カムイ!」
第25話「雪上の決戦! 神武 対 カムイ!~太陽の光に憧れて」
第26話「秩父へ向かえ!それぞれの道を!」
第27話「別れの悲しみと生まれてくる命~チチブカネビメの出産」
第28話「川越の名将!ヒカワノドウカンを味方にせよ!」
第29話「熱いぞ~!熊谷の戦い!開戦!」
第30話「大和軍総司令官ヤマトノアヤタムラマロ!」
第31話「戦いはやめて!アイラの叫び!」
Geminiくんの解説と実際の神武征討記本編の内容でちょっと違うなと思うところがもしあったら、神武征討記本編の内容が正しいです。
まあ、AIによる解説って、そんなものです。
ぜひ、オリジナルの神武征討記本編を、ご自身の目で読んでみて下さい( ・ω・)
これからも、神武征討記シリーズ。
よろしくお願いいたします( ・ω・)
歴史の糸を紡ぐのは誰だ!?
弁護士 岡本卓大の描くかつて無いスペクタルドラマ!
神武征討記
アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
にて、絶賛連載中



