見出し画像

日本人の生まれ故郷・天の川中心部を訪ねて(日本人のルーツ パート7)

 日本人の遺伝子の原型はとても古く、120億年前に銀河系の中心付近に誕生したヘーノク原住種族まで遡ります(日本人のルーツ パート1(日本人誕生秘話概要))。その後多くの人種と遺伝的な交配を繰り返し(シーダー達やへブラ星の人々や同種族の少し悪意に満ちた遺伝子操作等)ながら現在に至っています。そのように聞かされています。
 それではヘーノク原住種族の故郷はどこだったのでしょうか。それは銀河系の中心付近だったのか、それとも目視的にその方向なのかはっきりとは聞かされていません。そのときからすでに120億年も経過しておりその時の太陽も惑星も銀河系を何十回も回転しており場所の特定は私にはできない。(正確な当時のその場所を知っているのは古代リラ人と言われる種族の系統の中のいくつかです。その一つに最初にプレアデス星団領域の次元の向こう側の時間的に地球より数百年未来の位置のタイゲート太陽系の惑星に入植した人々がいる。彼等の持つ歴史書に120億年の歴史が記載されているという話を聞いている。彼等は日本人同様ヘーノク原住種族を祖先に持つとされています。いいえ、彼らが言っているのだから間違いない。)
 そのため故郷を思い出す意味も含めて、天の川銀河系の中心及びその付近はどのようになっているかの旅に出発したいと思います。そして銀河はなぜ生まれたのかの旅にも出発したいと思います。
 日本人のルーツ最後の章として情報提供して下さった方々に感謝します。

1 天の川銀河系を含め、全ての銀河系はトーションフィールドにより構成されています。
 =
トーションフィールドのリンクは下記URLをクリック=https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89

 それは実際、磁気や重力だけのねじれ場だけではなく生体を取り巻く「気」などのエネルギーフィールド(カーエネルギー)のねじれ場とも似た構成で成り立っています。UFOは船体を保護するために万能保護スクリーンを船体周囲に展開しているが、その一部としてトーションフィールドも使用している。

銀河とトーションフィールド力線の関係想像図~人体の気の流れと、ととても良く似ている

2 銀河の中心を軸として回転している銀河円盤内の星々の回転速度は中心からある程度の距離に至ればダークマター(暗黒物質・見えない質量)の影響を受けてほぼ一定である。
 
ダークマターは宇宙のいたるところに存在していますが、銀河ではトーションフィールドとダークマターの相互の影響もあって、銀河円盤内の星々は中心に近いところでも遠いところでもほぼ一定の速度 約220 km/s(重力は中心からの距離が遠くなるほど弱くなるため外側の惑星ほど公転速度は遅くなることはニュートン力学で証明されています。従って何の影響もなければ中心から遠くなるに従って速度が遅くなるのが一般的ですが銀河系ではそうならないのです)となっている。ちなみに太陽系が天の川銀河を1周するのに要する時間は約2.3億年かかっている。

※この世界にダークマターが存在するならアンチ(マイナスの)ダークマターは存在するのかの質問に対しての回答
(答)結論から言うとアンチダークマターは存在します。どこに存在するかと言えば「双子の宇宙」を考えなければなりませんが、皆さんが住むこの世界・宇宙にも存在します。これを利用した爆弾は宇宙で一番強力といっていいでしょう。太陽系内の惑星で若しこれが使用・爆発すれば連鎖的に他の惑星や太陽にもその影響が及び太陽系全体が消滅する恐れもあるとても危険な爆弾です。

3 銀河の円盤内にはブラックホールは存在するが、銀河の中心には存在しない。全く別の法則・システムにより銀河が生み出されている。
 
銀河の円盤内にはブラックホールは存在しますが、巨大なブラックホールがあると言われている銀河の中心にはブラックホールは存在しません。どこの銀河の中心にもブラックホールは存在しないのです。なぜならみなさんがそこに行く機会があれば壮大な光渦巻く自然現象を目の当たりにするでしょう。それについてはこれから項目を分けて説明していきましょう。

