見出し画像

アルクトゥルスの風パート4(人類の誕生)

1 宇宙創造のはじめの青写真(設計図)には人類という構想はなかった。
(これまでに人類について少しお話してきましたが、人類の誕生についてもう少し詳しくお話していきましょう。また、パート6でも具体的にお話しましょう。それほど人類(魂)の説明は困難なのです。なぜなら創造主の体の一部だからです。)
私は創造主。これから宇宙に銀河をたくさん誕生させて、そこに生命の種をいっぱい蒔いていこう。たくさんの生き物(この時人類は考えていなかった)を生まれさせよう。宇宙を光あふれる世界にしていこう。さあ、青写真に基づいて仕事を始めよう。
 
私はスピリット:これから案内する地球の歴史の前に、そこに至るまでの創造主の仕事から話を進めていかなければ理解できないと思う。そこで最初にとても簡単にではあるが「偉大な創造主」からこの宇宙を任された「創造主」がどのようにして仕事を進めていったのかについてお話することにしよう。
 
この宇宙を任された創造主が最初に腰を下ろしたところ、その場所をセントラルサンと呼ぶことにしましょう。セントラルサンはとても膨大な情報の渦巻きであり、生命の渦巻きでもあるのです。時間も距離も超越しています。それゆえ一つであり複数なのです。複数であるがゆえに一つでもあるのです。皆さんにはそのように説明することが一番理解につながると思います。そこは創造主のもとに全ての生きとし生けるものの源が集まり、存在しているところなのです。そして先ほど、最初に宇宙は「暗黒の世界だった。やがてその中の中心部に霧が晴れるように光が出現した」と話しました。まさにセントラルサンが輝き出したのがこの瞬間なのです。この瞬間こそ創造主が創造の青写真を作り、最初に創造を開始した時なのです。そして創造主は宇宙の中の全ての土壌の中に創造主の体から創り出した生命の種子を植えこんで行きました。種子が芽を出したのはそれから気の遠くなるような時が過ぎてからでした。創造主はその芽が成長していくのを見続けました。それらは銀河と星々を作り、そこに小さな命を宿していったのでした。
 
この時創造主は青写真に基づいて宇宙のあらゆる場所に銀河を作りましたが~その時必然というべきかどうかは皆さんが判断することとして~物質でない物質も出来てしまったのです。それは反物質。それは二極性の法則から生まれました。そこで創造主は反物質を別な世界(次元)に追いやりました。なぜ追いやったのかその本心を聞いてみましょう
 
私は創造主、反物質が嫌いでこの宇宙から排除したのではないのです。とてもうまい利用方法を考えついたのです。そこを通れば時間を気にしないであらゆる銀河に行けるので、あらゆる生命体にとって将来ここを利用してほしいと願ったからです。それは青写真に基づいて進化を早める方法の一つなのだ。
 
私はスピリット:反物質の世界は皆さんの世界と反対の世界。時間が相対的に逆に流れているために、どんなに遠くに行っても、皆さんの世界に戻ってきた時には時間は経過していないのです。時間はゼロになってしまうのです。そのようなわけで皆さんの見ることのできる宇宙の裏側の世界に反物質を隔離したのです。そのため反物質の重力の影響で銀河は宇宙に均一に散らばれずに所々に集まり銀河の集団が出来てしまったのでした。その銀河の集団を皆さんの科学者は「銀河団」と呼んでいます。
 
創造主の体から生まれた全ての神々、天使、動物、植物、微生物は創造主の基でとてもうまく調和していったのです。この時人類は誕生していませんでした。創造主の青写真に人類という生命体の考えはなかったのです。この人類については「アルクトゥルスの風パート5」の中でも別な角度からお話しましょう。創造主は創造活動が一つの間違いもなく進んで行くのを見てとても満足でした。
 
