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髙塚しいも 創作大賞応募作一覧

はれるや( ´ ▽ ` )ノ。さん、こと、はれるんが、3年n組の創作大賞応募作をリストアップしてくれたの。
さっすが、はれるん!!!

アタシもその一員なんだけどね。
当時、みんなの流れにのってお話を書くぞ~って思ってたの。
そんで、いよいよ書くぞって思ったころ、いろいろあったんで、タイミング逃しちゃったの!しーも、こういうとこあるよね~!

ごめんけど、今回はn組のお話…じゃなくって!
アタシの作品、置いておくからよかったら見てってほしいな!
ほんっとに暇なときでいいから!ほんとほんと!!!
てか自分でわからないから調べたかったんだけど、めっちゃ多い!やりすぎい!ごめんて!でもみて!




【エッセイ部門】

8mmビデオをダビングして、18年ぶりに亡き父に会った話

自分の中でも、転機になった作品。
もとは「推したい会社」の応募作だったのだけれど、今日の注目記事から「今月の注目記事」になり、その後朝日新聞社さんの目にとまり取材も受けたりして…
大きなきっかけになった記事。せっかくなので、応募してみることにしたよ。
知らない人からもたくさんの声を聞いた。誰かの再会の一助になれてたらいいな。

残された意味を、今日も考えてる

自分として、今回、一番覚悟して書いた記事。
なにを覚悟したかというと…うまく言えない。
どこまでを描くのか、どこまでの感情を書ききり、どこまでを引くのか。も含めて、いろんな意味で。
でも少し、書ききれた後に、よかった、と思えた。そして思っていたよりも、もらったコメントから感じたのは、「哀」より「愛」を届けられたみたいで…ホッとしてる。
みんなほんとにやさしい。すき。

ばあちゃんと、愛・地球博

大好きでファンキーなばあちゃんの話。
ばあちゃん、はやく会いに行きたいな。
個人的に、すごく気に入ってる。やっぱ、ばあちゃんはすげえなあ、って書きながら、楽しかった。愛しかない。

私の次兄がクズすぎる

しいも的にはちょっと、異色?の作品。
こうして書いて振り返ってみても、次兄はやっぱり頭おかしいし、みんなもそう言っていたから「やっぱそうですよね!?」ってなった。
でもこうして書いちゃうあたり……
やっぱムカつくな。なんなんだアイツは。もっと働けや。

いつかの、真っ当な母親になりたかった

「嫉妬祭り」で書いた記事を、自分なりにもう一度落とし込んで、応募することにした。
この感情は普段見えないようにして生きているし、できるならばないほうがいい。でも、これがあってこそ生きているとも思う。
だからこういう形で、残すことにする。

平成最後の春。私の、天使がいた。

平成LAST BOYSを生んだ話。
春になると思い出す、私の大切な思い出。
もともとはみんなのnoteコンテストの応募作として締め切り間際に滑り込んだものだったけれど、大切な作品となった。お気に入り。

家族と、私と、あなたと、手と手。

くりすたるるさんの、手をテーマに記事を募集していたのを見て、応募。
写真で残しておくと、今読んでも、これを書いた日からの成長が見えて、うれしいな。みんなのおてて、愛しい。

書け。描け。抱け。夢よ、拡がれ。

長女と、夢を描いたお話。
今日も長女は、絵を描いているよ。この記事から、たくさんのやさしさに触れた。みんないつもありがとう。

ジュリー。オカンのこと、よろしくね。

素直じゃない、私とオカンのお話。
ジュリー、やっぱりうちにはあなたがいないと、ダメみたい。

言えないあの子と私が泣いた日

あの日、長女は泣いた。私も泣いた。
だけど、あの日、私たちの心はもっと近づいたと思う。
涙が必要なものだって、改めて知った日の話。個人的に、とても大切にしている。

千葉県マザー牧場の「マザー」を求めて|7人家族小旅行記

ドキドキワクワク。
マザー。その心理を求めて千葉をさまよう、7人の物語……
そろそろまた行きたいなあ。

夫の心臓が止まった日。私は愛を知った

今ある命。そして、夫が隣にいることは、けして当たり前ではないと思い知ったときの話。
人間ドック、行かなきゃ。
みくまゆさんの「自分語り」がきっかけだったなあ。感想すごくうれしかった✨


【エンタメ原作部門】

しあわせの色を、ママにおしえてよ【全5話】

昨年に駆け込みで書いたもので、稚拙な部分も多いし、いろいろ刷新も考えた…けど、やはり大切なので、出しておきたくて。部門を変更してみた。
個人的には第4話を読んでほしい。書きながら泣いてた。

【フード部門】

古き良きも新しきも。野毛の町に、酔いしれて。

素敵な上司と先輩に導かれて行った、野毛の街の話。
野毛には路地裏界隈の人も出没すると聞き、また早く行きたい…あたし、うずいてます……(なんのはなしですか)

【オールカテゴリ部門】

5児のワーママ、ギャルネイルで24時間生活してみた

ギャルネイルで24時間生活を試みた話。
主婦がギャルになったり映画の主人公になったり、義母に頼りまくったり。
涙なしには読めない。(個人的主観)

5児の母が一升炊き炊飯器でおにぎり38個作る話

ああ~これ、フード部門だったわ…ぜったいそうやん……(今更きづく)
注目記事にもなり、がんばって38個作ってよかったなあ、と思うなど。今も新しい彼ぴ、大活躍してる。

ザッハトルテを知らなかったあの日は帰らない|ショートショート

ちゃっかりショートショートも応募。タイトルからなぜか、浮かんだんだよねえ。

あなたの「こえ」のその先で、会えたら|短編小説

モノカキングダムでも受賞した作品も、記念受験させたくなったり。
えへ、あたしちゃっかりしてるんだあ。
末っ子なので。(末っ子ムーブで許されると思っている36歳児)

【Tales】

ギャルが結局、この世のすべてを解決するってなんのハナシ?

実は時間がほんっとになくって駆け込んで書いたこの作品も掲載しておこう(こそこそ)
私はギャル女子も書くのすきだけど、やっぱり学生を書くと懐かしい気持ちがわいてきて気持ちが楽しくなるのかも。たのしかった~


ちょっとお、しいも、欲張りすぎい!
自分でもびっくりだよ!ほんとゴメンて!
でも振り返るのにはよかったなあ。

個人的には、エッセイの最初の3部作だけでも読んでくれたらうれしいなっ。
書くって楽しいなあ。改めて思うよ。
引き続きよろしくね。
3年n組、しーもでしたあ!

【追伸】はれるんへ。
もしよかったら、この記事を例の記事にはってくれたらうれしいよ!
いつもありがとう(ゴザイマース)!

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