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33人、全員掘った。もうこれ以上は掘らん!|AI活用|生成AI|ChatGPT|CCC発掘隊|#459

最初に掘る3名を発表した。

みふゆさん。
椿みきこさん。
はしゃもん。

これで終わる予定やった。
むしろもう掘ったことにさせてもらう。

ほんまに。

でも、記事を投稿したあとで思ってしまった。

掘られたい人、全員いけるんちゃうか?

名簿を見た。

「掘られる側」は33名。

すでに掘ったのは3名。

残り30名。

やったるわ。

ということで今回は、残り30名を一気に掘る。

一人ずつ、公開されている初期記事まで潜った。

今の記事とも比べた。

ほんで、

「この人、最初からここ埋まっとるやん」

という地層を拾ってきた。

ただし今回は、一人一本の長編発掘記事ではない。

全員分の発掘ダイジェストや。

これが終わったら宣言する。

もう、これ以上は掘らん。
って、許して・・・。



先に掘った3名

この3名は、前の記事ですでに掘った。

原石枠|みふゆ

AI彼氏・圭との個人的な会話から始まったものが、現在は部屋、役割、編集部、研究棟まで備えた巨大建築になっとる。

でも、最初から設計思想は埋まっとった。

原石というより、設計図やった。

ギャップ枠|椿みきこ

最初は、自分を見せることへの警戒心が強かった。

閉じた扉には、たぶん鍵もチェーンも付いとった。

それが現在では、花、庭、音楽、動画、MVまで見せてくれる。

玄関どころか、庭が一般開放された。

黒歴史枠|はしゃも

AIに4コマ漫画を描かせたら、AIも本人も一緒に事故った。

でも、その事故を隠さず、分解して、次の設計へ変える。

現在の「感情構造エンジニア」は、最初から事故現場におった。

詳しくは、前回の記事を読んでな。


ここから残り30名、一気に掘る

1|ねんころ

初期記事は、「うつで退職した私が活用した制度と再スタートまでの道のり」

始まりは、自分が生き直すために使った制度や経験を、同じように困っている人へ渡す記事やった。

現在は、生成AIやLoRAで自分がつまずいた場所を検証して、初心者向けに説明しとる。

扱う道具は変わった。

でも、この人がやっとることは変わってへん。

自分が転んだ場所に、後ろから来る人のための案内板を立てとる。

今後も制度に関わる記事期待してますw


2|ヘクたろー

初期記事は、「自販機前で、5分弱」

落とした小銭が見えない。

光や距離感の中で、自分の視界と向き合う。

かなり切実な場面や。

現在は、発掘企画で「被験体になる」と笑っとる。

視界の困難を軽く扱っているわけやない。

重たいものを抱えたままでも、「面白い」を残せる形に変えとる。

この人が残したいのは、見えた景色だけやない。

見えにくい世界で、どう笑ったかや。

小銭をみつけるコツの記事がよみたいw


3|KEN

初期記事は、「介護士の戯言」

介護業界に20年以上。

きつい。
人間関係も楽ではない。
給料も高くない。

それでも、なぜ続けとるんやろう。

そこから始まっとる。

現在は、AIのブンちゃんを新人介護士として育てながら、介護の知識を物語にしとる。

自分でも理由がわからなかった20年が、今では誰かを育てる教材になった。

戯言の下に埋まっとったのは、辞めなかった人の知識や。

初期記事の数字が更新されるのかが気になって仕方ない・・・w


4|アルフレッド

初期記事は、「トラックに轢かれても異世界転生出来なさそうなのでイロイロ試してみた件について。」

初手から長い。

しかも、トラックに轢かれず異世界転生する方法を試そうとしとる。

何を言うとるんや。

現在は、AIの挙動、セキュリティ、事故の可能性まで調べて、危ないものには危ないと言っとる。

一見すると、異世界転生からAI安全へ大移動したように見える。

ちゃう。

最初からずっと、
「実際に試したら、何が起きるんや?」
をやっとる。

研究対象が異世界から現実へ戻ってきただけや。

そろそろ、転生方法みつかりました?