2 神と天使の生命体としての体は何で出来ているか
私はスピリット:それでは天使とはどのような生命体なのでしょうか。もっとわかりやすく説明すればから話なさなければならないだろう。宇宙創造の瞬間、創造主の体の中で神の「気まぐれ」が芽生えた。この宇宙は創造主が分裂した神の気まぐれ、だからほとんど星がない宇宙だってあるのです。しかし皆さんの住んでいる宇宙は「神の気まぐれが強かった」。
創造主がその体を分裂して神を作り出す前にその核となる種子を作り出した。その時、創造主から直接パワー(カーの力)をもらって宇宙創造の夢を吸い込んだ種子があった。その夢という自分のエネルギーを用いて種子は自分の体、そう神と言う生命体としての体を創り上げたのである。そして呼吸することによって風が吹き、宇宙のあらゆるところに行けるようになった。宇宙が動き出した瞬間である。
 
別な説明をすれば創造主の体から希薄な電流(この電流は皆さんの知識で言うところの電子の流れではありません。この電流は電子の最も小さいもの、言い換えれば宇宙誕生の際に造り出された「全ての世界の最も小さな粒子」の集合体と考えてください)が生じ、そよ風のように周囲に流れ出し、交じり合って渦とポケットを作り出していった。宇宙に変化が生じたのである。そしてこの変化である電気的なエネルギーは生まれ出た記憶と向かう先を知っていた。これが極性、言い換えれば磁性を創り出していった。この磁極性を基盤にしているのが電気の本質、原理であるのだ。そしてこの電気が活動を始めるに従って宇宙に輝きが増し、それが次第にダイナミックになっていった。生きたエネルギーは流れ出し、輝き、ついに光が知性を持ち始めるとその電流が自己実現のために独自の思考や行動を示すようになっていった。これこそが神と表現される生命体である
神は創造したすべてのものに神の自由意思に基づいて自分のエネルギーを送り込んでいった。送り出されたエネルギーはやがて生命エネルギーのパターンを描いていった。それはやがてあらゆる生命を創り出していく核となるのであった。神はこのエネルギーの全てを管理させるために知的な存在の創造が必要となった。そのため磁極性を持った電気を使って天使と言われる知的生命体を最初に創り上げた。神は天使に命令した。どのような判断も下さないこと。愛だけを持っていなさい」と。
 
皆さんが描いている天使とはどのような形をしているのだろう。翼のある若い男女?、そのようなものではない。そのような姿は皆さんの願いにより天使が「愛の形」として示したものです。天使は銀河そのものとして存在する。太陽系の中にも希薄な霧の中にも存在する。そして神の指示により決められた手順で創造を行っていく神の体の一部でもあるのです。ルシファーとその下僕の天使達も元来神の体の一部であるが他の天使達とは真逆の行動、神の指示なく独自の行動をしているだけの話である。
 
3 人類の誕生
創造主は宇宙が創造主の思うように創られ成長していくのを見てとても満足な気持ちになっていった。満足なゆえに「ふと」新たな考えが浮かんだ。
 
私は創造主。私の全ての才能を持ち合わせていて、私とも、今までに創造したあらゆる生命体とも違うものを出現させて、さらなる創造活動を担わせたらこの宇宙はもっと素晴らしく進化するのではないだろうか。これは良い考えだ、新しい生命体、私の体を限りなく分裂させて宇宙の隅々まで住まわせ、私の分身として活動させることにしよう。その分身を「人類(魂)」と名付けよう。さっそく実行しよう。
 
私はスピリット:創造主はその考えを実行するため全ての銀河の中心で人類(魂)を創造した(「ふと」浮かんだという意味は、人類(魂)が存在しない宇宙もあるということです)。
創造主は全てが順調に行くように神々と天使に「人類(魂)」を監督させていったのでした。人類(魂)には神々や天使を敬い、全ての活動に対して善悪等あらゆる出来事の判断をしないことを条件に「神々の創造活動に変化を与えたり、多様性を与えることが出来る力」を与えたのでした。最初それは全てが上手くいったかに見えた。しかしその中に善悪の果実(聖書にも記載がある)があったことを創造主は見逃していたのでした。
 
