ペイ・フォワ(ード)させていただくゥ❤︎
最近いつの間にか山下真司風になったコーサクさんから、今推したいno+erさんを3人紹介するバトンがやってきた ヤァ!ヤァ!ヤァ!
今回は、受け取った応援を次の3人へつなぐ「恩送り」のバトン記事だ。
企画されたLaLaLaさんのおかげであります、感謝!
それではさっそく、ペイ・フォワGOGOGOGOGO!
ひとり目は、永野江理さん!
静岡市で公文書写教室を運営。ひらがな・楷書体の究極のきれいを目指す「ひらがな研究所」。実用性を重視し「ふだん日常で使う字をきれいにする」ための方法・習字の基礎を発信。0.1ミリの微差に妥協なし。楷書の鬼が厳しくきれいな字をロジカルに解説。ときどき変態仮面。
彼女を語るときに、属性つまり「字の先生」、「字がうまい」からいかないとガチ失礼に当たりそうなのだが、ぼくは怒られ覚悟で言いたい、
天然キテレツなワードセンスがヤバ面白い
と。
いやあのですね「何を言っているんだ」を企画募集している場合ではなく!
当の永野さんが
何を言っているんだ
で満ちていてサイコーなのだ。
引用するともう、キリがない。ぜひ、読みに行って、脳内永野注射を喰らってきて欲しい。
ふたり目は、たま子❤︎さん!
子育て卒業したアラフィフ?アラカン?
たま子です
青春時代を過ごしたのは80年代後半
この歳になってやけに懐かしさを覚えます
今だから描ける小説やエッセイを紡いでいきます
どうぞよろしく❤︎
疾走感、オーヴァードライヴ感がすごい。
ある意味、上の永野さんと「何を言ってるんだ」つながり。
ぼくは(失礼にも)「書き散らし系」ですね!と口走って(コメントして)しまい、また距離感バグってヤヴァイこと言ってしまったと反省しかけたのだが、
ご本人がめっちゃ気に入ってくれたようなので、セーフ。
創作「ゆきとじゅん」もの全編に籠められた、ピュアな……
いや、ピュアだけではないんだよな。
ピュアなテイの濃ゆい情念、何よりもまず書いて出しせずにはいられなかった、たま子ズ感情の昂りも、感じてみていただきたい。
さんにん目は、再生補修さん!
日常で 感じたやつを 書いてます
【受賞歴】 創作大賞2026再生補修部門大賞(ゆりゆりこさんから) 「岩男を笑わせろ杯」入賞 「なんのはなしです課」通信 珈琲の四十六通目一番守
「不条理系」のラベルだけでは、とうてい彼の文章表現を言い表せない。
「暗さ」「翳り」「「冷え」を感じる。
もちろんいい意味でだが、いいも悪いもなく、そうした感触を受ける。
読みはじめると、もういつでも。
周囲がふっと昏くなって、再生補修ワールドのその深淵に、そろりそろり歩み寄っていく感覚になる。
「うわ、すごいこと書いてきた……、俺も『表現』で負けらんないな」
と、ぼくのライバル心を煽るno+erさんのひとりだ。
ぼくも参加している「チ部」のBOOTHで、補修さんの本が買えるぞ〜
まずは無料の記事をいくつも読んで、ぼくみたく彼にディープにハマってしまったなら、ご検討を。
「Java文学研究所」
「行き交う」
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いつか有料記事に挑戦しますので、その時までチップ取っといてください笑