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創作大賞から生まれた作品まとめ【随時更新】

日本最大級の創作コンテスト「創作大賞」。2022年にスタートし、累計応募作品数は17万件を突破!この記事では、これまでの受賞作から生まれた作品をまとめます。

書籍化

※発売日順、敬称略

2022年刊行

『女王のトランク』|北森サイ(幻冬舎コミックス)

2023年刊行

『死にかけた僕はまだ芸人を辞めていない』|ナターシャ(KADOKAWA)

2024年刊行

『クリームイエローの海と春キャベツのある家』|せやま南天(朝日新聞出版)

『ナースの卯月に視えるもの』|秋谷りんこ(文春文庫)

▼シリーズ続編はこちら

『祈願成就』|霜月透子(新潮文庫)

『存在の耐えられない愛おしさ』|伊藤亜和(KADOKAWA)

『私の死体を探してください。』|星月渉(光文社)

2025年刊行

『あなたの四月を知らないから』|青山ヱリ(朝日新聞出版)

『完璧な家族の作り方』 |藍上央理(角川ホラー文庫)

『ヨルダンの本屋に住んでみた』|フウ(産業編集センター)

『インド人は悩まない 「考えすぎ」から解放される究極の合理思考』|インド麦茶(ダイヤモンド社)

『わざわざ書くほどのことだ』|長瀬ほのか(双葉社)

『できる人が大事にしている 複利で伸びる仕事術』|宮脇啓輔(ディスカヴァー・トゥエンティワン)

2026年刊行

『今日も仕事が終わらなかった」はなぜ起きるのか? 仕事が3倍速くなる計画・実行・中断の技術』|萩原雅裕(ダイヤモンド社)

『傷つきながら泳いでく』|月岡ツキ(朝日新聞出版)

『ちかごろのわかい娘と 子育てに興味ゼロだった僕が、娘に夢中になった理由』|西アズナブル(オレンジページ)

『後宮湯屋の事件帖~死罪回避したい崖っぷち薬師には謎が舞い込む~』|原作:優月アカネ(講談社)

『栗は月色、こがね色 和菓子処長月堂』 |秋田柴子(朝日文庫)

『たたき台の教科書: 頭の良さに頼らず一流の仕事をする技術』|萩原 雅裕 (東洋経済新報社)

『血道』|森きいこ(新潮文庫nex)

映像化

※放送日順、敬称略

『好感度上昇サプリ』|目からウロコ(テレビ東京)

『私の死体を探してください。』|星月渉(テレビ東京)

舞台化

『手紙〜間宮家の34通〜』|熊田健大朗

作品掲載・連載

※発表日順、敬称略

『エクセルがめんどくさいのでラクするコツをまとめてみた』|あきのあこ(ダイヤモンド・オンライン)

『うしろめたさを味わいに、1人で高級ランチを食べに行く』|斉藤ナミ(「小説幻冬」12月号/「幻冬舎plus」にて掲載)

『鼻血が止まらずオランダ救急病院で泣いた話』|樫山ひか(「小説幻冬」12月号/「幻冬舎plus」にて掲載)

『母の宗教に困っています』|ネコ山(「comicブースト」にて掲載)

『ちかごろのわかい娘と』|西アズナブル(「こどもオレンジページnet」にて掲載)

『月商たった9万円、豆腐と納豆だけの食事…3度の倒産の危機を乗り越えた「性格が正反対な夫婦」の起業物語』|FULL KAITEN(「プレジデントオンライン」にて掲載)

『古生物学者の夫』|長瀬ほのか(小説推理 2025年1月号)

『銀狼殿下の専属薬師~冷酷な狼王子は私にしか懐かない~』|ぽんぽこ(「Seasons」にて掲載)

『後宮湯屋の事件帖~死罪回避したい崖っぷち薬師には謎が舞い込む~』|原作:優月アカネ(「Palcy」にて掲載)

『峯鳥子の「季節を味わう、夫婦の台所」』|峯鳥子(「レタスクラブ」にて掲載)

ビール片手に仲間と食べたいギリシャ料理|エフジン(「dancyu」にて掲載)

やわらかcuisineの読みもの|美窪たえ(「レタスクラブ」にて掲載)

顧客が突然怒りだした…「謝るでも取り成すでもない」大型受注にこぎつけた営業20年のプロが唯一したこと|杉本浩一(「ダイヤモンド・オンライン」にて掲載)

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創作大賞のこれまでの受賞作