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書くこと、書けること、書きたいこと

「声出して笑いました」
「私もそうでした」
「子どもが小さかった頃のことを思い出しました」

書いたものに感想をいただいた時、書いてよかった!と心から思います。


「書くこと」を始めたのは2023年12月。自分の中にある言葉たちを目に見える形にしていく中で、自分が伝えたい軸となる柱が何本が見つかりました。



LD・学習障害・算数障害・ディスカリキュア
 →算数障害の当事者として、その見え方を伝えています


エッセイ(子育て・ほっこり・日常)
 →うっすら噛み合わない人間と世界を、笑いと具体物で描いています


創作プラットフォームnoteの路地裏から生まれた文芸発のジャンル『#なんのはなしですか』の拡散と応援



これらは長い時間をかけて発信し続けたいものです。


主にnote・Kindle電子書籍で発信をしていますが、もっとその世界を広げたいと思っています。とくに力を入れているのがこの3つです。


・エッセイ
・コラム
・コピーライティング



「本田すのう」の名前の由来は「本、出すの」です。
書籍を出す、本づくりに関わることを目標にしています。

「書くお仕事」がしたいです。


ここからはポートフォリオとなります。
興味を持っていただけましたらご連絡お待ちしております。



取材を受けました


❖Hugkum様(小学館)

⇧Yahooニュースに掲載


❖朝日新聞社様


❖國學院大學メディアnote様



出版に携わりました


❖たのしい!算数のおはなし

高橋書店 2025年5月1日刊行

算数障害当事者の目線から執筆協力させていただきました。


❖電子書籍:算数障害の人が見ている世界

Kindle電子書籍 2024年6月7日刊行


❖ZINE(自費制作書籍):算数障害の人が見ている世界

BASEショップ 2025年11月15日刊行



❖電子書籍:#なんのはなしですか

Kindle電子書籍 2025年5月24日刊行

共著:99名のnoteクリエイター
共同編著:コニシ木の子・えむのマイトン

noteクリエイターから作品を募集する企画を行い、99名によるアンソロジーを4冊同時刊行しました。編集を担当しました。


❖ZINE:なんのはなしです珈

BASEショップ なんのはなしです課 2026年1月15日発売

いずれも編集を担当しました。




コンテストで受賞しました


第62回宣伝会議賞 協賛企業賞(2025年)



noteコンテスト #私のコレクション

受賞した記事はこちら


noteコンテスト #今年学んだこと

受賞した記事はこちら


note創作大賞2025 エッセイ部門 中間選考通過

通過した作品はこちら


noteコンテスト #読書の秋2025

受賞した作品はこちら


noteコンテスト #あの日母になった私へ

受賞した作品はこちら


noteコンテスト #心を満たすひとりご飯

受賞した作品はこちら


note内私設コンテスト #灯火杯  エール賞

受賞した作品はこちら


note内私設コンテスト #書く人生がはじまった瞬間  心が動いたで賞

受賞した作品はこちら


note内私設コンテスト #なぜ私は書くのか  優秀賞

受賞した記事はこちら


note内私設コンテスト #はじめてのお金  やまだ賞

受賞した記事はこちら



応募中のコンテスト




エッセイを書いています

子育てや、印象的だった出来事をエッセイとして綴っています


❖アイスム様


❖國學院大學メディアnote様


❖noteの中からベストエッセイ


特に反響をいただいた作品をいくつか掲載します。

note創作大賞2024エッセイ部門中間選考通過



note公式今日の注目記事に選出



▼その他の作品はこちらのマガジンに収録しています




ライターとしての記名記事です


note公式今日の注目記事にも選出された上記の記事をきっかけに、ライターとしても活動し始めました。


記名記事:ヨムーノ様



記名記事:ファンファン福岡様


子育てをポジティブに、笑い飛ばせるといいなと思っています。現実に目の前に広がっているワンオペ三男児育児風景は阿鼻叫喚ですが、なんかそれも悪くないかもしれないと思えるようなエッセイを書いていきたいです。


短い言葉でどれだけ遊べるか、伝わるか、キャッチコピーなどの公募にも挑戦しています。


▼プロフィール


▼お仕事のお問い合わせはこちらから


メール
hondasnow_writer-2024@yahoo.co.jp


ランサーズ



ここまでお読みいただきありがとうございました。

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