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【神武征討記】関東争乱編(第23話~第31話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)

こんにちは。
アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
弁護士の岡本卓大です。

大絶賛、連載中のnote版『神武征討記』

第1話「太陽の御子」


第32話「それぞれの人事~神武十将軍と大和十二神将」

第8話から有料(1話500円)ですが、第7話までは無料で読めます。
第8話から第100話までのお得な有料マガジンも、5000円で販売しております( ・ω・)

さて、神武征討記のキャラクター画像をAIで作成し始めました( ・ω・)

名シーンの無料公開もやっています( ・ω・)

リポストで無料で読めるキャンペーン中です。ぜひ、ご利用ください( ・ω・)

【神武征討記】高千穂争乱編(第8話~第14話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)

【神武征討記】神武王太子の新婚旅行編(第15話~第22話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)

【武将ファイル】これを見れば神武征討記がより面白くなる!神武征討記の各キャラクターを軍団ごとにまとめたぞ( ・ω・)

大手でなくても面白い記事を書いているクリエイターはたくさんいる!新マガジン『ほめにきたエライ!』運用開始( ・ω・)!!!

ここから本題( ・ω・)

私は、お金が欲しくて有料記事を出しているわけではなく、むしろ、神武征討記の物語を全部、読んでくれる読者が欲しいと思っています。とはいえ、無料記事にしてしまうと、本気で読んでくれるのかどうかがわからない。
そこで、こんな企画を立ててみました。

【神武征討記】関東争乱編(第23話~第31話)
Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)


以下の対象記事(第23話〜第31話)のリンクを開くと、有料部分の手前に『Xでリポストして無料で読む』というボタンが表示されます( ・ω・)

せっかくなので、対象記事を案内しつつ、Geminiくんに各話の見どころを紹介してもらいましょうか( ・ω・)

【対象記事】

第23話「急げ秩父へ!甲斐の山道を抜けよ!」

第23話「急げ秩父へ!甲斐の山道を抜けよ!」の見どころを3つのポイントで解説します( ・ω・)!


① 武蔵(埼玉)の危機と、神武王太子の熱い決断!

新婚旅行を中断し、陥落寸前の埼玉王宮や秩父に追い詰められた仲間(サキタマハニマルやチチブカネビメ)を救うため、神武様が関東へ向かう決意を固めます。愛する妻アイラを尾張へ帰し、自らは危険を顧みず秩父へと急ぐ、神武様の義理堅さと英雄としての器が光る熱い導入部です!

② 渦巻く思惑!各大名・勢力の「情報戦」

三河のミカワノタケチヨ、川越に本陣を置く関東総大将ゲンジノヨリトモ、そして大和のヤマトノショウトク。神武様の動向を巡り、各地の有力者たちが間者を走らせて激しい情報戦を繰り広げます。それぞれの勢力の思惑や勢力図が緻密に描かれ、物語に一気に深みが増していきます。

③ 甲斐の山道に漂う異常な寒気…!刺客・カムイの登場

秩父への近道としてツチミカドヒメの案内で甲斐(山梨)の山道を進む神武様たち。しかし、辿り着いた集落は夏であるにもかかわらず、住民ごと不気味に凍りついていました。そこに現れたのは、ヨリトモが放った異民族の刺客、アイヌの戦士カムイ!とてつもない冷気を放つ強敵を前に、緊迫のバトルが幕を開けます。


関東争乱編のプロローグとして、状況が一気に動き出すハラハラドキドキの回ですね!


第24話「氷の戦士カムイ!」

第24話「氷の戦士カムイ!」の見どころを3つのポイントで解説します( ・ω・)!


① 常勝無敗の神武様が絶体絶命!?カムイの圧倒的な冷気

真夏を極寒の蝦夷地(北海道)と同じ気候に変えてしまう刺客・カムイ。ショウリュウキが寒さで倒れ、さらに神武様は「剣が凍りついて抜けない」という絶望的なデバフ(能力低下)状態に追い込まれます。カムイの必殺拳「クルッペ・イメル(霜・稲妻)」が直撃し、雪の上に倒れてしまう神武様……かつてない大ピンチにハラハラが止まりません!