 ブラックホールは全ての物質を破壊・圧縮して特異点のかなた(双子の宇宙)にエネルギーの束として送出しているが、銀河の中心は「事象の地平線https://www.weblio.jp/content/%E4%BA%8B%E8%B1%A1%E3%81%AE%E5%9C%B0%E5%B9%B3%E7%B7%9A」からくる量子等様々な力、エネルギーの吹き出し口であり、またこちらの世界の諸々のものを送り出している開口部でもあるのです。吹き出しの量の方が多いので銀河が生まれてくるのです。ここにはトーションフィールドが大きく係わっています。
※ブラックホールについては下記URLに参考掲載しています。
宇宙船の飛行原理、搭乗体験記 パート3(ブラックホールの真実)

 もう少し詳しくお話しましょう。銀河の中心ホールは周りの全てを引き寄せるシステムと中心ホールから噴き出す、物質のもとになる量子やエネルギーなど等が非バランス(吹き出す量が多い)の安定した状態で存在しています。その吹き出すものはどこから来るのか。それは宇宙の源から噴き出てくるのです。この場所は他の銀河の中心と量子的につながっていてさらにそこからこの宇宙の源につながっているのです。さらにこの源が別の宇宙の源にもつながっているのです。それが大創造主の心臓部なのです。一つの宇宙を1つの泡と考えれば大創造主はこの泡の集合体なのです。銀河の中心は遠い過去に創造主が種を蒔いた場所でありそれは最後の方で説明します。

銀河の中心部想像図

上記写真の説明:銀河の中心からとても離れたところには太陽系の小惑星帯のような岩塊ベルトがあります。その密度は私たちの太陽系の小惑星帯よりはるかに大きいのです。宇宙船でそこに行ってみれば宇宙船の周りには砂粒のようなものから衛星規模の巨大なものまで、無数の岩塊が浮かんでいるのが見えるでしょう。
 岩塊を過ぎていくと薄い黄砂のような「もや」のかかったような宇宙域が待っています。とても希薄なのですがとても広大な領域に存在しているので「濃いもや」のように見えます。銀河の中の星雲が望遠鏡で見ると光輝く濃いガス帯のように見えるのに実際そこに行くといくとても希薄なガスであることがわかるのと一緒です。
 さらにそこを過ぎると強烈な光渦巻く世界が広がっています。岩塊ベルトから銀河の中心まではとても遠く。光の速度で数千年もの時間がかかるほどの気の遠くなるような距離があるのです。岩塊ベルトの内側にも恒星系は存在し、生命は惑星に存在しているがどこも光に満ち溢れているために地表には夜は存在しないのです。夜のない世界で生命は誕生し、命を育んでいます。ただ光の強弱だけがある世界です。その明るさは私たちが一瞬で失明するほどの強烈な明るさです。
 天の川銀河の岩塊ベルトの内側には衛星規模の巨大なソーラー発電システムがとても多く存在し、ここで発電したエネルギーはこれを設置した知的生命体の母星などに送電されています。地球人類はおよそ二千数百年後にはここに小さな発電システムを設置することが未来予測されています。それは地球人類がシリウス同盟に参加する頃のことになります。
 「もや」を突き抜けてさらに銀河系の中心に向かって行きましょう。銀河中心からは様々な粒子や量子、エネルギーなどが交じり合った光のベルトが立ち上がっています。回転するジェット気流のように壮大な景観です。上記写真の立ち上がっている光の渦巻きはトーションフィールドによって立ち上がったジェットの粒子が銀河の回転と時間経過によりどの位置に存在しているかを位置関係で示したものである※。銀河の渦の中心が少し黒っぽく表現されているがここが「事象の地平線」の入り口である。