人類(魂)は創造主のコピーであり子供でもあるのです。そのためひとたび善悪の果実を味わってしまうと善良さは失われ、一人一人が創造主や神々の思いを介せずに思いのままに行動して行ったのでした。その結果、人類(魂)は創造主の願いにかなわず堕落していきました。人類(魂)は創造主の意思に反してみずから判断して行動する世界の中に急速に落ちていったのでした。そして規則や制限が生まれ、人間社会の暮らしを圧迫していきました。いつしか女性のハートの中にいつまでもいつまでも絶えまなく湧き出る泉のような「カー」の力を男女とも忘れ、共に利用できなくなっていきました。共に利用できなくなった者たちはやがて女性を男性の支配下に置くようになり、女性はそれに甘んじていった。なぜそのようになってしまったのだろうか。創造主は男女が共に同じ権利を主張するようには創造しなかったのに。相反する素晴らしい力を男性と女性が創造主から受け取ったのは、創造主の創造活動を担ったからだということなのであるが、時が経つにつれてその目的を忘れてしまったということでもある。そして創造主の子供であった人間は増々堕落し退廃していったのでした。
 
私は創造主。人間が退廃してしまったのは人間の行動や考えを創造主にフィードバック(報告)させなかったことが大きな要因だ。フィードバックさせる定め事を作ってそれによって宇宙を運営していこう。悪い結果がとなればその人間たちを消滅させてしまえばよい。それでもうまくいかなければ宇宙そのものを消し去ってもう一度やり直そう。
 
私はスピリット:創造主は創造が素晴らしい結果を得られるように一つルールを設けていた。「創造活動では未来を決めないこと。そのため青写真は永久的なものではなく創造を進めるうえで柔軟に書き換えることにしよう」と。しかし、創造主は感覚器官しか持たない人間と同じようなものです。宇宙の状態を見ることはもちろん、皆さんを見ることも触ることも出来ません。
そのために「均衡の法則」を作りました。その重要な目的の一つは、創造主の代理人である人類(魂)が創造主の思いを完成させるために、人類(魂)自らの意識で宇宙を観察して集合意識にその情報を伝えることです。集合意識は伝えられた情報を皆さんが現在知らない通信方法でコード化して創造主に伝え、創造主は創造主の作る宇宙が現在どのようになっているか知ることが出来るようにしたのです。
それによって創造活動が上手くいかなければその原因を作った人間たちを消滅させたり、物理現象を変えたり、場合によっては局所的であれ宇宙の進化を止めて銀河や惑星などを破壊することすら考えました。地球の各国政府に、生命をことごとく破壊する核兵器を使用してはいけないと多くの知的生命体が警告しているのもそのためです。でも多くの惑星間戦争などで核兵器は使用されています。近年火星でも核の使用があり数十万人もの命が失われてしまったと言われています。核を使用した輩は現在太陽系外に追放されて太陽系内立ち入り禁止となっているそうですが、彼らは太陽系に来たいと強く望んでいるそうです。皆さんは火星には生き物は住んでいないと思っているかもしれませんが(赤道付近の空気密度はかなり低いのは事実なのですが)北極と南極地帯には人間が生存できるほどの酸素があるのです。もちろん地中には多くの人間が住んでいます。また地上には非常に警戒心が強い遊牧民のような種族も生活しています。
 
 全ての生命体を遺伝子と炭素原子で統一して宇宙を創造していこう
私は創造主。全ての行いを情報(データー)でフィードバックさせることにしたが、様々な生命形態に対応することはとても骨が折れる。そうだ、生命が生まれる条件を一つにしてしまえばいいのだ。全ての生命体を遺伝子と炭素原子で統一すればいいのだ。遺伝子で構成されなければ生命体は進化しないし、炭素原子が係わらない生命体は生まれても発達しないようにしてしまえばいいのだ。
 