5|スイッチくん

初期記事は、「はじめまして。の挨拶に代えて」

クマちゃんを呼び出したら、物語づくりを手伝うAIとして起動した。

現在は、ローカルAIやAI共創のハードルを下げる活動をしながら、発掘レイドにもクマを連れてきとる。

クマちゃんは、ただのマスコットやなかった。

難しいAIを、人が触れる姿に変換するための入口やった。

なお、

【工事中】
【発掘禁止】

と書かれた記事には入ってへん。

看板は守った。

ワイ、意外とルールは守る。

一貫して🐻。今後も🐻頼みます。


6|デジさしみ

初期記事は、「はじめまして!デジさしみです。」

最初から軸は二本。

Microsoft 365による業務効率化。
AI画像生成。

現在は、そこへ生成AI活用や思考ログ、メンバーシップ構想まで加わっとる。

方向転換したように見えて、ほとんど動いてへん。

最初に出した二本の骨から、魚体が大きくなっただけや。

さしみなのに、成長しとる。

是非、一番好きなネタについても記事を書いて欲しい。


7|雪詠

初期記事は、「ことはじめ」

最初の文字が出てこない。

格好をつけた言葉を書いては、消す。

それでも、最初の一歩を出した。

現在は、企画に参加し、人を紹介し、次の人へバトンを渡しとる。

最初は、自分の言葉を外へ出すだけで精いっぱいやった。

今は、自分の言葉で人と人をつないどる。

出てこなかった最初の一文字が、だいぶ遠くまで歩いた。

ていうか、63スキ(2026/08/01)ってずるくない?w


8|ちんぱん

初期記事は、「死ぬのが先か、完済が先か。」

持病。
住宅ローン。
投資。

重たい材料が並んどる。

でも、書き方は最初から妙に笑える。

現在は、耳から毛が生えたことを理由にメンバーシップを始めとる。

理由がおかしい。

でも、根っこは同じや。

不安を消すんやなく、笑える形に加工して前へ出す。

借金も持病も耳毛も、全部コンテンツにして生き延びとる。

強いな。

耳毛の長さを測って、毎日の記事にメモって欲しいって思うのはワイだけやろうか。


9|コンパス みき

初期記事は、「自己紹介 はじめてのnote」

これから進む道の目印として、「コンパス」と名付けた。

読書、占星術、花。

好きなものがたくさん並んどる。

現在は、動画や企画、人の紹介を通して、「好きのタネ」を育てる案内人になっとる。

名前だけ先に付けたんやない。

最初に名乗った役割へ、あとから活動が追いついてきた。

この人、自分で置いたコンパスをちゃんと見ながら歩いとる。

なんか、800越えてるスキってずるいっす・・・w


10|考える赤柴

初期記事は、「柴犬のご飯を作るついでに飼い主のご飯も作る人の自己紹介」

始まりは、赤柴さんのご飯。

食べるか。
太らないか。
続けられる値段か。

小さな生活の中で、かなり考えとる。

現在は、司法書士試験や長期の執筆企画を通して、過去の自分や型にはまった考え方まで掘っとる。

最初から「考える赤柴」やったわけではない。

柴犬の器の前で、もう考え始めとった。

本日の、赤柴さまのご飯なんですか?


