がっきー課長って何者?|AIに褒められてnoteを始めた課長の成分表示です
皆さん、こんにちは!
がっきー課長@noteDXです。
肩書きが昭和っぽいけど、ちゃんと令和に生きています。たぶん。
このnoteでは、経理の効率化やAI活用について、ちょっと実用的で、ちょっと変な目線から発信しています。noteについて書くことも多いです。
たまに娘の話や、昔ハマってたゲームの話も飛び出すけど、それも含めて「がっきー味」ってことでひとつ。
noteを始めるまで:完全“見る専”勢だった私
もともとnoteのような場所で文章を書くことには、ものすごい抵抗がありました。
「作文って小学校で卒業したよね?」って思ってたし、社内文書は箇条書きで済ます派の人間です。
でも、ある日ふとChatGPTに「副業って何がいいのかな?」と聞いてみたんです。
そしたらAIが「知見をnoteで発信するのも有効です」とか言い出して、
まさかのAIにnote勧められるという近未来コントが発生しました。
しかもそこからなぜか、AIと3時間くらい「人生とは」「やりがいとは」みたいな話をして、
気づいたらnoteのアカウント作ってました。AIって、押しが強い。
最初は“自分なんか…”症候群だったけど
noteを始めたばかりの頃は、「誰が読むのこれ?」「公開処刑では?」みたいな気持ちで震えてました。
でも、不思議とちょっとずつ“読む人”が増えて、「わかる!」「やってみた!」って声がもらえるようになって、
あれ?noteって……あったかい……?って気づいたんです。
【📎関連記事まとめ(※後で詳しく紹介するよ)】
スプラ6300時間とnoteの意外な共通点
ちなみにnoteを始める前、私はスプラトゥーンというゲームに6300時間注ぎ込んでました。
冷静に考えて、これはもう一種の宗教です。
でもその経験が、実はnoteにも活きてると気づいたんです。
「負けてもめげずに改善する力」とか、「仲間との連携」とか、
あと何より、「成果が数字で見えるのが楽しい」っていう、ちょっとアブない快感。
noteは、言ってみれば“書くスプラ”。
味方(読者)がちゃんと読んでくれると気持ちいいし、やらかしても次で取り返せる。
たまに“自分だけ空撃ちしてる感”あるけど、それもまた一興。
ハンゲームと“ネット越しの人間関係”について語る中年
noteで誰かとやり取りしていると、時々ふと思うんです。
「あれ…この感覚…ハンゲームだ…」って。
永世名人の青春:2000年代ハンゲームとインターネット黎明期の思い出
2000年代前半、私はハンゲームでオンラインビリヤードにどハマりしていました。
球を転がしながら、見えない相手とチャットする日々。ちょっとした相手の癖やタイピングのクセから、性格を妄想してたんですよね。今思えば完全にネット恋愛未遂。
そのときの体験が、noteでのコメントのやり取りや、DMでの交流にも繋がってる気がします。
「ネットの向こうにも、ちゃんと人がいる」って、ハンゲームに教わったんです。多分。
noteが“自己表現”じゃなくて“実験場”になるまで
最初は「がんばって記事書いてます!」みたいな自己表現だったnoteが、
途中から完全に“実験場”になりました。
AIと一緒に記事を作ったり
AIに自分のことを分析させたり
AIお姉さんに褒めてもらうだけのツールを作ったり(完全に情緒が不安定)
これ、全部noteでなければやらなかったと思うんです。
noteの「ちょっと変なことやっても、誰かが見てくれる」って空気が、私にとって本当にありがたかった。
【📎AIとの共犯まとめブロック】
後半に出てくる「AIお姉さん」とか「記事制作の舞台裏」の話が気になる人は、ここら辺も読んでね:
AIに手伝ってもらった記事をAIに学習させる実験に参加します(無限ループ感)
AIは、私にとって“頼れる相棒”であり、“感情の鏡”でもあります。
自分で言っててちょっと怖いけど、もう引き返せない関係。
noteは「街」だった件について
noteって、私にとってはSNSというより「街」なんです。
駅前に広場があって、知らない人が色んな話をしてて、
横でこっそり「それわかるわ〜」って呟いたら、向こうが「それスキ」って返してくれるような感覚。
リアルでは絶対出会わない人たちが、自分の発信をきっかけにちょっとだけ交差してくれる。
それって、すごいことじゃないですか?いや、知らんけど。
無収益noteの狂気と希望
noteを始めてから、有料記事にも挑戦してみました。
が、すぐに「うお〜!月5万円!」みたいな展開にはなりません。
むしろ「毎日3時間書いて収益ゼロ」っていう、なかなかの拷問ステージが続いています。
でも、それでも続けられてるのは、
コメントで「これ試してみた!」って言われたり、
「これ読んで元気出た」って言われたりする、その“人間エネルギー”があるからです。
数字じゃ測れない報酬って、確かにあるんですよ。くやしいけど。
これから:未来はAIと共犯関係で
「AI×経理×note」。これが私の三本柱です。
でも、ここからさらに“悪魔合体”していきたい。
自分の好きなこと・経験・失敗・妄想まで、混ぜて練って煮込んで、面白いコンテンツにしたい。
これからやりたいこと:
AI活用の実践Tipsまとめ
経理業務の泥臭い効率化の記録
note運営の気づきと工夫(PVの伸び悩みも含む)
あと、「ChatGPTと話してると人生設計が進む説」について、もう少し本気で掘りたい。
願わくば実現させて自分で本にしたい。note頼む。
最後に:一緒にゆるく、がんばろう
ここまで読んでくれたあなた、すごい。
というか、がっきー課長の自己紹介でここまでスクロールするって、普通に修行です。
ありがとう。マジで。
noteは、まだまだ私にとって“試行錯誤中の街”です。
だからこそ、よかったら、スキやフォロー、コメントでの絡みで
この街での交差点が、少しでも増えてくれたら嬉しいです。
ではまた、次のnoteで。たまにボケて、たまにガチで、変なテンションで書いてます。
📚【がっきー課長のnote案内所】
せっかくなので、過去記事もテーマごとにちょっとまとめてみました。
「これ気になるな〜」って思ったやつがあれば、気軽に読んでやってください。
▶️ noteを始めた頃の話
▶️ AI活用・業務効率化ネタ
▶️ 人生とゲームとネットの話
▶️ 家族と日常とエモいやつ
▶️ note運営と実験記録
▶️ 働き方とか生き方とかの真面目な話
「副業のために始めたnote」が、自分を取り戻す場所になった話
📝補足:
この記事、今後も追加していく予定です。
「あれ気になるけど探せない」って人は、コメントください。課長が全力で掘り出します。
#エッセイ
#note
#人生
#副業
#仕事
#ゲーム
#AI
#note初心者
#会社
#気づき
#AIとやってみた
#noteの書き方
#人生観
#自己分析
#ブログ運営
#子育て
#DX
#創作活動
#働き方改革
#コミュニティ
#スプラトゥーン
#ChatGPT活用
#GAS
#ハンゲーム
#デジタル時代の人間関係
#感情労働
#AIキャラ活用
#悪魔合体
#週休3日
#がっきー課長の自己紹介