私はスピリット:創造主への情報の伝達について一つ重要なことを付け加えるとすれば、創造主は宇宙を統一するため、全ての生命体を遺伝子と炭素原子で統一したのです。遺伝子で構成されなければ生命体は進化しないし、炭素原子が係わらない生命体は生まれても発達しないようにしたのです(ここでの遺伝子や炭素原子という意味は皆さんが知っている遺伝子や炭素という狭い解釈ではないということです)。ですから皆さんの科学者が宇宙にはシリコンの生命体がいるのではないかと考えていますが、そのような生命体はたとえ生まれても進化しないのです。
そして皆さんの体で説明すれば、魂が人間という肉体の着物を着るためにはどうすればいいか。アイデアが創造主に浮かんだのでした。ここはとても重要です。魂がたとえ肉体の着物を着てもそれを操縦する経路がなければ活動出来ないからです。この操縦する経路とは何でしょうか。創造主は人間の脳内に魂との交信ユニット(いわゆる銀の糸)をセットしたのでした。この魂こそ創造主が創造した人類そのものなのです。この交信ユニットを作るプログラムは人間の遺伝子にセットしました。そして絶えず魂と人間は双方向通信を行っているのです。さらに人間の脳が発信した情報はその魂に送られるだけでなく宇宙の全ての魂にも同時送信されているのです。ですからラジオ電波のようにチャンネルを合わすことが出来る超能力者はあなたの考えを全て読み取ることが出来るのです。これは特別なもので動物や細菌などは別のシステムで働いており、人間の交信ユニットは今までにない新しいシステムでした。いいかえれば、魂と人間の間のこの交信ユニットが破壊されれば皆さんの肉体は機能しなくなり、人間としては生きていられないということになるのです。死を迎え、肉体から魂が去るということなのです。その結果、創造主の支配する宇宙において人間がどのように活動したかの情報を、人類(魂)や人間が介在した様々な出来事を通じて創造主が受け取れるようにしたのです。
 
遺伝子について付け加えれば、銀河の中で生まれた生命体が進化していくための共通ルールも設けました。その中の重要な一つは、銀河系内のいずれの場所で発生した生命体(人間を含む全ての生命体)も遺伝子情報を銀河の水平面の中央に広がる中性水素の海に送信し、全ての生命体の共通情報は各々の生命体の細胞内の「」を介して遺伝子にフィードバックするようにしたのです。その情報によって生命は住んでいる環境が変わってもどこかの宇宙に似たような環境があって、そこで生き抜いた情報があればその情報を利用して遺伝子を変化させて生きていくことが出来るようにしたのです。それは宇宙内の全ての人間に共通するものでした。
 
※    このメカニズムの詳細については「遺伝子と生命進化のメカニズム https://note.com/lucky_noto321/n/n7279abf0ffe4」に詳しく記載した。
 
私はスピリットに一つ疑問があったので質問しました。「人間は生きるためには必ず酸素を吸わなければならないと私は考えています。しかし、この説明ではもし地球上に酸素がなくなってしまうような状況になった場合、どこかの惑星でそれでも生き抜いた人間がいれば、人間は酸素の代わりに別なものを吸って生きられることになるのではないか」と
 
私の質問にスピリットは答えました。
「炭素が係わらなければ生命は維持できないと創造主が定めたのだから、代謝機能もそこから逸脱することは出来ません。今、もし酸素がなくなってしまったならあなたは確実に死んでしまうだろう。しかし人間が必要とするものは、炭素が基本の体で酸素が基本ではないのです。他の惑星の人間が必ず酸素を必要するとは限らないのです。地球に訪れる知的生命体を大別すると酸素呼吸の生命体と水素呼吸の生命体に分かれるのですがそれ以外にもあります」。ですからその惑星の環境が変わっても他の場所から異なる情報が引き出されればそれは可能ですが、今日明日に変化して生き抜けるということではないのです。体の中には多くの遺伝子が存在しますが一つの遺伝子でさえ外の情報を収集してコード化して変化するには時には何百年と時間が必要なのです。ですからゆっくりとした変化には対応できるが急激な変化は非常に困難が伴うことがわかると思います。
 
