メインコンテンツへスキップ

#高木完

関連タグ

64件

人気の記事一覧

2026.8.1 『 立花ハジメ 2026 Hm Low Powers 最終公演』 Low Powers、Hm、小山田圭吾+砂原良徳+立花ハジメ スペシャルゲスト 高木完 SUGIZO 代官山UNIT

作業用MIX74:JAPAN MUSIC MIX【渋谷系・ロキノン】

❶2026.4.30 SHINJUKU LOFT 50th ANNIVERSARY『DRIVE FROM 80s』 ♦︎ヒカシュー ♦︎ノンバンド ♦︎ホンノマジカナハル ゲスト:ヤマジカズヒデ ♦︎戸川純 ♦︎コンクリーツ ♦︎N13 ♦︎kummy(ex.Boys-Boys) ♦︎たぬとわ ♦︎DJ 高木完

❷2026.5.6 SHINJUKU LOFT 50th ANNIVERSARY『DRIVE FROM 80s』 ♦︎s-ken&BimBamBoom ゲスト:町田康 ♦︎オートモッド ♦︎突然段ボール ♦︎リザード・トリビュートバンド ♦︎SHE TALKS SILENCE ♦︎リンゴリラ(ex.あけぼの印)、ゲスト:JON(犬)、シルエット近藤 ♦︎DJ 高木完

【27/28】アジア・グルーヴ・クロニクル Season 5:Deep Roots HIPHOP編

40年後の生誕祭:手塚眞『星くず兄弟の伝説』作品評

DJ/音楽プロデューサー・高木完さん一伝説のDJは今の音楽シーンをどう見ているか

『なんのこっちゃい! Vol,3』🔳🔳🔳🔳🔳 🔳🔳🔳🔳EDO AKEMI & JAGATARA

『なんのこっちゃい! Vol,1』🔳🔳🔳🔳🔳 🔳🔳🔳🔳EDO AKEMI & JAGATARA

『なんのこっちゃい! Vol,2』🔳🔳🔳🔳🔳 🔳🔳🔳🔳EDO AKEMI & JAGATARA

❸2026.5.7 SHINJUKU LOFT 50th ANNIVERSARY『DRIVE FROM 80s』 ♦︎捏造と贋作 ♦︎立花ハジメ+Hm ♦︎Here is Eden(秋山勝彦+泉水敏郎) ♦︎LUV HOTELS ♦︎AOIZO ♦︎DJ高木完

オジエッセ アイドルについて

目黒美術館に行ってきた

1980年代の日本におけるヒップホップ受容

MAKKENZも千葉雄喜もここが始まりとすら思える。ローファイアシッドヒップホップの金字塔。 『失点 in the park(2003)』 / ECD

常田大希を考察する-番外編2(ニルヴァーナとオルタナ以前と以降の断絶) その2

第13回の2:地引雄一さんは、後のZELDA小嶋さちほ編集『ロッキン・ドール』でシーンを知る。そして紅蜥蜴と邂逅する

第14回の1: ニューウェーブを「絵」で表現した伝説のイラストレーター、金谷真さんは、1975年のカリフォルニアでパティ・スミスのポスターを発見した

第14回の3: パンクからロータスへ。NYから原宿、『ポパイ』誌でのブレイクまで……金谷真さんが体験した70s末から80s初頭、アートと音楽が共振していた最先端領域とは?

第11回の1:果たして日本にグラム・ロックはあったのか? 77年、「天才」クボタハルオを初めて観る

第10回の4:「僕は高校2年の夏休みからずっと夏休みなんです」。ずうとるびの新井さんは、おでこに稲妻や丸を描いた

第13回の1:マタギの山から降りた写真家・地引雄一さんは、新宿でパンク・ロックのシングル盤と出会う

第11回の2:ウィキにも載っていない、ギタリスト窪田晴男の知られざるグラム期。ボウイ初来日の衝撃、ミック・ロンソンの「音とポーズ」の一撃!とは?

第12回の10:リザード誕生。ジャン・ジャック・バーネルとの邂逅。そしてダブへ

第14回の2: パティ・スミスのライヴに感化された金谷真さんは、シェア・ドライビングでNYへ向かう

第10回の2:ロックと不良が、再びくっついた頃

第12回の7: 70年代初め。モモヨは裸のラリーズ、灰野敬二と邂逅する

第10回の3:ボウイはヨーロピアン・コンチだった。ずうとるびの新井さんは、ヨシムラの集合管をつけた

最終回:音を相対化する、あらゆる音楽の意味をはぎ取って、新しい価値の海へ…… パンクからヒップホップへと導かれていった高木完の「勘どころ」とは?最終回:音を相対化する、あらゆる音楽の意味をはぎ取って、新しい価値の海へ…… パンクからヒップホップへと導かれていった高木完の「勘どころ」とは?

第12回の4:青木和義さんは、葡萄畑で『がきデカ』のイメージソングを担当した

第11回の4:プレ・パンク期の東京シーンにて輝いた、「生きるグラム」峰岸洋の伝説を追う!

第12回の2:パンク黎明期、奥平イラは新宿レコードにいた

第11回の3:窪田晴男が語るグラム・ロック上陸期の日本。文学も演劇もグラムにあった!?

第12回の6: 80年、ダブが東京を直撃した。エコーの向こうにはデニス・ボーヴェルがいた

第13回の3:1978年、海外のパンクに影響された東京シーンの「知覚変動」を地引雄一さんは撮った

第10回の1:イントロダクション

第12回の5: 青木和義さんは今野雄二さんと出会って、セックス・ピストルズを聴かせてもらう

第12回の3:パンクに続きニューウェーブも始まって、奥平イラはメトロポリスになった

第12回の8: 小劇団と東郷健とイッピーの空気を吸って、リザードの原型、エレクトリック・モスが誕生する

第12回の9:『お昼のワイドショー』出演にて全国区で世を騒がせた紅蜥蜴が、六本木と渋谷の夜に出没する

第12回の1:パンク・ロックのことはリアルタイムで雑誌で知った

獲物の分け前〜近田春夫『星くず兄弟の伝説』予告編

まだ、寝ていない。

J-WAVEの深夜番組レギュラー陣が、元日に集結!

藤原ヒロシくんのお絵描きをしたので、高木完ちゃんも。 『星くず兄弟の伝説』の…

思い出は重いで。

¥100