※ 電波望遠鏡で銀河のジェットと呼ばれている上下方向に広がる巨大な構造(フェルミ・バブル)を観測すると細長いフィラメント状構造がはっきり確認できますが現在の天文学では銀河系中心から立ち上がるジェット(あるいはアウトフロー)が「はっきり回転している」とは証明はされていません。しかし回転に起因すると考えられる構造は観測されています。特にクエーサーや活動銀河核(AGN)は細く明確な相対論的ジェットが強く噴き出しています。
① ジェットやアウトフロー中のプラズマは、ねじれた(ヘリカル)磁場に   沿って流れます。
②これによりらせん状・ねじれた形に見えるという説がありますが、銀河の中心には回転するガスが存在します。そこから噴き出す流れは、角運動量を持つことがわかっています。
結論:銀河のジェットは完全な直線噴出ではなく、わずかに「ひねられた」流れになる可能性が理論的にも観測的にも強く支持されています。

◎観測結果からの特徴的な銀河ジェット創造図

クエーサージェット想像図:ライブドアニュースから
出典不明
クエーサージェットの想像図

4 銀河の中心は全ての銀河と繋がっている
 各銀河のいくつかが「事象の地平線」の下で量子的につながり、更に他のいくつかも同様につながり、結果的には全ての銀河が創造主という源につながっている。

銀河同士が銀河の中心を介して量子状態でつながっている想像図:いくつかの銀河はお互いに強固に、いくつかの銀河はお互いに弱くつながり、互いが絡み合っています。そこから銀河の源に全てを送り出し、またそこから引き寄せることが出来るのはトーションフィールドと安定した重力場が係わっているからではないかと推察されています。

 創造主という源は物質と意識のフラクタル(※)を各宇宙の中心を通して送り出し、各宇宙の中心はそれを各銀河の中心の送り出している。銀河円盤の中心は引力的に安定しているため源から送り出された物質は「事象の地平線」を通じて銀河に定常的に排出される。また一部の物質は銀河の中心の渦に巻き込まれたのち「事象の地平線」を通過して源に帰って行きます。
 このバランスは非対照的バランスであるところから総じて源への吸収より源からの排出の方がとても多くそれで銀河に物質が補充され銀河は成長していくのです。なぜ銀河が爆発的に拡大しないのかは「事象の地平線」から異なる距離において固有重力場が均衡しているからなのです。

 誤解を避けるために一つ追加しておきましょう。銀河の中心から吸収された物質は必ず源に行くとは限らないということです。銀河の中心では吸収され排出されるという循環をトーションフィールドの影響で繰り返すものもあれば、源に吸収されたり、源から吸収以上のものが排出されるという循環が行われているのです。それではやがて源は枯渇してしまうのではないかと思いますか。源には排出されると同等のものが他の経路から流入してくるので心配ありません(その一つは観測結果として物質は約40億年経過すると痕跡すら消失してしまうことです。宇宙をめぐりやがて源に帰って行くのです。この宇宙において500億年に達するように最初に生まれたままの状態で長くとどまっている物質は発見されていません。但し100億年以上存在していた物質は観測されてはいるのですが)。そして宇宙(バブル)はわずかながら膨張と収縮を繰り返し(バブルの外に出て行くものと外から補充されるもののバランスによりバブル内部は維持されている)ながら1個の呼吸する生命体のように活動しているのです。この生命体のような振る舞いをしているものこそ創造主と呼ばれているものなのです。
※ここでいうフラクタルとは、自己相似性を意味します。それは単純な規則の繰り返しで複雑な宇宙現象が生まれるということである。複雑な形とは1個2個という整数に限らず虚数なども含まれ、フラクタルから生じるあらゆるすべてのものを指します。宇宙の法則はその結果により変わることもあると考えられている。また、逆に言えば個々の宇宙活動の結果が源にフィードバックされていることにもなるのです。

4 宇宙創造のシナリオ~宇宙の源と銀河のつながり

宇宙の源と銀河の量子的なつながり想像図

 私たちが今住んでいる宇宙は、地球の科学の常識として138億年前にビックバンで発生したということになっていますが、そうではなくて神が「光あれ」とおっしゃった時から47京年経っています(これは計測した場所で異なっていますが地球時間で理解する最小限の範囲です)。宇宙バブルの中にポンと光が生まれた時から47京年経っているということです。
(参考: アルクトゥルスの風パート2(宇宙・神・天使の誕生

