AI FREAKのnoteを初めて読む人へ。よくある質問や自己紹介など
こんにちは、AI FREAKです。
私のnoteを読む人に向けてロードマップを整理してみました。
皆さんからよくいただく『よくある質問』をベースに、その回答となりそうなnoteをご紹介します。
はじめて読む方は勿論、いつもnoteを読んでいただいている方も、是非改めてチェックしていただけますと幸いです。
※自己紹介は最下部に移動しました
以下の目次から興味のあるものをクリックしてもらえれば、そこに飛ぶ仕様になってます。Q&Aは随時更新していきたいと思います。
AI FREAKへの質問
本題に入る前に。
私への質問がある方は以下『質問箱』からお気軽にお願いします。
頂いた質問はこちらのnoteを更新するか、質問箱の方で回答させていただきます。
匿名で質問可能になってますので、お気軽にご活用ください。
noteのメンバーシップに関して
私が運営しているnoteでは、メンバーシップ制を導入しています。
無料でご覧いただける記事もあるのですが、メンバーシップの方限定で公開している記事も多々あります。
詳しくは以下noteで解説していますので、詳細が気になっている方はこちらを参考にしてみてください。
【AI画像に関するQ&A】
Q1.無料でAI画像を作ってみたいんだけど…

「AI画像を作ってみたいけど、いきなり課金はしたくない」
という人も多いのではないでしょうか?
そんな方は以下のnoteを参考にしてみてください。
上記を読めば、とりあえず『AI画像を作る感覚』が掴めると思います。
作ってみると楽しさが伝わると思うので、ぜひトライしてみてください。

ちなみに、無料でも上記のようなクオリティの画像は生成可能です。
Q2.もしも課金をするなら、どの画像生成AIツールがいい?

上記のように無料でもAI画像は作れます。
ただ、より良い画像を作るためには課金が必要になります。
画像生成AIツールというのは沢山あるんですが、個人的にはMidjourneyというツールを選択すれば、まず間違いないと思います。
Midjourneyの使い方はこちらを参考にしてみて下さい。
Q3.AI画像のクオリティを高める方法は?

上記の通りMidjourneyを使用すれば、それなりにAI画像の質は向上します。
では「更にクオリティを上げるにはどうすればいいか?」というと、プロンプトや構文についての基礎理解が不可欠です。
基礎がわかればもちろん応用が効きます。以下のnoteを参考にしてみて下さい。
X等でよくある「バズってるプロンプトをシェアします!」みたいなものをコピペして、ただそれっぽい画像を作っているだけでは何にもなりません
まずはコツコツと地力をつける事をおすすめします。
Q4.人物やキャラクターの顔を同じまま、シチュエーションを変えるには?


色々な方法はあるのですが、Midjourneyを用いる場合は以下のnoteを参考にしてみて下さい。
ちなみに上記の2枚の画像もMidjourneyで生成しています。結構顔立ちをしっかりキープできているのが伝わると思います。
Q5.アニメ系の画像を作る方法は?

AI画像の中でも「特にアニメ系の画像を作りたい」という人も多いかと思います。
アニメ系のnoteに関しては以下でまとめているので、こちらを参考にしてみて下さい。
Q6.AI美女を作る方法は?

「AI美女を作りたい!」という人も多いかと思います。
そういった方は、以下のnoteで手順を紹介しているので、ぜひチェックしてみて下さい。
ちなみに上記noteにもあるように、AI美女を作りたい人は、MidjourneyではないAIツールがおすすめです。
Q7.アニメの実写化画像を作る方法は?