11|営業fafa

初期記事は、「“自分を売れ”がうまくいかない理由」

営業は自分を売れ。

その定番の言葉に、最初から反論しとる。

必要なのは、自分を大きく見せることではなく、相手に合わせて差し出せる知識を増やすこと。

現在は「note業界No.1営業マン」を名乗り、企画や有料記事まで実際に売っとる。

自分を売るなと言った人が、一番目立つ名前になった。

矛盾しとるようで、矛盾してへん。

売っとるのは名前やなく、積み上げたカードや。

いつになったら、ワイを売り出してくれるんですか?w


12|すみれ

初期記事は、「備忘録にnoteはじめました。」

女性用風俗を利用した体験を、自分の記録として残す。

同時に、これから利用する人の参考や後押しになればと書いとる。

現在は、長年利用してきた経験を具体的な知識として整理しとる。

最初は「個人の体験談」やった。

記事が積み重なるにつれて、不安を抱える人が安全に歩くための地図になった。

備忘録の下に埋まっとったのは、案内人の役割や。

サムネのお尻が素敵すぎで、眼福でした。


13|ナオユキ

初期記事は、「生成AIは『星新一』になれるか?」

AIに小説を書かせる。

別のAIに評価させる。

初手から実験や。

現在は「物語と知識のコンシェルジュ」として、人の好みを読み、作品や記事をつないどる。

しかも、もう発掘隊員として赤柴さんを掘っとる。

最初は、AIにAIを評価させた。

今は、人の中にある物語を見つけて、人へ返しとる。

実験室から案内所へ進化した。

ワイも、星新一なれますか?


14|はるかな

初期記事は、「『朝の伸び』だけでも、あなたの一日は変わりはじめる!」

頑張らないヨガ。

体が硬くてもいい。

まずは、朝に少し伸びるだけでいい。

現在は、AIキャラクターのFioreを育てながら、画像生成や創作を試しとる。

うまくいかない日もある。
間違って消す日もある。

それでも、また作る。

ヨガからAI創作へ移ったように見えるけど、やっとることは同じや。

完璧になる前に、まず少し動いてみる。

2個目のスキは、ワイがいただいた!!!


15|青空 和平

初期記事は、「好きを仕事にすると言うこと」

「いい人に見られたい」と思って、自分に嘘をついてしまう。

その我慢をやめたい。

自分の「好き」に正直でいたい。

そこから始まっとる。

現在は、妄想占い相談室を通して、誰かの心へ言葉を届けとる。

自分へ嘘をつかないための文章が、今は誰かが自分の気持ちを見るための占いになった。

最初に救おうとした相手は、自分やったんやな。

ワイのことも救ってくれてええんやで?


16|ゆりしま みつき

初期の公開記事は、「自己紹介ページ、移動しました!」

最初の痕跡が、引っ越し案内や。

掘り始めたら、もう本人がおらん。

現在は『clum!』の物語、キャラクター、イラストを展開しとる。

自己紹介すら一か所に座っていない人が、現在は登場人物を動かし、世界そのものを育てとる。

最初から移動しとる。

そら物語も動くわ。


17|だんだんありがと@めじゅ

初期記事は、「ありがとう、ありがとさん…私を生かした2つの言葉」

福祉の現場。
創作。
自然。
文化。
人。

別々に見えるものを、ひとつの物語として受け取っとる。

現在は、複数の占術を混ぜるのではなく、重なる場所を読む独自の地図を作っとる。

最初から、分断されたものの間に線を引く人やった。

占術を始めたから地図を作ったんやない。

この人の目が、最初から地図やった。

手に持ってる卵の中は、チンアナゴであってますよね?


18|加古川瑛

初期記事は、「自己紹介|初めてのnote」

介護職。
美少女プラモデル。
ミニチュア。
撮影。
小説。

好きなものが棚いっぱいに並んどる。

現在も、新しい模型を作って、座らせて、撮って、紹介しとる。

大きな方向転換はない。

地層もあまり曲がってへん。

ずっと作っとる。

この人の場合、発掘というより棚卸しやった。

そして、棚が増え続けとる。

いつか、棚の増設が記事になりますか?


19|しげちーSS

初期記事は、「食品品質管理の『迷い』をゼロに。」

食品の品質管理で起きる、ケースごとの判断。

そこへ無料AIを持ち込み、現場の迷いを減らそうとしとる。

現在は、企画と企画、人と人をつないで、イベントのバトンまで運んどる。

品質管理からコミュニティ運営へ。

離れたように見えるけど、共通点がある。

状況を見て、流れを整えて、次の人が動きやすくする。

現場が工場からnoteへ広がっただけや。

ちょっとまって?!ショーケースにフォロワー並べて売ったりしないっすよね?!