私はスピリットにもう一つ質問してみることにしました。創造主が宇宙を「創造」するという行為が具体的によくわかりません。
 
私の質問にスピリットは答えました。
あなたの世界の科学者や宗教学者は「宇宙は大きな生命体であり、未来も全てわかっている」と言いますが、確かに宇宙は創造主という大きな生命体です。しかも創造主も進化途上の生命体なのです。その行先は創造主さえ知らないのです。創造という行為は一体どのようなものなのかあなたは考えていますね。それは今あなたや他の方々、いい人間全体、あらゆる生きとし生けるものの活動一切を言います。これは正しい説明とは程遠い説明ということを私スピリットはわかっています。なぜなら地球人がこれを理解できるようになるには、将来多くの知的生命体の援助を受けた先、数千年を待たなければならないからです。それでも知りたいと願うなら次の3つが理解を助けてくれるでしょう。
・創造行為の全ては創造主が未来を創るための青写真に基づいています。
・人類(魂)は精神世界と物質世界のなかで多くの学びをえます。
・宇宙はポジティブとネガティブを統合させようと動いています。

ここに掲載されている文章については全て皆さんが自由に使われることに同意します。その理由はそうしなさいと伝えられているからです。

全ての項目にアクセスするには、note画面の作者検索欄に「まちいひさお」と入力すれば表示されます。

パート1:みなさんへのメッセージ
https://note.com/lucky_noto321/n/n4fae2ab6d9fd
パート2:宇宙・神・天使の誕生
https://note.com/lucky_noto321/n/nfcbffe3a3388 
パート3:ルシファー(サタン)の誕生
https://note.com/lucky_noto321/n/nf32770881659 
パート4: 人類(魂)の誕生
https://note.com/lucky_noto321/n/n7ebe6e0d5bfb
パート5:日本、日本人の誕生
https://note.com/lucky_noto321/n/n1b6169224e2a
パート6:アルクトゥルス人の誕生・使命
https://note.com/lucky_noto321/n/n5374be84961d
パート7: アルクトゥルス人の生活・結婚・活動
https://note.com/lucky_noto321/n/nf4e2db3b6906

パート8:地球に住んでいる知的生命体
https://note.com/lucky_noto321/n/n47a96fd3a2bd

パート9前編:地底人爬虫類ドラゴン種族の誕生と恐竜絶滅の真相
https://note.com/lucky_noto321/n/n7a65fd44be1b

パート9後編:ドラゴン種族の擬態能力、科学、生活等
https://note.com/lucky_noto321/n/n222e4781456d

パート10前編:近未来予言
https://note.com/lucky_noto321/n/nf1384639ec12

パート10中編:宇宙への進出と遺伝子操作予言
https://note.com/lucky_noto321/n/nf41c235f4c4d

パート10後編:全人類地球脱出までの未来予言
https://note.com/lucky_noto321/n/na416c5c0d7de

参考
月の真実と地球人類の歴史https://note.com/lucky_noto321/n/na2cd28e8460d

宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート1(UFOの基本原理等)https://note.com/lucky_noto321/n/n7b714db106bf

「アルクトゥルス女性からのメッセージ https://note.com/lucky_noto321/n/n9da508e39240

日本人のルーツ パート1~6 https://note.com/lucky_noto321/n/nd852f09fa2e2

日本人のルーツ外伝パート1~3
https://note.com/lucky_noto321/n/n764bf24366be

記事一覧(項目はランダム)

