宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート1 (UFOの基本原理等)
目次
宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート1(UFOの基本原理等)
1 はじめに
2 知的生命体は進化するとなぜ宇宙船(UFO)を造り宇宙に向かうのか
3 知的生命体の宇宙活動
4 宇宙船(UFO)の基本的構造と飛行原理
5 反重力場の初歩的理論と地球製宇宙船(UFO)研究の問題点
(宇宙船を飛行させるための第4番目の物質容態とは)
宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート2(天女)
(宇宙船を飛行させるための第5番目の物質容態とは)
1 宇宙船(UFO)と超常現象
2 並行多重層
3 天女
https://note.com/lucky_noto321/n/nf7ce7b51b39e
宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート3(ブラックホールの真実)
超光速飛行を行うための基礎知識
1 いつまでもいつまでも物質を引き付け巨大化するブラックホールは存在しない。~反物質空間が超光速飛行を可能にする~
2 万能保護スクリーンが宇宙船(UFO)を破壊から防護する。
https://note.com/lucky_noto321/n/nfe97dcf74bde
宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート4(超光速飛行)
超光速飛行を行うための基礎知識
1(超光速飛行を可能にする)宇宙船(UFO)の超光速ドライブエンジンシステム
2 超光速飛行(ドライブ)はどのようにして行なうのでしょうか
https://note.com/lucky_noto321/n/n046a205f2cb5
宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート5(UFOの操縦装置)
1 宇宙船(UFO)の製造方法
2 宇宙船(UFO)の操縦装置等~操縦は意識を使う(2021年5月18日追加されたもの)
3 操縦席
4 武装・宇宙船(UFO)の保護
5 宇宙船(UFO)パイロットの服装
https://note.com/lucky_noto321/n/n20967bacddde
宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート6(搭乗体験記)
3種類の宇宙船(UFO)体検搭乗記
https://note.com/lucky_noto321/n/n60b395fc3f86
宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート7(宇宙の果てへの旅行)
宇宙の果てへの超光速飛行体験記
https://note.com/lucky_noto321/n/n2741dd11d489
月の真実と地球人類のメッセージ パート1~7は下記をクリックしてください。全ての内容は検索欄に「まちいひさお」と入力するか、下記URLをクリックすると一覧画面が表示されます。
https://note.com/search?q=%E3%81%BE%E3%81%A1%E3%81%84%E3%81%B2%E3%81%95%E3%81%8A&context=note&mode=searchと表示されます。
これらのメッセージや情報については、私には所有権は一切ないと思っています。情報提供者からは「地球人類の進化と発展を願っての提供です。地球人類の知性と自由意思に委ねなさい。」と伝えられているからです。
追伸:2024年5月7日私に知りうるところは、日本人を含めいくつかの国々(地球軍事同盟の国々の反DS勢力)は現在プレアデスに関わりがある地球外生命体により小型宇宙船の操縦訓練を米国のある所を基地として訓練受けています。訓練宇宙域は概ね小惑星帯の内側です。操縦は全て意識で行います。選抜されたパイロットは各国の優秀なパイロットとして活動されている方々ですが意識で操縦することについて今まで使ったことのない操縦方法ですので戸惑っていることも事実ですがやがてなれるでしょう。
※1=地球に飛来する大型の宇宙船や小型の宇宙船の全ては人間と宇宙船の双方向のチャンネルを通じて意識で操縦します。もちろん手の補助機能はありますが、人間の意識と繋がっているのは宇宙船の人工知能(AI)によって生成された意識です。また、高度な知識を有する知的生命体は時として自然発生の意識体(CI)を使います。この意識体は宇宙空間にクラゲのように存在しています。これを水晶構造体に取り入れて宇宙船の中核に置いています。昔大西洋に存在していたアトランティス文明は水晶都市と言われていましたがこの中核部分にあるメインコントローラーはやはりこれと同じものでした。アトランティスが津波で海に沈む前にこのメインコントローラーは取り外されて、別な星に運ばれました。それが現在戻されているかどうかは私は知りません。
