今週の心が”ふわっと”なった、文章 vol16.
子どもの幸せサポーターとして
子どもや、子育て、パートナーシップなど、
心が ”ふわっと”なった記事を、
刺さった言葉と
共に、シェアさせていただきます。
①こっこ母と3人のちび怪獣 さん
合格して、できることが増えるようになるだけが「成長」ではない。
あの日、決してわたしに弱い顔を見せなかった長男の背中に、そんなことを思った。
(原文より)
できた時も、できなかった時も
そっと見守る…
なかなか、できることではないですよね
素晴らしいと思います。
②まったん さん
さあ、息子よ。
鬼は保育園にしか来ない
、、、わけじゃないのよ???👹(原文より)
節分の鬼より、よほど怖い気がします😅
③ゆきさん さん
親の心が安定していることこそが、子どもにとって最高の教育環境です。
(原文より)
おっしゃる通りだと思います。
そのための金言が詰まっています。
④マンオペ育児ゆかん さん
責めるべきは、
頑張って働いている親でも、
迎えが遅くなった家庭でもない。
フルタイム前提・長時間前提でしか回らない日本の保活と保育制度そのものです。
(原文より)
保育園に関する問題提起だけではなく、
苦しんでいる人達を支えてくれる文章です。
⑤mana さん
恋と呼ぶには、まだ早い。
小3のバレンタインは、
優しさと秘密が、ちょうど半分ずつ。
恋の楽しさを知る大人の階段は
もう少し先に置かれているみたい。
(原文より)
母だからからこそわかる気持ち、
勉強になります・・
⑥chiruchirupenpen さん
【 我が子にも 優しくありたい 鬼の日々👹 】
(原文より)
元保育士お母さんのリアルな気持ちと
優しい葛藤、素敵です。
⑦りんまま さん
学びの途中にいる私を、そのまま受け止めてくれる安心感。努力そのものを認めてもらえることが、どれほど嬉しくありがたいことかを、日々実感しています。
そして同時に、私は子どもたちにどんな声かけをしているだろう、と考えるきっかけになりました。(原文より)
仕事を覚えることと、子どもが学ぶことの
大事なことは同じ…
確かにと思いました。
⑧はぴまむ さん
母親は、幼い子どもの「世界のすべて」かもしれない。
でも、その世界を維持するために、母親が無理を重ねる必要はない。
そこから逃げることを、許してあげていいのです。(原文より)
自分を大切にすること
それを許してあげること
とても大切なことが書かれています。
⑨ぴくみん さん
「大変なこともあったけど、海外旅行、意外といけるじゃん!」
この自信こそが、この旅で得た一番のお土産かもしれない。(原文より)
0歳児をつれた海外旅行!
いつか、その時の話を子どもにする。
そんな光景が目に浮かんで、
ほっこりしました。
⑩たかっち さん
結局、私がやったことといえば。
「ちょっ、待てよ」と言った。
えっこれ全部?と驚いた。
戦力外通告を受けた。
娘と妻を応援した。
(原文より)
さて、なんの準備でしょうか?
皆様、素敵な文章ありがとうございました。
週1回を目処に
”はっ” と気づくことや、
”ふふふ” と幸せな気持ちになること、
”ほ~~” と感心することを
シェアさせてもらいたいと思います。
過去の記事はこちら
https://note.com/famous_tern2079/m/m8b30d05b27d2
最後まで、読んでくださりありがとうございます。
皆様と、大切な人達が幸せな毎日を過ごしますように
子どもの幸せサポーター
ニッシー
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最後まで読んでくださりありがとうございました!
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