「既存アニメを実写風に作る」というのも、AIならではの楽しみ方かと思います。
そういった画像を作るには、基礎理解が非常に重要になりますが、作っていく過程でスキルも向上すると思います。
詳しくは上記のnoteを参考にしてみてください。
【AI動画に関するQ&A】
まずAI動画の基本事項をお伝えします。
一言でAI動画といってもいろいろな種類があるのですが、例えば
こんな感じでキャラクターを作ってみたり、実写風の映像をつくってみたり
どんな表現でも自分次第でなんでも作れてしまいます。
ではAI動画はどのようにして作るのか、など具体的な質問に答えていきます。
Q1.AI動画を作る流れを教えて欲しい
AI動画を作る方法は基本的に2つです。
1️⃣ テキストで指示をして、動画を作る方法(Text to Video)
2️⃣ 画像を用意して、その画像を動かす方法(Image to Video)
「そんな事言われてもよくわからん」という人も多いと思うので、超ざっくり言うと
1️⃣ 「猫が渋谷を歩いている様子」の動画を作って
2️⃣ 猫の画像をAIで作る。その画像に対して「猫を歩かせて」と指示する
というような感じです。
それぞれ長所があるのですが、AI動画をしっかり使っている人は90%以上2️⃣のやり方で生成していると思います。
AI動画を作る流れに関しては、こちらの動画が一番わかりやすいと思うので、ご確認ください。
Q2.AI動画のクオリティはどうやって上げるの?
AI動画のクオリティは、AI画像をクオリティ高く作れれば、必然的に向上します。
「独学では限界がある」という人は、Tipsなどもご覧になってみてください。
Q3.猫動画ってどうやって作るの?

「猫動画でAIに興味を持った」という人も多いのではないでしょうか?
猫動画を作る方法については、以下のnoteでまとめています。
Q4.AI動画が全然バズらないんですが…

「AI動画を作ってSNSにアップしているのに、なかなかバズらない…」とお悩みの方は、以下のnoteを参考にしてみてください。
ちなみにバズれば良いってもんでもないです。
勿論、バズは経験するに越したことがないんですが、バズに固執しすぎるのは危険な部分があります。
XやInstagram,YouTubeでも「バズる方法教えます!」みたいな情報が飛び交ってますが、基本的にはそういった情報は本質的ではありません。
バズはちょっとしたスパイスくらいに扱うのが、個人的には良いと思います。
Q5.リップシンク(口パク)動画はどうやって作るの?
リップシンクとは、音声に応じて画像の口元を自然に動かしてくれる技術のことです。上記動画の冒頭部分ですね。
リップシンクができるAIツールも沢山あるのですが、個人的におすすめのツールは以下にまとめています。
Q6.AIでMV(ミュージックビデオ)はどうやって作るの?
基本的には、AI動画が作れるようになって、尚且つ上記のリップシンクを上手に組み合わせれば作ることができます。
あとは、曲を作る必要があります。
基本的な流れに関しては、以下のnoteを参考にしてみてください。
【AI全般に関するQ&A】
Q1. そもそもAIの勉強って何から始めたら良い…?
AIを初めて触るという人は、とりあえずChatGPTを触っておけば間違い無いです。
上記はChatGPTの使い方や、具体的な活用事例などをご紹介しています。
「やりたいことがわからないから動けない…」
という人も多いと思いますが、まずは行動してみましょう。
以下のnoteを読めば、少しやる気が出るかと思います。
Q2.AIは課金が必要なので嫌なんですが…

基本的にAIツールを本格的に使おうと思うと、課金が必要になります。
無料で使えるツールはないですか?
課金が多くて嫌です…
というコメントやメッセージもよくいただきます。
ただめちゃくちゃはっきりいうと月に数千円程度の課金ができないのは、かなりやばいと思います。
なぜなら、課金ができる人とそうで無い人の差は、日に日に広がっているからです。
私が仮に高校生や大学生だとしても、バイトで小銭を稼いでAIツールに課金しまくると思います。
「課金ができない」という人は上記も参考にしてみてください。
Q3. AIツールの進化が速すぎて、情報に追いつけません…

これは自分もそうですね。笑
AIの進化スピードは基本的にエグいです。
ただ、基本的にはAIツールの公式アカウントからの情報を、なるべく早く取得するようにしています。
詳しくは上記のnoteでまとめていますので、是非。
Q4. AI副業で稼ぐにはどうすればいい?
一言でAI副業と言っても、いろいろな種類があります。
AI副業に関しては、以下のマガジンで発信をしているので、気になった記事をチェックしてみてください。
AI FREAKってそもそも誰なの?ポートフォリオなど