※2=アトランティス文明が海に沈んだことは事実です。私が知っていることは二つですがそのどちらが真実なのか。或いはタイムラインが異なったため二つの真実が存在しているかはわかりませんがそのことについてお話します。
〇一つはレムリアとの戦争で沈んだと言われる歴史です。アトランティスはレムリアを砂のように全てを破壊しました。その場所はゴビ砂漠の場所でした。レムリアは最後の切り札として遊星爆弾を大西洋上に落として水没させました。当時のレムリアがアヌンナキ帝国とどのように関係していたのかは私にはわかりません。
〇もう一つの出来事はノアの大洪水に乗じてアトランティス文明を崩壊させるためアヌンナキの地球での金採掘の総責任者であったエンリルが目の上のたん瘤アトランティスに対して遊星爆弾を使用したことである。北極の氷棚に落下した隕石は数千メールの高い津波を引き起こし、アトランティスを水没させました。多くの住民は津波が到来する前に避難をしましたが、前記意識体が入った水晶をこの文明を動かしている機器から取り外し、別な安全な惑星に移す作業で逃げ遅れて命を絶った王族の女性に謹んで頭を垂れたいと思います。この隕石落下の背景状況は 「月の真実と地球人類の歴史 パート5 https://note.com/lucky_noto321/n/n3ad7ed4a15cc
ノアの箱舟と大災害及びギザのピラミッドとスフィンクスの真相」 に記載していますが歴史上或いは言い伝え上、共に隕石が介在していることは注目に値することでしょう。
宇宙船(UFO)の飛行原理、超常現象、搭乗体験記 パート1
1 はじめに
この情報提供は私たち向けの初歩的な宇宙船(UFO)の飛行原理の説明と思っていますがその中に宇宙の構造や相対性理論の数式なども含まれています。高度な部分については私たちの物理・科学にその存在や理論、言葉すらないので基本的な説明もその多くが不可能と伝えられている。さらにそれを計算すべき数学にあなた方は誤りを見出せないばかりか、未知のエネルギーシステムを理解が出来ない状態で作動させて使用することはとても危険なことであるとも伝えられている。ただ日本人といくつかの民族の祖先はかつてこのシステムを理解し、利用し、この広大な宇宙を飛行していたが現在は全く忘れてしまっている。とも伝えられている。
宇宙船(UFO)がどのようにして飛行するのかの説明は今の科学にない説明となりますのでどのようにわかりやすく説明しようとしても限度があります。そこを我慢してついてきてください。最後に素晴らしい体験搭乗記をお話しますので楽しみにしておいてください。ここで皆さんは真実を知ると思います。「宇宙船が飛行するのは反重力装置を備えているからだ」という考えは間違っていることを。真実は「重力に従う飛行方法である」ということと「重力を反らすシールドを備えている」ということを。そして宇宙船の周囲の空間(時間と空間)の性質を変化させることも行われているのです。この変化させる手法の一つはトーションフィールド(https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89)として現在仮説上の理論として知られています。
これまでの様々な情報提供はあなた方が真実を知り、自己の精神性を高め、アセッションの道を進まれるお手伝いをすることの他にもう一つ重要な目的がありました。あなた方の惑星にとても高い熱意をもって転生していかれた方(魂)がとても多くおります。「地球の人達が私たちの仲間になれるように力を貸そうよ」と、その方々は皆に声を掛け、あなた方の過酷な世界に勇気をもって飛び込んでいきました。私たちは彼らに大賛成です。とても良いことだからです。でも勇気ある彼らに私たちは答えました。とても大変なところと聞いていますので私たちは宇宙船(UFO)で地球に行って支援しますから、と。そのように答えたことを少しでいいですからわかってください。
現在のあなた方は三次元世界・第3密度といわれる領域で活動している進化途上の人間です。(重要なものは何も忘却してはいないのですが)この密度の特徴として強い忘却現象が働きます。そのために生まれてきたときに前世の記憶がなかなか表に出てきません。また、肉体を去るときも同じような現象が現れます。別な言い方をすれば人間として誕生して言葉を話せるようになるに従い、魂を守るために鎧を着てしまいます。そのため転生してきた崇高な記憶がなかなか表に出ず、何かおかしいがそれが何かわからないという言い知れぬジレンマに陥る、或いは何も思い出されないが何か思い出さなければならないようなものを感じる。という状況になってしまっています。あなた方の世界に行くことが出来なかった私達は今こうしてあなた方の世界に生まれた方々が目的を達成することが出来るように支援することをとても嬉しく思っています。あなた方の世界に行かれた約10%弱は自分が何者かわかっています。残りの約50%強は「何か忘れている」と感じている方々です。残りは生まれてからの環境等で何もかもすっかり忘れてしまっている方々ですが何かのきっかけがあれば思い出すことになるでしょう。例えば環境破壊の現実を目の当たりにした時、これを少しでも回復したいという意識が頭をもたげて来て、無農薬の野菜を作り皆に広げていきたいという行動を起こしたりなど等・・・・