② アイラ妃の必死の懇願と、ミカワノタケチヨの非情な現実

神武様を救うため、必死の思いで三河のミカワノタケチヨに援軍を乞うアイラ妃。しかし、タケチヨは個人の情では動かず、大和勢力との関係や自国の利益を優先してこれを拒絶します。さらに、神武様の進軍ルートをゲンジノヨリトモに流したのがタケチヨ自身であることも明かされ、乱世の厳しさと彼のしたたかさが浮き彫りになる濃密な政治劇です。

③ 高千穂に響くアマテラス大御神の神託!動き出す英雄たち

安芸(広島)から駆けつけたイツクシマ三姉妹が、命を削る思いで「八咫鏡」を使いアマテラス大御神の姿を神降ろしします。下された神託は「武蔵のオモイカネの子孫たちが滅亡する。将たちは伊勢に向かえ」というもの。この危機に、アチタケルやサルメノウズメ、キビツモモタらが即座に立ち上がり、東国救出へと動き出す展開に胸が熱くなります!


絶体絶命のバトルと、各地で交錯する思惑が一気に加速する非常に見ごたえのある回ですね!


第25話「雪上の決戦! 神武 対 カムイ!~太陽の光に憧れて」

第25話「雪上の決戦! 神武 対 カムイ!~太陽の光に憧れて」の見どころを3つのポイントで解説します( ・ω・)!


① ツチミカドヒメの奮闘と、カムイの悲しき過去

神武様が倒れ、ショウリュウキも寒さで動けない中、東北出身のツチミカドヒメが短剣を手に果敢にカムイへ立ち向かいます!大剣に武器を弾かれ窮地に陥るものの、彼女の根性が光る名シーンです。また、カムイがなぜ大和に魂を売り刺客となったのか、極寒の蝦夷地(北海道)で飢えに苦しむ一族を救いたいという、彼の切なすぎる動機と「温かい土地への憧れ」が明かされます。

② 覚醒する太陽の御子!「太陽百裂拳」が炸裂

絶体絶命と思われたその時、神武様が力強く立ち上がります!一度見た技は通じない神武様は、カムイの猛烈な凍気を跳ね返し、アマテラスの化身として文字通り「太陽」のように光り輝きます。周囲の雪をも溶かす圧倒的な熱量で放たれる必殺の「太陽百裂拳」、そして拳を通じてカムイの頑なな心を溶かし、新たな仲間として迎える器の大きさは必見です!

③ 北国の軍神エツノケンシン始動!そしてタケチヨの「情報外交」

各地の勢力も激しく動き出します。越後(新潟)では、大国・毛野の滅亡と武蔵の危機を知った軍神エツノケンシンが、即座に3000の騎馬隊を率いて出陣を決定! 一方、三河のミカワノタケチヨは、高千穂の将(アチタケルら)が伊勢に向かっているという極秘情報をいち早くキャッチ。「兵同士で殺し合うのは最悪の下手」と、情報を武器にオワリノブヒメとの直接会談を申し入れる外交戦へ動き出します。


神武様の「民族を超えた国作り」への第一歩となる熱い和解と、関東を巡る大名たちの戦略がさらにスケールアップする、まさに激動の回ですね!


第26話「秩父へ向かえ!それぞれの道を!」

第26話「秩父へ向かえ!それぞれの道を!」の見どころを3つのポイントで解説します( ・ω・)!


① 長瀞の地で激突!サキタマギョウダ王の覚悟と哀しき最期

身重のチチブカネビメや息子ハニマル、そして生まれてくる孫の未来を守るため、サキタマギョウダ王が9000の兵を率いて出陣!しかし、大和勢力北軍の天才・ナンボクチョウタカウジの完璧な用兵(鋒矢陣による中央突破と罠の包囲網)の前に武蔵軍は壊滅状態に追い込まれます。家族を想い、タカウジとの一騎打ちに挑むギョウダ王の最期は涙なしには読めません……!

