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ふとした思いつきを形に~feat.「ふふふ」

昨日に引き続き、“feeling『ふ』”のお話を続けます。
(今日で終了です)

featuringフィーチャリング『ふふふ』”のお話でもあります。


過去記事を未読の方は、こちらからお読みくださいね。


“feeling『ふ』”(※)とは、

何かが大げさに「降ってきた」のではなく、
会話や気分の流れの中で、ふっと立ち上がる小さなひらめき

のことです。

(※)もなさんの相方さんの発言)


そこから、私たちに「ふと」した気づきを、
「フッと」くれる、3人の神さまを考案しました。

1人目。「ふ」の女神さま、です。 


2人目。「ふ」の妖精さんです。

3人目。「ふ」の天使さん、です。

3人あわせて、

「ふふふ」三姉妹

です。


お見知りおきくださいね。

というか、あなたのそばにも、きっといるはずです。

これまで、提唱者のもなさん(と相方さん)に倣い、
“feeling『ふ』”
という言葉を使ってきましたが、

「featuring」『ふ』
も面白いな、と思えてきました。

「featuring」は「フィーチャリング」。

たいていの場合は、「feat.」と略されています。

よく、曲名や歌手名で、
〇〇〇「feat.」★★★
と書かれている、あれです。

客演とかゲストの意味ですね。

となると、
「feat.」(フィーチャリング)『ふふふ』は、
『ふふふ三姉妹』をそばにお招きしている感じです。

「ふふふ」と微笑んでいるようにも感じますよね。

森乃みーこさんが、この三姉妹のことを、
コメント欄で「ふふふちゃん」と呼んでいました。

ぴったりです!
  

ふふふ三姉妹、あるいは、ふふふちゃん

ところで。

「ふふふ三姉妹」とか言ったって、
「天使」は後付けじゃないか——

そう思う方がいるかもしれません。

たしかに、
最初の紹介のときは、2人しかいませんでしたし、
次の画像でも、2人しか写ってませんでした。

——いえ、本当にそうでしょうか?


この瞬間、本当に、天使はいなかったのでしょうか?

カメラをちょっと引いてみましょう。

ああ、いました、いました!

休憩中だったんですね!

他にも、休憩中のオフショット、あります!!

ほら!
 

なんだ!
ちゃんと、いたんですね。


三姉妹は、最初から、三姉妹でした。

後から出てきた妹はいませんよ!

——なんか、この画像を作っていて、
『バック・トゥ・ザ・フューチャー』を思い出しました。
(わかりますか?ふふふ)
 


さて、この三姉妹——
長女、次女、三女は、それぞれ、誰なんでしょうか?

三姉妹といえば、『キャッツ♥アイ』!

『キャッツ♥アイ』風の画像で解説します。

左から、三女:妖精、次女:天使、長女:女神 です。


一応、元ネタ。

『キャッツ♥アイ』(北条司)

キャッツ・アイの次女:瞳が持っているのは
「キャッツカード」(予告状)ですが、
天使さんには、ハート(トランプ)を持ってもらいました。
 


人生に「ふふふ」を——
featuringフィーチャリング「ふふふ」”

「ふと」した瞬間。

「ふと」した気づき。
「ふと」したひらめき。

人生や創作を動かすのは、
こういう小さな「ふ」の積み重ね。

「ふ」の女神さま、
「ふ」の天使さん、
「ふ」の妖精さんが、

あなたに「ふっ」とささやき、
あなたを「ふふふ」と助けてくれるのです。
 


<「創作フレンズ」のご紹介>

さて、ここからは昨日に引き続き、
「創作フレンズ」の紹介をさせてください。

「創作フレンズ」とは、ざっくり言うと、
創作において、影響を与えあっている人
のことです。

私の記事を読んでスキやコメントをくれたりする方。
私が記事を読みに行ってスキやコメントしている方。

今、これを読んでくださっているあなたも、
きっと、「創作フレンズ」です。
 


ちびたぬきさん

ちびたぬきさんは、私のコメントの一言から、
「たぬころ」というキャラクターを創作しました。

  

また、同じく、私のコメントの一言から、
「いもたぬき」(みちたぬき)というキャラクターを創作しました。

ちびたぬきさんは、動画作成にも力を入れており、
いくつかのMVに、私も出演させていただきました。

紹介していただいた記事は、いったいいくつあるのやら……?
いつもありがとうございます!