「AI FREAKってなんなの?誰なの?」
とよく聞かれるので、最後に自己紹介などを少々。
以前までは自己紹介は上部に表示していましたが「もういいか」と思い、最下部に降格しました。笑
万が一興味がある方だけ是非読んでみてください。
東京在住37歳、男性でございます。
学生時代は小学校〜高校生まで野球、大学生からは高校時代にたまたまみた『スーパーチャンプル』というダンス番組の影響で、ストリートダンスを始める。

YouTubeではこの右下の女性が解説をしてるので『AI FREAK = 女性』とたまに勘違いされるのですが、男ですごめんなさい。
AIに関する情報発信は2023年の4月頃より始めており、約2年近くが経過しました。
当時はほとんどAI系の発信者はいなかったですが、最近はかなり増えてきましたね。時の流れが早い、本当に。
一応、各SNSの数字は以下です。
YouTube : 登録者数 8.1万人
Twitter(x) : 2.3万フォロワー
Instagram : 2.2万フォロワー
note : 14,000フォロワー
個人的には数字とかはどうでもいいんですが、まあ客観的にみて「そこそこ信頼できる数字になってきたかな?」とは思っております。
ちなみにDUMMY CREATiONという名前でも活動してるのですが、こちらも私一人で運用しています。

Instagramのフォロワーは59万人、TikTokは17万人ほどです。
こちらでは主に『オリジナルのキャラクター』をAIで作って動画化しているんですが

「AIを使ってこんなものが作れるよ!楽しげでしょ!」
という具体例をみせるために、運用している感じですね。
あと最近だとAIで音楽を作ることにかなり可能性を感じていて、AIアーティストチャンネルも作りました。