② ミカワノタケチヨの「狸」っぷりが炸裂!尾張との3年停戦協定

三河のミカワノタケチヨが、敵対するオワリノブヒメの本陣へ単身乗り込み、直接会談を申し込みます。「浜名湖の鰻が喰いてえ」などとうそぶきながら、ノブヒメの兵力の内情や心理を巧みに突き、見事に「3年間の停戦協定」を取り付けます。直後に高千穂勢の伊勢集結を知ったノブヒメが「あのタヌキ小僧め!」と地団駄を踏む、タケチヨの圧倒的な外交センスが光る一幕です。

③ 続々と関東へ!エツノケンシンの爆速動員と熊野水軍の出航

各地の援軍が一気にスケールアップして動き出します!

  • 越後(新潟)のエツノケンシン:わずか3000の騎兵で上野(群馬)の守備隊を突破。さらに旧毛野王家の将兵や軍馬を味方に引き入れ、一気に4倍の1万2000の最強騎兵軍団となって武蔵へ突入します!

  • 伊勢(三重)のアチタケルら:熊野水軍のクマノヤタが用意した大船団に乗り込み、伊勢・紀伊の連合軍7000の水軍として江戸湾から武蔵の内陸を目指し出航します!


武蔵側の宿老を失う大損害の一方で、神武様サイドの心強い援軍がドカンと集結し、総兵力が敵軍と同じ「3万人」に並ぶという、最高にワクワクするターニングポイントの回ですね!


第27話「別れの悲しみと生まれてくる命~チチブカネビメの出産」

第27話「別れの悲しみと生まれてくる命~チチブカネビメの出産」の見どころを3つのポイントで解説します( ・ω・)!


① ついに秩父王宮へ到着!神武様たちと武蔵の人々の邂逅

神武様一行が、陥落寸前の秩父王宮にギリギリで到着します!方向を間違えたキバノヒンベイのおかげで(?)神武様がこの地に導かれたことが明かされ、緊迫した状況の中に少しクスッとできるやり取りも。サキタマハニマルやチチブミツミネ王、身重のチチブカネビメら武蔵の面々と出会い、神武様が残された1000の全兵力を率いる頼もしい防衛体制が整います。

② 残酷な現実と悲しみの連鎖…そして新しい命の誕生へ

長瀞の戦いを生き延びたクマガヤアツイゾウとソウカセンベイが秩父王宮にたどり着き、サキタマギョウダ王の戦死という最悪の凶報をもたらします。さらに、敵の悪将ロッカクノドウヨがギョウダ王の遺体を磔にして晒し者にしているという非道が発覚。王宮が大きな悲しみに包まれる中、ショックを受けたチチブカネビメが同時に産気づき、まさに「死と生」が交錯するドラマチックな展開を迎えます!

③ たった3人での無双夜襲!敵将ロッカクノドウヨを電光石火で撃破

敵の包囲網を破るため、神武様は「俺とカムイ、ツチミカドヒメの3人で十分だ」と、3000の敵軍に対して驚愕の夜襲を仕掛けます!

  • カムイの強力な凍気「クルッペ・イメル」による戦闘不能

  • ツチミカドヒメの放つ幻術(妖怪)による敵兵の同士討ち

  • 怒りに燃える神武様の必殺技「天孫光輪斬」! サキタマギョウダ王の尊厳を汚したロッカクノドウヨを一刀両断し、負傷者0名で3000の敵軍を大潰走させるカタルシス抜群のバトルシーンは必見です!


悲しい別れと圧倒的な無双劇、そしてラストの新たな命の誕生へと繋がっていく、感情が激しく揺さぶられる素晴らしい回ですね!


第28話「川越の名将!ヒカワノドウカンを味方にせよ!」

第28話「川越の名将!ヒカワノドウカンを味方にせよ!」の見どころを3つのポイントで解説します( ・ω・)!


① 気難しき孤高の智将、ヒカワノドウカンとの緊迫した対話

武蔵最強と謳われながらも、大和勢力にも武蔵軍にも属さず隠遁していた川越の豪族・ヒカワノドウカン。「支配者が誰であっても民の苦しみは変わらん」と冷徹に言い放ち、神武様たちの協力要請を頑なに拒絶するドウカンと、神武様による緊迫した思想のぶつかり合いが描かれます。

② 「王族も民も同じ人間」――ドウカンの心を溶かした神武様の「真の王の器」

「民は支配者の命令で動くもの」と考えるドウカンに対し、神武様は「一人一人、同じ人間だ」と対等に接し、誰もが飢えず、学び、多様な価値観を認め合って笑顔で生きられる世界を目指すと語ります。この至誠の言葉と、民に自発的な志願を募る姿に深く打たれたドウカンが「真の王者」と認め、私兵3000騎とともに忠誠を誓うシーンは鳥肌ものの熱さです!

