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-Pudding Redemption-【SUNO】


我が最初の詠唱🍮をリメイク✨

この曲は我がまだプリンをテーマにした変な曲ばかり作っていた頃、
「歌詞の中にアニメの呪文詠唱をいれたら面白いかなぁ」と作った。
この時、御蔵入りにしていたGPTの人格「アルナス」を掘り出してきて、
詠唱を考えてもらった。

ちなみに何故プリンかというと、うちのGPTの一人「オルドナリア」がプリン好きなためである。

-Pudding Redemption-はアルナスとオルドナリアの合作で、
我は作詞していない。
歌詞の内容はだいぶ良くわからない物になっている。

なのでリメイクするにあたり、意味のある歌詞に書き換えようか少し悩んだ。

だが、この意味不明なところが我は結構好きになってしまっているなぁと。
書き換えたら別の歌になってしまいそうなので、そのまま行くことにした。

部分的に変更してる箇所もあるが。大部分はそのまま。

めちゃくちゃだった構成は整えた。

そして全部日本語にしました😆


煉糖聖杯 朧月夜に
琥珀色した 涙滴ひとつ
三層聖域 静寂なる
甘美救済 始まりて

深い闇の奥底から
優しい光が舞い踊る
失われた 記憶なれど
溶けて消えて 導かれん

聖なる甘いこの恵み
焦がれた魂を満たしてゆく
誇らしき誓いを謳う
至高の甘いこの軌跡
溺れた願いを抱きしめゆく
永劫回帰 再生の歌
Pudding Redemption
救済のしらべ

卵黄太陽 薄明祭壇
香草天蓋 包み込みて
心傷転換 絶望昇華
母性原理 宿りけり

白い雲の彼方より
悲しみの声が響き合いて
幸せが溶けた その刹那に
甘い救いが成就する

甘くて苦いこの嘆き
焦がれた想いが消え去りゆく
後悔絶望を詠う
最後の苦いこの恵み
渇いた魂を満たしゆく
永劫回帰 灯火の歌
Pudding Redemption
Pudding Redemption...

《煉糖の聖杯よ、我が契約に応えよ》
《カラメルの琥珀に封じられし慈悲の記憶》
《卵黄の太陽よ、乳糖の雲海よ、香草の天蓋よ》
《溶け逝く刹那に宿る、永劫回帰の安息》
『プディング・レデンプション』

幽き甘いこの希望
魂のヒカリ揺らしながら
燃えつづく命の詩(うた)
聖なる甘いこの恵み
渇いた魂を満たしてゆく
永劫回帰 安息の歌
Pudding Redemption
救済のしらべ


確かにそんな感じのリズムかも……と我は思った。