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財務省だけでは無い。外交・米相場・テレビ局・少子化・・・腐敗している根源は?

皆さん、こんにちは。

宙唄(Sorauta)

です。

いつもお立ち寄りありがとうございます。

また

初めての方、『ようこそ!』

あなたがここを見つけて「触れた事」はとても幸福な事。

その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。

私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。

前回まではこちらの『note』しました。

新年度が始まりましたが、正直なところ、違和感は加速度的に悪化の方向に向かっているように感じます。

ここまでずっと、少子化によって民族消滅の危機に瀕した国家を形成した、

その因果は、諸悪の根源は、いづこにあるのかを noteしてきました。

結局行き着くところは『凡庸な悪』


あなたは、あなた自身の中に『凡庸な悪』を咀嚼して解釈した理解を持っているだろうか?

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それが、日本国という社会環境と掛け合わさると、今の現状になる。

数学が得意な人の方が紐解けるはずだ。

『公僕』組織とそこに生きる人の意識が腐っている。


そして未だに、その事実を直視せずに右も左も上も下も、

的外れなことに熱量を、ただ浪費している。

そろそろ、限界的に疲れてきたので、本当に全てを放擲するかもしれないが、

その為にも、今このnoteに記しておけばいい。

私はただの底辺の放蕩者。

ただ、

民間企業で、政府や行政からの補助金や助成金、交付金、公共事業など特化かわらず必死にこの社会を支えている人々の中には、本当に頭が下がる。

公僕はあまりに民間と分離しすぎた。

格差社会の根源は

公僕と民間の乖離状態を、政府の制度と政府の貨幣税制によって、法的拘束力を持って支配した圧政をじわじわじわじわと広げてきたこと。

万人が子供を産めない事を公僕は、心の中で当たり前だと解釈しているのだろう。

本来は公僕の年収は民間の2/3で良いはずだ。

日本人が400万円なら250万円程度。それでも年金や補償など様々につくのだから。

そこから始めなければ日本の未来が良くなることなど、未来永劫ない。

いずれシロアリ国家は崩壊して跡形もなくなる。

その後に、外国人が新しい種を蒔いていくための土壌を作っているようなもの。

想像力がないのか、頭が悪いのか分からない。

ただ、限界までばら撒いて、紙幣上の日本円を、デジタル上の円やドルを信じていて、

日本人の母数を、出生数を見ていない。

日本人女性の母親が減っている。


その生態系のそもそもの本質、種族崩壊を招いていること。

天皇家の世継ぎ問題も象徴的だ。

今ここで、全てを未来の子孫の為に欧米に明け渡し、ホイホイ洗脳されて失った日本人の国土環境と在り方を、

そもそものホモ・サピエンスとして、この海に囲まれた日本列島で生きてきた民族の意味と、今これから社会が作り出していく使命に気づく共生が始まっていけば。

もう、外国出身者が親の子供も含む出生数が、70万人割れに向かう経済規模を維持することは、数字的にも不可能に近い。

あるとすればインフレを誤魔化して、日本人に貧しい生活を日本円の元でしてもらうことだけだ。

そして、暗号資産の肩を持って、反社会勢力、国際犯罪や詐欺を見逃すのか?

それではディープステートよりさらに極悪で、戦争や虐殺の代わりに、出生数や未来を犠牲にしてほくそ笑む、悪代官の様な組織ではないか?

今一度、日本国と行政の中に

「凡庸な悪」

全ての日本国民が見つめてみてほしい。


国家行政の、

内側にいる人も、外側にいる人も。

全ての人が協力、協調して

その恐ろしい悪を排除せずに、この先も1日、1ヶ月、1年、10年と過ごした先に、

やがて、シロアリの巣の崩壊と、民族崩壊、無抵抗閉国、消滅という物語の終わりが見えてきている。


量子物理や生物科学はこの世の本質を、鮮明に描き始めている。

私たちの個体はそれぞれ、男女は融合する前は別の進化の過程を辿ってきた存在。

今は地球上でホモ・サピエンスだが、いつどんな環境適合の偶然によって在り方が変わるかは、その時空の偶然による結果。

遺伝子とRNA、水やアミノ酸タンパク、

ミトコンドリアとウィルス、核は互いに影響しあい、そして地球環境によって生存適合して、

私たちはその祖先達からの遺伝子情報を両親から引き継いた個体だ。

公僕になる人の資質は、試験では測れない。

むしろ試験なして、最低賃金でも国民民族のために働く人を公僕に望む。

そして現行制度も結局明治維新。

160年も前から継続している因果によってこの国体が影から、日々誰も気づかず、無意識に、当たり前の常識になりながら、

第二次世界大戦も、冷戦崩壊も乗り越えて、

しぶとく密かに息づき続けていることを、記しておく。

もう、全てを放擲して、今ここから未来に向かう本質の材料は揃っているのだから。


今ここから、深呼吸をして始めよう。



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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。