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【読者のみなさまへのお知らせ( ・ω・)】神武征討記の連載予定と有料記事化について

こんにちは。
アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
弁護士の岡本卓大です。

『note版神武征討記』。みなさま、楽しんで頂けているでしょうか?

今回は、『神武征討記』の今後の連載予定と有料化についてお知らせさせていただきます( ・ω・)




アメブロ版なら全話無料の神武征討記がnote版だと有料だと!?

えっ!?有料になるの!?

はい、第8話「高千穂への隼人軍侵攻!!!」から、
第100話「さらば、最愛の妻よ…」までの93話を有料記事にしようと思います( ・ω・)

私は、詐欺的な手法が大嫌いなので、最初に申し上げます。

アメブロ版なら『神武征討記( ・ω・)』は全話無料で読めます!


なので、あくまでも無料で神武征討記を楽しみたいという方は、ぜひアメブロ版を読んでいただければと思います。
ちなみに、私のアメブロは、神武征討記以外にも毎日、いろいろな法律ネタ、政治ネタ、時事ネタなども書いているので、アメブロのアカウントをお持ちの方は、フォローしていただけると幸いです( ・ω・)

なぜ有料化するのか?

私は、本職は弁護士なんですよね。
弁護士は、30分法律相談すれば、5500円の相談料がいただける職業です。
私が新人の頃、先輩弁護士から言われたのは、
「弁護士の1時間は3万円以上の価値を持たさないといけない。」
現在の私は、昔と違って、刑事弁護と離婚・面会交流なんかの事件しかやらないという、比較的のんびりした弁護士生活をしていますが、もともとは何十件も同時に事件を処理していた多忙な弁護士でした。

神武征討記って、意外と書くのに時間がかかっています。
初期は一話分も短いですが、だいたい一話1万字前後の物語になっていきます。
しかも、その物語には、私が、これまで学んできたいろいろな知識や思想が所々にちりばめてある。
せっかくなら、有料でも読みたいというしっかり読んでくれる読者に読んでもらいたいと思ったのですね。

価格をいくらに設定するのか?

私は、ブログで商売する気は無いので、1話100円くらいにしようかと思ったのですが、他の方のブログを読んでいると、初心者は300円~500円くらいの設定が多いそうです。

弁護士時給でかけた時間で換算すると、神武征討記の一話分を書くのに、私は、だいたい3時間~5時間はかけているので、3万円~5万円が時間に見合う価格といういことになるでしょうか?
でも、気軽に読者に負担なく読んでもらいたいので、一話分を500円の価格にしようと思っています( ・ω・)

なお、神武征討記はマガジンも作っています。
マガジンは、無料公開してきた分も含めた全100話(第7話は3回にわたるので、実質102話)をすべて追加していく予定です。
有料分93話分に500円をかけると4万6500円。
そこで、大特価、マガジンは5000円で販売しようかと思います。

まあ、マガジンを一人に購入していただけば、法律相談を1件やった分(消費税はおまけ)くらいの売り上げになるので、たぶん、お得なんじゃないかなと思います( ・ω・)

神武征討記とはどういう物語か?

ここからは、note版で初めて神武征討記を読む方を対象に書きます。
神武征討記の構想は、もともと『古事記』にある『神武東遷』の物語をモチーフに書いてみようと始めました。
『神武東遷』物語の概略は次のようなものです。

天照大神(アマテラス)から地上支配を託された皇孫(ニニギノミコト)は、高千穂の地に降臨した後、三代(山幸彦、ヒコナギサタケウガヤフキアエズ)にわたり日向の地(現在の宮崎県)で暮らしていました。

そして、神武天皇の代になって、東に国土を治めるに適した土地があることを知り、大和(現在の奈良県)を目指して東征の途につくことになります。

瀬戸内海を東に進み、大阪湾から上陸し、大和侵攻を試みますが、大和の豪族と見られるトミノナガスネヒコの抵抗にあって、天皇の兄であるイツセノミコトが負傷します。
日の神である天照大神の子孫が、日の昇る東に向けて行軍することがいけないと理解したため、紀伊国(現在の和歌山県)を経由して、熊野から大和入りを果たします。