2 知的生命体は進化するとなぜ宇宙船(UFO)を造り宇宙に向かうのか
創造主が自らを進化させるために創りだした一つ、「愛(ここでの愛は宇宙という一体性のイメージ)」というリズムは膨大な可能性を意味する側面です。その膨大な波動の強力なエネルギーは外側へ外側へと脈打ちながら広がり、或いは交差することによりさらに強い定在波(池に小石を2つ投げ入れたときに2つの波紋が交差している場所は両方の波紋という情報を消えることなくとどまらせるような現象)を作り出していきます。そして接触したものすべてに影響を与えていきます。「愛」は光を使い(愛が光を使ってさらに新たな愛そして光を作り出すという表現の方が私の受けた感覚に近い)、接触したすべてのものに光に向かわせる力を解き放ちます。「愛」は「自らを知る道具」でもあるのですが「思いやりの心」とは少し違います。それは理論的に言えば振動場の問題なのでここでは避けておきますがなぜ創造主は「愛」を創りだしたのでしょうか。創造主は確かにこの宇宙を創造しました。しかし創造主は宇宙を創ったはいいがどのように進化させていったらいいのか考えました。この宇宙がどのように進化するのかその未来の可能性しかわからないのです。あなたも自分の未来はわかりますか。このまま人生を進めていけば将来このようになるだろうという可能性しかわからないと思います。自分が創った宇宙が創造目的と別な方向に勝手に進んで行っても困ります。創造主には目や手足がないために人間の感覚器官のようなものにより情報を収集して、創造活動を進めるほかに手段はありません。そして自らが進むべき道を検証するため「愛(具体的に表現すればポジティブな考え方や他への奉仕活動と捉えてもいいでしょう)」が弱まった部分も作りました。それを「悪(ネガティブな考え方や自己への奉仕活動と捉えてもいいでしょう。これを積極的に推し進めているのが第4密度のオリオングループ等)」と呼んでもいいでしょうが、この「悪」ですら自分自身への「愛」の表現なのです。「愛」の一部なのです。そして創造主の意思に反するような宇宙が出来上がってしまったら創造した宇宙を破壊してもう一度やり直そうと考えました。「愛」を全ての生命体に学ばせ、行わせて創造活動を進めていっても、実際どのように進行しているのかわかりません。そのための情報収集チャンネル(ルート)の一つを「意識」に結び付けました。
多くの惑星の知的生命体は科学が発達するとエネルギーを得るために「核」を学び始めます。この学びに創造主は自由意思を与えました。戦争に使うも平和に使うのも、これにかかわらないのも自由であると。但しこれの善悪行為は意識を通じて創造主に伝えられ、創造主がその知的生命体を消滅させるか、宇宙の枠組みそのものを消し去るか、或いは発展させるかも創造主の自由意思にゆだねられるという決まりも作りました。核エネルギーの代わりに、知恵があればもっと膨大なエネルギーシステムを構築して宇宙に簡単に飛び立つことが出来るように電子等亜原子粒子エネルギーについても学ばせる情報チャンネルも作りました。また、一つの惑星に知的生命体が誕生し、平和であってもその惑星で未来永劫生存できるということをタブーとしました。そうしなければ創造主の基に届く情報が惑星に滞ってしまうからです。進化発展するに従い他の星の生命体と遺伝子が交配できなければ遺伝子自体を弱体化させ、その生命体を消滅させる方向に進むようにもしました。どの惑星に発生する生命体も等しく創造主の恩恵が受けられるように各々の銀河系に中性水素の海を設け、そこから発生する波動を介して情報を全ての生命体の細胞内の水に送り、生命進化に役立たせるようにフィードバックすることもしました。これ等のために惑星上で発生した知的生命体は本能として宇宙に興味を示し、宇宙へと出ていくことになるのです。一つの惑星上で未来永劫進化することは出来ないようにしたのです。また、未開の惑星の住人が「核というおもちゃをもてあそんで自滅しないようにする活動」も情報チャンネルの一つとして設けました。全ての生命活動、意識などはこれらのチャンネルを通じて創造主に伝えられます。そしてその枠組みの基本を「一なるものの法則」と名付けました。大宇宙は「一なるものの法則」と「自由意思」によって活性化された無限に広がる知識の海でもあるのです。
遠い昔、私たちの祖先はこの広大な宇宙という海に船出をしました。私たちと同様に多くの知的生命体は創造主が定めた「生命、自然の法則、掟」に従い活動をしてきました。しかし長い時間の流れの中では必ずしも創造主の思いとはならない歴史もたくさんありました。生命が芽生えたばかりの惑星の資源をめぐり、ためらいもなく核兵器が使われた星々もありました。地球も例外ではありませんでした。遠い昔、異なる星系の知的生命体の争いで使われたプラズマ核兵器は一瞬のうちに恐竜をほとんど消滅させてしまいました。あなた方の科学者等はこの事件を隕石の衝突と誤って計測していますが、この核戦争の結果、創造主はあなた方の惑星の爬虫類から最初に知的生命体を誕生させました。あなた方が霊長類と呼んでいる生物が地球上で生まれたのはこれよるずっとずっと後のことになります。この爬虫類から出発した知的生命体はいずれあなた方と巡り合うことになるでしょう(この知的生命体とのコンタクトは後日「アルクトゥルスの風」の中で記す予定です)。
