もしも私が天才ならば…〈ペイ・フォワード・プロジェクト〉
もしも…
もしも私が天才ならば
私はこんな時どうするだろう
もしも
「天才は孤独」ならば…
もしも
「天才とバカは紙一重」ならば…
あぁ
もしも
もしも…
もしも私が変態ならば
私はこんな時どうするだろう
山本蛇内さんからこんな企画が回ってきました。
(変態にバトンを渡していいのかな蛇内さん)
LaLaLaさん、
素敵な企画に参加させて頂けて光栄です。
あぁ、もしも私が天才ならば…
あぁ、もしも私が変態ならば…
こんな時……
もんもん
モンモン
悶々…
よし! 被ります!
頭にですよ。
パンツをですよ。
あ、私、女ですよ。
あ、私、お母さんですよ。
あ、私、字の先生ですよ。
本名だし顔出してますよ~
私は文章を書く人間ではない
上手には書けない
おもしろくも書けない
感動的にも書けない
でも
難しいことは変態仮面という「仮面」をつければなんとかなる!
ということで
被ります!
ちょっとお待ちくださいね。
始めに水分補給をします。
今からあらゆる汁を飛ばしますので。
蛇内さん、
優しさのバトンをありがとうございます。
バトンの使い方は私は一つしか思いつきませんが、やめておきます。
(もうちょっと小さくしてくれたらね)
もしも私が天才と呼ばれるのなら
それはきっと字と戯れるからでしょう。
デザインや絵とかも好きなので
時々いたずらをしちゃいます。こんな感じ。
字をいじくって遊びます。
あ、つまり天才なんですね。
(はい、このへんで、いったん刺されてきま~す。)
字は積み重ねでしかないですからね!
デザインではない
習字の正しくきれいな字は積み重ねですからね!
でも
もしも
もしも私が本当に天才ならば
きっと
天才は天才を呼ぶ
ということで、
「創作者」(それはみなさん創作者であるので)
の中でも
「図工」「技術」「美術」「家庭科」?あたりの創作をする
天才をお呼びします。
(すみません。私はお友達が少ないため
お二人にさせていただきます。)
まず
「カオナシさ~ん」
「はぁ~い」
「はぁい、いいお返事で~す」
カオナシさんは人を見抜いて解析をする
天才
です。
(私は字だけでいろいろ見抜かれました。)
そして
いろいろ創っちゃう人です。
こういうこと、やっちゃう人です。
こういうところ、大好きです。
そして
私の汁が遥か遠くまで飛んだ記事2連発です。
いつも
私も気づいていない「私」を教えてくれます。
カオナシさん
もしかして
宇宙人ですか?
未来人ですか?
人間ですか?
常に何かを創りたい欲求に駆られている感じ、
とてもよく解ります。
でも
カオナシさんは
「人を褒めたい欲求」「分析したい欲求」の方が強いのかも…。
とても優しい何でもできる天才です。
どこをどうツツいても「優しさ」しか出てきません。
(まだ諦めませんからね~)
(カオナシさんの“黒”が見れるまで
絡まり続けますよ~)
カオナシさん、いつもありがとうございます。
つづいて
「ニョロうさぎさ~ん」
「・・・」
「・・・」
「ニョロうさぎさん聞こえていますか~」
「あれ、どこ見てるの?」
「パンツを透視しようとしてもダメですよ~」
ニョロうさぎさんは
小説・詩・曲・画像・動画・手描き・手書き
と、何でも創ってしまう
天才
です。
「天才」以外の呼び方はきっとできないでしょう。
何でも
頭に思い描いたこと(妄想)をそのまま再現していく感じですよね。
ですよね、って
そんなこと普通できませんから!
ニョロうさぎさんは
当たり前のようにやっていますけど。
ニョロうさぎさんは何より
「生みの苦しみ」を楽しさに変えていて
「本当に創ることが好きなんだなぁ」と感じさせてくれます。
百聞は一見にしかず!全部つまっています。
これを絵を描くところからやっているってことですよね…。
才能はもちろん、好きじゃないとできないと思うんです。
あとは小説も。
ニョロうさぎさんは私の心の支えです。
好きなことであっても
やっぱり毎日ミリ単位で何時間も集中して楷書字を書くことは疲れます。
そんな時
「ニョロうさぎさんも今頃きっと何かを創ってる」と思うことでがんばれます。
以上、二人の
天才
を呼んできました。
「天才」という名の透視家ですね。
おふたりとも。
皆さま
おふたりに遭遇した際には
全部
見透かされていますのでお気をつけください。
(すぐ言語化、具現化されちゃいますよ~)
ん~
天才さんを呼んできましたけど…
すでに
ニョロうさぎさんはBカップの女の子を追いかけてどっかにいっちゃいました。もうっ
カオナシさんは
ここにいてくれます。
カオナシさん。ニョロうさぎさん。
ごっこ遊びに巻き込んでしまい大変申し訳ありませんでした。
この面に免じてお許しください。
(変態仮面あんまり出てきませんでしたね…)
ちなみに、バトンは最近は丸いんですよね。
どちらにしてもアレには使えないですね。
(いや、何かに使えるぞ、きっと)
こちらも
まだまだ
全力の開脚でお待ちしております。