  宇宙(創造主)現象の中で銀河がどのように誕生して、その中心はどのようになっているのか理解することは銀河の中心をより深く理解するのに役立つでしょう。宇宙は生みの親、創造主のもとに全ての生きとし生けるものの源が集まり、存在しているところなのです。そして先ほど、最初に宇宙は「光あれ=暗黒の世界に光が出現した」と話しました。まさにこの時宇宙が輝きだした時なのです。
 この瞬間こそ創造主が創造の青写真を作り、最初に創造を開始した時なのです。そして創造主は宇宙の中の全ての土壌の中に創造主の体から創り出した生命の種子を植えこんで行きました。種子が芽を出したのはそれから気の遠くなるような時が過ぎてからでした。そこはほとんどが現在、過去、未来においても銀河の中心です。創造主はその芽が成長していくのを見続けました。それらは銀河を成長させ、星々を作り、そこに小さな生命を宿していったのでした。 

 別な具体的説明をすれば:宇宙の源に希薄な電流が生じ、そよ風のように周囲に流れ出し、交じり合って渦とポケットを作り出していった。宇宙に変化が生じたのである。そしてこの変化である電気的なエネルギーは生まれ出た記憶と向かう先を知っていた。この変化が極性、言い換えれば磁性を創り出していった。この磁極性を基盤にしているのが皆さんが毎日使っている電気の本質、原理であるのです。そしてこの電気が活動を始めるに従って宇宙に輝きが増し、それが次第にダイナミックになっていった。生きたエネルギーは流れ出し、輝き、ついに光が知性を持ち始めるとその電流が自己実現のために独自の思考や行動を示すようになっていった。源から送り出されたエネルギーはフラクタル的に広がり、やがて潜在世界の中でたどり着いた先が宇宙に散らばる各銀河の中心。それは生命エネルギーのパターンを描いていった。そしてやがてあらゆる生命を創り出していく核となって行った。
その流れを下記に想像図として掲載したので参考としてください。

宇宙創造の物語では、宇宙の創造を「電気エネルギー」や「知性」の働きとして描きました。背景の回路図のように見える金色の模様は、物理的な電子回路そのものではなく、宇宙の法則、エネルギーの流れの青写真、あるいはこれから知性が形作られていくための「宇宙の設計図(ブループリント)」を象徴的に表現したものと解釈してください。エネルギーがただのカオスではなく、ある種の秩序や意図に基づいていることを示唆する視覚的な演出と捉えてください。私の知識ではそのように表現するほかないのです。どなたかもっと具体的な表現をして下さることを望んでいます。

掲載目次
日本人のルーツ パート1(日本人誕生秘話概要)
1  日本人が地球に来るまでの概要
2 ヘーノク原住種族の誕生、そして宇宙へ進出するまでの歴史
https://note.com/lucky_noto321/n/nd852f09fa2e2

日本人のルーツ パート2(民族大移動) 
1 平和的戦闘後の民族大移動
2 戦闘志向の強いグループの発展と民族移動
(1)「戦闘志向の強いグループ」はやがて琴座領域にたどり着いた
(2)プレアデス/プレアール人の誕生
https://note.com/lucky_noto321/n/n468a58619bf5

日本人のルーツ パート3(日本人の誕生)
1 平和志向の強いグループの発展と民族移動
2 自分達を守ってくれる戦闘能力の高い人間創造計画
https://note.com/lucky_noto321/n/n58d005b59157

日本人のルーツ パート4(日本人全員抹殺計画)
1 旧日本人は周辺惑星に配置され、外敵との戦いを余儀なくされた
2 旧日本人全員抹殺計画
https://note.com/lucky_noto321/n/nc06a06687370

日本人のルーツ パート5(日本人全員の緊急脱出)
1 はるかかなたの居住できる星を求めて
2 逃避中の宇宙船内の惨状
3 脱出はいかにして行われたか
https://note.com/lucky_noto321/n/n53f6cca7966d