大和では、宇陀野(ウダノ)において、その地の族長であるエウカシが、仕掛けをこらした宮殿を造って天皇を陥れようと策略しますが、大伴連(オオトモノムラジ)の祖先であるミチノオミノミコトやオトウトカシの協力を得て、これを誅滅します。
その後、吉野をはじめ、大和盆地の各地で数々の抵抗に逢いますが、ついにそれらの賊を屈服させることに成功します。なお、東征出発から大和平定まで7年余りの歳月を要します。
そして、辛酉年正月に大和橿原宮(ヤマトカシハラノミヤ)で、初代天皇として即位します。

即位した天皇は、翌年に東征に功績のあった諸将を報償し、国造(クニノミヤッコ)・県主(アガタヌシ)に任命します。
ついで神武天皇4年に皇祖を祭ります。さらに31年4月に国内を巡行し、国号を定めます。42年正月に皇子のカンヌナカワミミノミコトを皇太子に定めます。これが第二代天皇となる綏靖(スイゼイ)天皇です。そして、神武天皇は、即位後76年目に127歳で崩御し、翌年、畝傍山東北陵に埋葬されたとされます。

ハッキリ言います。
上記の『古事記』のあらすじは、神武征討記ともうまったく同一性がありません。
神武征討記は、『古事記』とはまったく別物の完全オリジナルストーリーとして成長しつづけています( ・ω・)

弁護士 岡本卓大のオリジナルストーリー『神武征討記』は、ひとことで言うなら、主人公・神武と個性豊かな登場キャラクター達が、縦横無尽に動き回る、あらゆる神話・宗教・政治思想を超越した、なんでもありの物語です
( ・ω・)

キーワードは一人ひとりが主人公

神武征討記には、主人公・神武以外にも個性豊かなキャラクターがたくさん登場します。
キーワードは「一人ひとりが主人公」。
各話には、神武以外にも、主役級の活躍をするキャラクターが毎回のように登場します。
作者である私が、一番大切にしているのは、憲法13条の個人の尊厳。
物語の主人公は、神武ですが、その他のキャラクター達も、それぞれの輝きを放っています。

神武十将軍と大和十二神将

ここで神武征討記の多数のキャラクターの中から、第2部以降の核となっていく神武十将軍と大和十二神将を紹介します。


【太陽の帝皇 神武】

神武
この物語の主人公。
統率・知力・武勇・政治・魅力のいずれも最高レベルの万能の天才。
最高神アマテラスの子孫にして、その魂の分身体が人間として生まれてきたアマテラスの化身。
初代天皇である神武天皇がモチーフ。


【大地の女王 ヒメタタライスケヨリヒメ(スケヨリヒメ)】

ヒメタタライスケヨリヒメ(スケヨリヒメ)
第2部・神武東征編で神武率いる神武勢力と全国制覇を争う大和勢力の女王。
父は、オオモノヌシの神。作中一の絶世の美女。
神武の即位後は、初代皇后となる。

