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一緒に季節を追いかけませんか。#私の二十四節気 

1月の小寒から続けている#私の二十四節気
四季をさらに細かく分けた、二十四節気。
私が住む北日本地方は、二十四節気通りに季節が巡るのかが気になってはじめた実験的企画。
ゆるく参加できます。
締め切りなどありません。
季節に限らず、その時期に感じたことでもなんでもOKです。
#私の二十四節気 記事にはこちらのタグをつけてください。
私のマガジンに登録させていただきます。

次の節気は、5月21日小満です。
どなたでもご参加できます。

5月5日は立夏でした。

節気は夏に突入。
ですが、立夏前日、私の住む街は雪が降りました。
他の地域では夏のはじまりを感じるお天気だったり、季節と色のこと、食べ物、この時期の思い出など、参加されたみなさんの記事でそれぞれの立夏を感じることができます。
毎回、多くの方に参加いただき感謝しております。
立夏で書いてくださった皆さんの記事を紹介いたします。


立夏の記事を書いてくださった方をご紹介


SAKURAさん

二十四節気 七十二候で書かれています。
季節の訪れや自然の恵みは、生き物とは切っても切れない関係があるなって思います。


レンヅさん

定点観測を継続してくださっています。おかげで私もレンヅさんが見る鳥や桜が気になります。花の名前にちょっとした秘密が…(笑)

シマウマ育子さん

目に焼き付くような夕焼け。腸活のお話は勉強になります。

くろいるすけさん

生き物たちの声に耳をすませて。生き物たちから季節を感じて。

華子さん

大切なご友人との思い出。華子さんのご友人への思いが伝わってきました。

【手染め麻】京都洛柿庵さん

色のもつ背景・意味などを分かりやすく説いてくださっています。

ときのしづくさん

緑豊かな季節を感じる歌でご参加。

工房ビアンカさん

ハンドメイドアクセサリーのイベント中にご参加いただきました。人気のアクセサリーが可愛い。

めぐさん

休日にご家族と過ごしてパワーチャージ

ばけいさん

ご家族との会話、庭で過ごす日に幸せな時間を感じました。

miさん

季節はずれの屋根から落ちる雪の音で目覚める立夏。5月にこの音をきくとは。立夏を境にmiさんは畑の準備。

久藤あかりさん

立夏の日は、子どもの日でもあります。こどもの頃に唄った歌の歌詞を読み直して感じる日本語や日本の豊かな気持ちが書かれています。

安部忍さん

今回はいつもの仙台からではなく、岩手県の景色を紹介してくださっています。立夏にふさわしい青い空、青い海。どの街のことも大切にされているのが伝わってきます。

ようさん

季節の変化と気持ちの変化を書いてくださっています。手で書く絵に夢中とのこと。自分の手でなにかを生み出すってとっても楽しくて愛着が湧きますね。

むらたまゆみさん

色と季節、気持ちについて書かれています。

松田未完さん

旬の食べ物とレシピのご紹介。この時期の旬は、鯛。鯛のリゾットを作られています。旬を使ったレシピは、とっても参考になります。

くいたろうさん

くいたろうさんのこの時期が大好きが溢れています。
そして榛名神社の厳かな感じと宇宙の話。思わず空を見上げたくなります。

Mih0Chi4さん

Mih0Chi4さんは、私も読んでいる好日日記を読みながら季節を感じられています。著書に出てくる茶道具と有田陶器市でのひとこまが重なりあう瞬間。知識と現実のつながりの喜びが伝わってきます。

はみーさん

スケッチブックを持って、近くの公園へ。もうそれだけでいいですよね。そこで目にしたものを絵に書く。その絵もいいんです。
暑くなる季節に向けた体調の整え方なども紹介してくださっています。

しじみさん

衣替えスイッチがオンになり、色別収納を達成。朝、洋服選びの時間が短縮されそうと。仕事用靴下もキャラソックスへ衣替え。

喜木凛さん

娘さんの気持ちに正直に動く様子、季節を体で感じる姿を見て、ご自身の気持ちを綴られています。

おはぎさん

文学フリマ東京で、迎えた立夏。普段気にならない天気予報も役に立たないと思っていたジャンバーも場所が変わり、気分が変われば意味を成してくる。いろいろあつい立夏。

めぐる暮らし帖さん

この時期は、気温が高くなりがちだけど、反面気温差が大きいことがあり、心身ともに調子が上がらないことがあるそう。そんな自分の変化に正直に過ごすことも大切ですね。


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