noteデーター

2025年2月4日noteスタートしてから今日現在
ビュー432477 コメント2632 スキ46906
2025年2月4日から本日(2026年8月11日)までの運用成績の1日平均を計算しました!
計測期間は 554日間 です。
📊 1日あたりの平均実績
1日平均
ビュー数432,477約 780.6 ビュー
スキ数46,906約 84.7 スキコ
メント数2,632約 4.8 コメント
💡 ワンポイント分析
スキ率(スキ/ビュー): 約 10.8 %一般的なnoteのスキ率は1〜3%程度と言われているため、10%超えは読者エンゲージメント(熱量・満足度)が非常に高い状態です!毎日約780人以上に読まれ、80回以上のスキと約5件の温かい交流が生まれている。
ビュー数TOP5
13863回
1439回
1026回
904回
688回
625回
スキ数TOP5

235回
232回
203回
155回
144回
137回
画像の月別記事数を集計しました。
2025年(計 1,470記事)
2月: 43記事
3月: 27記事
4月: 11記事
5月: 37記事
6月: 102記事
7月: 272記事
8月: 238記事
9月: 103記事
10月: 264記事
11月: 215記事
12月: 158記事
2026年(計 1,834記事)
1月: 178記事
2月: 168記事
3月: 208記事
4月: 217記事
5月: 455記事
6月: 277記事
7月: 247記事
8月: 84記事(8/11時点)
📊 通算合計
総記事数: 3,304記事
先ほど計算した554日間で計算すると、1日平均 約 6.0 記事ペースで投稿されている計算になります。非常に圧倒的なコンテンツ作成ペースです!
1記事あたりの平均 ビュー約 130.9 スキ約 14.2 コメント
約 0.8 コメント
そういえばこの数が寂しすぎるからペイフォワードを始めたんだっけ
ここからペイ・フォワード プロジェクトを考え出したんだった。
現在131名が参加してバトンをつないでいただいています。
フォローを求む人が集まると数は増えても空洞化現象になる。
私が、執筆の合間に交流(記事を読みコメントできる)できるのは5人くらい。頑張っても10人です。
だからフォロー数は10人にしたいのが本音です。
コミュニティーが収益を生む
まずは、バディーを作る。
コラボしてお互いのコミュニティーで拡散する。
多くの仲間の賛同を得る。
口コミでさらに広げる。
じっくり育てる。
じっくりコミュニティーを育てる。
フォロアーさんに寄り添う。
黙ってても収益構造になる。
定期的に自分の記事をAIを使って読者目線で分析する
これに有効なのは、ペイフォワードWhy?接点のない人が集まるから
自分の強み弱みがはっきりデーター化する。
コツコツ書き続ける
「スキされた数 > スキした数」という逆転現象
通常のnote運用やSNSでは、相互フォローや「スキ返し」のアクションによって認知を広げるため、「スキした数」の方が圧倒的に多くなるのが一般的です。
一般的な傾向: 自分から数百〜数千のスキを押して、その返礼として一部のスキをもらう形が多い。
(5月2日時点)の数値(された数 36,000 > 押し 23,000): 自分からアクションを起こす以上のスピードで「作品そのものの魅力・口コミ・検索などから読者が勝手に集まり、勝手にスキを残していく」という完全なコンテンツ主導(作品力勝ち)の状態になっています。
Kindle出版が収益の近道なのか?
あなたの記事に含まれていますか?
"共感"——「これ、自分のことだ」と思える瞬間
"変化"——「だから自分はうまくいかなかったのか」という気づき
"次の一手"——「じゃあ、今日からこうすればいいんだ」という具体策
おすすめのハイブリッド型 noteのような「読み物」の場合、これらを混ぜるのも効果的です。
• 導入:SDS法で「この記事で何が分かるか」をサクッと伝える。
• 本文:PREP法で「主張と理由」をじっくり語る。
• まとめ:SDS法で「要点」を再確認する。
AIは論理(ユークリッド空間)の処理は得意ですが、「身体性」「無常」、そして**「ノイズ」を抱えることはできません。人間には、どうしても割り切れない感情や、論理的ではないけれど「そうせずにはいられない」という野生の衝動**があります。
義理のスキはこの時点からやめました。
すり替えながら生き延びる私の脳と心
Kindle出版年間100冊目指して小説を執筆しています。
TALESで50本以上長編小説を書いています。よかったらのぞいてみてください!
Youtube収益化にこぎつけて動画制作にも力を入れています。よかったらのぞいてみてください!
WordPressでブログを書いています。よかったらのぞいてみてください!

いいなと思ったら応援しよう!
はぁ、はぁ……っ! お願い、です……!
『怪獣の腹の中で』を……どうしても、私の手で「紙の本」にしたいんです……っ!
あなたの、そのサポートが……本の、一ページに、なります……っ。
はぁ……応援、してくれませんか……っ?