【神武十将軍】

【神算鬼謀の大賢者 チチブカネビメ】

チチブカネビメ
神武軍総軍師。知恵の神オモイカネの子孫。
神武の親友サキタマハニマルの妻。
後の宰相ウラワツキノミヤの母。
女性版諸葛亮孔明のような天才軍師。


【金剛の武神 アチタケル】

アチタケル
神武軍軍事重臣。力の神タジカラオの子孫。
ヒムカノナミの父。
神武の最初からの配下であり、腹心。


【傾国の神の踊り手 サルメノウズメ】

サルメノウズメ
神武軍政務重臣。踊りの神アメノウズメと導きの神サルタヒコの子孫。
ヒムカノナミの母。
歌と踊りを駆使したバフ特技が得意。


【日輪太閤 ヒヨシマル】

ヒヨシマル
神武軍軍団長の一人。豊臣秀吉の前世。
高千穂の百姓として生まれるが子どもの頃から神武の友であり忠臣。
調略と人材掌握に優れる。


【沖縄の歌神 ショウリュウキ】

ショウリュウキ
沖縄出身。琉球王国を建国する尚巴志の先祖。
大陸から学者から大陸の学問を学び、内政・外交に活躍する。


【戦女神 オワリノブヒメ】

オワリノブヒメ
神武軍軍団長の一人。織田信長の前世。
女性だが女性を愛する同性愛者。
天才的な戦略と優れた武勇を誇る。


【軍神 エツノケンシン】

エツノケンシン
神武軍軍団長の一人。上杉謙信の前世。
肉類を食べないヴィーガン。
武勇においては神武と互角の最強の存在。


【海援王 トサノリョウマ】

トサノリョウマ
神武軍軍団長の一人。坂本龍馬の前世。
海戦と交渉が得意。
ある機会に未来を見てきたため、古代人には無い知識がある。


【アイヌの闘神 カムイ】

カムイ
神武軍騎兵団長。蝦夷地(北海道)のアイヌ。
高い武勇と氷の闘技を使う。


【奥州の土蜘蛛女王 ツチミカドヒメ】

ツチミカドヒメ
神武軍弓兵団長。東北出身で、土蜘蛛皇子の子孫。
弓の名手。眷属の妖怪を使った独自の戦術を使う。

【大和十二神将】

【政君子ヤマトノショウトク】

ヤマトノショウトク
大和勢力の総軍師。聖徳太子の前世。
スケヨリヒメに高い忠誠心を持つ。


【大権現 ミカワノタケチヨ】

ミカワノタケチヨ
軍団長の一人。徳川家康の前世。
神武の親友であり、ライバル的存在。

【平安楽師 キョウノミチナガ】

キョウノミチナガ
大和勢力の第二軍師。藤原道長の前世。
謀略と音楽の天才。

【魔神 ヤマトノアヤタムラマロ】

ヤマトノアヤタムラマロ
大和軍総司令官。坂上田村麻呂の前世。
有能なはずだが、神武に対してはやられ役になってしまう愛すべき人物。

ヘイケノキヨモリ
軍団長の一人。平清盛の前世。
西国覇王の威名を持つ名将。

ゲンジノヨリトモ
軍団長の一人。源頼朝の前世。
高い統治能力を持つ。キャラはちょっとおちゃめ?

クロウノウシワカ
大和勢力最強の戦士。源義経の前世。
一人で1万の軍を壊滅させる次元の違う強さを誇る。

【炎の姦雄 ナンボクチョウタカウジ】

ナンボクチョウタカウジ
足利尊氏の前世。
サキタマハニマルの父サキタマギョウダの仇となる。

トクソウノトキムネ
北条時宗の前世。
蒙古騎馬軍を率いる。

セゴドンノキチノスケ
薩摩(鹿児島県)の隼人族出身。西郷隆盛の前世。
寡黙だが、人望厚く、九州で神武勢力を恐慌に陥れる。

ヘイハチトウゴ
薩摩(鹿児島県)の隼人族出身。東郷平八郎の前世。
「海ではヘイハチトウゴと戦うな」と神武からも言われるほどの海戦の名手。

オンミョウジセイメイ
安倍晴明の前世。
大和を結界で守り、また式神を使役する。
人間同士の戦争よりも魔物退治が得意。


神武征討記第1期の各話タイトル

この記事の最後に、今後の連載予定を兼ねた、各話のタイトルを紹介します。
第8以降を、有料でも読んでみたいという方は、ぜひ、よろしくお願いいたします( ・ω・)

