note投稿300日、5度目の還暦/改めて、見つけてくれてありがとう!
こんにちは、きのころです。
私のnoteでは、60日ごとに振り返り記事を書いています。
今回は、最新トピックスもお伝えします。
以前からお読みの方には、重複する内容もありますが、
改めて、お読みいただけると嬉しいです。
①300日の節目/5度目の還暦
昨日は、noteを始めてから「300日」の節目の日。
300日間、1日も欠かさず、記事を投稿してきました。
そして301日目の今日、また「甲子の日」が巡ってきました。
私は、60日ごとに巡ってくる「甲子の日」を、
ものすごく大事にしています。
noteを始めた日も「甲子の日」。
偶然ではありません。
私は、この「はじまりの日」を選びました。
干支は60日で1サイクルです。
300日たった今、私は「甲子」を5回迎えたことになります。
いわば、5度目の還暦です。
「甲子園」の由来でもある「甲子の日」の深い意味、
私がこの日にかける思いなどは、次の記事をお読みください。
②SmartNewsに記事が掲載
相互フォロワーの ゆき@公務員×夢はライトノベル作家 さんから、
私の記事が「SmartNews」に掲載されていた、と教えてもらいました。
「SmartNews」(スマートニュース)といえば、
有名なニュースアプリですね。
noteというタブがあって、そこに注目記事が掲載されるようです。
私は「SmartNews」を使っておらず、全然知りませんでした。
<思考開始>
え、何の記事だろう?
ひょっとして、
「キューティーセラミー!?」
嬉しい!
でも恥ずい!!💦
<ここまで、0.5秒>
と思ったのですが——
これでした。

とても嬉しいです!
と言いつつ。
こんなところに載せてもらえるなら、
もう少し、見栄えの良い画像を使えば良かったでしょうか。
たとえば——
フチシカさん、とか。
ひとつぶ「300」メートル!

冬季オリンピック期間中だし。
何かの競技と間違えてクリックする人が増えたかも。
——いや、画像詐欺、良くない!
③続きを考えませんかコンテスト開催中
昨日、正式に募集が始まった「続きを考えませんかコンテスト」。
現在のところ、
#きのころチャレンジ 20件
#きのころネクスト 7件
こんなに多くの作品をご投稿いただいています!
ありがとうございます。
上記タグをクリックすると、投稿作品を見ることができます。
「新着」を選ぶと見やすいです。
合計27件…ですが、
両方のタグを貼っていただいている作品が1つありますので、
正確には、26件 となります。
ちなみに、「きのころチャレンジ」というタグは、
最初の作品を(フライングで)投稿してくれた
関谷ユウコさんがつけてくれたのだと思います。
今回、企画に使うもう一つのタグを考えていて、
初めて知ったことがありました。
それは…
noteの中に「きのころ」とつくタグが、結構あるということ。
これには、正直、驚きました。
え、そんなに「きのころ」とか、
記事に付けてくださっているんですか!?
気になって、今日、「きのころ」を含むタグが
どれくらいあるか調べてみたんです。
<Googleで検索>
https://note.com/api/v3/searches?context=hashtag&q=きのころ&size=50&start=0
そしたら!
こんなにありました!
# きのころ
# きのころさん
# きのころコミック
# きのころさんありがとう
# きのころネクスト
# きのころチャレンジ
# きのころチャレンジ初心者
# きのころチャレンジおかわり
# きのころチャレンジおかわりやり直し
# きのころさん300日おめでとうございます
# キノコロボット
# ガキのころ回想録
# きのこロコモコ丼
# ガキのころから漫画まんがマンガ
# 牛たたきのコロコロステーキ風中華風香味ダレ
これ、すごくないですか?
「きのころ」がついているタグの多さに驚くとともに、
こんなタグまで抽出されるんだ…
という、Googleの精度の良さにも改めて驚きました。
たしかに、全部、「きのころ」を含んでいます。
下の方も、ちょっと確認してみてくださいね。
節目ごとにお見せしている「現在地」です。
最新集計時刻 2026年2月18日 18:00

なんと、全体ビューが、25万件を超えていました。

直近の月間ビューは、54,686件でした。
皆様、本当にありがとうございます。
最後に——
今回、「240日、4度目の還暦」の記事を読み返しまして。
240日のときとまったく同じで恐縮なんですが、
やっぱり、最後は、この曲を紹介して終わりたいと思います。
椎名林檎さん率いる東京事変の代表曲の1つ、
「キラーチューン」。
この曲は、さまざまに解釈できるので、
ネット上にも、たくさんの考察・解説があります。
私は、この曲からあふれてくる、
「私を見つけてくれてありがとう」
というメッセージが大好きです。
1番のサビの印象的なフレーズ。
わざと逢えたんだ
わざと遭えた(会えた)って、どういうことなんでしょう?
これは、
「会えたのは偶然ではなく、必然」
「私があなたを探していたからこそ見つけることができた」
ということだと思います。
そして、2番のサビには、こういうフレーズがあります。
探し出してくれて有り難う
私の方だけでなく、あなたも私を見つけてくれた——
ということですよね。
1番の「わざと逢えた」とあわせて考えると、実に深い。
人の出会いには、タイミングがあると思います。
noteでの出会いも同じです。
私が書いてきたこと。
行ってきたアクション。
そして、あなたの行動。
どれ一つ欠けても、会えなかったことになります。
だからこそ、とんでもない偶然でつながることができた、
一人ひとりとのご縁を大切にしたいと、心から思っています。
9月1日に約40人だったフォロワーさんが、
現在、1000人超となっています。
本当に、ありがとうございます!
それにしても、「キラーチューン」ってすごいタイトルですよね。
作曲は林檎さんではなく、
東京事変のメンバーである伊澤一葉さんです。
この曲を聴いた林檎さんは
「これは、キラーチューンだ」と感じて、
そのまんまのタイトルを付けたそうです。
キラーチューン(killer tune)は「たいへん魅力的な曲」を意味する語であり、特に「多くの人が一度の試聴ですぐに気に入るような受けの良い曲」や「コンサートで最高に盛り上がるようなノリの良さが感じられる曲」、代表曲と位置づけられるような曲を指すニュアンスを込めて用いられる表現である。
自ら「キラーチューン」と名付けた曲に、
生半可な歌詞を乗せるはずはありません。
作詞者、林檎さん渾身のメッセージが込められているはずです。
私は、本当の贅沢=「心の豊かさ」と、
感度=「自分らしい生き方」を大切にすることについて、
林檎さんらしい表現で歌った曲だと思っています。
まさに、「キラーチューン」です。
初めて聴く方も、何度も聴いている方も、
今日は、私と一緒に、この曲を聴いていただけると嬉しいです。
東京事変 - キラーチューン
最後の最後に——
私のnoteを読んでくださっている皆さま、
フォローしていただいた皆さま、
スキやコメントをいただく皆さまに、
心からの感謝を申し上げます!
本当にありがとうございました!!
これからも、感謝を胸に、楽しく書き続けていきます。
引き続き、どうぞよろしくお願いします。
たくさんのnoteの中から、私の記事を見つけて読んでいただき、
ありがとうございました。
「なんかいいかも」と感じていただけたら、
スキやフォローで合図を送ってもらえると、とても励みになります。
どうぞ、よろしくお願いします。