3 知的生命体の宇宙活動
あなた方の世界にこれまでとても多くの支援をして来た、いいえ今も支援を怠らない人々の中にアルクトゥルス人がいます。彼らはとても「愛」に溢れた人々です。彼らは戦争を行った生命体に対しても癒しや救いを求めれば差別することなく「愛」をそそいでいます。とても私たちには行うことが出来ない行為です。ただあなた方の勘違いを避けるために少し付け加えます。彼らはサナート・クマラ率いる強大な軍事力(宇宙船(UFO)に複雑に組み込まれた強力な武器はこの宇宙において「生命と自由と知性」を守るため以外は絶対に使用しないが、使用する場合はためらわず徹底的に使用する)も保持しています。彼らの宇宙艦隊に勝る艦隊は天の川銀河においてはどこにも存在しませんが、彼らはこの軍事力を宇宙間の戦争を防ぎ、全ての「生命と自由と知性を守る」ために使っています。自ら仕掛ける戦いはいかなる理由があってもないのです。全銀河民族が彼らの崇高な使命を見習わなければならないのですが現状はかなり厳しいといってもいいでしょう。また、ソ・ラーラをはじめ複数の知的生命体の管理する「西の星」と称される巨大な宇宙船(UFO)は創造主の目的を達成するためにとても多くの活動をこの宇宙や並行して存在する宇宙の生命体と共働して行っています。もちろん核の使用も監視しています。無抵抗な生命体に対して核が使用された場合にはその責任者を直接「西の星」に収容・処罰することもあります。いいえ現実にあなた方の惑星でも過去に核が使用されたとき複数の者がこの「西の星」に収容されて教育を受けています。そのような理由であなた方の惑星地球を支配しようとする勢力はうかつに核に手をかけられないのです。このようにしてあなた方は多くの知的生命体の支援により守られてもいるのですが、あなた方が悪意の知的生命体に心を売り渡すことがあれば当然それはあなた方全員の責任になり支援は遠のくとみるべきでしょう。
私たちもあなた方の世界に勇気をもって飛び込んでいった仲間を支援しながら、あなた方の惑星がとても素晴らしい世界にたどり着けるよう訪問しています。
これで他の世界からの知的生命体の宇宙船(UFO)があなた方の空に姿を見せる理由がいくらかお分かりになったでしょうか。
4 宇宙船(UFO)の基本的構造と飛行原理
あなた方の世界には多くの知的生命体の宇宙船(UFO)が現在訪れています。また、あなた方の惑星の地下深くにもいくつもの種族が生活しており、そのほとんどが宇宙船(UFO)を所有しています。愛に包まれている知的生命体もあれば、あなた方にとっては極めて悪意に満ちている知的生命体もいます。あなた方のほとんどは遠い昔にいくつもの惑星から宇宙船(UFO)でここにたどり着いた方たちの子孫かアダムとイブの子孫等です。ただ地球で生まれ進化した生命体もいます。彼らは現在地下で高い文明を築いています。地上をやむなくあなた方に譲ったからです。これが現実です。しかしあなた方は飛来する宇宙船(UFO)の存在すらよくわかっていません。それは飛行を直接目撃することはほとんどないからです。目撃できないように飛行しているからです。あなた方が目撃する不思議な光体のほとんどは知的生命体が実際に乗船している宇宙船(UFO)ではないからです。そこで今日はこれらの宇宙船(UFO)がどのような原理であなた方の空を飛んでいるかお話したいと思います。前半でお話することはあくまでも大気中及び地球近傍の宇宙空間での飛行原理です。超光速ドライブ(光を超えた速度で飛行するシステム)の原理と飛行方法については、後半でお話します。
宇宙船(UFO)の基本構造はひとつの惑星、そう地球に例を取れば良いのではないでしょうか。地球には磁極があり地表近くには静電界があり、大気と電離層がありますね。もし磁極が突然消失したらどうなるでしょうか。地球は不安定になり太陽の周りを規則正しく周回できなくなります。安定して飛行させるにはこの地球と似たような構造のものを造ればもう立派な宇宙船(UFO)と思われないですか。しかしこれを作るにはしっかりとした磁場や静電気などの性質や理論の他に「物質と場空間の関係」を詳しく知らなければなりません。これを知らずに造って飛行させることが出来たとしても、飛行のコントロールが上手く出来なくなるばかりか人体に強い電磁場が直接作用して生命を維持することがとても厳しくなります。宇宙船(UFO)の居住空間は強い電磁場が体や機器に影響しないように造らなければなりません。それには何らかのシールドや場空間のコントロールが必要でしょう。あなた方の飛行機だってジェットエンジンの噴射が客室を直撃しないように造られているでしょう。
