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【体外受精】移植周期① ホルモン補充周期|P-12

2024年頃の妊活を振り返って投稿しています。
妊活は、個人差が大きく生じるものです。わたしたちが「偶然こうなった」というものもあるかもしれません。ご留意のうえ読み進めていただくようお願いします。

ここ最近の流れ:
(7)採卵周期① クロミッド法
(8)採卵周期② クロミッド+rFSH法
(9)受精方法と結果
(10)初期胚と胚盤胞 評価の相関
(11)良い胚盤胞から移植するのは正解なのか

前回は「凍結胚盤胞」について、基本的なことと当時の想いをまとめまして、今回は移植周期1回目に入っていきます。

このシリーズでは「検査結果や治療内容」といった 個人的な内容の一部を 有料設定 していますが、「制度や費用」といった お役立ち内容は、すべて無料でお読みいただけます。



体外授精「移植周期」スタート

からだの外で受精卵となったのち、細胞分裂が進んで「胚盤胞」となったタマゴ(胚)を、子宮内へ戻す方法などについては、以前の記事にまとめましたので、よろしければご一読ください。

※ これ以降、
 月経〇日目のことを「D〇」
 胚移植日を0日目とした経過日数を「BT〇」と表記します。


ホルモン補充周期

スケジュール

冒頭でお伝えしたとおり、ここからは具体的な検査数値や治療経過となるため、有料(鍵付き)とさせていただきます。

不特定多数に広めたいわけではなく、同じように迷ったり悩んだりしていて「同志のリアルな情報がほしい」というかたにだけ届いてほしい…という思いからの設定です。

わたしたちの実際のデータや、ステップアップまでの裏側が、今のご自身に必要だと感じられたかたは、この先にお進みください。

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2024年頃の不妊治療について振り返った記事のうち 【検査結果や治療内容】といった 個人的な内容を含む一部の記事は 有料設定 しておりまし…

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