第1部
【少年期・出雲大社学宮編】
第1話「太陽の御子」
第2話「神武・初めての冒険」
第3話「南の海から来た巫女ショウリュウキ」
第4話「出雲大社の学校に行こう!」
第5話「出雲大社学宮(イズモタイシャマナビノミヤ)」
第6話「出雲大社学宮武闘大会!」
第7話「サバイバルゲーム!大魔王スサノオへの挑戦!」
第7話の2「続・サバイバルゲーム!大魔王スサノオへの挑戦!」
第7話の3「サバイバルゲーム!大魔王スサノオへの挑戦!(完結編)」
【高千穂争乱編】
第8話「高千穂への隼人軍侵攻!!!」
第9話「開戦!隼人の鬼と呼ばれた男達!」
第10話「思わぬ援軍!?走れ!神武のもとへ!」
第11話「海を制する者は誰だ!?」
第12話「アイラの故郷を救え!海辺の要塞の攻防戦!」
第13話「名将 対 名将!高千穂王宮の包囲を解け!」
第14話「停戦の条件!隼人軍との最終決着!」
【王太子神武の新婚旅行編】
第15話「立太子。そして、アイラとの結婚」
第16話「神武王太子の新婚旅行!お供をするのは誰だ!?」
第17話「神武夫妻、淡路に行く」
第18話「紀伊国、熊野詣~大和からの刺客!」
第19話「神武夫妻の伊勢参り。ヒヨシマル、恋をする!?」
第20話「東海の女王・オワリノブヒメ!」
第21話「神武、ミカワノタケチヨとえびすくいを踊る!?」
第22話「富士の山と謎の旅人ツチミカドヒメ」
【関東争乱編】
第23話「急げ秩父へ!甲斐の山道を抜けよ!」
第24話「氷の戦士カムイ!」
第25話「雪上の決戦!神武 対 カムイ!~太陽の光に憧れて」
第26話「秩父へ向かえ!それぞれの道を!」
第27話「別れの悲しみと生まれてくる命~チチブカネビメの出産」
第28話「川越の名将!ヒカワノドウカンを味方にせよ!」
第29話「熱いぞ~!熊谷の戦い!開戦!」
第30話「大和軍総司令官ヤマトノアヤタムラマロ!」
第31話「戦いはやめて!アイラの叫び!」

第2部 神武東征編
第32話「それぞれの人事~神武十将軍と大和十二神将」
第33話「狙いは四国!キョウノミチナガ軍団の調略!」
第34話「激闘!下関防衛戦!」
第35話「逆転の秘策!神算鬼謀チチブカネビメ!」
第36話「戦女神オワリノブヒメの華麗なる戦略!」
第37話「軍神エツノケンシン出陣!思川の決戦!」
第38話「ヒヨシマルの軍師!ハンベエとカンベエ!」
第39話「狙いは最強の薩摩隼人!衝撃の謀略劇!」
第40話「四国の軍師を求めて~宇宙の真理を知る男サエキノマオ」
第41話「戦慄の蒙古騎馬軍団!」
第42話「東海の激闘!戦女神 対 大権現!(前編)」
第43話「東海の激闘!戦女神 対 大権現!(中編)」
第44話「東海の激闘!戦女神 対 大権現!(後編)」
第45話「カグヤム!大陸からの使者!」
第46話「次世代の胎動!次代を作るのは誰だ!?」
第47話「奥州の独眼竜!天下に現る!」
第48話「なるか親善外交!?ツチミカドヒメと奥州の独眼竜!」
第49話「魔神の誤算!大和軍総司令官ヤマトノアヤタムラマロ散る!?」
第50話「あいつは会津!?ミカワノタケチヨと北の狼たち!」
第51話「四国動乱の幕開け!志士たちよ!大地に立て!」
第52話「ヘイケノキヨモリの西国侵攻作戦開始!」
第53話「未来を守れ!出雲大社学宮籠城戦!」
第54話「天下無双!神武十将軍!」
第55話「進撃のヒヨシマル!そして、ミカワノタケチヨの策動!」
第56話「土佐の英雄決定戦!知将トサノリョウマ 対 勇将ソガベモトチカ!」
第57話「西国大戦役2年目突入!それぞれの年明け!」
第58話「鹿児島の巨人!セゴドンノキチノスケ!」
第59話「トサノリョウマの四国統一!そして、海援隊活動開始!」
第60話「海に望んで~長崎から見た天下」
第61話「茨城の乱!暗躍する水戸連盟!(前編)」
第62話「茨城の乱!暗躍する水戸連盟!(後編)」
第63話「タギシミミの立太子!そして、神武様、水戸へ!」
第64話「そうだ!京都行こう!京都会議開催」