宇宙船(UFO)を知りたいと思うならまず中空の球体の中に棒磁石を立ててみることです。上がS極、下がN極です。地球と似ていますね。次に球体にセルロイド等の板を擦ると静電気が生まれますがそれを球体に接触させてみましょう。静電気は球体に移り、その表面には場が生じます。確かめるには小さな紙片を球体に近づけてみればわかります。球体は小さな紙片を引きつけます。そして紙片はエネルギーの補給を受けずにその場の中に留まります。今度はN極とS極を反転させてみましょう。すると反転させた磁石の影響を受けた場が先ほどとは逆に生じます。あなた方の多くが宇宙船(UFO)はお皿のような形が多いと思っていることでしょう。そこで球体を少しつぶしてお皿型にしてみましょう。やはりお皿型の中心に磁極を設けましょう。必ず中央に磁極を置く必要はないのですがこの形はあなた方に対する初歩の説明ですから我慢して下さい。セルロイドからの電気を利用するのではなく宇宙船(UFO)の船体を2重構造にして内部の発電機から発電した電気のマイナス側を外側の船体に接続して電圧を上げていきます。すると船体の周りにはやがてプラズマが生じてきます。内側の船体にはプラス側を接続します。何百万ボルトの電圧がかかっても内側にいるあなた方は感電することはありません。なぜなのでしょうか。不思議なことではありません中学生でも物理をちゃんと勉強していれば知っていると思います。内側にいるあなた方にかかる電圧は中和されてゼロになっているからです。だから高い電圧をかけても感電することはありません。この「中和」或いは外側からの影響を「反らす」という考え方は宇宙船(UFO)を飛行させるのにとても大切な考え方なのです。
この反らす手法の一つにトーションフィールド(※)が重要な役割を果たしていきます。
外側のプラズマはそのまま放置しておくとすぐに空間に拡散してしまいます。それをとどめておく方法の一つはお皿型の外周部(フィン)など複数の場所にソレノイドコイルを設けて高周波の振動を起こすことです。磁極も利用しましょう。磁極はあなた方の飛行機で言えば尾翼のラダーやエレベーターという装置のようなものです。宇宙船(UFO)に備え付けられている磁極は地球の磁場を利用して飛行が不安定にならないようにします。編隊飛行をするときなどとても重要です。しかし地球の磁場はところどころ渦を巻いていたりして乱気流のようにとても不安定です。過去には安定した磁場を有している惑星から来た宇宙船(UFO)がその備えをしていなかったためにこの渦巻き状の磁場に巻き込まれて墜落する事故も数件起きています。この事故の一つはロズウェル事件としてあなた方は知っていると思います。
今度はあなた方の飛行機の車輪を頭に浮かべてみましょう。車輪の代わりにお皿型の宇宙船(UFO)の下側に3個の中空球体を2等辺三角形の各頂点に設置してみましょう。これは車輪として使いますが、いくつかの利用方法があります。機器を収めることも出来ます。あなた方の使用している飛行機は主翼にエルロンがあります。これは飛行機の姿勢をコントロールする装置の一つですが、この中空球体に静電気を与えることにより飛行機と同じように地表や宇宙にあまねく存在する静電場と反発させて姿勢を制御することが出来るのです。葉巻型の宇宙船(UFO)は船体の下側に列となって配置されています。また宇宙にはいたるところに磁場と電場があります。海流や風のように。宇宙船(UFO)の磁極は宇宙に存在している磁場を、中空球体は電場を利用することにより姿勢を変えたり移動することも可能となります。移動する場合は急激な加速が可能です。しかしあなた方の戦闘機のパイロットですら重力の10倍の加速度ですら非常に危険です。100倍の加速度では瞬時に肉体が破壊されてしまいます。宇宙船(UFO)の加速度は時には何千何万倍ととても高いのです。この加速度を船体や乗員に影響させないためには、「中和」したり「反らす」という考えが必要なのです。「強力な力でブロックする」のではないのですよ。
とても重要なことがあります。それは宇宙船(UFO)の周囲に濃密なプラズマと高振動を全体或いは自由に任意の場所に維持してコントロールする技術です。宇宙船(UFO)が地球の大気圏などの濃密な大気の中を飛行する場合に空気抵抗を避けて音速の10倍以上の速度を瞬時に出して飛行することが出来ますが、方法の一つは、進行する方向の前面にこのプラズマを使用して真空状態を作り出すことです。地球の大気圧では最大で30センチ四方の面積で約1トンの推進力(吸引力)を生み出します。また、音速の10倍以上の速度で飛行するとどんなに熱に強い金属でもあっという間に溶けてしまいます。これを防ぐためには大気摩擦を防がなければなりません。そのためには船体に当たる空気の流れを一定の角度にコントロールして無摩擦状態にしなければならないのです。これらの方法はあなた方の飛行機の翼の機能ととても似ています。あなた方の飛行機は翼の上面にわずかですが真空状態(気圧が少ない状態)を作り出して機体を浮かせています。翼の形状は空気をスムーズに流す働きをしています。宇宙船(UFO)が飛行機と違うのはプラズマが介在しているということです。