ニホンミツバチの分蜂から捕獲まで
日本人のルーツ パート1(日本人誕生秘話概要)
月の真実と地球人類の歴史 パート1(地球人類へのメッセージ)
「光の薬の作り方」実践テキスト
月の真実と地球人類の歴史 パート6(デープステート誕生秘話)
アルクトゥルスの風パート1(宇宙創造・みなさんへのメッセージ)
那珂川のサクラマス
イシスの性魔術とホルスの錬金術 第1章(これから瞑想を学ぶ人のために)
アルクトゥルスの女性からのメッセージ
月の真実と地球人類の歴史 パート2(月を地球軌道に連れて来た破壊者)
ニホンミツバチ
宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート1 (UFOの基本原理等) 
アルクトゥルス回廊(第7回:アルクトゥルス瞑想法=時空間を超えて旅し、会話する方法)
アルクトゥルス回廊(第1回=アルクトゥルス人の活動紹介)
天界の授業に招待されて(1時限目=礼儀の基本)
アルクトゥルスの風パート10前編(近未来予言)
質疑に答えて:転生における前世の忘却等について
天界の授業に招待されて(8時限目=食物と意識の関係)
イシスの性魔術とホルスの錬金術 第3章(奥義)
遺伝子と生命進化のメカニズム(第1回:2重螺旋構造と機能、ステップアップ起動について
日本人のルーツ外伝 パート1(太陽系に居住場所を求めて)
月の真実と地球人類の歴史 パート4(アダムとイブ誕生の真相)
イシスの性魔術とホルスの錬金術 第2章(チャクラと臓器の関係
二ホンミツバチ救出大作戦(心優しい支援の方々に感謝)
アルクトゥルスの風パート10後編(全人類地球脱出までの未来予言)
遺伝子と生命進化のメカニズム(第6回:遺伝子が係わる人間と動物の意識の違い
アルクトゥルスの風パート10中編(宇宙への進出と遺伝子操作予言)
蜂蜜の驚くべき効果(臨床試験中の論文要点)
天界の授業に招待されて(4時限目=魂と人間の関係)
アボリジニ物語 パート1(序章、スピリットからの語り掛け)
日本人のルーツ パート6(地球に向けての旅立ち)
月の真実と地球人類の歴史 パート5(ノアの箱舟とピラミッドの真相)
ミツロウ・はちみつ石鹸の失敗しない作り方(作るのは寒い時期がベスト)
日本人のルーツ パート2(民族大移動)
日本人のルーツ パート5(緊急脱出)
月の真実と地球人類の歴史 パート7 (人魚からの招待状)
天界の授業に招待されて(5時限目=魂の住む世界)~とても複雑な世界にようこそ
アルクトゥルスの風パート5(日本、日本人の誕生)
アルクトゥルスの風パート2(宇宙・神・天使の誕生)
月の真実と地球人類の歴史 パート3(月設置計画)
アルクトゥルスの風パート3(ルシファーの誕生)
アルクトゥルスの風パート9後編(ドラゴン族の擬態、科学、生活)
茂木日本ミツバチ会、令和6年第2回「夏の講習会」のお知らせと「春の講習会開催状況結果(概要)」について
アルクトゥルス回廊(第6回=アークの存在、DNA再起動、他)
龍が舞い降りた民家(龍神社と言われている)
アルクトゥルスの風 パート7(アルクトゥルス人の生活・結婚・活動等)
アルクトゥルスの風パート4(人類の誕生)
アルクトゥルスの風パート6(マンシステム、アルクトゥルス人の誕生・使命)
遺伝子と生命進化のメカニズム(第5回:宇宙の全生命形態は炭素化学で成りたっている)
日本人のルーツ外伝パート3(闘争の舞台は地球へ)
天界の授業に招待されて(7時限目=宇宙創造を行う脳と意識)
宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート5 (操縦装置等)
日本人のルーツ パート4(日本人全員抹殺計画)
