自己紹介note👉母親をやめたシンママ / スマホやめた / AIでラクする育児 / 外国語独学 / フジロッカー / 性教育 / 本を出す
初めまして。青 石(せい せき)といいます。
地方住み、DVからの母子シェルター→子ども2人と毎日をサバイブしています。
泥臭い営業
1社目の広告会社では毎日100件の飛び込み。ベタに石を投げられることもあれば、思いがけずヤクザの事務所に入ってしまい、すっかり打ち解けお菓子をいただいて帰ったこともあります。入ったのが何屋なのか、相手が何をしている人かわからなくても、必ず相手と共通点を見つけて盛り上がれるスキルを身につけました(なんだか就活面接のPRみたい)。今は新聞社で営業をしながら、エッセイコンテストに応募したりしています。成績は最終選考止まり。あと少しを突破したい。
AIでラクしたい
3秒でも時短できるのなら、とにかく楽したい。常にラクすることを考えています。そう考えていたら専門職の人に教えられるくらいAIを活用できるようになりました。スマホは無いけれど部屋はスマートスピーカーだらけ。ホットクック・ブラーバなどの家電も活用中。
フジロッカーデビュー
カバンに電子機器は入っていなくても、ノートとペンだけは必ず忍ばせています。目の前のできごとを覚えておきたくて、あわよくば誰かに伝えたくて、歩きながら書いていることが多々あります。いや、ピンクのウォークマンは入っていました。15年前にもらってから、山下達郎を聴きながら徒歩通勤中。2025年初めてフジロックに参加。休日はライブ・美術館・海外旅行・サウナのどれかをキメています。
ミニマリストです
マスターしたい言語のためにスマホもテレビもやめました。いえ、誘惑に弱いのです。本当にやりたいことに集中するためなら、退路を断ちます。選択肢を減らして、頭をクリアにしたいんです。ついに母親であることもやめました。
ハガキ
すれ違っただけの人にも話しかけます。この人いいな、素敵だなと思ったら我慢できないのです。仲良くなりハガキのやり取りをすることもしばしば。今時手書きの手紙をしたためるというその時間も好きなんです。ポストにハガキを見つけたときの嬉しさよ。
アート
美術館に行ったら2時間以上出てきません。絵の中に自分の意識を飛ばして、ただ圧倒されているのが好きなんです。日常の中ですてきなデザインを見つけるのも趣味の1つかもしれない。
ジェンダーと性教育
つぎの世代の子どものために、そして小さい頃のわたし自身のために。ジェンダーフリーな世界にしていきたいです。大きなことを言っているけれど、まずは自分の手の届くところから。女はこう、男はこうのように決めつけられ、苦しんでいる人がいたら声をかけます。包括的性教育にも興味津々。
さいごに
長くなりそうなのでここで。
最後に、本を出して表現者になりたいです。今ここでも表現できるけれど、形にしたい。そのためには、なんでも屋ではなくて、私にしかできないことが何かを見つけないとなと思っています。思考をここに綴りながら、ハッと見つけられるよう頑張ります。
ぜひまた明日も読みに来てください。
その日によってテイストやジャンルがバラバラなので、きっと合う日があると思います。それではまた明日。
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