あなた方の研究は希薄なプラズマを低い振動で揺さぶっていますが、一度核融合実験に使用しているほどの強いプラズマを光の振動数を超えた振動で揺すぶってみてはいかがですか。何かが見えてくるはずです。また、空気と船体との摩擦をなくすため、流れる空気が船体に当たる角度は重要です。空気を適切な角度で流して船体を無摩擦にする数式は日本にもすでに与えていますが科学者は他のことに心を奪われて見過ごしています。もちろん船体を保護する防護スクリーンで空気摩擦を排除したり反重力の効果として排除することも出来ますがここではあくまでも基本を説明していると理解して下さい。いずれあなた方は私たち同様、個人用の一人乗り飛行装置に留まらず、広大な宇宙空間を光を超えた速度で疾走する宇宙船(UFO)を遠からず開発するでしょう。これ等の推進システム(エンジン)や宇宙船(UFO)を守るための防護システムの主な部分はあなた方が知っている亜原子粒子の位相を変更し利用することや重力と電子(静電界を含む)と磁場、時間などの特性に逆らわないでそれを利用することなのです。
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※「トーションヒールド(torsion field)」という言葉は、主に ロシアや東欧圏の一部の研究者やオカルト的な文脈で使われてきた概念です。
ただし、これは現代物理学の正式な用語でも、確立した科学理論でもありません。
〇起源
「トーション(ねじれ)」という言葉から分かるように、「物質や空間のねじれ」によって生じる未知の場を想定した概念です。
ソ連時代(1970年代~)に一部の物理学者が、一般相対性理論における「ねじれ(torsion)」を拡張し、重力や電磁気以外の新しい場の可能性を提唱しました。「トーション(ねじれ)」という言葉から分かるように、「物質や空間のねじれ」によって生じる未知の場を想定した概念です。
ソ連時代(1970年代~)に一部の物理学者が、一般相対性理論における「ねじれ(torsion)」を拡張し、重力や電磁気以外の新しい場の可能性を提唱しました。
主張される性質(非主流説)
電磁波や重力とは異なる第5の力を担う場
光より速く伝わる情報を運ぶ
生命現象や意識と関わる
超能力、テレパシー、ヒーリングなどの「科学的説明」として利用されることもある
科学的評価
西洋の主流科学では「実験的証拠がない」「理論的に矛盾がある」として認められていません。
多くの研究者からは 疑似科学(pseudoscience) と見なされています。
よって現在の物理科学では、
トーションフィールドとは「空間のねじれに基づく未知の場」を指す概念で、ロシア発祥の非主流理論やスピリチュアル分野で使われる言葉です。
科学的には未確認であり、実証もされていません。しかし実際には存在し、身近な例で説明すれば太陽系外から太陽系内に侵入する物体はこの場によって反らされ、太陽系の安全が保たれているのです。
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5 反重力場の初歩的理論と地球製宇宙船(UFO)研究の問題点
(宇宙船(UFO)を飛行させるための第4番目の物質容態とは)
話を元に戻し、反重力場がどのような過程で生み出されるかその初歩的な理論とあなた方の宇宙船(UFO)研究の問題点を少しお話しておきましょう。
物質界に限らず存在するすべての物は目に見える見えないのいかんにかかわらず多重層で構成されていて、個体として現れる一方、その背後には広がりを持った場空間が存在しているのです。また、いくつもの場空間だけが重なり合っている状態もあります。
物体は個体、液体、気体の3つの容態すなわち基本状態があるとあなた方は認識していることでしょう。しかし4番目でとても重要な状態があります。これはプラズマで物質と場空間との境界領域の一つとして存在しています。
あなた方の物理・科学者は実際のところ物質の振動数の上昇(温度の上昇)により個体、液体、気体と容態が変わっていくことはよくわかっていると思います。そしてこの物質が混在したプラズマという4番目の状態は不安定だと思っていますが条件によっては非常に安定して存在出来るのです。もし安定して存在することを知っているという物理・科学者がいたとしてもとても初歩的レベルでしかありません。あなた方の多くはプラズマは高温状態で発生すると考えていますがそうではありません。低温でも極低温下でも発生するのです。宇宙船(UFO)の船体や乗員の体の中でも発生します。宇宙船(UFO)の「場」のコントロールはこのプラズマを安定して存在させて(留まらせて)おく技術が必要なのです。ここにもトーションフィールドがとても重要な役割を果たしていきます。
実際、物質には大まかに5つの容態があります。しかし、5番目の容態は4つの容態とはかなりかけ離れています。これはあなた方が超常現象と呼ぶ現象と関連しています。意識ともつながっていて、このコントロールは身近な例でいえば脳下垂体の機能でもあるのですが残念ながらあなた方の脳下垂体はなぜかこの機能がブロックされておりほとんど機能していません。これはあなた方がまだ未熟な進化しか遂げてない生物ということでなく、あなた方に起こった過去の歴史とあなた方の生活や意識に原因しているのかもしれません。