そんなちびたぬきさんの創作から、
今後も目が離せません。
 


青野いるかさん

青野さんは、私の記事を読んでは、
ちょいちょい、同じ投稿企画に参加したり、
ペラペラエッセイを書いてくれたりするんですね。
そういうの、すごく嬉しいです!

今回は、私のこの記事にインスパイアされて——

この、和裁の勉強のために作られたデッサン人形を、
AIの力を借りてプリンセス(姫君)に変身させました。

単純に「AIを使ってイラストを描く」というのではなく、
「ご自分の手持ちの人形をプリンセスにする」
という試みが面白いと思います。

プリンセス画像は、リンク先の記事でお楽しみください。
 


手前の向こう側さん

こちらは、「創作」というわけではありませんが、
この場をお借りしてご紹介。

シングルの手前さん(旧名)が、突然、改名され、
上の記事で、ようやく、公式に改名が発表されました。

そう。そういえば。
今さらだけど、名前を変えました!
(今さらすぎる、って言われそう)

手前の向こう側。
命名、いろんな意味で爆裂王、きのころ師匠。
そして、アイコンは時空神、nimaさんよりご提供いただいた。

手前の向こう側さん

公式情報として、
「命名」に、きのころの名前が…!

嬉しすぎます!!

えっと…「爆裂王」ってのは誰なんですか?笑
 

公式に命名が出たので、言ってもいいですか?
いーや、言わせてください!

これは、忘れもしない、あの記事——

——どの記事か、わからなかったので、
先ほど、過去記事を確認しました。

今から約2ヵ月ちょっと前の、この記事です。

この記事の中で、
「名前を変えたくなった」という手前さんに、
私、コメント欄で、こんなことを書いていたんです。
 

手前さんと私しか知らないかもしれない、このやりとり。
こんなのが、手前さんほどの天才クリエイターに影響を及ぼしてしまうわけですから……
これも、広い意味で「創作の輪」といえるのかもしれません。

あ、手前さんは、これからも軽やかに、
改名を続けていくかもしれません。

ということは、
シングルの手前さん時代のこのやりとりは、
ますます貴重になるはず…!

ああ、改名前に、スクショ撮っとけば良かった……
 


焔ふぁい|FIREの精霊さん

最後は、スキ数が異次元の焔さん。

こちらは「異次元枠」です。

紹介するのは、「FIREダンジョンズ」という、
RPG小説風の自己紹介記事。

これの2本目が「きのころネクスト」の投稿作、
最新の3本目には、なんと、きのころが出てきます。
結構重要な役どころで。

これも、広い意味で「創作の循環」ではないかと思い、
あわせて紹介させていただきました。

「FIRE」関係なく、RPGパロディ小説として面白い。
続きが楽しみです。
 
 
<「創作フレンズ」のご紹介、以上です>


いかがでしたでしょうか。

私は、これからも、
至る所で「創作の循環」が起こることを楽しみにしています。

noteにアカウントを持っている人は、
誰でも「クリエイター」です。

「創作」は、誰にとっても身近にあるものです。

ご一緒に、
さまざまな「創作」を続けていければいいな、と思います。

今回は以上です。
お読みいただきまして、ありがとうございました。




たくさんのnoteの中から、私の記事を見つけて読んでいただき、
ありがとうございました。
「なんかいいかも」と感じていただけたら、
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どうぞ、よろしくお願いします。


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