Ø-SODOX / オーソドックスという名前で発信をしていて、今は400人くらいしか登録者数はいませんが、爆発させる予定です。
上記はAIでMV(ミュージックビデオ)を作ってみたものです。AIのお陰で楽しすぎますね、本当に。
AI FREAKのYouTubeでは『基本的なAIツールの使い方』をメインに解説していますが「それだけだと説得力がないか?」と思い、上記のように実際に作品などを作っている次第です。
世の中(特にX)には
『口だけの奴』
『胡散臭い奴』
『人の情報を横流しするだけのしょうもないAI発信者』
が軒並み増えてきましたが、そういう人達とはしっかり距離をとって
「好きな人間だけと絡んでいく」
というのが自分の揺るぎないスタンスです。
AIクリエイティブメンツ集合
— Norihiko (@norihiko0627) April 15, 2025
おもろいことやっていきましょうの会@AiFreak_tool @AItaro61 @CareerUpPro pic.twitter.com/IBYghoXi2B
好きな人間の例。
みんなAI発信者で、3万人くらい登録者もいる実力者達です。
なぜか大体同い歳で、みんなめっちゃいい奴らです。
「いい奴らはめっちゃ好きだし、しょうもない奴らとはまじで関わらない。」
これをモットーに発信や人間活動(?)を行なっています。
上記の通り基本的には口が悪いので「自我を極力出さないようにAIアナウンサーでの発信を始めた」という感じです。笑
ちなみに
「何をやってきた人なの?」
「AIを発信する以前は何をやってたの?」
とよく聞かれるので、超ざっくりとした生い立ちは以下です。
就職活動開始。いわゆる広告代理店の有名どころを受けるが、面接の内容も面接を受けてる他の奴らの受け答えなども気持ち悪すぎて(嘘くさすぎて)、「コントじゃんまじで」とニヤニヤしてたらほとんど落ちる。
「大企業はノリがあまりにもキモいから、ベンチャー系をみよう」と思って探してみると、どこもフランクな人ばかりで「ベンチャーいいな、社会人も捨てたもんじゃないかも」と、なり無事にあるベンチャーに就職。
20人ほどのIT系ベンチャーで、修行と称してECディレクターにいきなりさせられる。ちなみに新卒は私一人(もう一人いたけど入社前のインターンで厳しすぎて入る前に病んで辞めてしまった)。
1年ほぼ休みなしでこれぞ「THE ブラック」を経験する。1年後若社長に「将来何したいの?」と言われ「いつか独立したいっすね」と言ったら「じゃあ今すぐやめろ」と言われて「じゃあやめますわ」とお互い感情的になって急遽会社を辞める。
アテは勿論なかったが、その後独学でHP作りを始める。半年くらい休みなく、朝から深夜まで死ぬ気でブログや記事を量産しまくって、アフィで生計を立てる事に成功。
一年後くらいに前職の先輩に誘われ三人で日本酒関連の会社を始める。うまくいかずに半年で解散。
再びアフィで生計を立て、それなりに稼げるように。同時に暇(というか人と喋らなすぎてもはや鬱?)になって、「なんかおもろい事ないか?」と探して、フィリピン留学を決行。フィリピン留学は楽しすぎたけど、1ヶ月のプランだったので帰国。
また一人でアフィ開始。基本ずっと一人なので「人と仕事しないと心身がおかしくなるかも?」と思い、勢いのあったサイバーのグループ会社にジョイン。1年くらい全力でやって「もう企業はいいわ」と満足して辞める。
また暇になったので、2度目のフィリピン留学。そこで出会ったマッチョと意気投合。その後、2ヶ月間くらい東南アジアやらオーストラリアやらを一人で放浪。ちなみにカジノにハマりすぎて(当時はBlackjack)、全財産を溶かす勢いで通い詰める。
半年後くらいにマッチョと合流、海外でパーソナルジムを二人で経営スタート。死ぬほど大変だったけど、まあ色々あって現在はうまくいっている。帰国してジムの日本店出店。
またしても暇になったので、だらだらしてたお洒落な友達とアパレルブランド設立したりYouTube始めたり開始。ついでに今はBlackJackからポーカーに移行、見事にハマっていて、時間が溶けている。あとスマブラにも今更手を出し始めた。名作すぎるだろ本当に。
そんな中、AIがやばそうな香りがしたので、AIに全Bet開始。そして今。みたいな感じです。
長くなりすぎるんで相当端折りましたが、とりあえず色々やりすぎて、自分でもよくわかってません。
なので自分を説明するときは
「とにかく色んな事してます。興味があったら、あるいは面白いと思ったらすぐに突っ込みます。キングコング西野みたいなもんです。西野のちょいしょぼい版です。」
と説明すると、なんとなく理解してもらえるようになりました。笑
失敗の数と経験値(経験の種類?)だけは、誰にも負けないんじゃないかと思います。そして、それらの経験が
「今のAIの時代にめちゃくちゃマッチしたな〜」
と思っています。
上記の経験を経た私の考えなどは、使える部分があると思うので、そういった発信もしたくnoteを始めた次第であります。
いろいろな場所で発信をしていますが、正直noteの情報が一番濃密だと思います。
ぜひ他のnote記事も参考にしてみてください。
尚、お問い合わせに関してはこちらのお問い合わせページか、XのDM等からお願いいたします。
ありがたいことに沢山の依頼・相談事項をいただいておりますので、企業の方は必ず『ご予算』あるいは『詳細内容』を書いていただくようお願いします。「MTGにて諸々相談したい」というお問い合わせが非常に多いのですが、数が多いため受けきれない事があります。なので、事前になるべく詳細を教えていただければと。その上で返信がない場合は、期間や予算、タイミングが合わずに申し訳ない🙏といった解釈をしていただけると幸いでございます。
AIに関するよくある質問に関して
勢いで書いてみたんですが、書きたらない事が沢山あるので、随時追記や編集を行なっていきます。
また途中でもお伝えしたとおり、何か質問があればこのnoteにコメントしてください。
答えられる範囲で、それらの質問を追記する形でお答えできればと思います。
もし今回のnoteが参考になったという方がいれば「いいね」等していただけると励みになります。
それではまた別のnoteでお会いしましょう!