宇宙空間を自由自在に飛行する宇宙船(UFO)はこの4番目と5番目の力と磁場と電場の力そして亜原子粒子の特性を利用しているのですが、あなた方の科学は今、4番目の容態を少し学び始めたところですので説明できる適当な言葉があまりありません。それでも可能な限り説明してみましょう。しかし日本人やいくつかの人種の遠い祖先はこのことはよくわかっており、素晴らしい宇宙船(UFO)を持っていたことだけは事実です。厳しい言い方ですが日本人全員がお互いに手をつなぎ世界の人々の幸せのためにこの技術を思い出そうとするならばお手伝いも出来るのですが今はそのような状態ではないと思います。しかしあなた方日本人は大東亜戦争で多くの犠牲を出しながらも素晴らしい働きをして、世界の多くの人々を搾取の世界から解放させたのですから、約26000年前にこの地球に遣わされた使命を一日も早く思い出して行動してほしいと願っています。
物質のプラズマ状態とは物質としての性質と場空間との間に位置付けられる特別な状態といいました。物質が圧縮又は熱や電磁界などにより強く押し付けられてある状態に達すると体積を完全に喪失し、いろんな形のエネルギーが純粋に上昇します。特殊な場合としては物質が突然に反物質に転移することもあるのです。このプラズマという4番目の容態の効果の一つとして反重力場が生み出されます。その他にもいろいろな力を生み出すことが出来ます。宇宙船(UFO)はこの性質を利用しているのです。
※ここで私は皆さんにわかりやすいように反重力場という言葉を使いましたが、宇宙船を飛行させるのは反重力場ではないのです。正確には重力場に基づいた場の利用により反重力効果を生みだしているだけなのです。反重力場ではなく重力場に沿った飛行方法なのです。この世の中には天空の城ラピュタのように建築材料として重力に反発して空中に浮かぶ素材があります。この反重力物質は建物を空中に浮かして置くのにはとても良い性質の物質ですが、これで宇宙船は造れないのです。なぜなら宇宙船(UFO)は重力に従う航空機であるからなのです。
宇宙船(UFO)の飛行原理を説明するにあたって、あなた方の物理・科学者の多くが信じている双極性の力の問題ですが、大切なことは双極性の力などこの世には存在せず、ただ種々のレベルの単一で、大きい、統合された力があるのみと考える方が妥当でしょう。しかしここではあえてわかりやすくするために「準双極性」という言葉を導入して説明します。
この準双極性の性質を使って重力特性を他のレベルに置き換えることによって反重力効果を生じさせて、個体の物体を浮かせたり、推進力を生み出していきます。私たちや多くの宇宙の知的生命体はこの装置が付いた衣服をまとって空を飛んだり、重いものを無重力で移動させたりするなど多くの場所でこれを使っています。あなた方の世界でこれ等の力の利用の一つは過去にピラミッドの巨石を運搬して積み上げたという事実です。また5番目の力を利用してあなた方の空に宇宙船(UFO)を物質化させ、実際の宇宙船(UFO)と同じ機能を持たせることもあるのです。「UFOを見る集い」などではこの現象を利用して人々の前にUFOを出現させている場合もありますよ。
この5番目の力の利用は宇宙船(UFO)を光速度の何兆倍という速度で推進させ、数十億光年というとんでもない長距離をほぼ時間ゼロで瞬時に移動させることも出来るのです。
次に準双極性と反重力効果についての基本的な方法について説明しましょう。一例ですよ。あなた方が身近に感じているこの現象は太陽や水爆ですが核融合は水素だけでなくいろいろな物質間でもおきます。物質が水素より鉄というように重くなるに従い安定化してきますがウランなどになると取り扱いが難しくなります。核融合はあなた方が実験している1億度以上という高温が必ず必要なわけではありません。常温でも可能なのです。常温核融合の初歩は近年すでにあなた方は実験していると思いますがここでは銅が関係する核融合を例にとってお話していきます。この方式はいくつかの種族が利用しているからです。宇宙船(UFO)の動力源として特殊な容器に閉じ込めた銅とある元素に容器の外から強い放射場を導入し的確な角度に揺さぶる(振動させる)ことによって特徴的な融合が起こります。この時の核融合は水爆のように爆発的に働くのではなくお互いの物質が融合するということでは核融合です。この時の強い場空間はお互いが重層しています。その時、潜在する本来の力が顕在化して準双極性を帯びてきます。それは宇宙船(UFO)全体を包み込んでいきます。その時宇宙船(UFO)の物体としての場は不安定になりもはや物体としては役に立たなくなります。非物質化するのです。
この時の宇宙船(UFO)を包み込んだ「場」は高次のプラズマといっていいでしょう。これが場の力の反対側の極に一気に移動し、重力特性が変化したように観測されます。この移動が準双極力の斥力を溢れ出させ、「力の場の内部」にもはや留まらず一部は力の場の外に向かって作用します。結果はいくつかの階層をまたいで現れる力の場で、それ自体を調節することはとても難しいのですがこれをコントロールすることによって宇宙船(UFO)として浮遊させたり宇宙船(UFO)自体を透明化させたり、場の状態によっては時間旅行も可能になります。私たちの宇宙船(UFO)は一人乗り用であっても全て時間旅行機能を備えてあるのです。
