30年前の披露宴あるあるまとめ⑤|今では見かけなくなった結婚式の風景

今の結婚式とは少し違っていた、30年前の披露宴。

このシリーズを書いてきて、

「あの頃は当たり前だったこと」が、
今ではすっかり見かけなくなっていることに、改めて気づかされます。

時代の変化とともに、
結婚式の“当たり前”も大きく変わってきました。

今回はその中でも、
余興や会場の空気感、そして撮影にまつわる光景を中心にまとめています。


【今回の内容】
㊶ 余興の寸劇は“本気で体を張る”のが当たり前だった  


㊷ 余興のカラオケは“会場全員で盛り上げるもの”だった  


㊸ 花嫁当てクイズは“会場全体で盛り上がる余興”だった  


㊹ ゲストはカメラを持っていないのが当たり前だった  


㊺ “列席者のふりをするアルバイト”が存在していた  


㊻ テーブルには最初から“瓶ビールと栓抜き”が置かれていた  


㊼ “持ち帰れる空気”がどこかにあった時代だった  


㊽ 各テーブルに“インスタントカメラ”が置かれていた  


㊾ プロカメラマンは“会場内で撮り続ける存在”ではなかった  


㊿ ビデオカメラは“肩に担ぐ大きな機材”だった  


▼これまでのまとめはこちら
【まとめ①】  
30年前の披露宴あるあるまとめ①|今では見かけなくなった結婚式の風景  


【まとめ②】  
30年前の披露宴あるあるまとめ②|今では見かけなくなった結婚式の風景  


【まとめ③】  
30年前の披露宴あるあるまとめ③|今では見かけなくなった結婚式の風景  


【まとめ④】  
30年前の披露宴あるあるまとめ④|今では見かけなくなった結婚式の風景  


このシリーズはまとめて読むこともできます。

▼まとめ①(1〜10)  

▼まとめ②(11〜20)  

▼まとめ③(21〜30)  

▼まとめ④(31〜40)  

▼まとめ⑤(41〜50)
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「こんな時代もあったなぁ」と感じていただけたら、

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