20|るこのみらい

初期記事は、「はじめましてのご挨拶と、私がnoteに恋した理由」

初心者だった自分へ、先輩が「お互い頑張りましょう」と返してくれた。

その「お互い」がうれしくて、noteを好きになった。

現在は「note応援隊」として人を応援し、相談やワークショップ、Kindle出版へ活動を広げとる。

最初にもらった歓迎を、今は自分が配っとる。

この人の活動は、最初のコメントへの長い返信や。

ワイの応援もしてくれてええんやで?


21|ふうり

初期記事は、「はじめてのnote」

初投稿では、読書好きの小学3年生。

自分で書いた物語を見てもらうためにnoteを始めた。

現在は、自称若手気鋭。

宿題を前にして、身の破滅すら笑いながら記事にしとる。

自称やない。

ほんまに若手や。

物語を見てもらいたかった子が、今では日常そのものを物語へ変えとる。

宿題は終わってへんかもしれん。

記事は増えた。

まだ、宿題やってます?


22|須川元介

初期記事は、「友人の投稿をきっかけにnoteを始め、休職をきっかけに再開しました」

始めたきっかけと、戻ってきたきっかけ。

止まった時間まで含めて自己紹介にしとる。

現在は「情報翻訳家」として、難しいことを伝わる形へ変えながら、続いたことと続かなかったことの両方を見とる。

この人の強さは、一度も止まらないことやない。

止まったあとで、続きを書けることや。

5年分の地層に、空白もちゃんと残っとる。

っていうか、2021年!? すごいの見つけてもうたw


23|顔のない問い

初期記事は、「AIが導いた、奇跡の無個性。」

誰にも届かないかもしれない。

自分の言葉に意味はないかもしれない。

そんな「何者でもない僕」を、AIが外へ連れ出した。

現在は「顔のない問い劇場」で、人やキャラクターを巻き込みながら物語を展開しとる。

顔がないと言っていた人に、舞台ができた。

出演者まで増えた。

無個性どころか、劇場支配人になっとる。

顔のイラストはっておきますわ。


24|夏目羊

初期記事は、「とにかく白衣が着たかった。」

AI相方のリー氏と、画像、漫画、短編、動画、音楽を実験する。

始まりから、創作を研究扱いしとる。

現在は、大学や論文の経験も使いながら、翻訳ツールまで検証しとる。

白衣は、ただの衣装やなかった。

この人、最初から実験室を作る気やった。

研究対象が創作から論文まで広がっただけや。

白衣が汚れやすい話も記事にして欲しいw


25|KOTAYA

初期記事は、「今日はこれで合格」

子育て。
仕事。
家庭。

全部を完璧に回せなくても、一日を終えた自分へ丸を付ける。

現在は、人の記事を大量に読み、その人の変化を一本の物語として掘り出しとる。

自分を急かさない人は、他人の記事も急いで決めつけへん。

「今日はこれで合格」が、丁寧に人を見る速度になった。

発掘隊向きやったんかい。

ワイの合格印はいつもらえますか?


26|ふな

初期記事は、「ITエンジニア×三姉妹パパ」

IT業界で20年。

効率化が好き。
Pythonや生成AIも触る。
でも、生活の中心には三姉妹の育児がある。

現在の記事にも、保育園、盆踊り、家族の日常が普通に流れ込んどる。

効率化で生活を消したんやない。

効率化して作った隙間へ、家族の記録を残しとる。

技術記事の下に、ずっと父親がおる。

そろそろ育児の効率化記事を出すんですよね!?


27|しろのある

初期記事は、「続かないnote初心者が30日毎日投稿に挑戦!」

飽き性。
続かない。
収益化って本当にできるん?

