【読んだら即実践】行動に落とし込むための読書
本を読んで、何を感じてどう考え、自分事としてどうように落とし込んだか、最近は量を読むより深く読んで、自分の血肉にすることを心がけています。あなたにとって、気づきや発見になれば幸いです。
吉野源三郎『漫画 君たちはどう生きるか』
この本を読んで、波風を立てないことを優先するより、一人の人間として「私はこう思う」とはっきりと述べる必要があると感じました。父親としての覚悟を書いています。

三宅香帆 『「好き」を言語化する技術』
YouTubeの学識サロンの要約から始まり、PIVOTの動画での考察も踏まえて、3回にわたって自分の行動に落とし込んだ内容をまとめました。
牛尾剛『世界一流エンジニアの思考法』
ソフトウェアエンジニア必見の本です。
書かれている内容をさらに自分事して落とし込みやすくなるように深掘りして考察しましたので、ぜひご覧ください。
今井むつみ『「何回説明しても伝わらない」はなぜ起こるのか? 認知科学が教えるコミュニケーションの本質と解決策』
『まんがでわかる 伝え方が9割』
始めて数カ月の記事なのでスキの数は少ないですが、noteのタイトルの付け方で参考になる「強いコトバ」をつくる5つの技術を解説しています。
越川慎司『世界の一流は「休日」に何をしているのか』
この本を読んで、休日に何を習慣づけるかを考え、習慣化しやすいように、日々のリフレッシュ方法を超かんたんなやり方にしてまとめました。
末吉宏臣『発信する勇気』
『発信する勇気』というタイトルから、読者層は発信する前の方を想定してると思っていましたが、私の場合はnoteで発信してから読んで良かったと感じています。
喜多川 泰
ビジネス書よりもためになる人生のエッセンスが、物語の中にあります。
学識サロンのまぁーさんが神本というほどの喜多川先生の本です。近日、追加予定です!
喜多川泰『きみが来た場所』
喜多川泰『「福」に憑かれた男』
喜多川泰『よくがんばりました。』
まんがでわかる7つの習慣
漫画版のビジネス書は、わかりやすく、短時間で読めるため、おすすめです。その中でも特に感銘を受けたのが「まんがでわかる 7つの習慣」です。このシリーズを改めて読み返し、自分なりに感じたことや実践してみたこと、そしてその効果を各習慣ごとにわかりやすく解説します。
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