アルクトゥルス回廊(第2回=アルクトゥルス回廊と無条件の愛との関係)
宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート4(超光速飛行)
アボリジニ物語 パート11(大災害後、生き残りをかけて)
二ホン蜜蜂の1年
宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート2(天女)
遺伝子と生命進化のメカニズム(第2回:DNAの進化を支配するメカニズム)
マンシステム=人類創造の設計図(天の川銀河種族の多くが琴座のマンシステムによって誕生した)
素晴らしき乙女たち(マンシステムで誕生した宇宙の住人)
宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート3(ブラックホールの真実)
アルクトゥルス回廊(第3回=アルクトゥルス回廊を使って異次元の旅に出かけよう)
「茂木日本ミツバチの会」講習会の開催(参加費無料・年4回実施)
アボリジニ物語 パート6(移住出来る星を求めて~地球へ~)
アボリジニ物語 パート5(壊滅的な核戦争からの復活)
素晴らしき乙女たち(マンシステムで誕生した宇宙の住人)
アルクトゥルスの風パート8(地球に住んでいる知的生命体)
アルクトゥルスの風パート9前編(地底人の誕生と恐竜絶滅の真相)
「茂木日本ミツバチの会」開催について(令和7年第一回開催内容です)
二ホンミツバチ巣箱の作り方(安価・簡単・とても良い)
アルクトゥルス回廊(第5回=ミツバチの貢献、天国と地獄)
ニホンミツバチの分蜂から捕獲まで
天界の授業に招待されて(3時限目=叡智とは何か)
アボリジニ物語 パート3(アボリジニの故郷バカラティーニ星)
遺伝子と生命進化のメカニズム(第3回:細胞と遺伝子の関係及び遺伝子変化の具体的説明)
天界の授業に招待されて(6時限目=「念」と「意識」について)
宇宙船(UFO)飛行原理、搭乗体験記 パート6(搭乗体験記)
アルクトゥルス回廊(第4回=アルクトゥルス回廊のさざ波)
アボリジニ物語 パート8(とても単純だったが素晴らしい政治形態)
はちみつの簡単採蜜(お金をかけずに)
日本人のルーツ パート3(日本人の誕生)
宇宙船(UFO)飛行原理、搭乗体験記 パート7(宇宙の果てへの旅行)
ミツロウ(蜜蝋)ハンドクリームの簡単な作り方
蜂蜜(二ホンミツバチ)の抗菌作用と糖度の驚くほど深いつながり
アボリジニ物語 パート2(アボリジニ民族:近年~現在)
アボリジニ物語 パート7(生きるための食料の確保)
ニホンミツバチ蜜蝋(ミツロウ)の驚異的成分と効能
蜜蜂の女王の鳴き声を聞いてみよう
遺伝子と生命進化のメカニズム(第4回:生物が生き抜くための情報チャンネル~高度な科学的説明)
天界の授業に招待されて(2時限目=礼儀の実践)
トライアル世界選手権に妻と行ってきました
日本人のルーツ外伝パート2(破壊者の猛威と小惑星の誕生)
アボリジニ物語 パート4(全てが消滅危機の大規模核戦争)
アボリジニ物語 パート10(小惑星の衝突とアボリジニ文明の崩壊)
茂木日本ミツバチ会 能登地震支援チャリティ活動結果
茂木日本ミツバチの会 令和6年秋の講習会(第3回)のお知らせ及び夏の講習会概要について
ミツマタ群生地に行ってきました(茂木町 焼森山)
花の咲くキンリョウヘンラン(金両辺欄)の育て方と株分けの仕方
アボリジニ物語 パート9(邪悪な宗教の発生・排除と異種族間の結婚)
サイタタキ漁(幻となりつつある日本の伝統漁法)
満開の芝ざくら公園に行ってきました(市貝町)
「もてぎ里山ウォーク大会」に行ってきました(写真は洞門)




いいなと思ったら応援しよう!