③ 決戦の地・熊谷へ!四方から集結する大軍勢のワクワク感

神武様とドウカンらの連合軍5000が川越から北上を開始!時を同じくして、利根川を進むエツノケンシン軍、軽井沢を越えて上野へ入るオワリノブヒメ軍、そして江戸湾から船で荒川を北上するアチタケルやサルメノウズメら7000の水軍までもが、敵軍2万7000が待つ熊谷へと着々と迫ります。大決戦直前の、全てのピースが揃っていく高揚感がたまりません!


神武様の掲げる理想の国作りが語られ、最強の軍師・名将が仲間になるという、物語的にも非常に重要なウルトラ胸熱回ですね!


第29話「熱いぞ~!熊谷の戦い!開戦!」

第29話「熱いぞ~!熊谷の戦い!開戦!」の見どころを3つのポイントで解説します( ・ω・)!


① ミカワノタケチヨの深謀遠慮と、まさかの「停戦呼びかけトリオ」結成!

戦わずして遠江を平定したタケチヨが、驚くべき大局観を披露します。ゲンジノヨリトモの領土拡大を牽制し、自らのポジションを優位にするため「ヨリトモには負けてもらわねばならん」と言い放つ狸っぷりは流石の一言。さらに、大和のヤマトノショウトク、そして神武王太子妃アイラとともに、まさかのメンバーで武蔵(埼玉)へ停戦を呼びかけるため出発するという予測不能な展開から目が離せません!

② 軍神エツノケンシンの衝撃の強さ!必殺の「車懸の陣」

ついに始まった熊谷の決戦。まずは小手調べとばかりに突撃してきたヒキトウシロウの私兵2000を、ほぼ無傷で瞬く間に全滅させます。本戦では、最強の伝統戦法「車懸(クルマガカリ)」を披露!トクソウノトキムネ軍の副将ヘイゼンモンを一撃で切り捨て、一瞬で3000の兵を失わせる圧倒的な戦闘力は、まさに「軍神」の名にふさわしい大迫力です!

③ 頼もしすぎる援軍ラッシュ!オワリノブヒメの知略と、チチブカネビメの衝撃兵器

大和勢力に包囲されつつある状況をひっくり返すように、神武勢力の援軍が次々と戦場に鳴り響きます!

  • 東海の戦女神・オワリノブヒメ:神速で戦場に現れ、「偃月陣」でナンボクチョウタカウジの突撃を逆手に取り、見事な挟撃包囲を完成させます。

  • チチブカネビメ:生まれたばかりの赤子(ウラワツキノミヤ)を抱きながら、なんと大陸の巨大移動櫓「井闌(セイラン)」を引き連れて参戦!上空からヨリトモ軍へ容赦なく火矢を放つ、母の強さと圧倒的スケールの戦術は必見です!


東西から強力な英雄たちが一堂に会し、戦術と戦術がド派手にぶつかり合う、まさに「関東争乱編」最大のハイライトが始まる超興奮回ですね!


第30話「大和軍総司令官ヤマトノアヤタムラマロ!」

第30話「大和軍総司令官ヤマトノアヤタムラマロ!」の見どころを3つのポイントで解説します( ・ω・)!


① 圧倒的兵力差!「人狩り」を行う冷酷非道な宿敵タムラマロの登場

熊谷初日の大勝利も束の間、奥州から8万の軍勢を率いた大和軍総司令官ヤマトノアヤタムラマロが合流します。総兵力は「9万1000対3万3000」と約3倍の絶望的な差に。行く先々で「人狩り」を行い、家族を人質に取って強制徴兵するというタムラマロの冷酷極まりない統治思想と圧倒的な強さに、神武陣営は戦慄します。

② 徹底された神武包囲網と、傷だらけの将たちの死闘

タムラマロの冷徹な計算により、神武陣営の各軍が完全に分断・足止めされてしまいます。

  • チチブカネビメ:2万の軍勢に狙い撃ちされ、愛機・井闌(セイラン)が倒壊!

