自己紹介|AI美女フェチ動画から、250万回再生のAI短編ドラマを作るまで【2026年8月更新】
【2026年8月2日 更新】
noteを始めた当初に公開した自己紹介記事を、現在の活動内容に合わせて全面的に書き直しました。
AI美女フェチ動画から始まった制作活動が、AI短編ドラマや企業案件へどう変化したのか。原点も残しながら、現在地までまとめています。
こんにちは、ハルです。
この記事は、私がnoteを始めたときに投稿した最初の自己紹介記事です。
当時は、AI美女を使ったフェチ動画を中心に制作していましたが、現在はAIを使った短編ドラマや日常会話コメディ、企業とのPR作品など、活動の幅がかなり広がりました。
ありがたいことに、今でもこの記事へ少しずつスキをいただくため、現在の活動内容に合わせて全面的に書き直すことにしました。
普段は会社員をしています
普段は都内で会社員として働きながら、空いた時間にAIを使った画像や動画を制作しています。
映像制作を専門的に学んだ経験があるわけではありません。
もともとは、都内を歩く女性の後ろ姿を撮影した動画や、AI美女を使ったフェチ系の映像を見て、
「自分でも作ってみたい」
と思ったことが始まりでした。
私のAI動画制作の原点は、間違いなくAI美女フェチ動画です。
25日でYouTube収益化
制作を始めた当初は、とにかく毎日動画を作って投稿していました。多いときには、1日2本ペースで動画を公開していた時期もあります。
その結果、開始から約25日でYouTubeの収益化条件を突破しました。ただし、これはかなり特殊なケースです。
頻度も高く、当時は毎日のように制作と検証を繰り返していました。
いま振り返ると、動画制作の技術以上に、
視聴者がどこで止まるのか
どんな構図に反応するのか
どのようなタイトルが押されるのか
作品を継続して見てもらうには何が必要か
といったことを、実践の中で覚えていった時期だったと思います。
フェチ動画からAI短編ドラマへ
その後、チャンネル運営でさまざまな出来事があり、制作の方向性を少しずつ変えていきました。
単にAI美女をきれいに動かすだけではなく、
「AIで物語を作ったら、どこまで人を引き込めるのか」
ということに興味を持つようになりました。
そこで始めたのが、AI短編ドラマの制作です。
現在は主に、次のシリーズを制作しています。
TESSERACT INCIDENT
校庭に突然出現した、透明な十字型の巨大構造物。
それに触れた女子生徒が消失し、研究者たちが世界各地で発生する異常現象を追っていく、モキュメンタリー形式のSF短編ドラマです。
シリーズの中には、Instagramで180万回以上再生された作品も生まれました。
現在は第二章を制作しており、「テセラックとは、そもそも何なのか」
という謎へ少しずつ踏み込んでいます。
今日のオガワ
女子高校生のオガワと親友の、少しズレた日常会話を描く15秒の青春コメディです。
普通の質問に対して、オガワが少しだけ変な答えを返し、親友がツッコむ。派手な事件は起きませんが、毎日見られる短い会話劇を目指して制作しています。
遺言レシピ
亡くなった母が遺したレシピを、家族が一品ずつ再現していく短編ドラマです。
料理動画として見られることと、家族の物語として感情が残ること。
その両方を成立させることを目指しています。
AI動画制作が仕事にもつながりました
AI動画を継続して発信しているうちに、AIサービスを運営する企業からPR制作のご相談をいただくようになりました。
現在は、自分の作品を作るだけでなく、
AIサービスを実際の制作で検証する
PR記事を書く
サービスを使って短編映像を制作する
企業と相談しながら作品を仕上げる
といった仕事にも取り組んでいます。
最初は趣味として始めたAI動画制作でしたが、少しずつ仕事としても形になり始めています。
このnoteで発信していること
このnoteでは、AI動画やAI画像について、実際に自分で試したことを中心に書いています。
主な内容は、
AI動画の制作過程
画像生成や動画生成で失敗したこと
使用しているAIツールの検証
ショート動画やSNS運用の考察
AIクリエイターとして仕事につなげるまでの過程
noteやメンバーシップの運営
作品づくりで考えていること
などです。
私は、AIについて体系的に教える先生でもありません。
新しいツールを触り、失敗し、試行錯誤しながら、実際に作品を作っている人です。
そのため、成功した方法だけでなく、
「これは全然うまくいかなかった」
「思っていた結果と違った」
「クレジットを無駄に消費した」
といった話も、なるべく正直に書いています。
手を動かした人にしか見えないことがある
AIの世界は変化が速く、昨日まで正しかった方法が、今日には古くなっていることもあります。
だからこそ、情報を集めるだけではなく、実際に手を動かすことが大切だと思っています。
画像を作る。動画にする。投稿してみる。数字を見る。失敗したら、少し変えてまた作る。
私は、この繰り返しの中でAI動画制作を覚えてきました。
これからAI画像やAI動画を始めたい方や、作品を発信してみたい方にとって、このnoteが少しでも参考になればうれしいです。
最後に
AI美女フェチ動画から始まった私の制作活動は、AI短編ドラマ、日常コメディ、料理ドラマ、企業案件へと広がってきました。
自分でも、始めた頃には現在の状況をまったく想像していませんでした。
ただ、今もやっていることの基本は変わりません。
面白そうだと思ったものを試し、作りながら考え、それを誰かに見てもらう。
このnoteでは、これからもその過程を発信していきます。
少しでも興味を持っていただけましたら、スキやフォローをそっと押していただけるとうれしいです。
どうぞよろしくお願いいたします!
2025年9月。記念すべき初投稿記事(魚拓として残しておきます😂)
こんにちは、Tokyo Beauty Moments のハルです✨
YouTubeチャンネルはこちら
→ Tokyo Beauty Moments (動画は記事後半で埋め込み表示しています🎥)
こんにちは。はじめまして 普段は都内でサラリーマンをしながらAI美女フェチ動画作成しているフェチっこです。
運営チャンネルはこちら → Tokyo Beauty Moments (実際の動画は記事後半で埋め込み表示しています)
きっかけは、都内を歩く美人の後ろ姿動画を見て「自分もやってみたい」と思ったこと。
さらにAI美女を使ったMTVで、さまざまなパンチラやムネチラの演出をしている人を見て「これはもっとすごい…!」と衝撃を受け、実際に自分でも始めてみました💡
やってみると、思った以上に視聴者がついてくれて、なんと 25日でYouTube収益化ラインを突破🙄
ただこれは正直“特殊ケース”で、毎日2本ペースで投稿していた時期もありました。 無理のない範囲でやるのが一番です(苦笑 noteで発信していくこと
このnoteでは、YouTubeやAI美女動画制作にまつわる体験談をゆるく楽しく発信していきます。
YouTube収益化までのリアルな過程 動画制作で使っているツールや工夫 制作していて気づいたこと、失敗談 AI動画制作におけるリスクや注意点 「これからやってみたい💛」という人や、「フェチ動画ってどう伸びるの?🙄」と興味がある人、そして今後はやっぱりレッドオーシャンなの?って人 にとって、ヒントになれば嬉しいです。 最後に 自分が試行錯誤してきたことを共有することで、同じように挑戦する人の参考になればと思っています。
これから書く記事では、具体的な制作話やシーンごとの工夫についても触れていく予定です。 どうぞよろしくお願いします😆
乗り物系は意外と人気です🥰 そしてちょっと興味を持たれた方、ハートをそっと押してもらえると嬉しいです💛