第3部 神武東征・退魔大戦編
【大異変・旅立ちの章】
第65話「開かれたパンドラの箱!蘇る異国の魔王たち!」
第66話「これってイジメ!?オオモノヌシ 対 7大魔王!」
第67話「日本沈没!?残酷なる7大魔王の封印!」
第68話「神様の声!八咫鏡と伊勢神宮!」
第69話「スケヨリヒメ一行、京都へ!激戦地の死闘!」
第70話「神武一行、出雲大社へ!スサノオの贈り物!?」
【各地激闘の章】
第71話「魔界都市への抵抗!関東の戦い開始!」
第72話「凍てつく大地に生きる者達!東北大連合の抵抗!」
第73話「戦女神オワリノブヒメ 対 ギリシア神話の魔物達!」
第74話「動き出す海の守り手たち!ヘイハチトウゴと海援隊始動!」
第75話「八十八の聖地を巡れ!トサノリョウマのお遍路の旅!」
第76話「立ち上がれ!関西の神の戦士たち!」
【魔王アーリマン討伐の章】
第77話「封印の壁を抜けろ!道は因幡にあり!」
第78話「前世代の神の戦士サンシノモトナリ!」
第79話「神武とスケヨリヒメの合流!広島へ向かえ!」
第80話「吠えろモモタ!岡山開放退魔戦争!」
第81話「暗黒の邪神!魔王アーリマン」
第82話「決戦!魔王アーリマン!」
【魔王カーリー討伐の章】
第83話「神の戦士の集まる街・大坂!」
第84話「舞え、天高く!ミカワノタケチヨ 対 カルラ」
第85話「悲しみの調べ!キョウノミチナガ 対 ヤクシニー」
第86話「最強剣士は誰だ!?クロウノウシワカ 対 アシュラ」
第87話「轟け!陰陽太極退魔砲!魔龍ナーガを討て!」
第88話「比叡山の決戦!破壊の女神カーリー!」
【魔王マーラ討伐の章】
第89話「目指すは四国!夢のかけ橋を渡れ!」
第90話「物を盗んでなぜ悪い!?サルメノウズメと少年窃盗団!」
第91話「特殊詐欺にご用心!トサノリョウマと詐欺師たち!」
第92話「愛と憎しみの果てに!ヤマトノショウトク 対 怨魔」
第93話「戦乱の根を断て!アチタケル 対 乱魔!」
第94話「外道との戦い!仏敵マーラを倒せ!」
【魔王パズス(ティアマト)討伐の章】
第95話「ラマシュトゥの罠!闇に落ちたアイラ!」
第96話「九州壊滅!?ティアマトの恐怖!」
第97話「集え神の戦士!九州へ飛べ!」
第98話「スケヨリヒメの覚悟!魔王パズスを討て!」
第99話「立て神武!愛する人々のために!」
第100話「さらば、最愛の妻よ・・・」

みなさんのご購入お待ちしております( ・ω・)

さてさて。
アメブロなら無料で読める神武征討記。
果たして、有料で読んでくれる方がいるのか?
読んでくれたら、涙ちょちょぎれますね。
note版神武征討記。
これから、ぜひ、よろしくお願いいたします( ・ω・)

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神武征討記

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