【note街角占い同好会】占い部継続と今後の運営に関してのお知らせ※新規入会者様へのご案内もあります
おはようございます、なぎです🍀
右耳の難聴が一過性のものでなく、今後もずっと続いていくかもしれないと診断された2月27日の午後、2年間使っていたワイヤレスイヤホンが壊れてしまいました。
こんな時は、いつも何かがあります。
耳の痛みがひどく、数日まともに眠ってなかったので、なぎは痛み止めが効いている間にと夕方から眠ってしました。
19時過ぎ、メッセージが来ていることに気が付いて、それで「note大学がなくなった」というとんでもない現実に向き合うことになりました。
note大学から学んだことは多かったのですが、メッセージをくださったAI音楽コラボ部の部長クラさんの心配は、なぎの懸念点でもありました。
「占い部をどうするか」
2月27日の時点で占い部の部員数は30人。
なぎをいれると31人でした。
もちろん「note大学」の規模を考えると小さなコミュニティです。
でも、同じ思いで集った仲間たちの絆をここで手放すわけにはいかない……
なぎはそう強く思ったのでした。
【note街角占い同好会】として「占い部」は継続していきます
正式名称はこれから変わる可能性がありますが、「占い部」はnoteという街角にある占い同好会として生まれ変わります。
最近、体調不良でお休みしている「note街角喫茶店」のように、この巨大で煩雑なnoteの街で「心をいたわるセルフケアとしての占い」を愛する人たちのための場所に。
それは、なぎが「占い部」を立ち上げたときの気持ちと変わりません。
本格的な占いから、日々の気づきを大切にするものまで。
「自分を愛するからこそ、他者を愛せる」
セルフケア、セルフラブとしての占い。
人を決して傷つけない。
【note街角占い同好会】としての占い部は、この2軸を大切にこれからも活動を続けていきます。
「noteを愛し、占いを愛し、自分を愛し、他者を愛する人」すべての方へ
これまではnote大学の参加者でなければ「占い部」への入部ができませんでしたが、これからは違います。
「noteを愛し、占いを愛し、自分を愛し、他者を愛する人」
この条件の方で「占い部」にご興味がある方は、なぎ宛にDMをくださいませ。
「占い部共同運営マガジン」への招待メールを送らせていただきます。
また、変わらないものもあります。
毎月行っていた「課題企画」は継続し、毎週金曜日の「振り返り記事」では応募作をなぎの感想文ともに紹介させていただきます。
一作一作、丁寧に読ませていただいて、真剣に紹介記事を書いてきました。
それは、これからも継続し続けます。
最優秀賞の方へのチップの増額
これまではスキ30以上の方上位10名様に部費から一律100円チップを差し上げていましたが、これでは最優秀賞の方への特別感が少ないのではないかと思っておりました。
2月企画については、これまで通りスキ30以上の方になぎから100円チップを配布させていただきます。
3月企画からは、最優秀賞の方に500円チップ、2位から6位までの方に100円チップを差し上げる形にしたいと思っています。
note大学という大きな力の下での部活動ではありましたが、占い部の方々の記事は、スキ30以上は当たり前、3桁以上のスキを集める方もたくさんいらっしゃいます。
課題企画のテーマの理解度や表現力など、なぎが最優秀賞を決めさせて戴いますが、基本的に、2位から6位までの方は、スキの数で判断させてください。
※最優秀賞もスキ30以上であることが条件です。
スキを集めることは、その方のnoteでの活動の頑張りの結果となぎは思います。
これからも「占い部」での活動のモチベーションになれば、とチップ制は一部増額、継続いたします。
※チップに関しては部長のなぎ、副部長のゆめさんで負担していく予定です。
ゆめさんのサムネイル
詳細はまだよくわかっておりませんが、占い部のサムネイルに「note大学」があることは今は不適切だろうと副部長のゆめさんと話し合い、ゆめさんに新しいサムネイルを作っていただきました。
短時間に複数のサムネイルとヘッダーを作成してくださったゆめさん、本当にありがとうございます。
どれも素敵でしたが、ラベンダーやカモミールが可憐なこちらが、これからの「占い部」の新しい顔になります。
発足前から、なぎと「占い部」のことを一緒に悩んで考えてきてくださったゆめさんの理解度の高さを改めて強い喜びと一緒に感じました。
特に、カモミールの花言葉「逆境に耐える」「苦難の中の力」は、今のなぎたちの姿であり、「占い部」の現状そのままであるようです。
「打たれても立ち上がる」
この言葉を胸に秘めて、なぎは「占い部」を守り続けます。
3月企画について
数日前に3月企画の記事を投稿しておりましたが、一部修正して再掲しております。
古い記事を削除することも考えましたが、これもまたひとつの記録、歴史と感じ、記事の再掲を選びました。
応募規則はこちらで確認していただけますようお願いいたします。
こちらの記事にも書いておりますが、3月から占い部以外の方の応募は受付いたしません。
それは、これまで「note大学」というくくりの中の方しか参加できなかった占い部は、今後noteのアカウントをお持ちの方でしたら参加可能になるからです。
「占い部」に入部されても、退部はいつでも自由ですので、「テーマに関心があるので応募したい」という方は、ぜひなぎ宛にDMをお願いします。
※通院中のため、即時対応が難しいことがございます。ご理解いただけますと幸いです。
note街角占い同好会としての占い部の仲間たち
小泉さん、昨日の状況がまだ掴めていない動転したなぎの記事にコメントをありがとうございました。
これからも「占い部」を続けていく強い勇気をいただけました。
ありがとうございます。
ひろみさん、数あるメンバーシップ、部活動の中から出会えたご縁を、このまま消したりは絶対にいたしません。
至らぬところばかりのなぎですが、これからもよろしくお願いします。
つぐみさん、体調を心配してくださって本当にありがとうございます。
この記事はそのまま今のなぎを表しているようでした。
それでも、この場所を、仲間を守ります。
AiYoさん、最近は体調不良でなかなかnoteにログインできなかったり記事を拝見することもできないなぎに、あたたかい言葉を本当にありがとうございます。
新しいことに挑戦されるAiYoさんの記事が大好きです。
これからも頑張ります。
ゆめさん、公私ともに支えてくださって本当にありがとうございます。
「心をいたわるセルフケア」としての占い部は、ひっそりでもいい、優しい故郷のようにnoteにあり続けたらと願います。
今後、しばらくは「占い部」の運営について相談を持ち掛けると思いますが、よろしくお願いいたします。
ほしのさん、思いやりにあふれてそしてどこか蠟燭のゆらめきを感じる言葉に、ああ、ほしのさんの文章だ、まだ私たちは繋がっていると涙があふれそうになりました。
仲間の手を離さないため、みんなの居場所を作るため、今は頑張る時と思って少しだけ無理をします。
本当にありがとうがざいます。
コメントをくださった方も、そうでない方も。
毎日投稿していらっしゃる方も、少しお休みされている方も。
いつでも帰れる。
「占い部」はそんは場所です。
繰り返しになりますが……
ほんの少しだけ形を変えただけで、本質は変わりません。
これからもどうか「占い部」をよろしくお願いします。