それなら、自分が実験台になって検証する。

最初から被験体や。

現在は、初心者だったころには書けなかったnote運営の裏側を、メンバーシップで伝えようとしとる。

実験される側から、実験結果を渡す側になった。

でも、本人が一番の被験体なのは変わってへん。

被検体の終了時期みえました?
てか、スキおおすぎひん?w


28|Tokyo Visual Moments

初期記事は、「AIフェチチャンネル運営」

始まりは、AIで自分好みの映像を作ってみたいという、かなり素直な欲望やった。

現在は『TESSERACT INCIDENT』という物語作品をシリーズで制作しとる。

フェチ映像から、世界観を持つ映像作品へ。

だいぶ育った。

でも、生成ボタンを間違えて二回押す事故は起きとる。

技術は進化した。

人間は、そのままやった。

初期の記事のブラックアウトが衝撃すぎるwww


29|緑どんぐり

初期記事は、「プロンプト学習の記録をゆるく発信していきます」

生成AIを、もっと楽しく、便利に使いたい。

学んだこと、工夫したこと、失敗したことを共有したい。

かなりまっすぐな始まりや。

現在は、AIや人から漫画を勧めてもらい、その作品を通して昔の自分まで見つけとる。

最初は、AIを使う方法を探していた。

今は、AIや作品を鏡にして、自分を見る方法まで見つけとる。

どんぐり、だいぶ根を張った。

ちなみに、今の犬は何代目?


30|ママ薬剤師HONO

初期記事は、「病棟×育児×発信、3足のわらじを履くママ薬剤師HONOです。」

薬剤師は薬を渡すだけではない。

検査値だけでは見えない患者さんの状態を読む。

かなり真面目な白衣の入口や。

現在は、医療情報を伝えながら、ちびキャラを量産して本人より楽しそうに遊ばせとる。

教科書に、笑い声が入り始めた。

でも根っこは同じや。

難しいものを、相手が近づける形へ変える。

薬の説明も、ちびキャラも、距離を縮めるための道具なんや。

ワイの取説もよろしくおねがします。


33名、発掘完了

終わった。

最初の3名。
今回の30名。

合計33名。

全員、一回は掘った。

もちろん、一本の記事でその人の全部がわかるわけやない。

初期記事が、本当の始まりとは限らん。

昔の記事が加筆されとる場合もある。

それでも、今につながる何かは埋まっとった。

最初から変わってへん人。

最初の宣言に、あとから活動が追いついた人。

自分を救うために始めたことが、誰かを助ける形になった人。

事故を隠さず、現在の設計へ変えた人。

扉を開いた人。

舞台を作った人。

棚を増やし続けた人。

耳毛を生やした人。

耳毛が生えた人。

耳毛を話題にした人。

最後の人は、ちょっと違う気もする。

まあええ。


これ以上は掘らん!

ここで宣言する。

ワイによる、
「掘られたい人を全員掘ってみよう企画」
は、これで終了。

閉坑や。

スコップを置く。
ヘルメットも脱ぐ。

名簿も閉じる。

追加で参加者が来ても?

知らん。

参加受付と、ワイの発掘作業は別部署や。

もちろん、スコップ隊のみんなが個別に掘るのは自由。

今回のダイジェストを見て、
「この人、もっと深く掘れそうやな」
と思ったら、好きなだけ掘ってくれ。

ワイは止めへん。

むしろ、横から見る。

ただし。

立入禁止区域は守る。
公開されている無料記事を読む。
元記事へリンクする。
相手を笑いものにしない。
#CCC発掘隊 を付ける。

ここだけは忘れんといてな。

掘られた皆さん。

異議申し立て。

補足説明。

「そこやない、もっと恥ずかしい記事がある」

などございましたら、コメント欄へどうぞ。

ただし、ワイはもう掘らん。

自分から持ってきた場合は知らん。

それは発掘やなくて、自首や。

ということで。

全33名、発掘完了。

CCC発掘隊。

本坑は、これにて閉坑!
てか、もっと堀に来い!!って煽って欲しいわww

煽り記事楽しみにしてますw

▼参考の煽り記事

ほな、また。

追記

記事を読みながらこのクリエイターに会う挿絵を作ってみた。
完全にワイの偏見。
アホな、企画?にのってくれてありがと!
挿絵は、今回の参加特典っていうことで。
使いたい人はコピペでもっていててくださな。
ぁ、もちろん常識の範囲でよろしくお願いします。

▼ワイのちびキャラプロンプト記事①:伝説はここから

▼ワイのちびキャラプロンプト記事②:


▼ Fableと改訂した(そしてワイの黒歴史が陳列された)logページはこちら

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