日本人のルーツ パート6(地球に向けての旅立ち)
1 日本人の祖先が地球に到着するまで
2 生命密度と天の川銀河系内の人間が住んでいる惑星数
https://note.com/lucky_noto321/n/na31c38aaecee

〇日本人のルーツ外伝は
https://note.com/lucky_noto321/n/n764bf24366be

その他の掲載(重複あり)
二ホン蜜蜂の採蜜と越冬準備|
日本人のルーツ パート1(日本人誕生秘話概要)
月の真実と地球人類の歴史 パート1(地球人類へのメッセージ)
「光の薬の作り方」実践テキスト
月の真実と地球人類の歴史 パート6(デープステート誕生秘話)
アルクトゥルスの風パート1(宇宙創造・みなさんへのメッセージ)
那珂川のサクラマス
イシスの性魔術とホルスの錬金術 第1章(これから瞑想を学ぶ人のために)
アルクトゥルスの女性からのメッセージ
月の真実と地球人類の歴史 パート2(月を地球軌道に連れて来た破壊者)
ニホンミツバチ
宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート1 (UFOの基本原理等) 
アルクトゥルス回廊(第7回:アルクトゥルス瞑想法=時空間を超えて旅し、会話する方法)
アルクトゥルス回廊(第1回=アルクトゥルス人の活動紹介)
天界の授業に招待されて(1時限目=礼儀の基本)
アルクトゥルスの風パート10前編(近未来予言)
質疑に答えて:転生における前世の忘却等について
天界の授業に招待されて(8時限目=食物と意識の関係)
イシスの性魔術とホルスの錬金術 第3章(奥義)
遺伝子と生命進化のメカニズム(第1回:2重螺旋構造と機能、ステップアップ起動について
日本人のルーツ外伝 パート1(太陽系に居住場所を求めて)
月の真実と地球人類の歴史 パート4(アダムとイブ誕生の真相)
イシスの性魔術とホルスの錬金術 第2章(チャクラと臓器の関係
二ホンミツバチ救出大作戦(心優しい支援の方々に感謝)
アルクトゥルスの風パート10後編(全人類地球脱出までの未来予言)
遺伝子と生命進化のメカニズム(第6回:遺伝子が係わる人間と動物の意識の違い
アルクトゥルスの風パート10中編(宇宙への進出と遺伝子操作予言)
蜂蜜の驚くべき効果(臨床試験中の論文要点)
天界の授業に招待されて(4時限目=魂と人間の関係)
アボリジニ物語 パート1(序章、スピリットからの語り掛け)
日本人のルーツ パート6(地球に向けての旅立ち)
月の真実と地球人類の歴史 パート5(ノアの箱舟とピラミッドの真相)
ミツロウ・はちみつ石鹸の失敗しない作り方(作るのは寒い時期がベスト)
日本人のルーツ パート2(民族大移動)
日本人のルーツ パート5(緊急脱出)
月の真実と地球人類の歴史 パート7 (人魚からの招待状)
天界の授業に招待されて(5時限目=魂の住む世界)~とても複雑な世界にようこそ
アルクトゥルスの風パート5(日本、日本人の誕生)
アルクトゥルスの風パート2(宇宙・神・天使の誕生)
月の真実と地球人類の歴史 パート3(月設置計画)
アルクトゥルスの風パート3(ルシファーの誕生)
アルクトゥルスの風パート9後編(ドラゴン族の擬態、科学、生活)
茂木日本ミツバチ会、令和6年第2回「夏の講習会」のお知らせと「春の講習会開催状況結果(概要)」について
アルクトゥルス回廊(第6回=アークの存在、DNA再起動、他)
龍が舞い降りた民家(龍神社と言われている)
アルクトゥルスの風 パート7(アルクトゥルス人の生活・結婚・活動等)
アルクトゥルスの風パート4(人類の誕生)
アルクトゥルスの風パート6(マンシステム、アルクトゥルス人の誕生・使命)
遺伝子と生命進化のメカニズム(第5回:宇宙の全生命形態は炭素化学で成りたっている)
日本人のルーツ外伝パート3(闘争の舞台は地球へ)
天界の授業に招待されて(7時限目=宇宙創造を行う脳と意識)
宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート5 (操縦装置等)
日本人のルーツ パート4(日本人全員抹殺計画)
アルクトゥルス回廊(第2回=アルクトゥルス回廊と無条件の愛との関係)
宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート4(超光速飛行)
アボリジニ物語 パート11(大災害後、生き残りをかけて)
二ホン蜜蜂の1年
宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート2(天女)
遺伝子と生命進化のメカニズム(第2回:DNAの進化を支配するメカニズム)
マンシステム=人類創造の設計図(天の川銀河種族の多くが琴座のマンシステムによって誕生した)
素晴らしき乙女たち(マンシステムで誕生した宇宙の住人)
宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート3(ブラックホールの真実)
アルクトゥルス回廊(第3回=アルクトゥルス回廊を使って異次元の旅に出かけよう)
「茂木日本ミツバチの会」講習会の開催(参加費無料・年4回実施)
アボリジニ物語 パート6(移住出来る星を求めて~地球へ~)
アボリジニ物語 パート5(壊滅的な核戦争からの復活)
素晴らしき乙女たち(マンシステムで誕生した宇宙の住人)
アルクトゥルスの風パート8(地球に住んでいる知的生命体)
アルクトゥルスの風パート9前編(地底人の誕生と恐竜絶滅の真相)
「茂木日本ミツバチの会」開催について(令和7年第一回開催内容です)
二ホンミツバチ巣箱の作り方(安価・簡単・とても良い)
アルクトゥルス回廊(第5回=ミツバチの貢献、天国と地獄)
ニホンミツバチの分蜂から捕獲まで
天界の授業に招待されて(3時限目=叡智とは何か)
アボリジニ物語 パート3(アボリジニの故郷バカラティーニ星)
遺伝子と生命進化のメカニズム(第3回:細胞と遺伝子の関係及び遺伝子変化の具体的説明)
天界の授業に招待されて(6時限目=「念」と「意識」について)
宇宙船(UFO)飛行原理、搭乗体験記 パート6(搭乗体験記)
アルクトゥルス回廊(第4回=アルクトゥルス回廊のさざ波)
アボリジニ物語 パート8(とても単純だったが素晴らしい政治形態)
はちみつの簡単採蜜(お金をかけずに)
日本人のルーツ パート3(日本人の誕生)
宇宙船(UFO)飛行原理、搭乗体験記 パート7(宇宙の果てへの旅行)
ミツロウ(蜜蝋)ハンドクリームの簡単な作り方
蜂蜜(二ホンミツバチ)の抗菌作用と糖度の驚くほど深いつながり
アボリジニ物語 パート2(アボリジニ民族:近年~現在)
アボリジニ物語 パート7(生きるための食料の確保)
ニホンミツバチ蜜蝋(ミツロウ)の驚異的成分と効能
蜜蜂の女王の鳴き声を聞いてみよう
遺伝子と生命進化のメカニズム(第4回:生物が生き抜くための情報チャンネル~高度な科学的説明)
天界の授業に招待されて(2時限目=礼儀の実践)
トライアル世界選手権に妻と行ってきました
日本人のルーツ外伝パート2(破壊者の猛威と小惑星の誕生)
アボリジニ物語 パート4(全てが消滅危機の大規模核戦争)
アボリジニ物語 パート10(小惑星の衝突とアボリジニ文明の崩壊)
茂木日本ミツバチ会 能登地震支援チャリティ活動結果
茂木日本ミツバチの会 令和6年秋の講習会(第3回)のお知らせ及び夏の講習会概要について
ミツマタ群生地に行ってきました(茂木町 焼森山)
花の咲くキンリョウヘンラン(金両辺欄)の育て方と株分けの仕方
アボリジニ物語 パート9(邪悪な宗教の発生・排除と異種族間の結婚)
サイタタキ漁(幻となりつつある日本の伝統漁法)
満開の芝ざくら公園に行ってきました(市貝町)
「もてぎ里山ウォーク大会」に行ってきました(写真は洞門)



いいなと思ったら応援しよう!