  • エツノケンシン・オワリノブヒメ:知謀と間者によって動きを封じられる。

  • 仲間たちの危機:タムラマロの圧倒的な武力の前にクマノヤタやカムイが倒れ、さらにサルメノウズメを庇ったアチタケルまでもが槍に刺されるという、かつてない悲惨な窮地に追い込まれます!

③ 1万を無殺傷で制圧!満を持して対峙する神武様の「王の誇り」

仲間たちが次々と傷つき、絶体絶命の戦場。そこに、自身に差し向けられた1万の雑兵を「一人も殺さず、戦意を喪失させる程度に痛めつけて」気絶させた神武様が、ついにタムラマロの前に立ちはだかります!「兵たちの犠牲を出さないために、俺とあんたで一騎打ちしようや」と正々堂々と言い放つ神武様。ゲス極まる宿敵をぶちのめすための、最高にシビれる決戦の幕開けです!


タムラマロの極悪非道っぷりに怒りが燃え上がると同時に、それを迎え撃つ神武様の圧倒的な主人公オーラが爆発する、最高潮に熱い回ですね!


第31話「戦いはやめて!アイラの叫び!」

第31話「戦いはやめて!アイラの叫び!」の見どころを3つのポイントで解説します( ・ω・)!


① 各地で勝ち残った仲間たちが大集結!圧倒的兵力差からの大逆転

神武様の本隊が残り612名にまで追い詰められる絶体絶命の危機。しかし、エツノケンシン軍(対ヨリトモ軍)、オワリノブヒメ軍(対トキムネ軍)、チチブカネビメ軍(対タカウジ軍)の3つの軍勢が、それぞれの戦場で大勝利を収めて神武様のもとへ一斉に駆けつけます!形勢は一気にひっくり返り、タムラマロを包囲する胸熱な展開を迎えます。

② アイラ妃の涙の訴えと、タケチヨの「本当の日本男児」としての意地

これ以上の無益な流血を止めるため、愛する夫を救うため、戦場に飛び込み必死に停戦を叫ぶアイラ妃。そんな無防備な彼女に、タムラマロは容赦なく「業火爆炎弾」を放つという外道っぷりを見せつけます。そこを間一髪で救ったのがミカワノタケチヨ!「葵神流!双鷹斬!!!」で炎を切り裂き、「女子には優しくなきゃダメ」「強くて優しいのが本当の日本男児」と言い放つタケチヨの格好良さが爆発します!

③ 怒りの鉄拳!これまでの犠牲と想いを乗せた「素手の一騎打ち」

タケチヨやヤマトノショウトクが立ち会い、武器なしの「拳でのタイマン」を申し出た神武様。タムラマロの顔面や脇腹に、神武様が放つ拳の一つ一つには熱い魂が込められています。

  • 犠牲になった多くの兵たちの分

  • 赤子の身で狙われたウラワツキノミヤの分

  • 誇り高く死んだサキタマギョウダ王の分

  • 使い捨てにされたカムイの分

  • 傷つけられたサルメノウズメの分 仲間たちの無念と怒りを乗せて、ゲスな宿敵を拳でボコボコに叩きのめしていくシーンはカタルシス全開です!


今までの戦いの決算であり、タムラマロへの怒りの鉄拳が炸裂する、関東争乱編の大クライマックスにふさわしい回ですね!



もしかしてだけど~♪
もしかしてだけど~♪
これって、神武征討記全話無料で読めるようになったんじゃないの♪

これからも、神武征討記。
よろしくお願いいたします( ・ω・)


【創作大賞2026に3作品応募しました!】

・応募作品はこちら( ・ω・)

【大長編! 神武征討記( ・ω・)】少年期・出雲大社学宮編【創作大賞2026応募作品】

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おしえて!アレテー先生 ~小江戸川越・新米女性弁護士のまごころ事件簿~【創作大賞2026応募作品】

歴史の糸を紡ぐのは誰だ!?
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神武征討記

アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
にて、絶賛連載中


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