あなたは量子トンネル効果についてご存じですか。幽霊のように壁を通り抜ける現象です。あなたの家庭の電気製品の中にはこの特性を利用した素子も使われています。この効果を利用できれば宇宙船(UFO)の動力部で発生したエネルギーはそのまま船体外壁を素通りして外側の世界に効果をもたらします。具体的には必要な場所にいくつかの場を生じさせたり、或いはそのうちの一つを使って様々な効果を起こすのです。この時の周波数が十分に高く、場の広がりからの距離が十分あれば、純粋な物質の振幅を整合させて宇宙船(UFO)の飛行に特徴的な効果をもたらすことも出来るのです。あなたが空を見上げたとき不思議なUFOの飛行を目撃すればまさしくこの特徴的な効果です。
ここでは銅核融合を用いて説明しましたが、必ずしもエネルギーシステムとして銅を用いる必要はないのです。かつて私たちもこの原理を活用していたことがありましたが現在は電子を基本としたシステムを使っています。これはとても小型化が出来、安全性にも優れているばかりか高い出力を生み出すことも出来ます。たとえば、あなた方の街を私が歩いていても、調節されたこの場が体に沿って包み込めばその効果として光は100%屈折して誰にも気づかれることなく歩くことも出来るのです。これらのエネルギー源である電子は宇宙のどこでも手に入れることが出来るのですから。
※水晶によるエネルギーも電子の性質を基本としていると伝えられた。水晶の上面と下面をある角度に調整し、起動用の水晶をその周囲にモーターの磁石のように配置し、本体水晶の電力を引き出すための太い導線とそれをコントロールする導線を配置することによって可能であるとのことであった。かつてのアトランティス文明はこの科学によって支えられていたため、水晶都市と言われていた。しかしエンリルの遊星爆弾とノアの大洪水が一緒に起きたため完全に崩壊した。とのことであった。
あなた方はある特定のプロジェクトによってきわめて初歩的段階ではあるがこの理解が始まっています。しかし、未知の力を軽視したり、全人類の頭脳を結集させ知識を共有しようとする意識が欠如し、秘密にしておこうという行為を繰り返しているために正しい理論を構築できずにいます。特に地球人類に好意的でない知的生命体がかつて取引条件として教えた宇宙船(UFO)は構造上に悪意があり、問題点(欠陥)が問題点を生みいつまでも解決できないサイクルになってしまっている宇宙船(UFO)でしかなかったのである。そのためせっかく作った宇宙船(UFO)は飛行の不安定さとともに強烈な放射線を中和させることが出来ずに搭乗者の被ばくの問題に悩まされ続けています。やがてあなた方の地球はいずれ衰えていく太陽活動のため寒冷化し住めなくなるのです。遠い将来ではありません。それは科学者が想定している時間よりとても早くやってきます。人類が未来永劫栄えていくためにはそれまでに脱出出来る超光速宇宙船(UFO)を自らの手で建造しなければなりません。私たちが直接手を貸すことが出来る条件は、地球人類が一つに結集して生きぬく努力をすることが必要なのです。そうでなければいつか教えてくれるだろうという甘い考えはしないほうがいいでしょう。あなた方はそのためには戦争で疲弊するのではなく国や人種、民族の垣根を超えて助け合っていくことがとても大切なことなのです。戦争やいがみ合いをしている時間など地球にはすでに残されていないのです。しかし、理解できていない力を思い上がりや欲得のためにもて遊ぼうとしたり、危険とわかっている力をやり過ごすことが出来ないならば少しの間かかわらないでその力を人類の成長と発展のために使ったほうが賢明でしょう。
一つだけ付け加えましょう。あなた方の勘違いを避けるためです。宇宙船(UFO)には球体、円盤型、葉巻型があることはすでにご存じと思いますが、「宇宙戦艦ヤマト」のような形や「銀河鉄道999」のようなものや「姿形を自由に変えられる」ものもこの広大な宇宙には存在します。
次に5番目の容態について、あなた方がとても興味を持っている超能力(超常現象)がなぜ発生するのかを宇宙船(UFO)の飛行原理を理解していただくためにすこし説明することとしましょう。ただしあなた方は科学的にこの知識を全く持ち合わせていないのでとても解かりづらい話となりましょう。~ああ、そうなのか~と思っていただくだけで良いと思います。
最後に一言付け加えましょう。すでに地球アライアンスと正しい知識を有したいと考える企業はいままでDSが隠しに隠していたリバースエンジニアリング技術について公開することを考えています。これは全ての極秘事項を暴露することを意味してます。まもなく明らかにされるでしょう。欠陥のない地球製宇宙船(UFO)が地球及び周辺において活動していることを。今までの医療ががらりと変わることも。そして様々な科学技術と地球外生命体と地球との関わり合いを。
これらのメッセージや情報については、私には所有権は一切ないと思っています。情報提供者からは「地球人類の進化と発展を願っての提供です。地球人類の知性と自由意思に委ねなさい。」と伝えられているからです。
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