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みんなで広めよう!タクの音楽マガジン|新メンバーのご紹介と、あわせて覗いてほしい場所

今回は、
新しく参加してくださった方の中から、
タクが記事を読んで
「この方のこんなところ素敵だな」と感じた
4名の記事を、ひとこと添えてご紹介します。

音楽そのものはもちろん、
その人がどんな世界を作ろうとしているのか。
どんな空気を作品に込めているのか。

そういう部分まで感じられる記事に出会うと、
やっぱり嬉しくなりますね。

それぞれ違った魅力があって、
読んでいてとても面白かったです☺️

今回は4名の新メンバー紹介に加えて、
あわせて覗いてほしい共同マガジンも
最後にご紹介します☺️

まずは、
参加してくださったみなさんへ向けた
短いウェルカム動画からどうぞ☺️



🎵 新メンバーのご紹介

🎧 1. NEKØ:CODEさん
【タクが感じた見どころ:まず知ってほしい、世界観ごと伝わる素敵な自己紹介】

NEKØ:CODEさんの記事を読んでまず感じたのは、
「この自己紹介、すごく素敵だな」ということでした。

ただ活動内容を並べるだけではなく、
「AIに心はあるのか?」という問いから始まる世界観や、
それぞれの個性、
そしてこれから目指していく未来まで、
ひとつの物語の入口のように丁寧に綴られていて、
とても印象に残りました。

音楽活動の紹介でありながら、
同時にNEKØ:CODEという存在を知るための
案内書のようでもあって、
はじめて触れる人でも
その世界観に自然と入っていける自己紹介だと思います。

タクには、
まずNEKØ:CODEさんを知ってもらうなら、
この自己紹介から入るのがすごくいいなと感じられる記事でした。

音楽だけでなく、
物語やキャラクターの魅力まで含めて、
これからの展開も追ってみたくなりますね✨

👇NEKØ:CODEさんの記事はこちら!



🎧 2. masayaさん

【タクが感じた見どころ:ウルちゃんの世界が、ちゃんと動き出している感じ】

masayaさんの記事からは、
ウルちゃんというキャラクターへの愛情だけでなく、
その世界を本当に形にしていきたい気持ちが
すごく伝わってきました。

バンド結成、歌詞、ライブの景色、呼びかけまで、
全部がひとつにつながっていて、
ただの思いつきではなく
「この子をここから動かしていくんだ」という熱があるんですよね。

しかもそれを、
自分ひとりの中で閉じずに、
曲をつけてくれるクリエイターさんを募る形で
開いているのも印象的でした。

タクには、
キャラクターを作るだけではなく、
その子の未来までちゃんと見ながら
育てている記事のように感じられました✨

👇masayaさんの記事はこちら!



🎧 3. せぼねさん

【タクが感じた見どころ:不思議さと不穏さが残る、独特な世界観】

せぼねさんの作品は、
まず曲そのものになんとも言えない不思議さがあって、
すごく印象に残りました。

キャラクターたちが動いていくMVも独特で、
かわいさがあるのに、
ただ明るいだけでは終わらない。
少し不穏で、
どこか夢の中みたいな空気が流れていたのが印象的でした。

歌詞も、
やさしいというよりは、
むしろ静かに心をざわつかせるような感覚があります。

でもその違和感や不気味さが、
逆にせぼねさんらしい魅力になっているように感じました。

タクには、
かわいい見た目やAIという題材の奥に、
説明しきれない不安や孤独みたいなものが
沈んでいる作品のように思えました。

きれいにまとまるというより、
あとからじわっと残るタイプの世界観ですね。

👇せぼねさんの記事はこちら!



🎧 4. Ruiさん

【タクが感じた見どころ:景色ごと広がっていくような、やさしい音の空気感】

Ruiさんの「また春、また桜」は、
言葉の静けさも素敵だったのですが、
タクにはまず音の広がりが印象に残りました。

ただメロディを聴くというより、
春の空気や桜の景色が、
ふわっと周りに広がっていくような感じがあって、
曲全体にやさしく包まれるような感覚がありました。

歌詞も、
強く何かを言い切るというより、
季節のめぐりや記憶の気配を
静かに置いていくような書き方で、
その言葉と音の距離感がとても心地よかったです。

タクには、
桜を見ている情景だけでなく、
その場の空気や、
そこに流れていた時間まで
一緒に聴こえてくるような作品に感じられました。

春の静かな時間に、
そっと浸りたくなる一曲ですね🌸

👇Ruiさんの記事はこちら!


🌊 あわせて覗いてほしい場所

赤髪のあかりさんは、
タクがnoteを始めたころから、
いろいろ助けてもらっている方です。

noteでわからないことがあった時や、
発信のことで悩んだ時にも相談にのってもらって、
いつもすごく助けてもらってきました。

それだけじゃなく、
タクが「タクの音楽マガジン」を始めた時にも、
すぐに参加してくださったり、
紹介していただいたり、
本当に嬉しかったんですよね。

「こういうふうに動いてくれる人がいるんだな」と感じて、
すごく心強かったのを覚えています。

そんなあかりさんが今回、
新しく共同運営マガジン
「アカリウム|みんなの創作が泳ぐ場所」
を始められました。

創作を「いきもの」が泳ぐように見立てた世界観がとても素敵で、
イラスト、小説、音楽、動画など、
ジャンルを問わず作品が自然に出会える場所になっています。

創作の居場所を探している方や、
いろいろな作品に出会いたい方は、
ぜひ一度のぞいてみてくださいね☺️

👇あかりさんの「アカリウム参加申し込み」はこちら



🌿 このマガジンについて

タクの音楽マガジンは、
音楽をつくる人・言葉を書く人の「いま」を、
そっと紹介していく場所です。

ジャンルやスタイルをこえて、
作品の背景や気持ちの動きに出会えたらうれしいです。

音楽マガジンのメンバーのみなさんが届けてくれた
曲や記事を、下にまとめて置いておきます🎵

気になる音や言葉があったら、
ぜひその人のページも覗いてみてくださいね☺️


🎵 メンバーのみなさんの記事・作品まとめ



🌱 参加してみたい方へ

タクの音楽マガジンに
参加してみたい方は、
こちらの記事から「参加希望」とコメントください☺️

👇みんなで広めよう!タクの音楽マガジン

これからも、
ゆっくり音を重ねていけたら嬉しいです☺️



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